2012年02月10日

十(カミ)の御用と富士塚の謎

ヤタガラスが獣の事を色々と検索しているらしく、
「獣の正体を明かしなさい」というメールが届いた(汗)
獣の正体は今回の記事で明らかにするが、
獣は血統などどうでも良いと思っている。

血統の話をすると罪深い士族であり、また、
出雲族を封印した賀茂氏・藤原氏の系統である。
獣は先祖の結果であり、今ココに生きている獣が先祖である。
故に人体は霊廟であり、『日月神示』にも次のように示されている。

「祖先は過去の自分であり、子孫は新しき自分、未来の自分であるぞ」

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遊び半分の話だが、$30ほど送金すると、
イギリス王室の貴族の称号(証明書)を発行してくれる機関がある。
獣は伯爵になりたかったので、以前、弟にその話をした事がある。
すると、「俺らは士族なんやぞ!」と怒られた(苦笑)
そのような無意味な拘りや慢心が、獣には全く理解できない^^;
獣の前世はイギリスの貴族だったかも知れないし……(笑)

釈迦も王子の地位を捨てて出家したし、
後小松天皇の落胤と言われる一休さんも、
血筋を自慢する周りの坊さんたちを罵倒した。
釈迦や一休さんは悟りを開いたが、それによって人間の本質を悟った。
それが獣の正体である。

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先祖はもちろん大切である。先祖は自分だからである。
そして、自分の意識進化こそが先祖供養なのだ。
幽界レベルの自分が幽界の先祖を救える訳がないのは道理である。
そして、先祖をずっと辿ると、万民が同じ存在に辿りつく。
この話は長くなるので、また別の機会にしよう……。

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2月8日(2+8=10=十)、乗り換えや出口を間違って彷徨ったりで、
30分遅刻して11:30にヤタガラスと合流した。

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鬼子母神の寺の近くにミニロゴストロンを売っている店があった。
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もちろん、獣もミニロゴストロン+六角柱水晶を持って行った。
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そして鬼子母神の寺に降臨した(今回は詳しい解説付き)。
http://kemono666.seesaa.net/article/251390164.html

次に、巣鴨に向かった。
巣鴨は賀茂氏と関係がある地なのだろうか。
賀茂氏の巣窟という意味に思えるのだが……。

これが有名な巣鴨信金である。
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眞性寺に立ち寄った。
http://kemono666.seesaa.net/article/251417438.html

この記事にはあまり解説をしなかった代わりに、
地蔵菩薩真言の記事を書いた。
http://kemono666.seesaa.net/article/251544821.html

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次に、とげぬき地蔵と洗い観音で有名なに高岩神社に行った。
http://kemono666.seesaa.net/article/251419577.html

少し分かりにくいが、
火の洗礼で火の中に手を入れたが全く熱さを感じなかった。



ゆくゆくは天ぷら油にも挑戦したい。


洗い観音を洗って水の洗礼を受けた。
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これで火水(カミ)の御用が出来たが、火水は「ひみつ」でもある。

容疑者の目撃情報があれば獣まで御連絡頂きたい。
犯人が逮捕されて懸賞金が貰えたら、謝礼として半分を差し上げる(笑)
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次に富士神社に行った。
http://kemono666.seesaa.net/article/251436873.html

富士山まで行かなくても噴火鎮護の御用が出来た。
富士神社を通ったのも導かれていたとしか思えない。

しかし、これはないだろう……^^;
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富士塚は各地にあるが、岡田光興氏は
『フォトンベルトと日月神示』の中で次のように述べている。

富士塚は富士山という巨大な霊的センターとの交流スポットであると共に、
富士山のエネルギーと直結する人造ピラミッドであったのだ。
そして富士山が1707年以来噴火を休止しているのも、
富士塚という人工ピラミッドの存在が大いに関係しているのではないか。
「富士塚」は富士山の神霊との霊的交流の富士ピラミッドであると共に、
富士山噴火に対する霊的防衛装置だったのではないかと考えられるのである。
そして岡本天明も自らの居所には、
神示による石を埋めた円錐形のピラミッドを造っていたのである。
これらの事実から見ても、「日月神示」は従来考えられていた
大本系の流れの神示としてばかりではなく、富士の神霊に導かれた
「富士神示」としての一面もあることを見逃してはならないと考える。


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不忍(しのばず)通り
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皇居は西の丸で、太田道灌が、吉祥の院を拾い上げた池があり、
それで吉祥寺を建立したとの事で、次に吉祥寺に向かった。

http://kemono666.seesaa.net/article/251439046.html
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吉祥寺と言えば、ろくブル(ろくでなしブルース)を思い出す。
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六は獣の数字で、人間を指す数字である。
つまり、「六でなし」というのは「人でなし」という意味で、
悪魔的・動物的な人間を指して使う言葉である。
六は獣の数字だが、獣(我輩)は人間ではないので「六でなし」である。

汝も今から六でなしになるべきである。
「汝、ろくでなしになれ!」という記事を書こうと思ったが、
長々と書く程でもないので、この場で少し説明しよう。
「ろくでなしになれ」とは、決して「悪魔的・動物的になれ」
という意味ではなく、「神になれ」という意味である。
六道を解脱して人間(六)を辞めて神になれという事である。

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だが、本質的に人間は神である。
人間は神の子だと言われているが、蛙の子は蛙で、
神の子は神以外の何者でもないのだ。
自分の外側を見る者(自我に生きる者)は人間で、
自分の内側を見る者(自我に生きる者)は神だと言える。

故に、獣は神なのだ。
黙示録にも、「獣は神を宣言する」と予言されている通りである(笑)
意識進化とは、自分が神である事を知るということだ。
「自分が神である」という認識が深まれば深まるほど意識進化が進み、
神の理解が深まるのである。
故に、悟りの道は永遠の旅なのだ。

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「神を語る者は神を知らない」と言われているが、
獣は神を知っているから神を語っている。
故に、今まで神について多次元的に様々な角度から解説してきた。
だが、それでもまだまだ神の側面を語っているに過ぎない。
当然ながら、神の全貌を知っている訳ではないからだ。
だが、真我が神である事は間違いのない事実である。

故に、「我、神なり」という意識を持つとバイブレーションが上がり、
「我、人間なり」と思っているとバイブレーションが下がる。
前者は「霊主体従主義」で、後者は「体主霊従主義」である。
知花敏彦氏によると、「我、神なり」と言う人は正直者、
「我、人間なり」と言う人は嘘つきで、
「汝、嘘をつくなかれ!」と厳しい事が説かれている。

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隈本確の神霊術でも、胸に意識を集中して
思考停止のトランス状態に入り、神と波長を合わせる為に
「我、最高の神なり」と心の中で決定するように指導されている。
これはまさに「神の御用」で、究極の霊性修行であり、
「我、最高の神なり」の境地が意識進化をもたらすのだ。

但し、頭(自我)で「我、神なり」と思うと傲慢になり、
意識レベルを著しく低下させる事になるので注意して頂きたい。
ルシファーの堕天神話は逸話だが、まさにその事を教えている。
これは『聖書』の中で最も重要な教訓であり、
「十戒」などよりも遥かに重要である。

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肉体を持って「人間」として生きていると、
大なり小なり慢心が生まれるものである。
自分では自覚していなくても、
自我の想念や感情は慢心に基づいていると言っても過言ではない。
故に、日々常々、内観(熾烈な自己凝視)を怠らず、
常に真我(神)に目を向けていなければならないのだ。

獣ブログを初めて読む人は、獣は自己顕示欲が強くて傲慢だと思うだろう。
だが、これは「反キリスト」というキャラ設定によるものであり、
実際には謙虚で低姿勢で自己主張は殆どしない。
厳霊が発動すると、傲慢な強い自己主張と怒りを発しているように
思われる事があるが、それは自我の想念や感情ではない。
過去、何度か厳霊が発動した時に、
内観をして分析したが、やはり自我の悪想念ではなかった。

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獣は、イラッとしたり不愉快な想い(自我の悪想念)を少しでも発すると、
すぐに反作用が起きて怪我をしたり頭痛などが起こるようになっている。
だが、厳霊が発動して怒鳴ったりしても、悪い事は何も起こらない。

3年前に厳霊(雷=神なり)が宿り、その3ヶ月後、
友人のマロンに対して厳霊が発動した事があった。
獣は泥酔していて記憶にないのだが、
「あの時の獣さんは人間ではなかった」と言われた。
獣は自分でも、「神なので人間ではない」と思っている。

少し前にもマロンから突然、以下のメールが届いた。
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獣は「人間ではありません」と返信した。

すると、次のように返ってきた。
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「犬の反対です」と答えると、次のように返ってきた。
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獣は「DOGの反対、GODです」と答えた。

真の自己発見、即ち、真我に目覚めた時の境地が
「我、神なり」であり、それが悟りである。
釈迦は神を否定したが、それは全く別次元の話であり、
一般的な無神論とは意味が違うのだ。

「ろくでなしブルース」から話が飛躍してしまったが、
次に獣はヤタガラスに導かれて江戸城跡に降臨した。
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和田倉噴水公園

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神が起こす奇跡を「神技」という。

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おん かかか びさんまえい そわか

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獣が念じると噴水が吹き出した(嘘)

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皇居の和田倉門があり、そこで「吉祥」の印を拾う儀式をし、
楠正成像のところに行って撮影するというシナリオだったそうだ。

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葉巻形UFOが着陸していた(嘘)
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この木なんの木
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楠の木
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楠木正成
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鎌倉幕府からは悪党と呼ばれたらしい。

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獣(反キリスト)は史上最強の大悪党である。

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ヤタガラス曰く、獣に天皇霊が集まっているらしく、
今回の御用のメインは皇居だったらしい。

http://kemono666.seesaa.net/article/251498884.html
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法務省
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国会議事堂
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警視庁や警察庁などの写真も撮ったが、間違って消してしまった。

そして、日枝神社に行った。
http://kemono666.seesaa.net/article/251504853.html
それから豊川稲荷に行った。
http://kemono666.seesaa.net/article/251532090.html
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御用の巡幸コースは、毎回ヤタガラスに任せているのだが、
今回のファイナルは何と……創価学会だった(笑)
ヤタガラスは学会員ではないが、法華経も信奉しており、
獣の事を「法華経の顕現」だと言っている^^;
で、今回のスタートの鬼子母神は、
学会では本尊の脇侍だから……という事らしい。

だが、本館は建設中だった。
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周辺には別館が建ち並んでいた。
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その一角に四谷郵便局があった。
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御父が不動産関係の仕事で、学会の建物を建設するのに
郵便局の立ち退きの話をしていたが、四谷郵便局の事だったと分かった。
次回の御用は、四谷怪談のお岩さんの墓参りに行きたい(笑)

また、ナイトルシファー経由で不思議な人物から連絡があり、
来月は麻賀多神社に再臨する予定である。

さて、御用が済んで新宿に移動した。
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そして、打ち上げに接待された(礼)
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解散後、また終点まで来てしまった。

自動改札機が開放されていた(笑)



終点は最寄り駅の1つ向こうだが、
道がよく分からないのでいつも迷子になる(笑)
ブログでは「道」を説いている獣だが、
駅から家まで帰る道が分からない(笑)

夜道を歩いていると、暗闇からマントを着た怪しい人物が現れた(汗)

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そのオッサンを呼び止めて私服かどうかを聞くと、私服だという(笑)
職業を聞くと、理研の職員だった。
40代だと思っていたが、年齢を聞くと24歳だった(驚)


posted by ZERO at 19:06| Comment(131) | スピリチュアル日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
に、24歳〜(超爆)み、見えん・・・

容疑者を目撃したら、必ずご報告しますっ!(忍)

職業:バウンティハンター

っていう肩書も乙なものですなぁ〜(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月10日 20:08
信濃町は偶然です・・・
おりおんさんから学会本部は信濃町と伺っていたし、ちょうど方向なので・・・

鬼子母神さまは、副都心線の停車駅で、閣下が一本で来られるし、最初は雑司が谷霊園に漱石の墓参りに行こうかなと思って検索してたら、雑司が谷鬼子母神が出てきて、法華経の守護神であるようだから・・・

どれだけ歩いたでしょうね。

帰ってきて去年の手帳を見たら、京王プラザが2月16日だったので、この1年、リアル閣下三昧でした。

現在、藤原家を考察中ですが、先祖が子々孫々に亘る誓いを立てたことがあったから、今、こうしてわたしたちがここに集結しているのだろうと感じています。

閣下はいじわるだから、わたしのメールを歪曲してます。
本当は、
「正体を明かさないと、ひどい目にあわせるわよん(ヒヨコ+ハート)」
閣下はM願望があるから・・・^^;
Posted by フォグストロン at 2012年02月10日 20:56
X楠ライダーも、人知れず大悪党で反GOD(反キリ)です!(忍)
http://mon1011si.exblog.jp/tags/%E3%83%8D%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/
なので、攻撃時の掛け声も「トォウッ!(十)」です。(笑)

昔、正成像の馬の上に乗る!?夢を見た記憶があります。(今、思い出した)
自分が何故か小さくて?、像が超巨大に見えました。
しっかり馬の顔と兜の飾りが印象に残ってます。

来月で、元弘の乱の正成公とタメになります。(忍)
http://homepage3.nifty.com/aming/dai-nankou-1.htm
最近、やたらヒゲが正成チックになり若干困惑しています。^^;
Posted by 総裁X楠 at 2012年02月10日 22:14
破地獄さん・・・ちょっとこれ読んでみてくれない^^;?
http://homepage2.nifty.com/amanokuni/hani.htm#taichou
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 00:31
臥行者とは興味深い仙人ですね〜
http://www.geocities.jp/une_genzaburo/Fusenogyouja.htm

三上氏・・・越の三国氏と関係かも・・・
三国君から、継体天皇が出ている。(僕の中では高向王ですが)

麻績王は息長氏系三上氏説
http://homepage2.nifty.com/amanokuni/ominoookimi.htm

石動山の天から星が落ちて来て三つに分かれ・・・
ってやつは九鬼氏の「鬼門霊石」みたいな逸話ですね

八百比丘尼は秦道満の娘、つまり秦氏・・・徐福系!?

白山比盗_社が当初、園城寺の管轄下・・・園城寺!?鉄鼠ではないか!!(笑)

日宮神社は、「火」宮神社(ナルホド)

「白比丘尼は朝日長者のように、「太陽の道」に金を埋蔵したという伝説を持つに到ったのではないだろうか。」

う〜ん、素晴らしい考察のサイトですね!


しかし義淵は、幼かった草壁皇子と一緒に岡宮で育ったんですね・・・しかも天智に引き取られって何か変だな・・・天武じゃないの!?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%AF%BA

と思ったら、天智の人質という説・・・
http://iamhere.soragoto.net/RekishiKaido/tabi/asuka3.htm

ま、脱線しましたが、義淵は確かにキーパーソンで、やはり吉野が重要ですね!
吉野は天武だよな・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月11日 04:24
種子さん、よろぽんです(笑)

総裁、掛け声「トォウッ!(十)」…ナイスです(笑)

信濃町は偶然的必然だと思います。

>おんさんから学会本部は信濃町と伺っていた……

フォグさんの記憶力には脱帽です(驚)

鬼子母神は本来は一本で行けるのですが有楽町線に乗ってしまい……
池袋より向こうに行く時はよく間違えるんですよね(汗)

僕は漱石より諭吉が好きです(笑)

>どれだけ歩いたでしょうね。

えっ、覚えてないんですか!?(°□°;)

冗談です(^w^)

メールを歪曲と言うか……

「正体を明かさないと、ひどい目にあわせるわよん(ヒヨコ+ハート)」

って、そのまま転載する訳ないぢゃないですか(汗)(苦笑)

Posted by 獣 at 2012年02月11日 09:36
たしかに、メールの内容の方がコワイっすね(滝汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月11日 13:39
閣下ったら^^

破地獄さん、そろそろあなたも正体をあかさないとひどい目にあわせるわよん(笑)

白比丘尼=八百比丘尼、あんまり興味持ちたくないけど、重要そうなので・・・

・九穴の鮑または人魚の肉を食べたために、いつまでも若く年をとらなかった八百比丘尼。または人魚の肉を食べたために、いつまでも若く年をとらなかった八百比丘尼。

この「九穴の鮑」検索すると、「那智山に籠って修行していた花山法皇のもとに龍神が降り、如意宝珠・水精の念珠・九穴のアワビを献じた」と意味深・・・

あと
・三善清行の八男で、吉野・熊野で修行した浄蔵という修験者が「泰澄和尚伝記(金沢文庫)」を編集したとありますが、この浄蔵は、あの浄蔵貴所ですよね。

なんか・・・ぐるぐるまわる・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 21:09
あぁ父を蘇生させた浄蔵でしたか、実忠か誰かと勘違いしてました。


アワビは七つの穴で、九つあるのはトコブシだそうな・・・

始皇帝が徐福に求めたのは、九穴のアワビだそうな・・・

「九穴の鮑 (あわび)忽ち十尋斗りの大蛇と成。」・・・九頭龍か!?

少彦名は九穴のアワビに変じて明るく照らし、大己貴命は九穴のアワビに乗って
渡来したらしい・・・何のこっちゃ!(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月11日 21:58
あ!フォグさん、3Xです。
7日でした(爆)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月11日 22:00
あ、7日でしたか!
遅ればせながら、おめでとうございます(礼)

九穴の鮑・・・奥が深そうだから、破地獄さんに任せま〜す^^
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 22:16
白比丘尼ですが、芦屋道満の娘なんですかね?
秦道満=芦屋道満?

もう、なにがなんだか・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 22:35
因みに小浜には北川と南川の二本の大きな川があり、そのうち北川に注ぐ遠敷川上流には道満、南川の上流、名田庄村納田納(なたしょうむらのたおい)には安倍清明の血をひく土御門家があり、二家がそれぞれの川の上流を抑え、生命の根源である水を掌握しているのも興味深い。
http://www.h3.dion.ne.jp/~athena/wakasa/wakasa05bonze.htm

久田川は南川の支流だったと思います。
「久」のシンクロは毎日続いてます・・・
閣下〜、正体を明かさないと・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 22:42
ハイ、芦屋道満ですね!
おそらく伝説でしょうが、結び付けられるだけの何かがあるのでしょう!
たぶん秦道満は不老不死の研究でもしてたかもですね(妄想)

葛の葉(狐)の生肝は不老不死の霊薬らしいですし・・・

そして、気づいたのですが浄蔵の一条戻り橋での父の蘇生って、阿部晴明も父を同じ場所で蘇生させたって伝説がないですか!?
「「一条戻橋」。この橋で 、晴明の父保名は芦屋道満の弟に殺害された。晴明は呪法により父を蘇生させたという 。」
「 晴明はバラバラにされた父の死体を集め、甦りの呪法を施し、ついに保名を 生き返らせた。」

「一条戻橋で父を蘇生させた浄蔵。」

「浄蔵は、元三大師や安倍晴明と同時代に生き、彼らに勝るとも劣らない数々の不思議な 霊力を発揮した天台宗の僧侶です。」

同時代で、この符合は何だろう・・・
もしくは、一条戻橋ってそんなに凄いんだろうか(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月11日 23:24
とてもおどろおどろしくてついていけんわ^^;

総裁〜、もうすぐ誕生日ですよね〜!!
Posted by フォグストロン at 2012年02月11日 23:44
確かにこれ以上は特にないんですが・・・
元三大師ってのもおどろおどろしいっすね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%89%AF%E6%BA%90

鬼ですな!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月12日 00:05
「久」のシンクロは破地獄さんに啓示を○投げするために起こったんでしょうね。

芦屋道満といえば、カタカムナ・・・

「【カタカムナ神を祀る一族の王アシアトウアンと天皇家の祖先が戦い、アシアトウアンは敗けて九州で死んだ】と語ったといいます。
このアシアトウアンという王名もしくは王朝名は、後に芦屋道満の名になって、有名な差別伝承となったものですが、天皇家と戦って敗れたという先王朝は、金官加羅の王朝です。
だから【カタカムナ】を信ずれば、【アシアトウアン】は先王朝が、またはそれ以前の先住民族の王朝ということになります。

先王朝というのは、神武、綏靖、安寧、懿徳という王朝と対立した孝昭、孝安、孝霊、孝元、開化という王朝であって、この内、考安天皇が安日彦王弟の長足彦が長スネ彦で、安部貞任らはその子孫でした。

このことを認めると、1062年に滅びた安部一族は【アシアトウアン】王朝の末裔ということになります。【天の王朝】の「アシアトウアン」こそ、アステカ族の故地アストランではなかったか。

古代メキシコ人のアステカ人が日本列島から出発した安部水軍だったとすれば、マヤ文明は彼らのもので、この部族には二系あり、その一つはホルヘ・キン(金)など新羅姓を思わせるものが多く、二系の部族とは倭人系阿曇水軍と新羅系阿部水軍であったかもしれません。」
http://plaza.rakuten.co.jp/Phoenix3/diary/201012020000/

ちょっと紹介するつもりでしたが、面白いので長くなってしまいました・・・

総裁〜!!正体を明かさないとひどい目にあわすわよん!!
Posted by フォグストロン at 2012年02月12日 00:20
そのサイトはず〜っと前に、僕もご紹介しましたよ!(忍)
カタカムナを調べてた時で、安日彦が出てきたから!
http://messiah666.seesaa.net/article/218033222.html

確かにぐるぐるぐるぐる・・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月12日 00:41
ま、サイトはそれぞれの時と場合に応じてみなさん侵入しますわね。
何の考察をされていたのですか?

わたしの引用は、北川、南川で、アシアントウアン王朝と、安部清明が雇われている朝廷との封印合戦のようなものをしているのではないか・・・とすれば楽じゃん。

わたしはとっととこの考察にケリをつけたいだけで、誰がどの末裔であろうが、どの支族であろうが、どうでもいい。

北川と南川に、南北朝や、イスラエルの南北朝、それぞれを割り当てられれば・・・

破地獄さん、一度閣下とお会いになって見てはいかがですか?
ネット内部だけでは、永遠に終わりませんよ。
Posted by フォグストロン at 2012年02月12日 00:56
来週、また閣下と都内でお会いします。
できれば、そこにいらしてください。
わたしは既に神憑りの結果は出ているのです。

3月20日、わたしの歴史の総決算としての華燭の典が行われます。
刻一刻と離脱の日は近づいています。
役行者=神変大菩薩の名において・・・

今までコメント以外にまったく姿を現していないのですが、奇しくもこの記事の画像に姿が写りこんでいるようです。
縦長に引き伸ばされているので、実物よりかなりのっぽではありますが・・・
みなさんの正体を求めるなら、わたしの正体を現しておきます。
幸い顔は見えませんが・・・

本当に閣下は天才ですよ・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月12日 01:28
ナーガ族だったような・・・

中々、難しいですがいつかお会いしたいですね!
霊体で逢いに行きますよ(笑)
まだまだ、身魂磨きが済んでからですね!

閣下の凄さは、このブログだけでも十分過ぎるほど感じてますよ(忍)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月12日 04:39
残念です(礼)
またそのうち気が向けば・・・
閣下はいつでも快く応じてくれるでしょう(多分)

しかし、北川と南川ですが、どういう関係なんでしょうね。
紀伊半島まで貫く南北の水のラインも・・・よく分からない。

修二会の前行は2月20日から始まる「別火」だそうです。
「椿の花」が登場します。
http://www.todaiji.or.jp/index/hoyo/syunie/hanatuke.html

別火 http://www.todaiji.or.jp/index/hoyo/syunie/bekka.html
Posted by フォグストロン at 2012年02月12日 12:06
「前川(表は南、裏は北)となり、二本ある川は位置からみて南川と北川という。」
ってのを見つけましたが、陰陽道っぽいですかね(難)

別火は
白玉椿の白比丘尼とやっぱり関係があるのでしょうか???

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月12日 15:11
ワタシの正体はコレです。(ウソ)^^;
http://www.ozmall.co.jp/entertainment/people/vol122/

今は考察より、自分の肉体状況の把握や処置に集中したいです。
ウルヴァリンを喩えにしたのは、不壊の金属「アダマンチウム」の手術?のように、
ワタシも「アダマンチウム」(喩え)が体内に溜まる症状にカタをつける為です。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1804067.html
実は、誕生日までに可能なかぎり病状の回復に専念するつもりなので、
コメ回数が少なくなる事をご容赦願います。(忍)

もし症状を解決できたなら、日本人の骨格の歪み・捻挫打撲の隠れ負傷箇所などから来る
肉体的・精神的「呪縛」の解決策が明確にできそうな思いがあります。(忍)
(一例・小さな子供に体半分並み?の重量のランドセル背負わして、脊髄に異常が起きないはずはない。
皆、体が硬い?という軽い認識・常識普通想定内?の呪詛に囚われている。)個人的意見です。^^;


総裁の正体?
http://blog.livedoor.jp/quiquiruko352/archives/51718888.html
http://blog.livedoor.jp/quiquiruko352/archives/51721526.html
http://blog.livedoor.jp/quiquiruko352/archives/51723953.html
「貞慧=天武」!?
http://blog.goo.ne.jp/rekishi-nazo/e/0b3879ada3b1b6242c7109626425a775

では、皆様!お達者で〜(礼)
Posted by 越 楠四郎 無頼控 at 2012年02月12日 15:22
総裁、アトピーだったんですか。
民間療法ですが、「よもぎ」は効くらしいですよ!
お風呂が可能なら、乾燥したよもぎをグツグツ煮出してよもぎ風呂で汗をかくのもいいかもです。
あとよもぎ茶も効くらしいです。
http://www.yakusourabo.info/yomogideatopi-kaizen/index.html

実は僕も、脛に一部ずっと痒いとこがあって、最近よもぎ風呂に入り始めました。

風呂がキツイと言ってたから、お茶はどうかなぁ・・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月12日 18:24
総裁、治療に専念してくださいませ。
陰陽道でなんとかならんかな・・・

破地さん、その前川、交野ではないですか!
やばいですね〜
その地にも北川と南川があったんですね・・・

破地さんが紹介してくれた反キリストファイル2のコメント、自分で紹介したサイトをちょうど見ていたので、またあなたとシンクロですね。

「禅広の子孫は大和朝廷において百済王と尊称され、曾孫の百済王「敬福」は、河内国交野郡にあった船氏の祖王辰爾の旧屋敷を賜り、ここを一族の本拠とした。
光仁天皇はなんと49回も交野ヶ原へ行幸し、桓武天皇も17回行幸し、この一族を、「朕の外戚」と呼んだ。」
http://inoues.net/korea/kudara_kofungun.html(一番最後の注記のところです)

なんか、いろいろ連想してしまう北川と南川です・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月13日 01:47
あ!何か勘違いしたようですね(笑)
百済王(くだらのこにきし)氏ですか・・・知らなかったなぁ。
交野ヶ原・・・昊天上帝を祀るですか・・・
http://www.d3.dion.ne.jp/~stan/kasi/osk-ktn.htm

昊天上帝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E7%9A%87%E5%A4%A7%E5%B8%9D

http://www.miyake.net/japan/manyosanpo/hoshida/hoshida.html

「天皇は道教思想に基づいて天帝の住む天宮を地上に再現しようと考えたのである。
長岡京と交野山の位置関係は、朱雀大路の中心線延長の東に交野山のピークがくる。」

「道教思想でいう「蘇(よみがえ)り」の地であった。また、南に朱宮というものがあり、そこは天界に通じているとされた。例えば六世紀の道教経典には、人は亡くなった後、神仙となって東海青童君(とうかいせいどうくん)のいる神仙境に遊ぶとある。
そうした思想的な背景を踏まえ、中国では南に聖なる山を持つ生活空間が好まれたらしい。日本の律令国家造りに手本となった、唐の都・長安は、終南山という聖なる山の北側に造られた。
長岡京の南に交野山があるのは、たまたまそうなったのではない。」

http://murata35.chicappa.jp/yomoyamaqa/index0906.html#30

小浜の方も関係するんでしょうか???



Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月13日 03:20
こんばんは。
今日も閣下のお伴してきちゃった(嬉)

帰ってから、交野のサイト見てたら、あたまの中ぐるぐる・・・
閣下と奈良紀行のとき、最後に通ったところです。

小浜とどう関係するのでしょうね・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月13日 22:31
それはそれは、また記事が楽しみですね!
小浜とどう関係するかは分からなかったです。(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月13日 23:36
今回は修行というより、同好会的でしたので、ポイントだけを重点的に回りました。

道教や陰陽道で何と繋がりを見つけなければ・・・

まず、「遠敷川上流、通称「遠敷谷」と呼ばれる山間部の細長い谷間のほぼ中間に位置し、林業を兼ねた農村で、下流から上流に向かって「白石」「高野」「下根来」の3集落が点在している。」の「白石」「高野」「下根来」についてですが。

・白石 八百比丘尼=白比丘尼(654・白雉5〜?)とも呼ばれ、比丘尼になる前は、白石神社の巫女として遠敷明神に仕えていたとも伝わる。
    手に白玉椿をもって、春になると各地に現われた。

・下根来 陰陽師・秦道満が住んでいたところ。

のこる「高野」ですが・・・高野新笠と関係あるのでしょうか?

もしかして、白比丘尼が白山比女なのかしら?
では高野は、高野明神?
http://www6.ocn.ne.jp/~kanpanda/koyasan.html
Posted by フォグストロン at 2012年02月14日 00:14
白石は白比丘尼でズバリな感じですね!!
ただ、白山比女とはイコールではないような・・・

高野新笠の高野は・・・
「本来は高(タカ)の一字が姓でありそれに日本語の野が合体したのである。」
「『高野』という姓には、死後に奈良県の高野山陵に葬られて、高野天皇と呼ばれた称徳天皇(天武系)との血縁関係をイメージさせるという政治的意味合いもあったようです。」
ってのもありましたが、称徳天皇は???ですね(汗)
タカなら鷹かな・・・

「丹」は不老不死に関係しますから高野明神でしょうね!
しかし諸説ある犬の色と「高野」の由来は気になるなぁ・・・

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 02:36
「海幸(白犬)と山幸(黒犬)」
「【カラスク北周りの白山・白犬犬戎】VS【カラスク南周りの秦氏・黒犬犬戎】となり
由来からすると【A扶余・高句麗・百済系】VS【B+C箕子朝鮮・辰韓(伽耶・新羅)系】となって
Aの高句麗(白犬)とB+Cの倭(黒犬)の対決は歴史的必然といえます」

なんて書き込みを見つけました。


当初は黒犬(新羅系)が2匹とあったので、後にこの対立構造を表現したのかもです。
高野御子大神は犬族を従えていて、空海は秦氏の助けを得て水銀を採取してたのかも!?

んんん???白が新羅だろ!・・・(泣)
百済は扶余系ではないはず・・・(汗)

ま、まあ二匹の犬は犬戎の子孫で隼人系の縄文人ということで!(適当)

あとは高野の語源だなぁ・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 03:02
高野は鷹野ですから、鷹で秦氏を意味するのかもです。
高野山は景教と関係が深いですし、空海と秦氏と景教と丹、佐伯氏も秦氏!?
高野山は鷹野山だったかも(妄想)

あと気になったのは・・・
息長帯比売命(神功皇后)の母、葛城高額比売(かつらぎたかぬかひめ)=鷹野姫命(タカノヒメ)の「鷹野」に関係するのか

ワケワカラ〜ン!(爆)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 03:24
土師さん、お気遣い誠に3楠です。^^
厳密には、アトピーというより捻挫打撲凍傷の後遺症なんで、
なんしか負傷箇所のダメージを取り除く処置に取り組んでいます。
捻挫系なんで、風呂だと熱で逆に腫れたりしてダメなんです〜(泣)
また情報あったら教えてくださいね!(忍)


フォグさん
国生さゆり&トゲぬきタオル 誠に大3Xです!(御礼)^^

お礼に?まつわる話をひとつ、、、。

中一の時、クラスの女子に教室の裏手に連れてかれて、見たことない娘から初めてチョコを貰いました。
「ありがと〜」とか言ってボケ〜っとしてたら、いきなり不良の集団が雪崩れ込んできて、
よく見ると友達がとっ捕まってました。そのまま、「お前!調子のんなよ!」とか言って、
その友達のリンチが始まりました。(なんで今日やねん?)
気がつくと、チョコくれた娘もクラスの女子も逃げて居なくなって、ワタシだけが取り残されました。
したら、不良の一人がこっちに近づいてきて、私に向かって「お前!やんのか?コラァー!!」
と怒鳴ってきたので、返す刀で「ううん、やらへん。」と言いました。
リンチが終了したので、ワタシは血塗れの友達を水道まで連れて行ってあげました。
友達は鼻血を洗いながら、「それ、どうしたん?貰ったんか?、、、良かったな。」と言ってくれました。
ワタシは「おう!、、、今度スケバン刑事の映画、観に行こうぜ!」と言って場を和ませました。(笑)

以上、まつわる話でした。^^
なんか「貰えた」って事が、今年一年 気分良く?過ごせそうです。(嬉)^^
Posted by 総裁X楠 at 2012年02月14日 12:00
白石は良弁生誕の地でもありますね。

「良弁は遠敷川流域の下根白石の長者の子といい、神童を見込まれ、若狭 彦の末裔で白石神社の近くの神宮寺開祖、和朝臣赤麿に連れられて大和へ上がり、 僧義淵に預けられたという伝説が、古人の伝えとして「東大寺要録」にある。」

「良弁僧正は幼児のとき鷲にさらわれ、大和の春日山の大杉 の根元で、通りかかった義淵僧正に拾われ、弟子として養育されたもいう。そし て金鐘寺を建てて金鷲菩薩ともいわれたという。」
http://members3.jcom.home.ne.jp/1446otfh/ban1000/dusto/tan/tan-12.htm

しかし、「北川に注ぐ遠敷川上流には道満、南川の上流、名田庄村納田納(なたしょうむらのたおい)には安倍清明の血をひく土御門家があり、二家がそれぞれの川の上流を抑え、生命の根源である水を掌握しているのも興味深い。」
↑ の出処はどこなんだろう?
遠敷川 土御門 で検索したら、あのサイトが出てきました。

「京都晴明神社があえて正確な安倍晴明住居跡(京都ブライトンホテル近辺)を確保せず現在の位置にした理由である。そうなのだ!奈良東大寺が現在でも「お水取り」を行っているように、京都晴明神社は「晴明井戸」=若狭井を継承しようとしているのだ。また土御門は考えた!神宮寺が「お水送り」をしているように、その入り口である名田庄「天社土御門神道」が名田庄を譲らないのも、此所が霊水の入り口だからなのだ。
そうすると天社土御門神道の宮司藤田氏からのキーワードがここに生かされてくる。」
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0s6.htm

よく読んで理解したいけど、東京行脚の疲れで目がしょぼしょぼします。
破地獄さん、お願い(礼)
Posted by フォグストロン at 2012年02月14日 12:25
あ、総裁着きましたか^^

そのタオルは閣下が総裁治癒の念を込めて観音さんを洗ったタオルです。
チョコもタオルもまつわる話が結構すごいので、総裁はすごい方なんだなあ〜と閣下に申し上げました(礼)

閣下の記事がアップされたら、そのコメントもさせていただきます(再礼)
Posted by フォグストロン at 2012年02月14日 12:33
しかし、お水送りの神事の衣装、ヤバイですね^^;
むかしKKKってアメリカであったけど、それに似てる・・・
ゾロアスター由来なんだろうか・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月14日 12:40
総裁、
確かに、骨格から攻めるしかなさそうですね(汗)

フォグさん、
よくわからんですが、他のページに・・・
「荘一帯は京の公家、土御門家が管轄する「泰山府君」の神領地として一千百余年間にわたり朝廷と幕府の庇護の下に土御門家より継承されてきた。」
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0s3.htm


ペンタクロスも面白い!
http://blogs.dion.ne.jp/pentacross/archives/2011-02-1.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 15:28
あとついでに・・・

http://tierramusic.cocolog-nifty.com/tangodiary/2005/09/post_158b.html
「アフラ・マズダーの創造行為の中に、北方の山の源泉から、二つの河を東西に流出させたというのがあり、しかもその河は一旦地下を潜ってから地表に現れるというのです。春の到来と近い日に行なわれる修二会は、正にこのゾロアスター教の創造神話を再現したものではないか」

「「おにゅう」という音、実はゾロアスター教の水の女神アルドウィー・スーラー・アナーヒター、またはアナーヒードとして知られる神様の名前」

「「達陀」は「お水取り」の世界創造に対する終末、静に対する動として、やはりゾロアスター教の世界観を表したものと言えそうです。となれば、この「だったん」と言う言葉が、もしかするとペルシャ語の「widardan(ウィダルダン=通過する)」から来ているかもしれないというのです。「通過の儀礼」、そういうペルシャ語が翻訳されずにそのまま「だったん」と呼ばれてきたのではないか」


http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20090306/omizutori
「十一面観音に対する行事だが、アナーヒター女神への信仰を思わせる」

「実忠という名前もペルシャ語で解釈でき、この人自身がイラン系の人物」

アナーヒター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%92%E3%82%BF%E3%83%BC
「アナーヒターはアヴェスター語形で、パフラヴィー語ではアナーヒト(Anāhit)といい、いずれも「清浄」を意味する。」

・・・似てません?あの姫に(笑)


修二会は何故、大中臣の祓?ってありますが、
そりゃアナーヒター=瀬織津比唐セからでしょう!!(スルーで)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 15:50
遠敷川は別名、音無川。
音無川といえば、熊野本宮大社の前を流れる川が有名。
「音無」もアナーヒターからか!?オーナー・・・アナー・・・(妄想)

そして、根来といえば紀州の根来衆。
高野は高野山。

紀州・熊野と若狭がリンクしまくってますね・・・どちらも丹砂が取れた。

道教・陰陽道といえば、不老不死で錬丹術(神仙術)。

道満の一族と、土御門が鵜の瀬を抑えたというのも、「水」もそうですが「丹砂」ですね!
「泰山府君」の神領地で、道満も土御門も「泰山府君祭」をして不老不死を研究していたんでしょう!

泰山府君祭
http://www.geocities.jp/gfisoroku/saishi.html


Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月14日 17:35
「拡大するアラブ勢力に悩むペルシャ王のペーローズは、大使としてトカーレスターンのダラーイーを日本に遣わし、援助を願ったのではないか。」
http://tierramusic.cocolog-nifty.com/tangodiary/2005/09/post_158b.html

破地獄さん紹介のサイトです。
ペーローズ・・・トカーレスターン・・・ダラーイー・・・すべて初耳です。

ペーローズ検索で、
http://blogs.yahoo.co.jp/manase8775/36086937.html

ひとまずこの記事をだったん・・・通過してからにしますか・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 01:15
「吐火羅(トカラ)国」ですね・・・火を吐く・・・サラマンドルか!?
トカラ列島も!

この辺も読んでみます。

http://blogs.yahoo.co.jp/dornadaisuki/45253532.html

http://blogs.yahoo.co.jp/manase8775/16414418.html

http://blogs.yahoo.co.jp/kawakatu_1205/54104152.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 02:24
異世界との出逢いのようで・・・
閣下の助言が必要な気がします。

頭の芯をつつかれているような記憶への刺激を感じるのですが、ずっとずっと気になっているのがトルコと日本の関係なのですが、なにか関連あるような気がしまう。

和歌山の串本にはトルコ海軍遭難の碑があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%AB%E5%8F%B7%E9%81%AD%E9%9B%A3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

これは地元民が外国人を救助した美談なのですが、それ以上の因縁を感じるのです。
それはシーシェパードの過激な活動が、捕鯨民族の信仰のようなものを断裂しようとする執念みたいなものを感じるからなのですが。
串本をバッシングする映画が作られているので・・・

だいたい、バッシングの裏には封印の必然があるのですよね。
もしくは封印されたものを開放する圧のような意味が。

同様に、日本軍の満州侵攻のみが取りあげられる裏には、重要なポイントはもっと違うところにあるためだと感じているのです。

モルモンがアメリカで起こったとしていることは、日本に起きたことの流用か、あるいは日本にも起きたことなのだと、感じるのです。

初めて意識する視点なので、理解に時間がかかりそうです(汗)
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 09:59
う〜ん、それは確かに閣下に助言をして頂く内容ですね(難)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 14:26
『バクトリア』って神仙組の記事でよく見た気がするから・・・

紀元前600年、滅びるエルサレムからひとつの家族がエホバの啓示を受けて、アメリカに渡り、紀元400年頃、啓示により、来るべき暗黒の世に備えて金板を土中に埋めた・・・

↑ これって、日本のことじゃないか・・・とずっと思ってるんです。
聖徳太子は夢殿に籠もって、神の声を聞いていたのだ・・・とこころのどこかで信じています。

なんというか・・・真実を確認したいけど、おそらく誰も知らないでしょうし、想像するしかないのなら、自由に想像していいんじゃないでしょうか?
このレベルまで来ると、説=人格 みたいな論調には、あまり深入りしない方が無難な気がします。

「彼らの情報では、倭国は、強力な国家であった。
これらは情報として、サーサーン朝にも伝わっていたはずである。
当時倭国は、国際交流国家であったからだ。」
http://blogs.yahoo.co.jp/manase8775/36086937.html

↑ これは信じたいですね。
むしろ神憑りは、これを知ってほしいために起こったのだという気がしています。

あと・・・
「彼らの解釈は、私の解釈とは、少し違う。つまり彼らは、明日香の大和朝廷が倭国の首都であると思っていた。私は、九州倭国が主体であると思う。」
これも、賛同したいですね。
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 15:11
そうですね!人それぞれの直感でいいと思います。(忍)
僕は大和が首都で、九州は対中国の軍事都市みたいな印象です。
金板を土中に埋めたっていう伝承があるのですか?調べても分からなかったです。

僕は今は斉明天皇が行なった造営事業の狂心渠(たぶれごころのみぞ)は、ペルシャの地下水路であるカナートと同じものだというのをチラチラと・・・
http://ultra3040.exblog.jp/3445535/

宝皇女(斉明天皇・皇極天皇・佐富女王)・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 15:36
破地獄さん、そうです、わたしもこれはノートしています。
とても気になっていました。
斉明のこの行為は、聖武の彷徨とおなじだけ、意味が深いと思っているんです。

宝皇女 皇極天皇 大旱魃 蘇我入鹿が雨乞いに失敗、宝皇女が行うと雷が鳴って大雨が降り五日間降り続く

斉明天皇 香具山から石上山まで溝を掘らせた。船200隻に石上山の石を積んだ。
     宮の東の山の石垣を作った。
     吉野に吉野宮(離宮)を造営した。
     孫の健王をかわいがり、8才でなくす。合葬命令
     紀温湯に行幸中、有馬皇子が謀反を企んだとされ、紀温湯に護送され、藤白坂で絞首刑。

斉明がゾロアスター教徒かどうかは判断つかないですが、「神」って、別にどの神ってないだろうし、クリスチャンに必ずキリストが現れるわけでもないですから、宗教の枠組みにあてはめてみない方がいいかもですね。
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 16:24
僕は諸説あるように、斉明は本当にペルシャ人の血があったのかもと妄想します。
「皇極天皇は舒明天皇に嫁する前に高向王との 間に漢皇子を生んでいます。」
・・・漢皇子(おそらく天武)はペルシャ系のハーフだったかも(爆)

だからスサ(ペルシャ)ノオ(の王)でペルシャ方式宮殿を建立した。(根拠なし)

「斉明天皇の歌も、健王を失った悲しみを詠んだもの」というのは、舒明と結ばれなければならぬため、息子と7歳で引き離された歌らしい。健=建=倭建天皇(天武)

宝は巫女だったらしい・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 16:39
妄想追加!
合葬されたのは、聖大王(高向王)と崇峻。・・・これを合葬命令???
後に宝は舒明との息子の天智と対立して、毒殺されたらしい。
「宝[佐富]も百済救援に関して息子倭智と対立し、近待70名を次々に毒殺され
前夫、聖の毒殺事件を再現され心変わりを求められたが、曲げず後そこ、土佐国土佐郡朝倉宮で、[裏に赤鬼山在り。]毒殺される。」

よくできたストーリーだなぁ(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 16:52
そうなんです。
わたしが記紀を嘘っぱちだとするサイトは、百済や新羅や朝鮮ばかりを論点にしているような印象があるから、スルーしているのです。
そんな小さなスケールでは、創作にしても記紀は出来ません。
あれは・・・相当なものです。

すみません。
あちこち飛んで申し訳ないのですが、閣下の記事に出てくる『櫛真知命』って、なんの神だったか検索してみたのですが・・・

卜庭の神って出てきて・・・http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/20818/m3u/%E7%9F%A5%E5%91%BD/

で、この『太詔戸命』を検索しているのですが・・・
http://homepage3.nifty.com/yahoyorodu/futonorito.htm

なにかと検索が対馬にいくので、大和の卜占は対馬経由だと感じています。
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 17:00
大麻等乃知神・・・では次はここもどうでしょう!?

http://goshuin.ko-kon.net/touto_jinja/25_oomatonotsuno_tenjin.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 17:13
天児屋根命のことでしょうかね???
http://www.hiraoka-jinja.org/history/index.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 17:20
「卜庭」・・・うらにわとは面白いですね。
庭には二羽にわとりがいる・・・(爆)

ゾロアスターと卜占が繋がれば面白いのに・・・

姫好きの破地獄さんに亀津姫ですって。
巫女らしいですよ。

・太詔戸命は言霊の神格化
・天ノ香山に住む、亀津比女命、言霊の太詔詞が神格化されて太詔戸命となり、これに奉仕していた巫女を亀津比女命
http://docs.miko.org/index.php/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%B7%AB%E5%A5%B3%E5%8F%B2/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%AF%87/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E7%AB%A0/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E7%AF%80

閣下から、次の征服地の指令が届いてます・・・
日本最大の怨霊だそうです(涙)
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 17:38
道真か将門か崇徳天皇か・・・(汗)
亀津比女命は調べました。(笑)
でも特に分からなかったです。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 18:41
まあ・・・ちょっと違うかな(汗)
開けてびっくり玉手箱・・・でお願いします(礼)

引き続きゾロアスター検索で・・・

「彼が基本的に信仰していたのは、ペルシャ教、所謂ゾロアスター教であったとも
いわれている。
太子は宗教やイデオロギーにも寛容で、全てを肯定し差異を認めた。
太子は儒仏仙(儒教、仏教、それ以外の東洋宗教)を基本に、ゾロアスター教、
キリスト教を奨励していたそうだ。」

「夢殿の造りはエンタシスという中心に木の柱があり、柱の中央にふくらみをもたせる様式の耐震性。
中近東が起源で、八角堂(夢殿)は仏教の信仰にはなく、ゾロアスター教の建築様式といわれ、
その夢殿の中には、救世(ぐぜ)観音菩薩があり、これは聖徳太子の実長の像だと云われている。
http://wanokuni.org/%E7%9C%9E%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8D%E3%81%86%E3%82%86%E3%81%8D%E3%81%AE%E6%97%85%E6%97%A5%E8%A8%98/

ゾロアスター繋がりでゾロゾロ・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 19:36
秦河勝の景教を学び、中臣御食子より唯一神道も学ぶ。
とありましたが、ゾロアスター教だったのかもですね・・・

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 20:39
法隆寺を波斯寺(ペルシャ寺)から、今の仏教建築様式に変えたのが聖武天皇という説あり。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 20:56
中臣御食子・・・

どっかで御食子神って見た気がして、ここ1週間ほど検索してたけど、まったく出てこなくて・・・
九州の方の祭神だったと思うのだけど・・・

ああ、卜部地獄に入ってますね(泣)
修二会→若狭→遠敷→陰陽道→ゾロアスター→・・・なぜに卜部・・・(溜息)

わたしたちは記紀の時代を読むエピステーメーを持っていないのですよ・・・
本当はとても単純なことを、ただ理解できないだけなんだと・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 21:19
まあ、そう言わずにゾロゾロ行きましょう!(笑)

「ゾロアスター教関係の建物の中心軸が南東に20度傾いていることから 創建法隆寺の若草伽藍もそうだった」
若草伽藍には、窓のないお堂があり、屋根には十字架が掲げられていたらしい・・・

仏教信仰のため、聖武が破壊したのかも???

「聖都ペルセポリスは西から近づき入口が北で南北に長い矩形平面だ。その南北軸(中心軸でもある)は北(但し磁北)から西に正確に二〇度傾いている。同じくゾロアスター神殿も北が入口、中心軸は真北から西に二〇度傾く(図1-2)。この反対真南から東に二〇度傾く方向にBC五〇〇年頃ペルセポリス地方では冬至の午前〇時にシリウスが南の天空にただ一つ燦然と光り輝いていた。これをゾロアスター教ではテシュトリアと呼び太陽神アフラ・マズダの次に重視した。」

「五世紀半ばからゾロアスター神殿型古墳分布では常陸が最北だがこの常陸には古墳だけではない。ゾロアスター神殿そのままの神社がある。鹿島神宮だ。これは西から北に折れ曲り入口、中心軸が北から二〇度西に傾いている。ペルセポリスとまったく同じ構成。」

http://www5.ocn.ne.jp/~toyokazu/jpn/nswana/nsw-01.html

確かに、ゾロゾロゾロゾロ・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 21:33
ああ、破地さん・・・

わたしとあなたはリンクとはいかないまでもバグってるというか・・・

中臣の系譜で、常盤ってのと、可多能祜ってのを検索してました。
特に『可多能祜』の「可多能」は=交野か?・・・なんて・・・ヒットしませんでしたけどね(残念)
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 21:40
僕は中臣氏の系図で、その何代か前の中臣阿毘古っていう人物が気になりますね
http://www.0o0d.com/main/index.php?%C3%E6%BF%C3%B0%A4%C8%FB%B8%C5
我孫子・・・が中臣阿毘古かもなら
交野もあるかもですよ!中臣可多能祐から来てるかも!


依羅阿毘古(よさみのあびこ)と同一か???
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月15日 22:03
明治神宮を歩いていて、鹿島神宮にそっくりだと閣下とお話していたのですが、明治神宮はどうですかね?

清正井なんて、ほんとうカナートを彷彿とさせますよね〜
Posted by フォグストロン at 2012年02月15日 22:50
明治神宮は何で、社殿の中の内陣にしか狛犬がなく、参拝客が見れないのか
以前、気になって調べましたが分かりませんでした。(笑)

原宿へは何度も行っているのに、何故か一度も行ったことがない(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月16日 00:02
しかし、ゾロアスター来日・・・
ゾロアスターと太陽信仰は対極な感じがしますが・・・

ゾロアスター 太陽信仰 検索で
http://www.mkmogura.com/blog/2009/05/27

↑ 判読困難・・・破地さん、頼む(忍)

あ、あと鹿島神宮 明治神宮検索で
http://www.rekishinosato.com/essayW_15.htm

レイラインって見方は、初めての人間にはインパクトあるけど、慣れてしまえば、レイラインって響きを深く感じないのが難・・・(困)
Posted by フォグストロン at 2012年02月16日 00:43
「ゾロアスター教では、ミトラ=太陽の神は、アフラーマズダーなどと同格の一神に降格されたということになっているわけです。」

「光と闇の2元論であって、両方光の神様としてアフラ・マズダーとアナーヒターが観音と阿弥陀でセットで崇拝されるように、良い神と悪い神が戦う2神論ではありません。」

「ゾロアスター教の考え方では、闇(悪)は、光(善)によって滅ぼされるが、その時、時間が止まってしまうわけです。
しかし、光明の子(金星)が、下界に降臨して人類の王となり、理想の世界を実現するべき時がくる、という考え方です。」・・・サナトクマーラ!?

「「神と悪魔が入れ替わる世界」というグノーシス主義の際に説明で出てくる言葉そのまんまなんです。」・・・閣下の善悪逆転論ですね!

「あくまでも光と闇の2元論であって、両方光の神様としてアフラ・マズダーとアナーヒターが観音と阿弥陀でセットで崇拝されるように、良い神と悪い神が戦う2神論ではありません。」

光と闇が戦う二元論は、引っくり返ってるだけで、同一とこのサイトは言ってるようです。
神と悪魔が入れ替わったのが、ゾロアスター教。

神様はひっくり返ったままだけど、太陽信仰と再度重なったのがミトラ教。
「ゾロアスター教は、白人のためのツールとして機能し、白人崇拝社会の今、異端宗教なのに過大評価され、それが悪魔崇拝主義者達を生み出して、結社化させる根源になったんだと思います。」

こんなところでしょうか!?


レイラインはまた、後ほど。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月16日 04:00
ありがとうございます。

その2元論って、北川と南川に比定されそうな気がしなくもないですね。
時間が止まるというのは、ヌースでも言われてますね。

大和は国際交流国家だったというのは当たってると思いますね。
宗教の発生と伝播を見ていると、大和までは来なかったという方がおかしいですから、当然仏教に上乗せしてゾロアスターもやってきたでしょうね。

斉明や聖徳太子がゾロアスター教徒だったか仏教徒だったか・・・

破地獄さんは、ゾロアスターに惹かれはしないですか?
Posted by フォグストロン at 2012年02月16日 13:01
学校の歴史の授業で、唯一興味をもったのがゾロアスター教です。(礼)
火は好きなんですよね・・・
ゾロアスター・・・名前もカッコイイし(笑)


Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月16日 15:53
わたしもそうでしたね。
社会の教科書のゾロアスター教(拝火教)っていう文字がすごいインパクトでした。
それに加えてスタンリー・キューブリックの『2001年宇宙の旅』
「ツァラツストラはかく語りき」
ニーチェとか巨人とか、大きな世界に感じていました。

火と水の誓約って、宗教以前の常識に感じます。
Posted by フォグストロン at 2012年02月17日 01:14
レイラインのサイトでは、利根川の東遷が興味深かったです。

「利根川は、現在の東京湾に注いでいましたが、たび重なる洪水から 江戸を守るため、徳川家康によって流れを東に替え大平洋に注ぐようにする大治水工事 を行いました。これを「利根川の東遷」と言います。」


・・・何となく、天海の影が(妄想)

利根川をはさんで対峙する香取神宮と鹿島神宮・・・何か匂いますね。
これは経津主と武甕槌を分断させるのが目的でしょうか???(超妄想)
鹿島神宮と香取神宮が、利根川の河口に位置するようにしたとしか思えないなぁ・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月17日 03:47
そうですね・・・
香取と鹿島を御門の神に見立てたのか・・・

対馬と壱岐が御門の神だそうです。
どっかで読んだけど・・・

で、今朝、破地さんのコメントを読んで思いついて、今確認したら、やはりそうなんですが、
京都の下賀茂神社は、賀茂川と高野川の合流地点に立地しているのですが、この川は合流してから、「鴨川」になります。
ここが若狭神宮寺から南下する線上に位置するのですね・・・

なんか意味あるのだろうか・・・
チグリス・ユーフラテスに模したとか?
乳と蜜の流れる地を模したとか・・・?
Posted by フォグストロン at 2012年02月17日 16:50
「かつては、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)」と呼ばれる中洲にあった」
「川の合流点に聖地をおくのは、インドのヒンドゥー教の聖地をはじめ、さまざまな 宗教にその例は多い」

チグリスユーフラテス川の三角地帯(デルタ)に、興ったシュメール文明の名残のような印象ですね!


あ!鹿島神宮・香取神宮は合流地帯ではないなぁ・・・(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月17日 17:31
片っ端から情報集めるしかないのですが・・・
お水送りのライン上に花背神社ってあるのですが、調べると「玉前大神」が祭神に上がってます。
http://www.kamimoude.org/jinjya/kyoto-city/sakyou/sa-hanase/index.html

玉前・・・玉前神社・・・
http://messiah666.seesaa.net/article/214986670.html

また房総に飛びますよねえ・・・
で、玉前大神検索で、なんとなく気になるお祭りを見つけました。

上総十二社祭り
「房総最古の浜降り神事。
大同2年(807)創始で1,200年以上の歴史と伝統を誇ります。
祭りの由来となっている物語は神々の出会いから始まります。
悠久の昔、山の神である鵜草葺不合尊(ウガヤフキアエズノミコト)が海の神である玉依姫命(タマヨリヒメノミコト)を見初め、契りを結ばれました。
そしてお生まれになった神武天皇をはじめとする神々は、海までつながってと伝えられる井戸から水路を通って、九十九里浜まで流れていかれました。
その様は、龍の如しといわれ、元気な幼い神々は、海岸に着くやはしゃいで大暴れをなさいます。
そこで、玉依姫をはじめとする御親族の神々は九十九里浜に幼い神々をおいさめに向かわれました。
このような伝承に因んで、現在では、毎年9月10日には、鵜草葺不合尊が鵜羽神社より神輿に乗って、玉前神社の玉依姫命を訪ね一年に一度の逢瀬の契りを結ぶという神事が執り行われます。
続いて生まれた神々を鵜羽神社の井戸に流すという神事も行われます。
そして、13日には例大祭が古式ゆかしく厳かに行われ、伝承される物語のままに九十九里浜の釣ヶ崎海岸に神々が集うという壮大な神事が行われます。
玉依姫命の一族の神々を祭る各神社より、神輿を奉じて2,500人余りの裸若衆が、大海原を背に渚を疾走し、海岸に集う様は圧巻です。」

↑・・・どう思う?
Posted by フォグストロン at 2012年02月17日 17:58
井戸から水路を通ってですか・・・お水送りか!?
玉前神社の御神体は近くの海辺に寄せ来つた美しい寄石(琉珀)とありましたが・・・

う〜ん、よく分からんですが、玉前大神が伊甚国造の祖神で建比良鳥命らしいですが。
若狭と、天穂日命とその子の建比良鳥命との関係がよく分からなかったです。
房総とは、伊甚国造が阿波国造などと同系とあったから繋がりは分かるんですが・・・


出雲国造と若狭国造も同祖か同族ということでしょうか???

若狭国造
http://www.nihonjiten.com/data/263257.html

「経津主神、天鳥船神、天之夷鳥命の三神はみな同神と考えられる。『 神道大辞典』も、建比良鳥命が出雲国造の祖で、天夷鳥命・武三熊大人らが皆同一神 であって、「天鳥船神とも同一神なるべく」と記している。」

・・・というのもあり、玉前大神は経津主???何か違う気もしますが・・・

あれ!?玉依姫はどこ行った・・・(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月17日 19:35
ここまで来て、イエスとマリアに落ち着きたくはないのだけど・・・
イエスとマリアは、何の象徴なのか・・・
単に男と女ではないのでしょうね。
いえ、単に男と女かもしれないけど。

賀茂氏と玉依姫はどう関係するのでしょうね。
参考まで→
http://neo-paradigm.littlestar.jp/nihonkodaishi/07_kamoshinonendaibetukyojuuchi/index.htm

http://neo-paradigm.littlestar.jp/nihonkodaishi/11_komainuhasufinkusudearu/index.htm
キルギスの伝説には、昔ふたりの兄弟がいて、一人は山の方へ向かってキルギス人の祖先となり、もう一人は海の方へ向かって日本人となったというものがあります。またカザフスタンとかキルギスタンの人々が民族的に日本人に近いと指摘する人もいます。
Posted by フォグストロン at 2012年02月17日 21:03
銅鐸は出雲・河内・尾張が多いですね!
海へ山へって海幸・山幸みたいですね・・・
弓月(クルジア)といえば弓月王。
一角獣はイエス・キリスト、貴婦人はマグダラのマリアを象徴・・・ナルホドです。
秦氏は一角獣(獅子像で狛犬!?)を伝えたってありましたが、貴婦人は!?
マグダラのマリアは瀬織津姫ってよく出てきますが(笑)


「賀茂氏と三輪氏は同族」「賀茂氏は出雲族である。」

1説ですが、賀茂氏は2系統(もっとあるかも!?)あるらしい・・・

役小角[小さな角は大国主系賀茂氏を表現。角は鬼を表現。]・・・大国主・三輪氏系

「物部氏系の熊野氏―熊野乙世は、賀茂大角とも言う大物主系の賀茂氏の祖」・・・大物主・物部氏系

大神神社は大物主・三輪氏系の大神高市麿(大神太夫)[柿本人麿モデル]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%BC%AA%E9%AB%98%E5%B8%82%E9%BA%BB%E5%91%82

神官が太田田禰子(大国主系)から大神高市麿(大物主系)へ、移行してから大神神社らしい。

九州は銅鐸は?と思い調べたら・・・
http://museum.city.fukuoka.jp/je/html/171-180/179/je179_01.html
行方不明の九大病院出土の銅鐸って、メチャメチャ気になる(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月17日 22:41
銅鐸って何?・・・
こんなものまで考察しなきゃいけないとは・・・(泣)

銅鐸を検索していて、意識を集中させるとなぜか「蛇」が銅鐸と一緒に居ます。

で、「銅鐸 蛇」検索で・・・
http://km-dotaku.blogspot.com/2011/05/5.html
「奇妙なのはこの山鼠と大蛇の話が、倭の常態として記されることです。「稲や麻、桑などを育てる。真珠や青玉を産出する」と倭の産業について触れた直後に「そして牛のような獣がいる」と続くのです。」

↑ ・・・どうやろ?
Posted by フォグストロン at 2012年02月17日 23:10
ん〜、どうなんでしょうね・・・
牡牛族と龍蛇族の争いでしょうか!?
牛を呑み込む蛇ですか・・・
スサノオを呑み込んだ、日向族!?出雲族!?
でも、出雲の中にも牡牛と龍蛇があり、日向族のなかにも牡牛と龍蛇があると閣下は言われる・・・(汗)

ワカラ〜ン♪
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月18日 00:37
「銅鐸の故郷は中国雲南地方の滇国かもしれず、その滇国では銅鐸の前身とも思しき銅鼓を並べた中で祭礼儀式が行われていました。

その滇国の儀式というのが他でもない殺人儀式、つまり「人が殺される事態」です。銅鐸が銅鼓の代わりにそうした殺人儀式に使われたとすれば、カジュというのは儀式の名前かあるいは生贄の儀式を欲する神の名前だったと想像されます。

そんな「カジュの殺人儀式」が滇国から弥生の倭に伝わった後、しばらくは銅鐸祭祀として続き、やがて銅鐸が廃れて卑弥呼の鬼道に転じた後も儀式自体は連綿と続いた、そんな儀式が人を呑む大蛇や奇怪な翁に喩えられたのではないでしょうか。」

銅鐸祭祀が生贄の儀式だった・・・なんとなく納得してしまうのですが・・・

テン国・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3_(%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%8F%B2)
楚の将軍荘蹻が遠征した時に、秦によって帰郷できなくなり、やむなく建国したとされる。
Posted by フォグストロン at 2012年02月18日 01:01
鹿や寒羊を捧げたとかっていうのもありました。

そういえば、最近の小川さんの記事ともシンクロですね!
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/blog-entry-520.html

テン国は調べたら、↓のようなのを見つけました。

「漢王家(前漢・後漢)が「蛇紐の金印」を送ったのは「雲南の苗族系夷族テン国」 および「倭人(苗族系の東夷)の委奴國(奴國)」にのみであり、北方種族には銅印で 済ませています。」
テン国は苗族系なんですね!蛇紐・・・

「雲南省のテン池のほとりには、紀元前400年から紀元100年くらいまで、三苗の一つの部族である倭族がつくったテン王国が栄えていました。」・・・倭族・・・


銅鐸ならばコレをどうぞ!
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2065.html
「「近畿式」がハデハデな装飾に対し、「三遠式」は直線的でシンプル」

「土中や水中に埋めて保存し祭祀の際に掘り出して使う中国の苗族の銅鼓と銅鐸とはルーツを同じものではないかと考えられているのです。」

「「鐸(鈴)」には男女両体が存在しそれをサナギ・サナミと呼びならし、両個を立てて祭祀していただろうと推測し、このサナギ・サナミという「大鈴」に接頭語の「イ」を冠したのがイザナギ・イザナミ両神であると提唱しています。」

「しかし、語り部の話では、銅鐸祭祀は元々は近畿の邪馬台国と東三河の徐福末裔の繁栄する大漢国(君子国・扶桑国)を基点に西日本で広く行なわれていた祭事であり、両国滅亡後も出雲王朝で行なわれていたが、国譲りの時を機に終了した神事だという。」

そして祭神は、蚩尤。

「全国の兵主神社がある所は銅鐸の発見場所と重なるのです。つまり、兵主神社で銅鐸祭祀が行なわれていたことが濃厚なのですね。」

銅鐸を木に吊り下げるのは、銅鐸が「首」を意味するかららしい。

「吊り下げられた首(銅鐸)とは黄帝に負けてバラバラにされ埋められた「蚩尤の首」を表していたのですね。この首を土から掘り出して木に吊り下げて祀るのが銅鐸祭祀なのです。これは苗族の銅鼓も同じでしょう。」

「銅鐸の模様には「邪視紋」というのがありますが、これは銅鐸の表面に「二つの目」が描かれ、この目は中国の伝説上の巨人・蚩尤(しゆう)の眼だという。蚩尤の眼には悪霊を撃退する呪力があると信じられ、掲げて悪気払いをしていたのです。」


とまあ、こんな説もありますが、真相はどうなんでしょうね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月18日 03:25
青銅と蛇といえば、イエスと十字架の予型でしたね・・・
やっぱりイエスに向かってしまうなあ・・・

ヤタの鏡はしゆうの目かもしれないのですね。
たしかに銅鐸がしゆうの首に見えなくもないが、あれが神か?

すべての神話に回帰しても、そこを突破する必要があるのかな〜

すべては神話か?
イエスでさえも・・・

銅鐸祭祀が感覚的に理解できなければ、突破は難しいなあ(汗)
しかし、古代、世界中で生贄は常識的に行われていたでしょう?
Posted by フォグストロン at 2012年02月18日 09:17
生贄は行われてたんでしょうね・・・
苗族や兵主神社とかで、祭祀をしてた人たちには神に見えたのかも!?
イエスは実在したんじゃないでしょうか!?

モーセも青銅の蛇を作ったとかでしたね!
やっぱり、さらにルーツはシュメールなんでしょうか・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月18日 13:54
牛神(スサノオ)の息子が蛇神(ニギハヤヒ)ですからね^^;
Posted by 獣 at 2012年02月18日 19:49
う〜ん、複雑だ。(汗)
牛も蛇も同一だからOKポンプですね!
新仙組とても参考になります。(礼)

新仙組より
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/147365966.html
「出雲神話に投影されている「牛」と「蛇」の起源は、シュメール神話の牡牛神「ハル」と女蛇神「キ」であり、エジプトに伝わって「ホル」と「ハト・ホル」となった。
中国では「伏羲」と「女」として描かれているが、面白いことに、 「ホル」と「ハト・ホル」は夫婦だが、「伏羲」と「女」は異母兄妹とされている点である。
日本神話では「スサノオ」と「アマテラス」、又は「スサノオ」と「クシナダヒメ」となり、彼らが「牛」と「蛇」のトーテムを持つ夫婦であり、異母姉弟だった可能性を指摘した。」


蚩尤はもちろん、祭祀していた人にとっては神でしょうが、スサノオでありバアルであり・・・万教同根でシュメールに行き着くと思われます。
日本に入ってきてからも、姿が変わっていったのかもしれません。
その土地、民族で祀る「形態」「名称」が違うだけで、同じものを信仰しているということですね!

「バール神の妻神であるアシュトラ神は、角を生やした蛇体の姿として描かれています。」
スサノオとクシナダヒメとにてますね!

http://ww91.tiki.ne.jp/~spiral_jp/kodai/sumeru.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月18日 21:28
閣下、寒いけどお元気にされてますか?
昨日、NHKで和光の公園の映像が流れていました。
「マンサク」の花が咲き始めたとか・・・

テンを建国したという荘キョウという将軍についてですが、
・「楚の威王の時代に荘蹻という将軍が現在の貴州・雲南を征服した」
・「楚の頃襄王に荘豪という将軍が夜郎を征服し、滇池の周辺に土着し、その子孫は「滇王」となった」
・「荘蹻は「白崖」という土地に移住し、後に張仁果という男が新たな「滇王」に推挙され、張仁果は「白崖」出身だったので国号を「白」と改めた」

とも伝わっているそうです。
http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20110408/1302231999

この荘キョウと「白」という国の関係について書かれています。

「雲南周辺の諸民族の関係が古代印度のアショーカ王の曾孫である九人兄弟(「九龍氏」)として再構成されている。
長男は「十六国」つまり印度の祖、
次男は「土蕃国」(吐蕃)つまりチベットの祖、
三男は「漢人」の祖。
四男が「東蛮之祖」というのは不明*5。
五男は「蒙氏」つまり「南詔」王家の祖*6。
六男の「獅子之国」というのはセイロン(スリランカ)か。
七男は「交趾国」つまりヴェトナムの祖。
八男の「白崖張楽進求之祖」
九男は「白夷」つまり「擺夷」の祖。つまりタイ系諸民族の祖ということになる。

・・・なんとなく、白山を連想して・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月18日 21:50
コピペができないので、よければ!
http://kuma8.blog.shinobi.jp/Category/11/
「一説には匈奴語でシラマは、白山の意味が有るといいます。ヒマラヤはサンスクリット語 で白い住居の意味があるとも言います。神霊の降り立つ処としてのシロ信仰、三苗族の 中には白を族名としている白族もあれば、白衣民族とも言われる半島人もいました。」

白族や白馬族などの白系と、黒系の争いがあるらしい
http://nierika.web.infoseek.co.jp/sokonroj106.htm

あと他に・・・
「古代アジアのツングース系民族の「白山部」という氏族の中で生まれた「白頭山信仰」や「太白山信仰」が海を渡ったとの説もあります。」
http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/diary/201010080000/

靺鞨の七部族の内の一つの白山部(沃沮らしい!?)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%83%E6%B2%AE

白族と白山部の関係は不明でした。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月18日 22:51
いろいろ検索していて時間が過ぎていったのですが・・・
アショカ王を検索してたのに、玉依姫に戻ってきてるのは自分でも変・・・

だいたい玉依姫って、なんですかね。
下鴨神社の玉依姫と、甥のウガヤフキアエズの妻となり、五瀬命やイワレ彦を生む玉依姫は別とされていますが、本当に別なんだろうか・・・

下鴨神社
「上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命と玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれる。八咫烏は賀茂建角身命の化身である。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%80%E8%8C%82%E5%BE%A1%E7%A5%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE

記紀の玉依姫
「綿津見大神(海神)の子で、豊玉姫の妹である。
天孫降臨の段および鸕鶿草葺不合尊の段に登場する。
トヨタマビメがホオリとの間にもうけた子であるウガヤフキアエズ(すなわちタマヨリビメの甥)を養育し、後にその妻となって、五瀬命(いつせ)、稲飯命(いなひ)、御毛沼命(みけぬ)、若御毛沼命(わかみけぬ)を産んだ。
末子の若御毛沼命が、神倭伊波礼琵古命(かむやまといはれびこ、後の神武天皇)となる。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%A1

すみません・・・どうしても修二会と関係ある気がして^^;
Posted by フォグストロン at 2012年02月19日 01:25
玉依姫はたくさんいるようですね(汗)
http://www.din.or.jp/~a-kotaro/gods/kamigami/tamayorihime.html

「「タマヨリ」の女性は、神婚による処女懐胎によって神の子を宿したり、選ばれて神の妻となったりする。そういう巫女的霊能力のある女性を総称して玉依姫命と呼んでいるのである。」

「日本の民俗的な宗教風土のなかに太い流れを形成している母子神信仰が、玉依姫命の原像のベースになっていることをうかがわせるものである」

大物主の妻になった、玉依姫もいる・・・
地母神・巫女の「称号」みたいな感じかもですね(難)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月19日 02:15
あ、昨日は忙しかったので・・・

玉依姫とかの検索に耽ってみます。
今日から修二会の前行が始まりますね。
別火だそうです。
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 01:02
火を別にしてですか・・・竈火を別にして・・・こりゃ難儀ですね(汗)
しかし、咒師とはシュシと読むんですね・・・
破地獄の咒師も中々、アリだな(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月20日 02:02
神名の向こう側には、火と水の誓約の次元があるのかもしれませんね。
聖別された火と水・・・
重要な祭祀に使う火や水は神聖なものでなくてはならないということなのかな。
火や水を操るには、神聖さこそが条件なのかも。

雨は降り、土中に浸み込み、地下水となって川に集まっていき、やがて海に出る。
水の働きのようなものが、瀬織津姫であり、木花開耶姫命であり、玉依姫命などの巫女神なのかもしれないと思います。

上善は水の如し・・・低きに集まり、あらゆる穢れを引き受ける「水」には、女がならなければならないと読んだことがあります。

上善如水(じょうぜんじょすい)
 最も優れた「善」は水のごときものである。その理由は第一に水は方円の器に随い、天地間に水なくして存在するものはない。
第二に水は低い方へ低い方へと流れること。
第三に低いところに水が溜るから自分も大きくなる。
このように上善は最大の善のほか、古代の善とも称される。(出:老子)
http://www.kumamotokokufu-h.ed.jp/kumamoto/mizu/josui.html

↓ こちらは男性的ですが・・・
如水五訓
・自ら活動し他を動かしむるは水なり
・常に己の進路を求めて止まらざるは水なり
・障害に逢ひて激しく其勢を百倍し得るは水なり
・自ら潔らかにして他の汚を洗ひ清濁併せ容るるの量あるは水なり
・洋々として大洋を充たし発しては蒸気となり雲となり雨となり雪と変し霰(あられ)となり凝ては玲瓏(れいろう)たる鏡となり其性を失はざるは水なり
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 12:14
破地さんのこのコメント

う〜ん、よく分からんですが、玉前大神が伊甚国造の祖神で建比良鳥命らしいですが。
若狭と、天穂日命とその子の建比良鳥命との関係がよく分からなかったです。
房総とは、伊甚国造が阿波国造などと同系とあったから繋がりは分かるんですが・・・

なんのこっちゃサッパリですが、「伊甚国造」を検索してみました。
伊自牟国造の表記で、「伊自牟」検索・・・

継体の父方の祖母は、美濃国(岐阜県)を本拠とした牟(む)義(げ)都(つ)国造の娘、久(く)留(る)比(ひ)売(めの)命(みこと)。
豪族の名前は伊(い)自(じ)牟(む)良(らの)君(きみ)で、確かに伊自良と似ている。
http://www.fukuishimbun.co.jp/jp/keitai/kiji/kiji0901.html

伊自良氏は鎌倉時代に、常陸国(茨城県)の有力御家人の息子、八田有知が承久の乱(一二二一年)で戦功を挙げ、美濃国伊自良庄(岐阜県山県市)を与えられて伊自良を称したのが始まり。

美濃と福井の関連記事ですが、常陸国の八田氏が登場して、これが繋がりと言えるか・・・
しかし、八田氏は、いろんな検索の途中で脇役的に目にする名前です。
(八田姓の女の子と一緒に仕事したこともありました。)

どうですかね?
ちなみにわたしは今、英国女王について検索中です(汗;)
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 14:24
上善如水・・・確かに水が重要です。(忍)
水と火なら、やはり湯立神事ですね!
http://www2.comco.ne.jp/~micabox/bun/tooyama.html

説明不足でしたね(笑)↓を見たからなんですが・・・

「玉前大神は当地に始めて来着した氏族(伊甚国造)の祖神)ではないか。 当社の御神体は 、近くの海辺に寄せ来つた美しい寄石(琉珀か)であつたと思われる。」
http://www.geocities.jp/engisiki/kazusa/bun/kaz190101-01.html

で、その祖神は
「古事記によると建比良鳥命はアメノホヒノ命の御子で出雲国造・武蔵国造・上総国造・ 下総国造・伊甚国造・対馬県直・近江国造・等の祖であるとあり、東国の主な豪族の祖は 建比良鳥命であることがわかります。」

おそらく、八田は豊城入彦命の息子で、上毛野君遠祖といわれている八綱田王からきていると思います。
まあ東国の王ですね!
http://kofunnomori.web.fc2.com/other/kingsofeast.htm

建比良鳥命は八綱田王か、豊城入彦命かもですね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月20日 16:09
・・・そのうち把握できるのかもしれないけど、国造の時代は何度通過してもサッパリです(爆)

少しわたしの目下の問題につきあってもらえませんか?

あることのために「威風堂々」を聴いているのですが・・・
この曲がどういう曲であるかは、この動画がよく表していると思うのですが・・・
http://www.youtube.com/watch?v=3XVFttMYdLg

しかし、この動画の2:44から始まる合唱はとても美しいです。
英国女王などに興味はないし、まして女王陛下のスパイMI○なんて、敵ではあっても味方ではないと思っているくらいなのですが、関連で、国家も聴いてみました。
GOD SAVE THE QUEEN
http://www.youtube.com/watch?v=3XVFttMYdLg&feature=related

国家の次に「蛍の光」とあるので、?
知らなかったのですが、アイルランドの曲だったそうですね。
で、気になって、検索してみたのですが、

ほたるのひかり、まどのゆき、
ふみよむつきひ、かさねつゝ、
いつしかとしも、すぎのとを、
あけてぞけさは、わかれゆく

なんとなく祝詞に似ているような・・・特にひふみに・・・
で、作詞者:稲垣千頴(ちかい)ですが、
http://mid-west.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/29-5672.html

平田鉄胤(かねたね)の国学塾に学び・・・とあります。
そりゃ祝詞に似るわな・・・
しかもこの平田鉄胤・・・あの上田市にゆかりの人物らしい。
http://museum.umic.jp/hakubutsukan/syuzouhin/small/small_0044.html

その上・・・蛍の光は・・・アトランティスやレムリア大陸が沈むとき、神官たちが歌った歌?!とあります。
わたしが言うんじゃないですよ!
検索してもみてください。嘘じゃないから。

で、聴けば聴くほど、英国国歌と威風堂々に歌われる神や女王とは・・・日本のことだと感じてしまうのは・・・わたしだけでしょうか???

失われた大陸の記憶は、古代アイルランドや日本に共通にあるのでしょうか。
イギリスの国名は、『グレートブリテン及びアイルランド連合王国』であり、アイルランド王を冠する者が世界王になる権利を有するのか・・・とか。
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 16:52
蛍の光・・・ほんとだ沢山出てきますね(驚)
たしかにノスタルジックな気分になるのは、DNAの記憶かもですね

ケルトとアイヌは同祖!?
「ケルト人とアイヌ人の共通性は「熊祭り」の儀式の中にも見てとることができる。西洋人は日本のアイヌの熊祭りの習慣を知って、「自分たちと同祖ではないか」と感ずるという。
何故かというと、西洋の古代においても「熊祭り」は行われてきた。熊はヨーロッパの最初期の農耕民たる南東ヨーロッパの新石器時代に「産む神」として崇拝され、土偶にかたどられてきた。」

ケルト人とアイヌ人の相似性と対極性
http://ameblo.jp/ohdoh/entry-10165889271.html


「熊祭り」
http://asuka.mukade.jp/dounanmaibun/dounanainu/kumaokuri.html

まあ、やはり縄文の復活が重要なんでしょうか・・・

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月20日 17:10
大英帝国がなぜ強大なのか、仕掛けがあると思うのですが、
英国旗は、3つの十字架と赤い竜を組み合わせているらしいのですが。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%97%97

赤い竜
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%AB%9C_(%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%81%AE%E4%BC%9D%E6%89%BF)
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 19:13
黙示録の赤い竜とは無関係ってありましたが、同じな印象は僕だけか!?

流星=赤き竜ともありましたね。
蚩尤旗も赤い彗星で関連はあるのだろうか・・・

う〜ん、もしくは赤龍の異名を持つニビルか・・・
ま、スルーで(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月20日 19:45
ウィキの記事の「大地ができた頃、地中には地震を起こし災厄を招く黒い竜がおり、それを水の神である赤い竜が倒してこの地に平和をもたらしたという、ケルト伝承に由来する。」
の黒い竜ってのも気になりますね。

しかし複雑・・・

赤玉白玉って、日月で出てくるけど、「火が立ち始めて水が添う九十ぞ。赤玉白玉で示しておる。水が本来の水の役割に戻る時、白玉と成る。またこの力によりて赤玉、愛が本来の愛の姿に戻る。」
http://oonotomoyuki.chicappa.jp/newpageakatamasirotama.htm

たしか赤+白=黒ではなかったっけ?
Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 20:59
なんか、コメ欄が賑やかですね。^^

「威風堂々」といえば、総裁は「ランディ・サベージ」です。
http://www.youtube.com/watch?v=CDvXVP2iSNs&feature=related

ケルティック・ウォリアー「シェイマス」って選手もいます。(超色白!)
http://www.youtube.com/watch?v=_EjlDe9_pFg&feature=related

英国十字なら、以前、閣下と流行った?ネタです。(アンデレとか)^^;

ジュピターさんは、赤い彗星?が名前の由来だったりして。(違ってたらスイマセン)
http://kemono666.seesaa.net/article/252983089.html#comment(コメ保持)
こうして貼る方がナイスかも。^^

土師さん、良かったらまたナイスな曲、紹介して下さい〜。(笑)
フォグさん、チョコのお返しは何がいいですか?(高価なモノは御勘弁を!)^^;
チラチラは、観てるので皆様、コメで盛り上がって下さい。(忍
Posted by 総裁X楠 at 2012年02月20日 21:38
総裁、こんばんは。
お返しは総裁の回復ですが、チョコは観音様のお気持ちですので、ご笑納くださいませ。
わたくし、男捨離中ですので(爆)

そういえば閣下もチョコをお母様に見つかったらしく・・・(後は閣下からどうぞ)

GOD SAVE THE QUEENと蛍の光の動画になってなかったですね(汗)
http://www.youtube.com/watch?v=s0bESvzYz50&feature=related

イギリス国王となる人は、プリンス・オブ・ウェールズと呼ばれるそうなので、ウェールズ家の赤い竜旗だけが英国国旗に取り入れていないのは、わざとでしょうね。
日本国旗が天皇家の旗ではないのでしょうから。

このウェールズ家の来歴も、ウェールズ大公一族を滅ぼして・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA

Posted by フォグストロン at 2012年02月20日 22:03
フォグさん、
「ヒツグは愛、赤玉に象徴されるぞ。ミツグは力、白玉に象徴されるぞ。愛が縦で力は横に働くぞ。赤玉と白玉、これが龍宮の乙姫様が持っている本来の姿じゃ。」
火・赤と水・白・・・普通なら桃色ですね(笑)
赤と白で黒ですか・・・さっぱり分からんですね(難)

ウェールズ大公って、あまり鼻が効かないですが、最近の流れでいくと
ドルイドと関連しそうですね!
生贄、樹木崇拝、「宇宙の 実体は、水と火が交互に支配する現象の、絶え間ない変動のもとで不変である」ってありました。



総裁、
お久しぶりで、アドバイス3Xです。(礼)
そのリンクの貼り方にします。

総裁の誕プレに、送ろうと思いましたがいくつかどうぞ!

かなり古くからいるバンドのようで、一つ目と二つ目のボーカルの変遷がキツイ(汗)
最近のマラドーナみたいになっちゃった(笑)

Ministry - Thieves
http://www.youtube.com/watch?v=cBy4R9xQMk8

http://www.youtube.com/watch?v=CF382OjDAKg

あといくつか他の曲も・・・

http://www.youtube.com/watch?v=WI_uRp4NgG0

http://www.youtube.com/watch?v=t8ptcR3cCD4

http://www.youtube.com/watch?v=VKvIqZKY4AE

http://www.youtube.com/watch?v=5nPZaAaYyc8

どうしてもこの手のノリが好きらしい(笑)

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 00:24
赤+白=黒の出所です・・・
http://homepage1.nifty.com/fumio-y/jikuu00.htm
Posted by フォグストロン at 2012年02月21日 00:59
また貼り間違えた(汗;)
http://homepage1.nifty.com/fumio-y/tuki54.htm
Posted by フォグストロン at 2012年02月21日 01:02
フォグさん、
それ目次じゃ・・・(汗)

調べてもヒットしませんね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 01:08
すべてのものを構成する元素が合わさるのが六角形らしいですが、黒の意味は分からないですね(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 01:25
破地さん・・・リンク貼り直してるから、後の方のをクリックしてみて下さいませ(忍)

で、英国旗なのですが・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%97%97
この形・・・言霊学でいう「地獄」ではないですか!
やっと書いてる記事を見つけ出してきました・・・
http://www.futomani.jp/kototama_ver.1/lecture/no185/no185.htm

「これを言霊学で表現しますと、地獄とは図Aとなります。
光りがなく動けない形です。
昔からこの図形を地獄と呼んでいます。
この図形の中の間(ま)に言霊の自覚が入りますと図Bとなります。
それはとりも直さず図Cの自由創造の根本智性の悟りとなります。
言霊を一音で霊と謂います。
それが自由創造の働きで動く事を「霊駆(ひか)り」即ち光です。」

記事の真ん中あたりに図Aがあります。
英国旗にそっくりです。
Posted by フォグストロン at 2012年02月21日 01:57
え、見ましたよ!
それで、魔術の六角形を見て調べたら全ての元素が交わるとかってあったので・・・

八方位でもありますね!
闇の黒ですかね!?
Cの図は3次魔方陣・・・
地獄!?・・・では破壊せねば!!(笑)

・・・破っ!!(咒)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 04:24
破地さん、陰陽師みたい〜(パチパチ)^^

見れば見るほど、変な旗ですね。
スコットランドとアイルランドの旗を、イングランドの太い十字架で封印してるようにしか見えなくなってきた・・・(クラクラ)

みなさんはお若いからご存知ないでしょうが、かつてスコットランドはイングランドから差別を受けていたのです。(問題発言かしら?)

アイルランドなんて、どれだけ英国に抵抗してたか・・・
IRA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%85%B1%E5%92%8C%E8%BB%8D

しかしアイルランド国旗が聖パトリック十字だとは・・・
聖パトリック・・・昔読んだ小説の題に「アイルランドに蛇はいない」というのがあって、本当に蛇がいないかどうかをアイルランドに行った人に尋ねたことがありました。
その人は聖パトリックの布教を教えてくれました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yfujita_mystery/24204342.html

英国貴族とユダヤ人
http://satehate.exblog.jp/11955243

ユニオンジャックに言霊の光を!!
図Aを図Cに導くのは、破地さん、あなただ!!
えっ?あなた・・・破っ!!だけ??
光は?
Posted by フォグストロン at 2012年02月21日 11:47
イングランド国教会ですが・・・
「イングランド(イギリス)の統治者が教会の首長(Defender of the Faith, 直訳は『信仰の擁護者』)であるということが最大の特徴である」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%9B%BD%E6%95%99%E4%BC%9A

↑ なので、ローマ・カトリック(法王庁と別物かは定かではありませんが)とは別組織なので、これは終末予言を受けての仕込みのような気がしなくもないですね・・・

すごいトリックですよね。
英国の正式名は、『グレートブリテン及び北アイルランド連合王国』であり、しかしここの統治者は、『イングランド国教会』首長であり、「教会の首長(Defender of the Faith, 直訳は『信仰の擁護者』)」であるのですから。

アイルランドとスコットランドは、日本の出雲みたいなものですか・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月21日 13:41
イギリスの国旗は
「スコットランドとアイルランド(現在は北アイルランド)の扱いを平等にする為に
斜線をずらしてあるそうです」・・・知らなかった〜、確かに赤い斜線が左右でずれてる(驚)
http://ameblo.jp/alex-venezia/entry-10696651330.html

確かに出雲的な感じですね・・・国旗も確かに分断して封印している印象です。

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 14:54
フォグさん、男断舎利!了ポンです〜。^^
回復にダイハードします!(忍)

土師さん、曲3Xです!
ミニストリーとは、中々渋いチョイスですね!(喜)
昔は新しい音楽?バンドってイメージがあったけど、随分時間が経過したしね、、、(しんみり)
マラドーナ体型にもなるさね〜(笑)

この曲、インパクトあったな〜。^^
http://www.dailymotion.com/video/x376xg_ministry-what-about-us_music

ミニストリーのボーカル!?「ミスターメタリック」^^
http://www.youtube.com/watch?v=zu1N6CLhk9I&feature=related
こうゆうキャラ、、、何気に理想像です。(アホ)

ピラミッドは八面体!?
http://tukasagumi.exblog.jp/17787804/
言霊学〜△に興味を持たれた事は、大変 喜ばしいです!

では!変なエロサイトのワンクリック詐欺画面が頻繁に現れ、
非常に不愉快な総裁でした〜。(礼)誰か〜消してくれ〜!(泣)
Posted by 総裁X楠 at 2012年02月21日 16:28
総裁、
さすがご存じで!
ボーカルの衣装とスタイルはカッコイイですね!
ミスターメタリック、確かにあのキャラ理想です。(笑)
登場の音楽がまたイイ!前髪のパッツン具合も(笑)
う〜ん、ウイルスバスターあたりを導入しないと消えないかもですね(汗)
ピラミッドにもイギリスの国旗は繋がるかもですね〜

Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月21日 16:52
記憶の入れ替えというか、「トータルリコール」のようなことが起こったのかなと感じています。
あの記憶は、わたしたちのものだという感じですか。

それと黄金太陽は、閣下から教えられました。
神仙組に入ってすぐの祇園祭りにお出かけになられて、わたしはしきりに卍が頭にちらちらするので、そうメールすると、卍と十字架とピラミッドについて教えてくれました。
アリオンのメッセージの解読をされてらっしゃるみたいでしたね。

内容はこんな感じでした。
http://snowqueen1058.blog88.fc2.com/blog-entry-354.html
「スワスチカ(主輪素霊力)はムーから伝承された言葉で、古代インドに智者(ひじり)たちによって伝わりました」

赤と白が融合して黒になる・・・

修二会はムーの記憶と関係あるようですね。
ニギハヤヒはカゴメ紋を使っていた・・・
「久」の字も含まれていましたね・・・
巴、剱、若、万、一、三、大、斎、有、上、久、花菱など
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 01:47
昔、総裁とχ(カイ)の考察してたのを思い出すな〜
Xが逆卍の回転でχ(カイ)
http://homepage1.nifty.com/fumio-y/honoo0062.htm

「水は十字の横棒(―)火は縦棒(|)、狭間とは十字の結び目の
神呂(カムロ)と呼ばれる□の場所。
そこに、雷電(スサノオ、クシイナダヒメ)夫婦と風(ニギハヤヒ)の夢が乗る。
その十字が「タタラ・アタタラ」と回転して力(地から血から)を奮い蘇ることになる。
それが究極の錬金術である。
その錬金術は今もわれわれの足の下で行われている。
神の愛の光が地中で回転している。それをスパスシフィカと呼ぶ。」
http://homepage1.nifty.com/fumio-y/honoo0059.htm

「「八田の原理」と書けば見えるように八方に開いた「米」形の蓮華が「田」の回転をすることである。「田」の中心に棒(天御柱)を立てて卍(スワスチカ)と逆卍(サヴァスティカ)の回転することである。「田」の字は底辺を接した二つのピラミッド(正八面体)を真上から見た字なのだ。「田子の浦」のことばに隠されているように田」の裏にも同じ「田」がある。われわれの眼に見える地上の山の三角形は隔り世ではまったく逆の三角形と底辺を接している。現界のピラミッドが卍(スワスチカ)回転をし、隔り世のピラミッドが逆卍(サヴァスティカ)の回転をする」
http://blog.goo.ne.jp/fumioyamashita/e/f86ec5d77a8006113061f09799308719

何の事やらさっぱりですが、閣下が「久」と黄金太陽の「田」で永久の黄金太陽!
なんて、昔コメったのを思い出しました。(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 13:44
『主輪素霊力』を検索してみたのですが・・・
http://homepage1.nifty.com/fumio-y/honoo0047.htm

この方の記事のまんまの文章しか、ネットからは得られないのですが・・・
アリオンについては閣下から伺った以外、何の変わった情報も得られません。
だから検証のしようもない。
ただ信じるしかないのか・・・

ただ、ムー大陸の記憶というのが確かにアカシックにはあるようですね。

ストーンヘンジやモアイ像も調べてみているのですが、ストーンヘンジについては鬼門が入り口になっているというのが印象的だったかな・・・
ストーンヘンジの鬼門の方角はスカンジナビアになると思うのですが、地球は球なので、あるいは北極・・・アガルタから神を迎えるためなのか・・・と思ったり・・・

モアイに関しては、これもキリスト教による封印なのかなと感じました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%B3%B6

原住民が未開人であるという設定が西洋文明は好きですからね・・・

「その回転によって物理の時間に習った磁場や電気はどのようになるのか。
そこに何が生じているのであろうか。」
fumioyamashitaさんの記事、わたしが見ているのは旧の方なのでしょうが、閣下に出会う以前から知っていたと思うのですが、読みづらくて・・・
磁場や電気は「それを鴇の回転によって外そう。」ことでどうなるのか、どこに続きの記事があるのか、精読中です(汗)
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 14:19
続きは見つかりませんでした・・・
書いてあるのかもしれないけど、わかりません。

あと、ストーンヘンジを検索していて、北アフリカ発祥の人種が出てきました。
イベリア人とかビーカー人・・・
「イベリア人のほかにも、やはりイベリア半島の南端から西ヨーロッパにひろがった人々がいる。彼らは、全属精練用のルツボを各地に残した。このルツボが、つり鐘(ベル)をさかさまにしたような形なので、ベル・ビーカー人とよばれている。彼らも、おそらくアフリカ大陸の出身者であろう。」
http://muso.to/e-iberiajinn.htm

ビーカー人のつり鐘って、銅鐸とは無関係なのかしら・・・
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 14:52
フォグさん、
エライ方向に進んでますね(汗)

さらに意味不明なのをどうぞ
http://ameblo.jp/ywrqa/entry-10926084857.html

「「SPACI・SFICA」→「SPACIsFICA」→「SPAsCIFICA」と変化…これが「SPAsCI・FICA」と認識され、前の「SPAsCI」(スパッシ)が「巣橋」に作られ、後の「FICA」が「肥河」に作られた。そういう話である。
「SPAsCI」(スパッシ)は「Svati」(亢宿)に当たり、「FICA」(もともとSFICA)は「Spica」(角宿)に当たる。
「スパスシフィカ」は「大洋にありて 真珠の光」と言われる。月宿の【角】は日本で「真珠星」と言われる。

#単に「巣橋」でなく「黒巣橋」に作られるのは、「Svati」が中国の「大角」(大隅)であることに拠る。
#「黒」を意味する「AWKMA」(オークマ)という言葉は、そのまま中国の「大角」(オホクマ)を表す。
#つまり「黒巣橋」という表記は、「AWKMA」(大角)が「Svati」(巣橋)であることを、端的に指し示す。
#いずれにせよ、「肥」という名前の河は、「肥」という名前の国(これは崇神天皇に当たる)に直結する」

http://ameblo.jp/ywrqa/entry-10935280233.html
「「裏と表に対となる火炎を持つ」と説明されるのは、「黄金太陽」(ΣMΣA D・DHBA、873)。
「炎と炎の円環運動」と説明されるのは、「スパスシフィカ」(大洋にありて 真珠の光)。一方で、
真珠星は「Spica」(月宿の【角】に当たる)。尚かつ、「黄金太陽」(ΣMΣA D・DHBA、873)は、
「ディクレール山から昇る」(SLQ MN ΘWRA DGLOD、873)という聖書中の語句に重なる。」


釣鐘は確かに銅鐸・銅鼓に似てますね!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 17:30
ムー大陸の記憶で、古代文明が一致すれば・・・と思っているだけですよ。

・・・破地さんはどうなの?
アカシックに古代大陸文明の記憶が存在する気がしないですか?


Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 17:51
そりゃアカシックには記録されてるんじゃないですかね!
推測ですが、宇宙誕生から記録されてる気がします。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 19:25
絶対神「ナラヤナ」=ルシファー
新仙組と大摩邇(おおまに)さんに転載されてた新仙組。

http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/765200.html

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1584129.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 19:51
やっぱり梵鐘や、教会の鐘は、その継承なのかしらん・・・
検索の対象は北アフリカに移動していくかも・・・
北アフリカって、エジプトもそうなのかしら?

で、ビーカーからぐるぐる回って物部に行きそう。
(多分竹内文書なのだと思うけど)

失われた大陸を検索していて、チャールズ・ハプグッド教授を知りました。
http://www2.odn.ne.jp/~cic04500/atlan04.html

来日前に事故死!・・・思わず消されたッと思ってしまいました^^;

「ピリ・レイスの地図」って、わたしは初めて知ったのですが、
http://www.nazotoki.com/map.html

教授を検索するうちに・・・
「“地上絵・壁画”
 南米ナスカ高原・イギリス本土・北米五大湖周辺・日本列島を四大地上絵地帯とみなし
、これらの地域の地上絵や遺跡の壁画に古代世界共通のシンボリズムと天文知識の痕跡が
みられることから、太古、その四つの地域を往来した“地球測量船団”があったとするも
のである。」

「紀元前4000年代、人類初の哲学ともいえる熱烈な月辰信仰のもとに七つの海を測量し
てまわり、各地に“大地上絵文明”の伝統を移植したアルファ民族(おそらくエジプト、
シュメールに分裂する以前の原民族)にひき続き、こんどは紀元前3000年をやや下る
頃、はやくも地上最初の国家を誕生させて、その躍進する国力を背景に、太陽神信仰を中
心とする、新たなエジプトの国立探検船団が地球一周の壮途につく」(本書158ページ
)というモデルを示した上で、日本古代史の謎・筑紫国造磐井の反乱の真相へと推理を進
めるものである。」
http://www.mars.dti.ne.jp/~techno/review/review3.htm

あと、どっかに物部の地図って書いてたけど、見つかりません。
でも、日本に戻ってきてるでしょ?
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 20:15
ピリ・レイスは知ってました。
オーパーツ系なら、やっぱり聖徳太子の地球儀が面白いです。
http://www.never-world.com/contents/oparts/shotoku_globe.html

「盃状穴が日本のみならずユーラシア大陸各地、さらにはイギリス諸島にまで分
布することを指摘し(本書282〜283ページ)、そのモデルは天の北極付近、見掛け
状の天の運動中心に現れる「天の盃状穴」であろうとして(298ページ)、それは「天
空太女神」あるいは「極孔神」ともいうべき女神のシンボルであったとする。そして、世
界で唯一、極孔神の記憶が残っているのは日本だと結論付けるのである(『古事記』の天
之御中主神のこと、本書303ページ)。」

極孔神・・・・シュメールの太女神イナンナ!?

しかし何でまた、筑紫磐井へ繋がっちゃうんでしょうか!?
確かに日本に戻りますが・・・(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 20:37
「もっとも、その「事実」の中には、古代豪族・物部氏の子孫がアフリカや両米大陸まで
描かれた古代地図を持っているなどという、出所不明の怪しげな情報まで含まれてはいる
のだが(本書48ページ、先の引用における“日本のピリ・レイス地図”のこと)。」

見つかった^^;

筑紫磐井は、特別なんでしょうね。
反乱そのものが、設定が間違っているかも・・・

“地球測量船団”って、ニギハヤヒっぽいですね。
いままであんまりニギハヤヒに感じなかったけど、ここに来て・・・

しかし、わたしにはどうしても女王の国は日本だという気がするのですが・・・
英国って、エリザベス1世までは国王の国じゃないですか?
次の国王もダイアナ妃の元夫でしょ?

まるでプリンセス・ダイアナが霊界の『グレートブリテン及び北アイルランド連合王国』女王って感じですがね・・・

日本 姫氏国・・・
古来より、女王の国なんですがね・・・

GOD SAVE THE QUEEN・・・変なの。

ママテラスおよび雅子妃 および 愛子さまに・・・そして美智子皇后に
http://www.youtube.com/watch?v=s0bESvzYz50&feature=related
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 20:56
女王といえば、蛇巫女・卑弥呼

「倭族は、太陽・鳥・蛇信仰をもち、特に日本とのつながりを感じさせるのが、稲作と漁業をなりわいとし、テン王国の母系社会で、シャーマンの女王(蛇巫女=卑弥呼=日巳(へびのみ)子)がいて、種まきの儀式、田植えの儀式をとりしきる女性権力者の巫女(金色)」

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1292.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 21:40
破地さんは、女性って、どう思いますか?
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 22:27
どうって言われましても(困)
男性ではないもの(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 22:33
え、破地さん、女性だったのですか???
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 22:40
僕もコメってから、そうとも取れるなと思いました。(笑)
いやいや、ヤローですよ!(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月22日 22:46
ヤローでしたか^^;
八郎・・・そういえば九郎さんはお見えになりませんね。

九といえば、久!
く とも きゅう とも読めるのですよね!

あなたにお尋ねしたかったのは、神性にとって、女性とは?ということだったのですが、神にとって女とは巫女なのかもしれないですね。

世界の巨石文明と竹内文書について検索していたのかもしれません。
アレキサンダー以降、なにかとあっちへ飛んでしまいます(汗)
そういえば、アレキサンダーはイスカンダル王と呼ばれるそうですね。
「ピリ・レイスの地図」は、イスカンダル王に献上したものと関連しているそうです。

そろそろヤマトに帰りたいな。
今日はジョージ・ワシントンの誕生日ですが、2.22という表記は聖徳太子の命日でもあります。
(破地さんは太子と誕生日一緒ですが・・・)

最後にアイルランドのこれ・・・も初めて知りました。

ニューグレンジ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8
Posted by フォグストロン at 2012年02月22日 23:33
もちろんそういう意味で質問されたことは分かってますが、だからこそワカラ〜ンのです。(笑)あえていうなら、「和」のエネルギーでしょうか???

そうです太子は僕ですっ!(アホ)
いつ自慢しようかと思ってて、言い出せず仕舞いでした。(笑)
ただ、架空の人物だったらイヤだな(爆)

ニューグレンジ!?
おそらくダーナ神族が宇宙人と交信した場所でしょう!(胡散臭っ)
http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/diary/201201180000/
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月23日 00:30
架空の人物って・・・^^;
破地獄の種子さんが・・・そうおっしゃるのも、何だかな〜

そういえば、閣下がお岩さん=ペテロ・・・ペトロクリフって言ってたから、ストーンヘンジやモアイに飛んだのは、お岩の祟りかもしれませんね(爆)

あ〜ヤバイヤバイ・・・
来週、どうなることやら(汗;)
Posted by フォグストロン at 2012年02月23日 01:00
閣下がいるから大丈夫でしょう!!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年02月23日 01:29
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