2012年01月27日

御神籤と天狗の正体と新年会

24日も結構積雪した。
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雪が積もると鎌倉効果であまり寒くない。
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25日、ヤタガラスからニューイヤー會の案内があり、
「おら東京さ行くだ〜」と言って渋谷に向かった。
珍しく?約束の時間に間に合う時間に家を出たのだが、
駅に着くとちょうど電車が行ったところで、結局20分くらい遅刻した(謝)
だが、それも宇宙が出来た時から決まっていた事なのだ。

そして、ヤタガラスの先導で、電車で世田谷の神社巡りに行った。
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まず、桜新町にある桜神宮に行った。
http://kemono666.seesaa.net/article/248599173.html
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ここは日本でも珍しい古式神社とされている通り、
手水舎に「惟神」という文字が彫られていた。
祭神は錚々たるメンバーだが、ルシファー(国常立尊)も祀られていた。

以前書いたが、神社に行けない場合、インターネット遙拝も可能である。
http://www.sakura.jingu.net/sakura_k.html
この画像をバーチャル桜神宮として参拝すると良いだろう(笑)
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獣は御神籤に興味がない。
御神籤の結果などアテにならないし、
紙切れに100円も出すのはバカバカしいからだ。
だが、「御神籤を引け」という閃きがあったので引く事にした。

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ちゃんとお金を入れるべきだろうか……大吉が出たらお金を入れようか……
御神籤の結果を見た後、箱の中に戻せばお金を入れなくてもいいだろうか……
などと考えながら(嘘)、御神籤を引いた。

すると吉だったグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

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「大吉より吉の方が良い」とよく言われているが、
それは吉の方が良い事が書かれているからだという。
その理由は不明だが、大吉は凶にも通じるということなのだろうか。
とりあえず、吉が出て良かった。
御神籤の結果など誰も本気にしていないと思うが、
シンクロの原理からすると、あながち無視する事は出来ないと思った。

全ては必然であり、「目にする物や耳にする事は自分とは無関係ではない」
という事を、獣自身が書いてきた通りである。
しかも、御神籤を引けという閃きがあったという事は、
獣が引いた御神籤の内容は啓示(神示)だったという事になる。
つまり、御神籤も「外応」の1つだという事である。
従って、この記事を読んだ人の運勢も「吉」という事になる。

イクゾー
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だが、獣は過去にこだわっていないし、
御神籤の内容が当てはまっているとは思えない。
獣にとって重要な事は、御神籤の内容ではなく、番号「第十八番」である。
何故なら、18=6+6+6だからである(笑)

御神籤の内容が本当に神示なら、
何回引いても同じ結果にならなければおかしい。
そもそも、御神籤を全部引いて全部同じ結果だという事は有り得ない。
そう思うのが普通だが、そうではないようだ。
もりけん氏によると、六爻占術も連続してやると当たらないという。

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では、御神籤も時間を置いてやれば、同じ結果が出るのだろうか。
もちろん、そうとは限らない。
超能力者の当て物とは全く異なるものである。
結局、御神籤は基本的に年に一度のものだと言えるだろう。
「1回100円」と書いてあったが、
大吉が出るまで何度でもチャレンジしろという事なのだろうか(笑)

多くの人は御神籤の結果を本気にしていない。
では、なぜ御神籤を引くのだろうか(笑)
吉が出るか凶が出るかというワクワク感によるものだろう。
「大吉が出ますように」と願って、引く人もいるくらいである(笑)
その為に、人は100円も出すのだ。

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昔、建築のバイトをしていた時、日給1万1000円で実働7時間だったので、
時給に換算すると1571円で、1分あたり26円の計算になる。
大雨に打たれながら重い物を運んだり、炎天下の中で穴掘りをしたり……
一瞬一瞬が苦痛の連続だった。
100円稼ぐ為には4分間も苦痛を体験する必要があり、
文字通り、100円は血と汗と涙の結晶だった。

また、本当に1円もない極貧生活を何回か体験して飢餓も味わったが、
その時は「100円でもあれば…」と、100円の貴重さを身に沁みて実感した。
御神籤如きに100円を使うという事は、100円をドブに捨てるようなものだ。
そう思っている人が多い(?)と思うが、
神社への寄付、つまり賽銭のようなものなのだ。
それは誰の為でもなく、「自分の為」以外の何ものでもないという事である。

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御神籤の結果を本気にする人は殆どいないと思うが、
凶が出ると気分が良くないものである。
大吉が出て喜んでも、その喜びは束の間で、大吉が出た事すら忘れていく。
ところが、凶が出るといつまでも気にする人が少なくないと思う。
実際、少しでも悪い事があると御神籤の結果と関連づけ、
それが思考パターンとなる人が少なくないと思われる。

事実、占い師や霊能者に悪い事を告げられると、
それが悪い暗示となって引きずる人が多い。
そして、その想いが実現していく事になる。
要は、御神籤や占いの結果が潜在意識にインプットされ、
それが実現する方向へと進むのだ。

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だが、運命が決まっているという理論に基づけば、
悪い未来が決まっているから御神籤や占いで悪い結果が出るとも言える。
もっと言えば、御神籤や占いで悪い結果が出て、
それに意識が影響を受ける事で難事を招く事が決まっているとも言える。

だが、バシャールによると、未来は決まっていないという。
六爻占術で運命が決定している事を知ったもりけん氏も、5次元の存在から
「人間の未来は3日先くらいまでしか決まっていない」と教わっている。
しかし、過去・現在・未来が同時存在という事は、
過去が決定しているのと同じく未来も決定している事になる。
また、バシャール自身が未来人であり、未来の事を色々と予言している。

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未来は決まっているけど変えられる……
よく聞く話だが、過去も変える事が出来るという人もいる。
量子力学でも、意識によって過去が変わる現象が確認されている。

過去を変えると現在と未来が変わる
http://kemono666.seesaa.net/article/234730009.html

結局、過去も未来も意識によって変更が可能という事なのだが、
実際には過去も未来も決定していて変更不可能なのだ。
どういう事かと言うと、意識によって
別のパラレルワールドに移行が可能という事なのである。
つまり、パラレルワールドの移行によって、
別の未来を選択する事を「運命の変更」と表現されているのだ。

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橋本健氏は若い頃に『生命の実相』を読んで悟りを開き、
明らかに全く別のパラレルワールドに移行した経験をしている。
氏は工学博士だが、潜在意識の法則を研究し、御神籤の話もしている。
御神籤で凶や大凶が出ても気にしないようにし、
吉や大吉が出たら大袈裟に喜ぶように教えている。

だが、シンクロや外応の原理からすると、御神籤も立派な占いである。
従って、凶や大凶を気にしないようにするという事は、
未来に対する警告を無視するのと同じである。
それは、実際に未来が見える霊能者の警告を無視するのと同じである。
医者に健康上の警告を受けて、それを無視するのと同じ事である。

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御神籤で凶や大凶が出たら、ホ・オポノポノの実践が第一である。
吉が大吉が出ても、ホ・オポノポノの実践あるのみだ。
いずれも一喜一憂しないことが望ましい。

桜神宮のインターネットおみくじは無料だが、
賽銭は郵送やお振り込みでも受け付けているそうだ(笑)
http://www.sakura.jingu.net/sakura_k.html

ちなみに、インターネットでは「大吉」だった。
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御神籤の話がこんなに長くなるとは思わなかったが、
次に、その近くの弦巻神社に行った。
昨年、空き家から高濃度の放射線が測定されたニュースがあったが、
その近くである。
http://kemono666.seesaa.net/article/248612031.html

これは釈迦の入滅のポーズの再現だが、
頬杖は顎関節が歪んで精神の異常も招く事になる。
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入滅とは「死」という意味だが、解脱して涅槃に入るという意味もある。
Wikipediaによると、完全な解脱は肉体の完全な消滅、
つまり「死」によって完結するから、
「入滅」とは、宗教的に目覚めた人が死ぬことをも意味するという。
補足説明すると、肉体の完全な消滅とは、通常の死ではなく、
肉体のまま他界することである。

厳密に言えば、肉体が素粒子に分解され、肉体を残さずに死ぬ事で、
『日月神示』によると昔の人はそうやって死んだのだという。
その場合、意識の力によって肉体を再現し、
人間界に肉体人間として現れる事も可能で、
イエスや一部のヒマラヤの聖者などは、この類に入る。
このブログの説明にも「肉体を削除させて666の世に他界させる」
と書いているが、それがアセンションという現象なのだ。
但し、仙人や天狗の場合は、亜空間に出入りできる人だと思われる。

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入滅は、真言密教で言う「入定」でもある。
入定の場合は、断食によって生きながらミイラになって
即身成仏するという修行だが、本質的な意味は同じで、
生死の境を超え弥勒出世の時まで衆生救済を目的とするという。

次に、久富稲荷神社に降臨した。
http://kemono666.seesaa.net/article/248617776.html
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飛鳥説によると、稲荷大神はイエス・キリストだという。
稲荷社は秦氏(原始キリスト教徒)の神社であり、
イエスの十字架の罪状板に書かれていた「INRI」だからである。

それはラテン語の「IESVS NAZARENVS REX IVDAEORVM
(ユダヤ人の王、ナザレのイエス)」の略で、
「N」は「Nazarenus」の略なので、母音を補えば「Na」となり、
本来は「INARI」と発音されていたという説もある。
罪状書きは、ヘブル語・ラテン語・ギリシア語で書かれていた。
ヘブル語の「Yeshua` HaNotsri U'Melech HaYehudim」を略すと
「YHUH」となるが、これはヤハウェ(YHWH)に通じる。

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確かに、稲荷社は本質的にはイエスを祀っているのだろうが、
「稲荷大神=イエス・キリスト」かと言うと、そうではない。
稲荷大神の神名は、宇迦之御魂命である。
「うか」は穀物という意味で、宇迦之御魂命は穀物神という事になる。
穀物神と言えば、伊勢外宮の主祭神「豊受大神」と同じで、
聖書に対応させるとマナを与えた「ヤハウェ」に相当する。

だが、日本神話を人間界の歴史に重ねると、
明らかに「宇迦之御魂命」と「イエス・キリスト」は別人だが、
宇迦之御魂命がイエスと同じ御魂(ヤハウェ)を持っていた可能性はある。
『古事記』では、宇迦之御魂命はスサノオと神大市比売の子で、
大年神(ニギハヤヒ)の弟神とされている。
神大市比売は大山祇神の子で、クシナダヒメの次にスサノオの妻になったが、
人間界の歴史と照らし合わせると、それは歴史的事実ではない。

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アリオンなどの話を基にすると、ニギハヤヒはスサノオとクシナダヒメの子で、
ニギハヤヒは末子(第五子)である。
宇迦之御魂命がクシナダヒメの子ではない事は合っているが、
ニギハヤヒの弟ではないという事である。
また、スサノオはクシナダヒメの次にアマテラスと結婚した。
では、神大市比売の正体はアマテラスなのかというと、それも違う。
アマテラスはイザナギとイザナミの娘だからである。

また、『古事記』では、大山祇神はイザナギとイザナミの子とされていて、
神大市比売はイザナギとイザナミの孫という事になる。
いずれにせよ、宇迦之御魂命がスサノオの血を引いていたとしても、
ニギハヤヒとは異母兄弟という事になる。
少なくとも、出雲系ではなく日向系の系譜に入る人物だと言えるだろう。

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また、稲荷社には「猿田彦大神」も祀られている。
猿田彦は天狗の祖と言われているが、厳密に言えば、
猿田彦の末裔の行満大明神が修験道の開祖となったのである。
その意味で、猿田彦が天狗の祖と言っても間違いではなく、
実際に天狗は猿田彦がモデルとなっている。

では、猿田彦とは何者かというと、
猿は桃太郎の部下で鬼退治に力を貸した事を暗示している。
また、猿田彦の肖像画のモデルになっていると思われるのが、
ペルシアの酔胡王の仮面である。

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誰が見ても分かる通り、これが天狗の原型だが、
その子孫が猿田彦である事を如実に示唆している。
顔が赤いのは酒のせいであり、鼻は長いと言うよりも鷲鼻が特徴である。
魔法使いの婆さんの絵でも分かる通り、鷲鼻はユダヤ人の特徴である。

ペルシアには沢山のユダヤ人が住んでいたので、
人種的にはペルシア人というよりユダヤ人であろう。
俗に言う「天狗」の正体は、荒行によって、或いは偶然に、
亜空間に入った修験者だろうと思われる。

天台密教の「ルシファー」と鞍馬山の魔王尊の正体
http://ssg2.seesaa.net/article/151492393.html
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厄年表によると、獣は前厄だった(笑)
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だが、おみくじは「吉」と「大吉」だったので問題ない。
また、久富稲荷神社のインターネットおみくじでは大吉だった(笑)
http://www1.speednet.ne.jp/~hisatomiinari/
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更に、ふくろうにも参拝しているので完璧である(笑)
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久富稲荷神社参拝後、渋谷に戻った。
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ここが有名?なバスケットボールストリート
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そして、居酒屋に接待された。
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白木屋の絵のオッサン、京都の友人のハミド(イラン人)に似ている。
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10年前のハミド
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獣(おかず)の星=明けの明星
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5666という数字には、666の獣を演じた山本五十六「56」と、
「666」という数字が重なっている。
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前日、寝ていなかったせいか、ビールがキツくて
胸焼けしそうだったので、カクテルに切り替えた。
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インナーは総裁に賜ったシャツ
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この日、龍が刻まれた六角柱の水晶ペンダントに、
ミニロゴストロンを付けて行っていた。
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アップ
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そして、ヤタガラスに4冊の本と消火器を献上したが、
本の内容については改めて紹介したい。
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帰りに、氷河期対策に防寒ズボンを買ってもらった(礼)
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ケンシロウのズボンに似ている。
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最寄り駅に着いて帰宅途中、
バイク小僧が警察に捕まっていたので接近して盗撮した。
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もちろん、その現場に遭遇したという事は、獣と無関係な問題ではない。
関係あるどころか、その現象を映し出しているのは獣自身に他ならず、
獣自身の問題、獣だけの問題なのだ。

この記事を読んだ人にも同じ事が言える。
つまり、バイク小僧が捕まったのは汝の意識の投影という事である。
そんなバカな!と思うなら、以下の記事をもう一度読んだ上で、
ホ・オポノポノを実践して頂きたい。

自分自身が世界を映し出している
http://kemono666.seesaa.net/article/242318955.html
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posted by ZERO at 14:06| Comment(67) | スピリチュアル日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
閣下と残雪の町を歩くのは初めてでしたね。
「久富稲荷神社」を出て、新桜町から「久喜」行きの電車に乗り、渋谷から吉祥寺に向かう途中、「久我山」を通過して、閣下にはなにやらよい兆しのような感じでした。

修二会で、2月29日に行われる「大中臣の祓え」を検索したら、桜神宮が出てきたので、「行け」ということなのだと思い、閣下をお連れしました。
「桜」のシンクロが続いていたので、それもあるのかと。

それ以外は成り行きですが、渋谷から吉祥寺まで京王井の頭線で繋がっています。
時間があったので吉祥寺に行ってみたのですが、閣下からも吉祥寺ってお寺があるのか?というご質問があり、わたしもなぜ「吉祥寺」なのか気になっていたところ・・・

諏訪山吉祥寺(駒込)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%A5%A5%E5%AF%BA_(%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA)
「武蔵野市吉祥寺の地名は、明暦の大火で当寺の門前町の住民が住居を失い、五日市街道沿いの当地に移住し開墾したことに由来する。」

大火で移住してきたそうです。
Posted by フォグストロン at 2012年01月27日 19:08
御神籤で面白かったことがあります。昔、静岡の浅間神社を参拝した際、
小銭がなくて、友達に借りて御神籤をひいたことがあるのですが
なんとびっくり、友達とまったく同じ御神籤が出てしまいました。
お金もエネルギーなので、その人のお金にそった御神籤がでたのだと思っています。
Posted by キショウ at 2012年01月27日 23:01
昨年の修二会は1260回目のようだと閣下にお話したら、1260は予言に出てくる数字だとおっしゃっていました。

314は破地獄さんだけでなく閣下もシンクロにある数字だそうですが、修二会の本行の最終日ですね。(ちなみにわたしの兄の誕生日でもあります)

お水取りと関係あるのかどうかわかりませんが、浦嶋子に悩まされています。
横浜に浦嶋子の墓があるそうです(爆)

破地獄さん・・・あなた関連が多いですが・・・(汗)
Posted by フォグストロン at 2012年01月28日 00:39
えぇ!?
僕は「314」のシンクロにあるなんて言ってましたっけ?
思い当たる節がないですが(汗)
「1222」がメインで、あとはゾロ目は毎日ですが最近は特に「333」が頻繁です。
閣下のおかげで「56」もよく見ます。
「314」の数霊は、“ここから始まる変化”らしいので意味深ですね!
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36449203.html


「丹後から神奈川へ向かう旅路で、玉手箱を開いた場所が“箱根”という説もある。」
っていうらしいですからね!父親が三浦の人らしいですね・・・
http://blog.livedoor.jp/bookcafefushin/archives/1599096.html#


「土地の人々は、「武蔵の神社のなかでも2〜3番目に古い神社だ」「白髪神社だけど白髭(しらひげ)さまといっている」と話していた。」

妻沼聖天山 http://www.musashigaku.jp/newpage39.htm

白髪明神=白髭明神(猿田彦!?)=浦嶋太郎!?になるのやらどうなのやら・・・

Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月28日 01:48
キショウさん、おはようございます。
なるほどね〜!
「その人の代行でおみくじを引いただけ」と、時空は判断したのかも知れませんね。
そう考えると、世の中の仕組みは予想以上に複雑なのかもですね(汗)

フォグさん、おはござま!
314は僕は以前から言ってましたが、土師さんと勘違いされていたんぢゃないですか?
過去にホワイトデーを返したことがないので、今までチョコをくれた女子たちの生き霊が314のシンクロを見せているのかも知れません(笑)
ホワイトデー返すのは照れくさいですからね(汗)
Posted by 獣 at 2012年01月28日 10:02
ふ〜ん・・・そうなんだあ・・・
出エジプト3:14を紹介したのは、閣下からのフリに対してでしたか???

すると神はモーセに言われた、「わたしは自分がなるところのものとなる」。
そしてさらにこう言われた、「あなたはイスラエルの子らにこう言うように。『わたしはなるという方がわたしをあなた方のもとに遣わされた』」。

ここは聖書な中でもっともわたしが核と信じているところですので、記憶違いをするはずは・・・

浦嶋子ですが、これも解釈が錯綜していろんな説がありますね。
浦島太郎の謎 http://www.amigo2.ne.jp/~yaji/urasima.htm
浦嶋太郎の墓 http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/haka-topic39.html

雄略天皇の22年・・・・・・・・淳和天皇の2年・・・・350年間の不在が意味あるのかないのか・・・気になる
Posted by フォグストロン at 2012年01月28日 11:21
そうなんです(笑)
しかし数字を聖書の章節に当てはめる発想は流石です(礼)
誠におみそれポンプです(°□°;)
Posted by 獣 at 2012年01月28日 13:09
賜りましたご本、すごい内容に驚愕しています。
ああいう情報はネットに公開済みと思っていたのですが、1970年代は思考が自由であったのでしょうね。
こんなに冷えなければ読破したいのですが、本を持つと指先が冷たくなるので(泣)

今度は、駒込の吉祥寺に行きませんか?
Posted by フォグストロン at 2012年01月28日 13:22
それは当然ですよ。
私が所有していた本は並大抵のものではありませんからね(慢心)
実は僕も拾い読み程度ですが、あの本たちはなかなかの内容だと思います。
Posted by 獣 at 2012年01月28日 13:55
おさらいの行をしようと思っていたところですから、本を読みなさいということなのかな。
わたしの周辺では、反転が確実に起こったようです。
閣下とまともに喋れるまでになるにはまだまだですが、すこしづつあなたに近づけるようにしていきたいです。
では、行ってきます^^
Posted by フォグストロン at 2012年01月28日 14:25
あ!「314」はそうでしょう、やっぱり(笑)
浦嶋のリンクは確か総裁が前に貼ってくれたような・・・
これだけ見れば、UFOと光速の話だと思いますね!

ふと、思ったのが・・・
宇良で温羅で浦ですね!「ウラ」はツングース語で鹿の意味ってのもありました。
「宇良」は「宇志採羅」で「艮」を暗示しているのでしょうか???

どうやら、「浦嶋」と認識していましたが、「浦」+「嶋子」のようです。

「水の江の浦の嶋子」
「伝承のオリジナルなこの人物の名は「嶼子」であって、「浦島の子」ではなかったことは明瞭な事実なのである」
「後代に成立した史料の記述者にとって、原文を書いた作者の隠された意図はすでに不明になっていたのである。」
http://www17.plala.or.jp/urashimasetuwa/sub3.html#sannsai
僕はフォグさんのリンクで、「別巻」が気になりましたよ!
「「語在別巻」とあり、「別巻」が存在したことがわかる。おそらく、それが馬養の原文それ自体、あるいはその内容を書き写した書物と思われるが、この「別巻」も伝存していない。」
隠蔽、改竄の匂いがしますね〜


僕の印象では、伊預部馬養の原話!?に、例えばUFOの話、神仙思想、誰かの歴史、鬼(ウラ)の一族!?をミックスした創作のような気がします。もしくは後代になるにつれて話が違って伝えられているか!?
「武内宿禰は300年近く生きたといわれている」・・・やっぱりこの辺も重ねて!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月28日 15:55
浦島と竹内は同一人物だという説がありますね。
更には猿田彦のおっさんまで!
三者は同一人物とは思えませんが、曾孫を「ヒコ」という事実も、神話上、欠かせないかも知れません^^;
Posted by 獣 at 2012年01月28日 16:16
そうなんですか!!「ヒコ」が曾孫って知らなかったです。(驚)
ただ、混乱するのですが「孫」のみでも「ヒコ」なんですね(難)

蘖(ひこばえ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%98%96

この辺りが神話の複雑さを演出するのでしょうかね(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月28日 16:51
孫もヒコですか!(汗)
肩書きが名前として代々継承されたり、幾多の孫や曾孫が「彦」だったら、それはそれは……(南無)
Posted by 獣 at 2012年01月28日 17:53
最初の印象って、なかなか抜けないものですね。
有本さんのURLがjin314さんだったから、みなさん同じグループと思い込んでて、そのまま破地獄さんを巻き込んだのでしょう。
http://www.myspace.com/jin314/photos/4055702

浦嶋子・・・日下部首等の祖先に当り、開化天皇の後裔氏族である。
その太祖は月読命の子孫で当地の領主である。
浦嶋子は人皇二十一代雄略天皇の御宇二十二年(四七八)七月七日に、美婦に誘われ常世の国に行き、その後三百有年を経て五三代淳和天皇天長二年(八二五)に帰って来た。
この話を聞き浦嶋子を筒川大明神と名付け小野篁を勅使とし宮殿を御造営された。
http://www.geocities.jp/k_saito_site/album8.html

あるいは、「島子の蓬莱に詣りて数百年を経て帰るといふは
実は仁賢天皇 雄略帝の難を避けて丹波與佐に詣り、
数十年を経て都に帰り立て天子となる、
年四十九歳猶島郎と称す・・・仁賢天皇が浦嶋子だとも・・・

気になるのは、筒川大明神という名前、そして小野篁が勅使として遣わされたこと。
一日釣りをすることが、遠敷明神を連想させます。

遠敷明神・・・若狭彦神、若狭姫神の二神は714年9月10日に遠敷郡下根来村白石の里に「降臨」
http://pandapanda.meblog.biz/article/7030086.html
若狭彦神、若狭姫神・・・浦嶋子と竜宮の乙姫なんちゃうんかい???

でも、若狭彦大神(彦火火出見尊)=浦嶋子・・・となるとややこい(汗)

しかも「七月七日に、美婦に誘われ」って、七夕伝説か?
織姫と彦星もシンクロナイズド!!(もうやけくそ)
Posted by フォグストロン at 2012年01月29日 01:30
う〜ん、そうですね・・・やはり伝承のミックスではないかと・・・(汗)
筒川は宇良神社の裏手を流れる筒川に由来する地名らしいですが、その語源はよく分かりませんでした。

小野篁は興味深いですが、何故こんな場面に出てくるのか謎ですね(汗)
閻魔大王に仕えっていう伝説に関係でしょうか???
死神・小野篁が「黄泉」に封印???(やけくそ)

そして「常世の国」の少彦名にも繋がると思います。(難)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 02:58
おぉ!!
総裁が紹介された神仙組のリンク、ナルホドです。こちらにも貼らせて頂きます。
http://mujaki666.seesaa.net/article/124065936.html

やはりUFO(アルザル)の話も合点ポンプですし、いくつかの伝承の習合というのが
しっくりくるのですが・・・・・僕だけか(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 04:30
みなさん、おはようございます。

どうしても浦嶋子には壮大な仕掛けがあるように感じて検索していますが、また変なものを拾ってしまいました。
脈絡は無視してください。
浦嶋神社(宇良神社)の宝物 玉櫛笥

天竜川の源 諏訪湖
http://home.att.ne.jp/red/sronin/_koten/0087oosuzuki.htm
 *『玉櫛笥』の作者 林義端・・・謎の人物ですが、日本の古典オカルト文学から「果心居士」という人物を知りました。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%9C%E5%BF%83%E5%B1%85%E5%A3%AB
 興福寺を破門された邪僧のようです。

天竜川・・・糸魚川静岡構造線から安倍晴明が出てきました・・・
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0w1.htm
その続き→http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0w2.htm

もう、やばいからひとりで読みたくなくなって、怨霊師に頼ろうと思って^^;

破地獄、頼む(忍)
Posted by フォグストロン at 2012年01月29日 11:01
おぉ!!
土師さん、転載3楠ポンプです。^^

なななんとしてからに!!!
筒がツツで星・蛇とな!?  雷神が蛇神!? 筒之男の筒は雷=蛇!?
http://www.geocities.jp/k_saito_site/bunkn10.html(ちょい下あたり)
京都府与謝郡筒川(本庄浜村)には宇良神社があり、竹野郡網野には網野神社があって、いずれも浦島子を祀っている。『地名辞書』によると、丹後国竹野郡水江は網野にある淡水湖で、筒川にあるのではないが、浦島子が筒川と網野の両方の土地に来住した人であるから、両地にそのことをかけたのである、と説明している。ここで注目すべきは墨江と筒川の地名が出てくることである。これは墨江大神である筒男之命と関係がありはしないか。

京都府与謝郡は、何を隠そう!総裁・楠家の祖父母の出身地であるぞよ〜。(忍)
http://www.geocities.jp/k_saito_site/doc/iwataki.html
イタナミ=ハンナミ=ハナナミ=ハビ・ハミ=蛇=天橋立=巨大な龍!?
報恩山 称名寺(幼少時、行った事あるらしい)
真宗 西本願寺末
伝説によれば開山日野氏は北朝時代楠氏一族の落人であって、開基善入は字日内の谷間に草庵を結び得度して善入と号した。(総裁の先祖様かも)^^

やっぱりワタシは、プレデター!?(アヌンナキ)かもしれない。(爆)
http://www.youtube.com/watch?v=tuU_nH4LsZE

フォグさん、石宮龍王と一緒に「水神さん」も祀ってます!^^
晴明&龍脈(水)キターー!!!(嬉)
Posted by 総裁越楠 at 2012年01月29日 13:45
総裁のご先祖については、非常に興味深いです〜^^
総裁の名字について参考にはならないと思いますが、
簡単に調べてみました〜

「織田家などを輩出した現愛知県である尾張の神魂命子孫、現京都南部である山城の鴨県主子孫。諏訪神家、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)、村上天皇の皇子具平親王の子師房にはじまる源氏(村上源氏)、中臣鎌足が天智天皇より賜ったことに始まる氏(藤原氏)もみられる。語源は、「島」は一定の区画地帯を表す。中村、水中の中の島の意味もある。」

ちなみに「楠」についても〜
「楠木と起源(ルーツ)を同じくする。現三重県である伊勢国三重郡楠が起源(ルーツ)である、古代氏族であり、美努(みの)王の妻県犬養(あがたのいぬかい)三千代が橘宿禰(すくね)の氏姓を与えられることに始まる橘氏だが村上天皇の皇子具平親王の子師房にはじまる源氏(村上源氏)北畠氏説もみられる。ほかに異流がある。」
Posted by 真薩供 at 2012年01月29日 15:23
水脈救(みおつくし)
http://ameblo.jp/hirokikemartintin/entry-11029517682.html
大阪市の市標
枕の下に敷いて、悪夢を流す船の画には、古くは、画の船の外側に「水脈救」のしるしが描かれていて、それが更に意匠化して 後には、向い鍵になるらしいが、「水脈救」のしるしは、もともとは呪符の「X」の転化したもので、このしるしが、悪夢、つまり穢れを流す宝船に描かれている、とある。 

Xは水(海)と縁が深い!?
http://blogs.yahoo.co.jp/nahnahsy/folder/1804912.html?m=lc&p=3
ゴーカイジャーの変身アイテムは、「みおつくし」!?
http://www.e-flick.info/toy/toy2010/toy-1107.html
水脈救?に鍵さして捻る?なんてモロ「封印解除」っぽいな〜。^^

>見よ!コレが龍王の正体だっ!!!(水脈キター!)^^
http://www.occn.zaq.ne.jp/ringo-do/tanken_momogaike.htm
現在の長池は北と南に分断されているが、昔は一つの細長い池で、股ケ池を龍頭に例えられるならば、さしずめ長池は龍の胴体部分に当たる。
都市化に伴い、龍はますます痩せ細り、中央部で自動車道路により分断され、挙句の果てに池水の上を鉄道が通り、風水でいうところの「龍脈」はずたずたに断ち切られている。龍の尻尾はどこまで続いていたのだろうか。「墨江津の北」というから、今の万代池あたりまでが猫間川の水源地であったとみていいだろう。

>総裁は、極秘裏に「龍王水脈救計画」を着々と準備中である。(上忍)
既に、閣下から起死回生の秘密兵器をゲットしており、あとは、実行に移すのみである。
総裁越楠の恐るべき作戦・コードネーム「ドラゴン・セイバー」に乞うご期待!!!^^

フォグさん、龍脈パス3Xです!(おかげで啓示の意味が解りました)^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年01月29日 15:23
フォグさん、
その玉櫛笥の物語といわゆる玉手箱は関連するのですか???(汗)
果心居士は信長好きなので、知ってましたよ!忍者ですね!
ただ、天竜川・諏訪湖に飛び龍脈で富士に、そして総裁に啓示をパスするのはさすがです。(感心)
昨日からの山梨県東部・富士五湖の地震に感応しているんじゃないでしょうね(汗)
コメしている今も地震があったから、怨霊師!?(笑)の名にかけてオポノーしておきました。(忍)
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20120129164600.html

総裁、
筒は星・蛇ですか!
筒之男=住吉神=墨江の人=塩筒老翁の筒!!天女の羽衣を盗んだ人物???ってありました。
筒は竹で、下の「同」は竹内宿禰と同じだよってのもアリな気もします。(笑)
だから一部の伝承でしょうが、語り部の等式も頷けます。

倭明大王のことで
塩土老翁=浦島太郎=少彦名=猿田彦=竹内宿禰=用明天皇=仁賢一部=イニシキイリヒコ=両面宿難
この全ての人物の伝承の一部とかを合わせて創った集合体だと思うのですが、各々の伝承には違う部分も混じっているのでしょう。

あまり関係ないですが、一応・・・
「倭明大王(用明、竹内宿禰、イニシキイリヒコ、両面宿難)を祭る伊奈波【海の波が引く・・否む(陸地化)に掛け合わせてますが、
蝦夷語=縄文人語=アイヌ語で、正確発音イナパで、古い伝承の在る所の意味で、神橋が存在します。長良川の古名 因幡川」
「聖武天皇の御世伊勢湾隆起したが、橋島は陥没し東の半島は保持されるが海は後退し否む波の洒落で、「用明天皇」(竹内宿禰・イニシキイリヒコ)祀る神社が、後世伊奈波神社となり現在地へ移転。神橋存在。「天武天皇」壬申の戦いで戦勝祈願。」
「中島(浮野。海人の浮島)」
「中島は弧(水晶)の宮(半島は陥没し現在の日本海側の籠神社移動)」
龍宮(弧宮=愛知県国府宮)=中島=尾張大國霊神社(国府宮)???

伊奈波神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%A5%88%E6%B3%A2%E7%A5%9E%E7%A4%BE
愛知県一宮市・・・旧中島郡
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E9%83%A1

ここが総裁のルーツ・・・かもしれません。
とにかく総裁が「龍宮」で龍なのは鉄板です。(礼)
よく分からんですが、旧中島郡にあった島が陥没して、尾張大国魂神社に移動して、さらに籠神社へ移動したのかな???

す、スルーでOKポンプです。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 17:35
これまた真偽は微妙ですが・・・
「騎馬民族は、朝鮮半島を経て琉球伊平屋島を経由して、現愛知県一宮市旧中島郡で、古来中島に上陸して、体制を整え岐阜県現大垣市に再上陸して、北陸道、東海道、邪馬台国に進撃した。後世四道将軍の遠征記事となる。国府宮神社は、古来壷神社であり前方後円墳の型の原型でありここから東に前方後方墳が、毛人族に広がり・・西方は、前方後円墳が波及した。」

なので愛知の龍宮の前は、琉球が龍宮だったのでしょう。
壺神社・・・マナの壺???
http://plaza.rakuten.co.jp/kotoha/diary/200605300000/
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 17:54
総裁、
総裁のリンクの「X」のしるしは「又」にも見えますね!!
三又星神=天津甕星の「又」にも繋がる???「三」の「ミツ」は「水」にも???
まさに「3X」星神!!(笑)
そして、「海導者」としての安曇磯良と塩筒老翁も「船の行く手を導く水脈を示す水脈救(みおつくし)」として、超ゴーインに繋げてみました。(笑)


Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 18:27
本籍地が岐阜なんで、中島郡はほぼ確定だと。(忍)
龍宮認定・3楠です!^^

なななんとしてからに〜!(本日二回目)
中島家に、海賊がいたなんてー(爆)
http://www.geocities.jp/ochappy_l/genko/s_6/hikoshimaminwa_1.html
リアル海賊戦隊ゴーカイ(X)ジャーじゃん!(ウソや〜ん)^^;
しかも竹ノ子島=鬼が島って。竹と龍で籠!出た!ワ〜オ!

中島四郎太夫正則(凄い中島語ってくれてる)^^
http://www.hikoshima.com/bbs/heike/100671.html
ちなみに、
楠家の親戚に「三竿氏」がいて、まさに竹・門松の事らしい。
(土師さん命名・オールスター感謝祭!?の一人)

こうなりゃ、龍王水脈救作戦!派手にやってやるぜ!(決起!)
リアル海賊戦隊?豪怪者〜!(ガラ悪そ〜)^^;
http://www.youtube.com/watch?v=l8_8kFT1PHU&feature=related

土師さん、ナイス海賊パス!3楠です!^^

Posted by 総裁越楠 at 2012年01月29日 21:40
そうですか。
総裁は竹の子族でしたか(爆)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E3%81%AE%E5%AD%90%E6%97%8F(古っ!!)
龍王水脈救作戦!是非、お願いポンプです。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月29日 23:54
予想外の展開ですね^^;

天竜川の必然に辿り着いたのだけ分ってくれたら、それでいいです。
わたしはわたしの見たい世界を構築し、破地獄さんはあなたがイメージする世界を構築している・・・パラレルワールドへの移行は完了したようですね。

「フォグさん、
その玉櫛笥の物語といわゆる玉手箱は関連するのですか???(汗)
果心居士は信長好きなので、知ってましたよ!忍者ですね!
ただ、天竜川・諏訪湖に飛び龍脈で富士に、そして総裁に啓示をパスするのはさすがです。(感心)」

これが、あなたの感想なのですね?
あなたはひとりなのですか?
何人かで、HNを共有されているのですか?
もしかしてアリモトさんとかと・・・

龍脈・・・わたしは瀬織津姫を感じましたが。

本当に四神が好きな破地獄さん?
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 01:13
うんにゃ!僕ですが・・・(汗)
何か微妙でしたか?(苦笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 01:36
お水取りのお水送りのイメージが玉櫛笥とぴったりだったので、天竜川を調べました。
なんと諏訪湖は天竜川水系なのですね。
諏訪湖が重要なのでなく、天竜川がメインらしい・・・
しかし、糸魚川静岡構造線は阿倍川としています。
で、調べると間違いなく天竜川も沿っています・・・
http://www.osk.janis.or.jp/~mtl-muse/subindex03.html

糸魚川静岡構造線ではなく、糸魚川天竜川構造線とでもしてくれれば、一度でも天竜川を検索したでしょうに、なにか悪意を感じます。

「問題はそこである!! 同書は「治水工事に関係した異能集団」の存在を指摘している。」
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0w2.htm

・・・阿倍清明が測量したのですが、行基を連想しました。

清明の履歴
<史跡> <年代>      <年齢> <天皇>
 晴明堂 永観2年(984)  64  円融天皇
 水神宮 寛和元年(985)  65  花山天皇
 能満寺 長徳元年(995)  75  一条天皇
 没年  寛弘2年(1005) 85

「これをみると、晴明堂・水神宮は確かに巡礼をしても不思議ではない年齢であり、能満寺はブレーンをしていた花山天皇が政争に敗れ一条天皇が即位した年代と重なる。」

花山天皇といえば、西国三十三箇所を再興したと言われている人です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%9B%BD%E4%B8%89%E5%8D%81%E4%B8%89%E7%AE%87%E6%89%80

まだ糸口をつかんだだけですが、わたしにはこの「治水工事に関係した異能集団」こそ、機関だと感じています。

彼らが、文学や伝承を書かせたり、作らせたりして、流布させた・・・それをわたしたちは「歴史」とか「神話」だと分類したつもりになっている・・・
むしろ神話こそ、現代知識人たちより役に立つのじゃないか・・・

「浦島太郎」をどう読むかは、個人の自由ですが・・・(忍)
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 02:07
あなたですか・・・

しかし、あなたが「ボク」と呼ぶあなたと、わたしがあなたと感じるあなたは・・・別物ですよ。
自分の顔はじぶんでは見えないのだから、わたしが見るあなたが、わたしのあなたなのです。

閣下を駒込の吉祥寺にお連れするつもりです。
地図で調べると、巣鴨のとげぬき地蔵の近くでした。
やはり白山繋がりなのでしょうか・・・
吉祥寺は曹洞宗なのですよ。

「室町時代1458年(長禄2年)に太田持資(太田道灌)の開基で江戸城内に青巌周陽を開山に招いて創建した。道灌は、江戸城築城に際し和田倉付近の井戸から「吉祥」と刻銘した金印を得、これを瑞祥として青巌を請じて西の丸に建立した。山号はこの地が諏訪神社の社地であったことによる。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%A5%A5%E5%AF%BA_(%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA)

群馬県の永源寺・・・関係ありませんか?
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 02:18
もちろん、どう読むか、感じるかは自由ですね!
僕のは妄想で「事実」かは分かりません。

「治水工事に関係した異能集団」・・・確かに読みましたが、スルーしてました。
何故なら見当がついているからで、前から考察してきましたが「河童」です。

「東日本では安倍晴明の式神、役小角の護法童子、飛騨の匠(左甚五郎とも)が仕事を手伝わせるために作った人形が変じたものとされる。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E7%AB%A5

「古代中国において黄河大洪水を治めた禹が禅譲されて夏王朝の王につけたのは、この「河伯」の大きな助けがあったからである。
河伯とは個人ではなくて、一族といった集団の名称であり神格でもある。
河童は古代中国の神話に出てくる河伯そのものに近い存在である。その河伯集団が古代の大洪水を治水するのに大きな働きをしたということは、彼らが治水工事のエキスパート集団であったことがわかる。」
「その後の仏教伝来によってそれまでの伝統的な土着の古代神は次々と弾圧されるようになったのであるが、水神信仰もその例外ではなかった。
結局、水神の河童も終いには異形の醜悪な姿にかえられ、水中の妖怪に成り下がってしまった。」
http://www.geocities.jp/kanemasa2/data4/kappa.htm

「天伯は天竜川流域に広く知られる神で、一骨格月祭り などでも重要な役割を果たしています。治水の神様として重視された」
・・・とあり
「天白は、山の神・田の神・水の神・織物の神様そして天狗、または河伯(かっぱ)である」

天竜川の古名は 麁玉河・・・荒魂・・・瀬織津姫でしょうが、河童でもあります。(笑)
河伯集団は瀬織津姫を祀っていたのです(妄想)

「天竜川は、鎌倉時代=中世になると、麁玉川→広瀬川(平安時代)を経て「天 の中川」と呼ばれるようになります。天竜川の名は室町以降ですが、天竜川の水神も瀬 織津姫であることを考えますと、ここからも、水神かつ織姫=七夕神としての瀬織津姫」


「三河大神楽というのは、立願して白山という死の世界にへ赴き、再び復活するというものらしい。この三河太神楽で使用されるという竜頭十二個は、白山の御室神事にも同じという。また「麁玉川」と呼ばれた天竜川沿いには、やはり玉の信仰が根付いている。天竜川沿いに「竜の玉」と呼ばれる神宝が、いくつかの寺に伝わっているが、元は玉の信仰であり、これは安曇族の道筋を伝えているのだともいう。」

http://dostoev.exblog.jp/14996733/

砥鹿神社の摂社「荒羽々気神社」も気になりますね!
http://kamnavi.jp/en/mikawa/togano.htm
「まず縄文の神が祀られたはずで、それが荒羽々気神社のように思える。紀伊半島では中央構造線周辺のクズ(九頭、國樔、国津)神に相当するのだろう。」



もちろん、フォグさんが前に吉祥寺のリンクを貼ってくれたときに調べ済みですが、知りませんでした。
ただ、曹洞宗には縁があります。
http://www13.plala.or.jp/gunmanotabi/kp-ryukaiin.html

Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 14:57
検索過程で通過したサイトをちゃんと調べてくれているのですね(感心)
わたしはあなたがどこから来て、どこへ行く方なのか知らないし、どちらが先に曲がり角を曲がって道が分かれるのかも、考えようもないです。

別にあなたと解答ゲームしているつもりはありません。
あなたが瀬織津姫に対する思いがどういうものかは・・・だいたいわかりました。

しかし、なぜ行基に感じないのか非常に不思議です。
鬼将軍とわたしの絆は「行基」です。
行基の存在は大きいし、絶対です。
瀬織津姫系と行基系は同一と感じていましたが、なにを根拠とするか知らなかった。
それが龍脈だと知ったから、それをあなたと共有したかったのです。
わたしはあなたの「言葉」を待っていました。
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 16:17
立派なお寺ですね。
破地獄家の菩提寺ですか?

「是字寺の“是”は、日・下・人の文字から成り、家康の祖父松平清康が是の字を握る夢を見たと言い、天下取りの吉兆であったとされています。」

「日下」は、天下なのですかね?

浦嶋子・・・日下部首等の祖先に当り、開化天皇の後裔氏族である。
その太祖は月読命の子孫で当地の領主である。

開化天皇・・・鳥居がないことで知られている調神社を創建した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%8B%E5%8C%96%E5%A4%A9%E7%9A%87

調(つき)神社・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%BF%E7%A5%9E%E7%A4%BE

月と龍ですね・・・ステキ。(河童って言うなよ!!)
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 16:54
ハイ!!菩提寺です。
日下は天下でしょう!!
日下部・月読って暗号みたいですね・・・


いやいや、フォグさん
それは「河童」を産鉄民族の神で「河伯」の没落・零落した姿(妖怪)をイメージしているからです!!色眼鏡を外してください!!水神で龍です。

「カッパの呼び名は江戸時代以降でそれ以前はミズチと呼ばれ「水神」と言う意味を持った言葉だったようです。水虎という呼び名も使われていました。」

蚊(ミズチ)=雨龍=筒なのだと思います。(多分)

「本来太伯とは水神祭祀者そのものを指す。これには後漢の許慎著「説文解字」の注によると「馮夷、太伯は河伯なり」とある。 河伯は水神祭祀に関係した河童である。 「馮夷は人面にして、兩龍に乗ず」(山海経・海内北経)とあるように、水神系譜の源となる重要な意味を持っている。」

「スサノオ=河童=兵主=蚩尤=神農」
「白瓜(胡瓜)には、秦氏の謎とも連結する重大な意味がありました。津島神社におけるシュメール系スサノオの禁忌は白瓜です。そして、秦氏も同様の禁忌を持っていました。」
http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/blog-entry-191.html

秦氏の一部も河童だったと思われます。


調神社は閣下のお住まいの近くではないですかね・・・
何度も出てきますが、金烏と玉兎(ウサギとヒキガエル)にも関係するでしょうね!

月神・嫦娥=河童の娘!で蛙
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/jyouga.html

月に棲むウサギは玉兎で西王母の助手らしいですが、謎ですね・・・嫦娥自身なのか(難)
嫦娥は河童と蛙と兎の三位一体ですね(笑)
だから調神社もゴーインに河童です!!(爆)

なので、フォグさんが「機関」と感じるのも的を射ている気がします。
零落されたか、もしくはワザと零落させてベールを張り、裏で任務遂行・・・みたいな(忍)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 18:46
やっぱり、行基も瀬織津姫を意識していたはずと思いますよ!!
http://www.geocities.jp/easyclub_choro/ajno30.htm

とんでもニャ〜さんや風琳堂さんのを見るとそう思ってしまう(笑)
http://www.geocities.jp/easyclub_choro/tonde16.htm
http://www.geocities.jp/easyclub_choro/tondec1.htm
http://blogs.yahoo.co.jp/tohnofurindo/11516601.html

だから興味深い人物に違いありません。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 19:04
不思議ですね。あなたという人が。
なにを探しているのやら・・・

だれかのブログには、必ず正答があると思ってらっしゃるのですか?
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 19:52
部分的には含んでいるはずと思いますよ!(願)
それは自分の直感次第の思い込みかもですが(笑)
琴線に触れたものをご紹介させていただいているだけで、正答かはまた別問題ですかね。

あえて言うなら、その「正答」を探しています。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 20:13
自分の琴線がノーマルとは思ってませんが、あなたの琴線よかはノーマルな気がします(希望)

その正答って、男女の好みみたいなもんで、好き好きなんじゃないのですか?

Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 20:30
ええ、かなりのキワものですよ(超爆)
そりゃあ「正答」かなんて証明できない以上、自分の直感次第で好みも影響するでしょうね(笑)
ようは正答は人それぞれでしょうか・・・
ということは「無意味」・・・ですね(笑)
でも、僕にとっては「無意味」ではなかったですよ。
閣下を見つけましたし(忍)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 20:40
好き好きが無意味なのですか?
あなたは、ガンコな子ですね。
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 20:57
いや、「正答」かどうかを求めるのは無意味でして・・・
人それぞれ意味は見出して、楽しめばOKということでしょう!!
確かに頑固者でもあるので、まだまだですね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月30日 21:02
まだまだ・・・ですか・・・
わたしは好きですけどね、あなたのガンコさ。
別に変わる必要はないと思いますがね。
あなたに必要なのは、すべてを捨てる勇気だと感じますが。
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 21:14
先のサイトの記事で、「伊賀四十九院」とありました。
しばらく検索してみていたのですが、伊賀と甲賀はやはり新宿ー京都高速バス路線の新名神高速道路が通過するのですね。

・スパイの歴史は古く中国漢の時代には既にスパイがいたとされ、忍術の原形は538年に伝わった「孫子」であるとしている。孫子は謀略法として五間の法「郷間・因間・反間・生間・死間」を指示している。
日本古代史に最初に明らかになるのは、蘇我馬子が崇峻天皇暗殺に使った東漢真駒(やまとのあやのあたいこま)である。

・聖徳太子は諜報活動を主とする「間」を用い、秦氏一族であった服部氏を伊賀に差し向け、伊賀流忍者の開祖をなした

・朝廷軍部を司っていた大伴一族の大伴細人は太子の側近として仕え、志能師(=よき情報の入手に志す者)とし、甲賀流忍者の開祖となった。

・聖徳太子は陰陽道開祖

・伽藍仏教の定着から大衆信仰としての現世仏教に転化した行基と、これを指示した修験道の祖・役小角が朝廷との争いの中で新たに見出した兵法、山伏兵法が忍術の基礎をなした

・平将門は香取・鹿島の神人・山伏房で、藤原純友は鞍馬兵法を共に学び、山伏兵法の伝授者。藤原秀郷・平貞盛も香取・鹿島の神人・山伏房で兵法を学んだ
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0vq.htm

これらを踏まえて、修二会に迫らねば・・・
Posted by フォグストロン at 2012年01月30日 21:59
そうなのです!!捨てるのが課題でもあります。(笑)
九字かぁ・・・唱えて遊んでた頃が懐かしい(アホ)

そんなことより、忍者ですね!

「大和王権は宮廷儀礼に鵜飼があった。馬飼だけでなく鵜飼の儀礼です」
「渡来系の馬飼集団に羊族があり、その開拓地には羊妙見が多い。」・・・羊太夫か!?
「馬飼は秦氏が抱える諜報機関、おそらく鵜飼も服装からみても忍者に近い」

河内馬飼首荒籠・・・西漢氏系らしいです犬養も関係か・・・
http://www.k4.dion.ne.jp/~nobk/kwch/arako.htm

継体天皇の即位に一役買ったのが、河内馬飼首荒籠らしい
http://www.infonet.co.jp/ueyama/ip/episode/umakai.html

この辺が忍者の祖でしょうか???
ヤタガラスとは スリーマンセル(3人1組)で行動する黒装束の「鵜飼」という説もあります。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月31日 00:03
機関って、つまりは忍者か・・・

弥勒像を持ち込んだ鹿深臣って、誰??って思って、検索していましたが、わかりません。
鹿だけに気になる・・・

そこから二月堂の守護神に行き着いたので、それを報告して寝ます。
飯道権現 http://www5.hp-ez.com/hp/handousan/page1

「修二会において、最初と最後にお参りされる三社、興成神社・飯道神社・遠敷神社」
http://narajisya.blog.eonet.jp/mahoroba/2010/06/post-d6ac.html
Posted by フォグストロン at 2012年01月31日 01:12
機関の正体とは、、、越楠一族なのだ〜(ウソウソ!)^^;

四条畷と河内馬飼首荒籠
http://inoues.net/museum/4jyonawate.html
楠正行(くすのきまさつら)は楠正成(くすのきまさしげ)の子で、正平三年(1348)の四条畷の戦いで高師直(こうのもろなお)と戦って討ち死にした。一族とともにこの四条畷に埋葬されていて墓もある。

四条畷市は歴史の古い町です。今、私たちの生活している場所は古代人も同じように生活していました。今回の特別展は、今から1500年前の古墳時代中頃の様子をとりあげました。当時の四条畷市は馬を飼う村でした。朝鮮半島から馬を連れてきた渡来人は最初の牧場として四条畷周辺を選びました。それも市役所周辺がその中心でした。当時の自然環境は東に飯盛山系、西は今の国道 170号(外環状線)あたりが河内湖の水際でした。今では想像もできない事ですが、湖のほとりを馬が走っていたのです。馬飼いのリーダー荒籠(あらこ)は馬に乗って情報収集にあたり、継体天皇の信頼を得ました。もしかすると荒籠は四条畷の牧場で飼育の指導もしていたかもしれません。

河内馬飼首荒籠 源平の故郷
http://rekimani.seesaa.net/index-2.html
南北朝の時代をみると、ここは楠木氏の本拠地である。
楠木氏は、豊かな農水産物を誇る大江御厨を支配した水走氏
(「みずはい」「みずはや」とよむ)とともに南朝の軍事力の中心であった。

>また新たに総裁のルーツが知れて誠に3Xです!(忍忍)
フォグさん・土師さん、、、、、ガンバロ〜ン!(応援)^^

総裁はカムイが大好きです!^^(アニメ版)
http://www.youtube.com/watch?v=ZLrYqgMZIJ8&feature=related
Posted by 海賊越楠 at 2012年01月31日 01:33
そして名前だけですが、浦嶋子に繋がった(汗)
伊余部馬飼
「馬養は馬飼とも表記されています。馬飼部造という身分集団との関わりによるものか、あるいは、姓は馬、名は養という帰化人だったのでしょうか」
http://pub.ne.jp/urashimasetuwa/?entry_id=3164758

う〜ん、この馬飼シンクロはよく分からんですが、気持ち悪いな(汗)

ほう!フォグさんは鹿ですか(驚)
僕と合わせたら・・・馬・・・(笑)
鹿深臣で甲可臣ですか(汗)
阿部氏族・・・ってのありましたが
「甲可臣(鹿深臣。甲賀郡平松村に起り松尾神主を世襲した称伴姓の甲賀、平松氏は族裔とみられる。一族に宮島。同郡多羅尾に起り、近衛家庶流と称した多羅尾も、平松同族か。同郡の望月・堀内も末流か。志摩国英虞郡の甲賀氏も族裔か。甲賀郡青木に起った称利仁流の青木・岩根・池田等の諸氏もこの族裔か。甲賀の青木一族には石部・岩崎・上田・南がいる。甲可臣一族は同郡式内の石部鹿塩上神社を奉斎。甲賀武士の伴一族もあるいは冒姓か)、甲可公、甲可宿祢、音太部(録・右京、大和。乙部−伊勢人)、出庭臣(録・山城)、春岑朝臣。」
http://enjoy.pial.jp/~kokigi/keihu/sizokugairan/abe1g.htm

あと関係あるかどうか・・・

山背大兄王の子供の甲可王「かふかのみこ」
『倭姫命世記』の「淡海ノ甲可ノ日雲宮ニ遷りたまひ」
甲可日雲宮
http://www.geocities.jp/miniuzi0502/jinjadistant/shiga/hikumonomiya.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月31日 01:48
総裁、ナルホドです。
「北河内の樟葉の辺りの淀川の河川敷に開いた牧場 で馬を飼うことを生業とし、馬飼部と呼ばれていた部族の首長である。」
「体天皇の即位に当地を本貫とする馬飼部の大きな貢献があったのが 、楠葉宮での即位となったのであろう」
樟葉=楠葉を見ていた辺りから、総裁を意識してましたがやはり!!

馬飼部と楠木氏は繋がりが強そうですね!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月31日 02:06
阿倍氏
http://homepage2.nifty.com/amanokuni/abe.htm
「阿曇部」の略ではないかと思っている。「あべ」の音は「饗(あへ)」即ち「もてなし」から来ているといわれ、当に内膳職に相応しい、阿曇氏と同族としてもよい名である。
律令制下、代々、内膳司(うちのかしわでのつかさ・宮内省に属し、天皇の食事の調理・試食をつかさどる役所)の長官を勤めた。長官は二人で奉膳(ぶうぜん)といい、〜〜

>昔、楠家のヒー婆さんが、「ウチらの親族から、天皇さんトコの給仕係?になった人がおるんやで〜」と言っていたそうです。(合点)

>阿倍王子神社御由緒〜晴明も。
http://iyasinohigaeritabi.web.fc2.com/kumano/kiji/o/sub/abeno-ouji-yuisiyokaki.htm
阿倍野は古代の家族阿部氏の居住した土地で、奈良時代には氏寺として阿部寺があり〜
ところが平安時代になると、阿部氏が他所へ移住してしまい、阿部寺も四天王寺に併合される中、熊野信仰が盛んとなり、当社が熊野街道(当社の西門筋)の途中に位置していたので、熊野王子杜と成った訳です。

保存樹・保存樹林
大阪市顕彰 樹齢4・5百年の楠の大木3本。(だから3楠を閃いたのか!?)^^

ハイ!お邪魔しました〜。(礼)

Posted by 海賊越楠 at 2012年01月31日 02:34
なんかワタシの地元って凄い仕掛け(謎)が、
聖徳太子や晴明にやりまくられてるっぽい、、、。(超爆汗)

阿倍王子神社御由緒〜
>また当社は四天王寺と住吉大社との丁度中間に有り、王子社の立地には相応したお宮でした
って、、、!?
もしかして、越楠家の総本部!?(土師さん、覚えてますか〜?)
http://messiah666.seesaa.net/article/217578454.html
黄金分割スパイラル!(図の中間あたりに△スフィンクス) 
http://www5a.biglobe.ne.jp/~pyramid/5-4.htm
花瓶の三角の紋は石宮大神の神紋
三つの△=スフィンクス!?(んな、アホな!)^^;

宇宙のアホ天脳・総裁越楠の恐るべき作戦「龍王水脈救」の第一ポイントが、
ここX総本部なのである!(痛さ爆発!)
ナルメルの名にかけて、、、風が吹くって!やってやるって!(越中)
http://www.youtube.com/watch?v=Ta2THzlG_Yw
Posted by 総裁越楠 at 2012年01月31日 03:28
う〜ん、馬男に鹿女ですか!!最高ですねっ!!
馬地獄の種子!!・・・なんちゃって^^;
わたしたちスープーシャンですね!!
スープーシャン(四不象)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%BE%E3%82%A6

閣下から賜りましたご本より

「木村鷹太郎は、その驚愕的な大著『世界的研究に基づく日本太古史』の中で、ギゼーの第3ピラミッドを建造したと伝えられるメンカフラー王(ギリシア名、ミケイリノス)は実は日本人で、『古事記』に記された神武天皇の兄とされる三毛入野王であるという奇怪なことを述べている。」ー日本ピラミッド超文明 (学研)
Posted by フォグストロン at 2012年01月31日 12:43
神仙組で閣下が取り上げていたけど、木村鷹太郎の著本を読んだことなかったので、知らなかった。
三毛入野王検索で・・・
http://homepage3.nifty.com/boumurou/tondemo/kimura/kimura03.html

管理人さまはギャグと思ってらっしゃるかもしれませんが・・・
わたし、すんなり信じられます。

「その政治は軒后けんこう(古代中国の神話的皇帝である黄帝こうてい)にも勝まさり、徳は周王しゅうおう(周しゅう王朝の文王ぶんおう)をも凌しのぎました。
神器を持って天下を治め、皇統こうとうを継いで天下を広く治めました。
陰陽いんようは正しく作用し、陰陽いんようの法則も整いました。
神祇じんぎを敬って良俗ょうぞくを奨すすめ、優れた教えを国に広めました。
それのみならず、知識は海のように広く、深く上古じょうこを探究し、心は鏡のように輝いて、先代せんだいのことを見極みきわめていました。
 そして天皇すめらみことは、「私が聞くところによれば、諸家に伝わっている帝紀ていき(*16)と本辞ほんじ(*17)は、すでに真実と違っており、偽いつわりを多く含んでいるとのことである。
今この時にその誤りを改めなければ、幾年も経たたないうちにその趣旨しゅしは滅んでしまう。
これはそもそも国家の土台、統治の基本である。
なので、帝紀ていきを撰録せんろくし、旧辞きゅうじを検討して、偽いつわりを削り正しきを定めて後世こうせいに伝えようと思う」と仰おおせになりました。」
http://j-myth.info/kojiki/kojiki01.html

↑ 古事記序文は、日本のことだけでなく、世界情勢を記したものだと感じます。
Posted by フォグストロン at 2012年01月31日 13:24
古事記の上巻の書かれた経緯。
http://blogs.yahoo.co.jp/ieuoa324/folder/343516.html
古事記の上つ巻の神話は「人間の心とは何か」の完全解答である言霊布斗麻邇の原理を神々の物語という謎々の形式で示した「人間」そのものの文明創造の歴史の序文なのです。

太安万侶は「人間とは何ぞや」の全容である言霊の原理を神話という謎で示し、その人間精神の自己発展の記録としての歴史を書こうと意図したのであります。

言霊原理隠没から七百年が過ぎた奈良時代の初め、それ等施策の最後のものとして、ここにお話しております「古事記」並びに「日本書紀」の編纂が行われたのであります。これは私達日本人の古代の祖先の霊知り達、日本神道ではこの人達を皇祖皇宗と尊んでいますが、この人達が二千年後の子孫の日本人のために遺した深謀遠慮の賜(たまもの)であります。物質科学文明創造の促進のための方便である生存競争時代に於いては、言霊原理は日本並びに世界の人々の忘却の内に閉じ込めておかなければなりません。けれど忘却とは喪失ではありません。時が来れば必ず民族の意識上に帰って来なければなりません。大本教祖のお筆先は「知らしてはならず、知らさいではならず、神はつらいぞよ」と表現していますが、この「知らせてはならず、知らさいではならず」の苦肉の一策が古事記の上つ巻の神話(神々の物語)となって現れたのであります。古事記の編者、太安万侶は勅命により歴史書の巻頭の上つ巻に歴史とは直接関係のないような神話を飾りました。そして途轍もない歴史書を作り上げました。……

聖徳太子の大予言と「天照大神」再臨の謎
http://mujaki666.seesaa.net/article/123926660.html
古事記・聖書・太子の予言書『先代旧辞』=ブック・アングル
ブックとはプロレスの試合における段取りや勝敗の付け方についての台本のこと
アングル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB_(%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9)

木村鷹太郎の世界のサイトの話も、いろんな時代・人種・場所で、
神(宇宙)のシナリオ(ブック・アングル)を演じた型役者だと思える。

>メンカウラー王が日本人!?、、、、超〜気になる〜!!!(爆)^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年01月31日 15:52
総裁、
饗(あへ)は前にも調べたのですが、信憑性は高そうです。饗(あへ)氏で阿部氏。
「阿倍氏(阿部・安倍・安部)の饗(あへ)には物部氏の物と同様に不可視の力を意味しており、後世には陰陽師の安倍清明が登場するが、巫術者の家系だと思われる。」
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-3-7.htm
総裁は巫師だった!!
もちろん、総本部のシンボル覚えておりますとも!(礼)
やってやってください!(笑)

フォグさん、
スープーはこっちの方がカワイイですね!
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20453820
馬と鹿は神聖なはずなのに、悪意が感じられますね・・・・

確かに世界の伝承+太古の歴史を混ぜている印象を感じますが(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月31日 16:04
吉祥寺は曹洞宗ですか……。
禅の修行にでも行きますか(-人-)
土師さん、機会があれば遊麗に行ってみて下さい(笑)
http://www.yurei.jp/
Posted by 獣 at 2012年01月31日 16:56
閣下、3Xです。
とても刺激的な店ですね(笑)
幽霊コスのギャルも・・・アリです(アホ)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年01月31日 21:19
スープーシャン(四不象)、実に不思議な存在です。
検索しても封神演儀しか出てこないッス。
そんな中でも、「四不像」の正しい意味は半陰陽である・・・て事くらいかな。
http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/27

閣下に賜りました本に夢中になってて・・・

木村鷹太郎を支持すれば、だいたい疑問は氷解するので、わたしはこの路線で行っきま〜スッ。

辻褄と衝動は合うんですよね・・・

数日前、検索中にアレキサンダーがペルシアを征服した頃から、世界的に同時焚書事件が多発したとの情報を見たのが、印象に残ってます。
わたしもなぜか昔から、書物が焼かれる映像が頭でチラチラするのです。
だから「バラの名前」

文字を知るというのは、真理を知るということです。
文字を愛するものは、真実を記録したいと思うでしょう。
自分が見たこと、聞いたことを書ける幸せは、生理的欲求を満たすことを上回ります。

認知された文字では権力者によって焚書の憂き目にあう・・・ならば文字を創り出してはどうか?・・・神代文字のように霊威の強いものではダメだ・・・民が話すことによって、そこに真実が織こめられているように・・・

それで日本語が創られた。
そう感じます。
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 02:13
ワタシは巫師ですか!?^^(光栄)
もし教祖?なった時は、巫女軍団を作りたい。(アホ)
http://matome.naver.jp/odai/2129040705368983401
北川景子が、どストライクです。^^

巫師の読み方? ふし? シャーマン?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1121154026

言霊の風が吹くって〜!やってやるって〜!(忍)



Posted by 総裁越楠 at 2012年02月01日 14:03
いくつかひっかかっていることはあるけど、言葉にするほど、考えがまとまっていません。
尊氏と後醍醐天皇についてですが。

後、龍海院を検索してみようとしましたが、簡単には行きそうにないので、四不象ちゃんにお願いしたいわ^^

松平清康に関係する寺というつながりで、これもコメントしようとしながら、ほっちっちになっていました。
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0vr.htm

キーパーソンは父、松平清康なんでしょうね。

よくわからないのは、岡崎の龍海院の別院であると。
岡崎の・・・満珠山龍海院是字寺
前橋の・・・大珠山龍海院是字寺

満珠、大珠・・・
満珠島・干珠島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%80%E7%8F%A0%E5%B3%B6%E3%83%BB%E5%B9%B2%E7%8F%A0%E5%B3%B6

岡崎と前橋は龍脈の満と干の関係にあるとか?
龍海院の情報、ヨロシク!!
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 14:16
総裁、
さすがお目が高い!!
総裁はシャーマンキングです。(礼)
http://blogs.yahoo.co.jp/mevius02/351614.html


フォグさん、
龍海院の情報なんて、出てこないですよ(汗)
清康もですが、開基の模外惟俊和尚が気になりますが、夢判断しか出てこない(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月01日 16:07
清康は、家康の父ではなく祖父でしたね^^;

「模外惟俊和尚」検索で、「1512年 永正9年 蒲郡市天桂院 長興寺四世模外惟俊禅師を勧請して建立」
http://www.net-plaza.org/KANKO/rekishi.htm

この「長興寺」ですが・・・もう、おわかりですよね?
長興寺 (前橋市)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E8%88%88%E5%AF%BA_(%E5%89%8D%E6%A9%8B%E5%B8%82)
愛知県豊川町の妙厳寺(豊川稲荷)の末寺にあたる

愛知と前橋は単にお国替えの縁なのか・・・

前橋・・・厩橋(うまやばし)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E6%A9%8B%E5%B8%82

四不象さん、あなたの霊界ですよ・・・

それと、松平氏・徳川氏の始祖 松平親氏。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B9%B3%E8%A6%AA%E6%B0%8F
「徳阿弥の和歌に通じた教養と武勇」

連歌繋がりなのか、『連歌』検索で、
「連歌は「筑波(つくば)の道」とも称されるが、これは連歌の起源が『古事記』にある甲斐国酒折(山梨県甲府市)において、倭建命(やまとたけるのみこと)と御火焼翁(みひたきのおきな)との筑波山を詠みこんだ唱和問答歌に位置づけられていることによる。」

「そのもっとも早い形は八代集にみられる短連歌(三十一文字の上の句と下の句を別々の作者が詠む)である。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E6%AD%8C%E5%B8%AB

酒折宮・・・筑波・・・八代・・・いったい何のシンクロなのやら・・・

連歌といえば、明智光秀。

どうせ、みんな忍者繋がりですよ。
天下分け目の戦いって、伊賀流と甲賀流の主流争いじゃないのか・・・
むしろ王権は利用された側なのでは?

伊賀と甲賀も十二支族の争いなのかしら?
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 17:11
あ、それと松平親氏の子、広親ですが、なぜ、酒井広親なのかわからないんですが、酒井家の祖らしいですね。
http://www.citydo.com/prf/aichi/area_mikawa/kenbun/rekishi/okazaki003.html
めちゃ怪しい・・・
破地獄家の大疑惑!?

意外と、アレクサンダーを東征させたバックはイスラエル支族だったりするかも〜
東征に乗じて焚書で、日本国支配の歴史と世界天皇降臨の予言を証拠隠滅した!?
だから王権にしか興味はなかった・・・
由緒正しい王家を断絶することしか、目的ではなかった・・・(結構自信あり^^;)
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 17:23
おそらくは鍵は新田氏かと思われますが、上手く説明できない(汗)
多分、新田シンクロ!!

「そこに参加してきたのが児島高徳である。児島高徳は太平記の作者ではないかと目される人物の一人である。と同時に太平記以外にその名が出てこないために実在の人物ではないという説もあり、不思議な人物である。その児島高徳が、三河に一時期土着していたという。梅坪館という住居を建てて、高徳の一族・三宅氏を呼び寄せて住んだ。三宅家の菩提寺である広済寺、広瀬神社には高徳を祀っているという。また三宅家は、徳川時代は挙母・田原藩主となり明治維新まで続いた。
この児島氏はもともと五流尊瀧院という修験道の本山を伝える家であった。平安、鎌倉時代には天皇や法皇の熊野や大峰詣の際には必ず児島の五流山伏が先達を勤めた。児島高徳はこの家を継いだ。高徳は修験者や山伏の棟梁であることを意味する。その高徳が奥三河に南朝拠点を作り、一族を呼び寄せた。
そして言うまでもなく、奥三河は徳川、松平氏の発祥の地である』」
http://pcscd431.blog103.fc2.com/?tag=%BB%F9%C5%E7%B9%E2%C6%C1

児島高徳
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E5%B3%B6%E9%AB%98%E5%BE%B3
五流尊瀧院
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%B5%81%E5%B0%8A%E7%80%A7%E9%99%A2

↓にいろいろあると思いますが、多すぎてヘコむな(汗)
http://pcscd431.blog103.fc2.com/blog-category-11.html
とにかく新田伝承を追うと繋がってきそうな・・・
チラッと見た限り、天海もいろいろ出てきますが(汗)


愛知との縁は確かに気持ち悪いですね(汗)
馬づくしでしょ!(笑)酒井家とはおそらく繋がりはないような、分からないですね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月01日 18:02
そうなのですよね、元弘の変、それと神皇正統記なんですよね・・・

あれは人間の常識で捉えたらダメですね。
そういう意味では、歴史もまた虚構です。
神から見ると、「人間の妄想」なのですね。

それとそう、ちょうどその部分を調べようとしていたんです。
閣下の本にも書いてあったので。

「僕は有馬・筑紫君などといっしょに見に行った。昭和3年だったと思う。
専門的なことはわからぬがとにかく珍しい物だと思った。
僕の考えではあの名宝と称するものが偽物偽作であってもそれは当主竹内巨磨という人の知ったことではあるまいと思う。
あれだけの物を偽作するとすれば随分大掛かりな金のかかることだ。
南朝の後醍醐天皇が吉野山から越中方面へ御旅をなされた時供奉した百余名の士の名前の如きものであったからあるいはその落武者が暇にまかせて書いたものではないかと思われぬこともない。
ただし僕は専門外のことだからはっきり真偽は断定しない」(一条実孝公爵)

竹内文書のウラを取っているでしょう?
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 18:41
竹内文書???そうなのですか?
だとしたら偶々です。(笑)
新田一族を追ってます。

児島高徳の末裔が天海という説があるのですね
「児島高徳の末裔たち、三河三宅一族に、
秀満の父は遠山景行(明智光安)である。
秀満の母は三宅、愛知、広瀬城主の、高貞の娘である。

松平親忠の敵は三宅筑前守家次であった。
秀満は母方の姓三宅弥平次をなのる。後の天海のことなり。「兼実卿記」」

http://www2.ezbbs.net/cgi/reply?id=kojima&dd=22&re=685

中島知久平と新田義貞
http://6102.teacup.com/sankaku/bbs/330

気になる太平記の「消えた二十二巻」
http://pcscd431.blog103.fc2.com/blog-entry-18.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月01日 19:52
リンク訂正。

中島知久平と新田義貞
http://pcscd431.blog103.fc2.com/blog-entry-909.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月01日 19:55
四不象ちゃん、秦氏か・・・
みなさん、秦氏グループですか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%85%E6%A5%BD%E5%AF%AE

閣下にどういう御用なのでしょうね?

わたしは甲賀伊賀の2系統の発生とその後を追いたいですね。
孫氏以降という流れであるなら、孫氏の発生もまた・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月01日 20:00
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