2012年04月13日

ミニロゴストロンの活用法

オコツトは「太陽と受精の同一性」について説いている。
太陽は受精のようなもの……ではなく、
太陽と受精(又は受胎)は同一のものだという。
太陽が心臓(又は魂)の投影だとしたら、
漠然とイメージできる部分もあるが、解説となると獣にはお手上げだった。

sol17.jpg

そこで、ごだい氏より以下のようなコメントを賜った。

魂が胸にたどり着く事は、一つの受精である。
それにより新たな意識と身体が誕生するが、物理次元における受精と同様に、
続いて懐妊期間と出産があり、それらの困難を乗り越えた後も、
子供の成長にかかる以上に、育てていくには長い期間と大変な労力が要る。
極端な疲労や胸の痛みなど多種の症状が起こるが、魂への信頼があるかぎり、
そのことに不安になることはない。

この受精は他の肉体器官では起こらない。
半田氏は額に受け、空海はのどに明星が入ってきたが、
これらでは特殊能力は開花しても、全自己存在の刷新はできない。
すなわち最初の第一段階たる受精がおこっていないため、
光を受けた時点から身体が刷新して行く実経験を体験しない。
「肉体の削除」や「即身成仏」は、不確定な先の出来事として取り残される。
胸で受精し懐妊を経て自分で自分自身を産むことにより
誕生した身体こそ反転の鍵である。

容れ物であった身体が、逆に意識を先導し、
意識にヒントや体験をもたらすようになる。
光の子を産むとわずかに伝承されている上記のことがおこれば、
釈迦のいう四苦はなくなってしまう。
つまり、老化も病気も死もなくなり、
生きて息をしているだけで喜びが湧き上がるほどの身体性を獲得する。

肉体は衰え死んでしまうが、
意識は継続するのだと妄想し慰めていた人類の長い嘘は不要となる。
逆に身体こそ永続であり、進化発展する基盤であり、意識は必要に応じて
発生させたり交換したりブレンドしたりするというように変化する。
(難解な理論は自分の意識で理解しようとしなくても、
意識自体を分けてもらったり同調させたりすれば足りる)

魂と直結した新たな身体こそ自分で、意識は自分自身というほどのものではないと、
認識が反転するので、自己確認のための無駄な思考や感情はおのずと消えていく。
「空」・「無」は意識的努力なしで、通常の状態となる。
「空」の状態であるからこそ、自己の内奥と太く結びつく。
同時に他と響き会える。
自我意識で夢想する自他同一ではなく、これ以上ない実感を伴った自他同一となる。


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黒住宗忠は日拝(太陽瞑想)をしている時、
胸のチャクラに日輪が飛び込んでくるという神秘体験をした。
そして「人は総て天照大神の分霊をいただいている」と説いた。
オコツトの話やごだい氏の見解に通じるものがある。

人は誰しも天照大神の分魂を胸に宿しているが、
それはまだ本当の魂の受精(受胎)ではないようだ。
黒住宗忠も日輪が胸に飛び込んでくるという神秘体験によって、
本当の魂の受精(受胎)が起きたと考えられる。

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獣は日輪が胸に飛び込んでくるという神秘体験はしていないが、
雷が胸に落ちて感電するという怪奇現象を体験している(笑)
これはアマテラスではなく、スサノオの受精(受胎)だったと考えられる。

さて、天照大神と一体化した黒住宗忠は、肺結核が治ってしまった。
ところが、マクモニーグルによると、
天照大神と呼ばれた卑弥呼は肺炎で死んだという^^;
太陽瞑想をすると、まず松果体が覚醒してセロトニンが分泌されるので、
ウツの改善には即効性がある。
そして、喉、胸、鳩尾、丹田へと太陽の残像を降ろすので、
心身の健康・身魂磨きに絶大な効果が期待できる。

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まず、話の原点に戻すが、胸が重要であることを再確認して頂けたと思う。
そこで、以前にも書いたが、ミニロゴストロンを取り付けたコンセントで
充電中の携帯電話を胸に当てると良いだろう。
そのままの状態では電磁波が微弱なので、留守電を解除して、
マナーモードにして、家の電話などから自分の携帯に電話すれば、
更に効果があるだろう。

また、額に携帯電話を当てれば松果体を覚醒させ、
鳩尾に当てれば副守護神の改心にもなると思われる。
足裏に当ててエネルギーを取り入れるのも良いし、
不調のある箇所に当てても良いだろう。

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更に、バイブモードにして仙骨に当てると、それも超人進化に役立つと思われる。
また、それを聖器に当てるのも立派な修行だと言えるだろう。
ミニロゴストロンがあれば、携帯電話が治療器に早変わり、いや、
身魂磨き&超人進化の加速装置になると言っても過言ではないかも知れない。

座布団の下にピラミッド・ジェネレーターを置いて座ると、
性欲が高まって、精力が絶倫になるという記事を読んだことがある。
これは、ピラミッドパワーが仙骨に作用して、生命エネルギー
(性エネルギー)が活性化したことによるものだと思われるが、
ピラミッド・ジェネレーターよりも、フォーグの方が更なる効果が期待できる。

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それと比較のしようがないが、ミニロゴストロンを取り付けたコンセントで
充電中の携帯電話のバイブを仙骨に直接当てたり、
電気マットに座ったり寝たりしても効果があると思われる。
獣もピラミッド・ジェネレーターやフォーグ、
ミニロゴストロンの電気マットを試してみたが、特に変化は感じられなかった。

それは恐らく、最初から生命エネルギーに満たされているからだと思われる。
それが性欲や精力に直結していないのは、
性エネルギーとは別のことに消費されているからだと考えられる。
もしモードを切り替えれば、「獣」のようになるかも知れない(笑)
posted by ZERO at 19:39| Comment(56) | 瞑想と祝詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あなたの中に眠る獅子よ、目覚めよ!

風のどなん  作詞:はくどう 唄:西泊茂昌

 カディン ンマリ  カディ   ティバリヌ−  ティダヌ チィマ− ドゥナン
 風 が 生まれ 風(が)吹き荒れる 太陽の  島   どなん

 ウヤンタ  ガンディ ワ ル ン ンカチィ クゥトゥバ  ウムッツァ
 年寄りが 言っておられる 昔    話(は) 面白く

 ミヌンディ
 ないと

 ンディブル   イミ  ミヌン  フリムヌンタ   ウヤヌイィクゥトゥバ  ヤ−
 言っている  夢  なき 愚か者たちよ 先達の言う言葉 は
 (愚痴っている)

 ウヤヌクゥトゥバ ヤ   カンヌ   クゥトゥバ    バチンナヨ−
 先達の言葉  は 神 の  言 葉(だ)  忘れるなよ

 愚か者が住む 夢なき国へ 疾れ疾れ どなん風
 愚か者を 吹き飛ばせ

 カディン ンマリ  カディ   ティバリヌ−  ティダヌ チィマ− ドゥナン
 風 が 生まれ 風(が)吹き荒れる 太陽の  島   どなん

 ナイヌ ドゥ  ガ−  バラサンディ  ジダイヌ  バラサンディ
 今の 世  が   悪 い と   時代が 悪 い と

 ンディブル  イミ  ミヌン  シ カ バ ン タ   ウンナガヌン ス−ガントゥ
 言っている夢  なき 臆病者たち(よ) 海人 の 魂を見ろ
 (愚痴っている)

 ンティスン   チ−スン   ア  ィ  ド  ゥ  スンド     バチンナヨ−
 満潮 も   干潮も   櫓を合わせて 来たぞ   忘れるなよ

 臆病者が住む 軟弱な国へ 疾れ疾れ どなん風
 軟弱者を 吹き飛ばせ

 ウンナガヌン スーガントゥ ンティスン  チ−ス ン  アィ ド ゥ
 海人 の   魂を見ろ  満潮も  干潮 も 櫓を合わせて
 スンド
 来たぞ

 ンサドゥ  バラサン  ア ィ ド ゥ     ス ン ド  バチンナヨー
 良くても 悪くても 櫓を合わせて 来たぞ   忘れるなよ


http://www.youtube.com/watch?v=82CnuJNgxkc
Posted by 末裔 at 2012年04月13日 19:50
海人の魂、しかと受け取りました(礼)
Posted by 獣 at 2012年04月15日 00:47
コメントを記事に引用してくださいまして、ありがとうございます。

「雷が胸に落ちて感電する」という現象には、深い意味があると思います。
「神が鳴り、生る、成る、」ですから、当然受精の意味もあるのでしょうが、
私が感じた直感で、次のように書いてみました。

_____________________



胸の岩戸を穿(ウガ)つイカヅチ
胸の御座(ミクラ)に鎮む光玉


胸の岩戸を穿つイカヅチ
艮(トドメ)の雷撃、スサノヲの祓い
とどろく轟音、烈しい衝撃
広がる静寂、清まる世界


胸の御座に鎮む光玉
闇世の光点、極めの真実
畏怖と歓喜のブルーホワイト
神を孕み、神代を築く


胸の岩戸を穿つイカヅチ
胸の御座に鎮む光玉
Posted by ごだい at 2012年04月16日 03:44
ワタシは、ストロンを森林の滝にセタップして
使用しています。(忍)
http://messiah666.seesaa.net/article/218104471.html

末裔さんの「ヤタの鏡」の神髄を、
総裁は、毎年レッスルマニアで体感します。^^
http://www.youtube.com/watch?v=wLtOEjJz7j8&feature=related

ごだいさんの詩は、ジャーマンメタルに
似合いそうですね。素晴らしいです〜。^^
Hammerfall - Hearts on Fire
http://www.youtube.com/watch?v=6Xzb2ocf9cM&feature=related
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月16日 16:31
やわらゾロゾロとゾンビが復活してまいりましたね♪ フフフ♪

ほねほねロックでも聞きたい気分ですな。

バラバラ死体もつなぎ始める頃でしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=a5Nn1YVDlIo
Posted by 末裔 at 2012年04月16日 19:06
始めまして。いつも感心しながら読んでいます。

ミニロゴストロンを買ってみました。
持ってみても何も感じず、不安になりながらも試しに電子レンジにつけてみるといつも感じるいやな波動を全く感じず、それどころか逆に清涼な波動が出ている感覚があってこんなにも効果があるのかと驚きました。

ちなみに先日、大阪府八尾市の物部守屋の墓と奈良県生駒市の饒速日命の墓に行ってきました。
物部守屋の墓も酒のお供えをして拝むとエネルギーをもらえる感覚がありました。
Posted by キャッチ=22 at 2012年04月16日 19:41
レスキューコメ(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月16日 23:28
ジーグの歌、ガキの頃、全力でよく唄ってました。^^
前半のイカツい顔のくせに、冷や汗流す敵と、
後半のイガイガの鉄棒を、はしゃいで振り回す敵が、
大好きです。(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=cVJKIwLTFIs
この曲の時代のバンドマンのテクニックは、アツい!(熱)

キャッチ=22さん、はじめまして。^^
大阪の四天王寺の境内には守屋祠があるそうです。
(敗死した物部守屋の霊を祀る小祠)
http://31448354.at.webry.info/201109/article_1.html
ロゴストロンは、ホントに不思議な装置?ですね。^^

>特命コメリンク
ky さん・感謝 さんのコメント(忍)
http://kemono666.seesaa.net/article/264143881.html
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月17日 09:24
キャッチ=22さん、こんばんは!
八尾に物部守屋の墓があるのですか!
機会があればぜひ行ってみたいです^^
ロゴストロンは次回からぜひ獣の密売クラブにお申し込み下さい^^;
Posted by 獣 at 2012年04月19日 01:58
総裁越楠さん、はじめまして。
四天王寺の方にも行ってみようと思います。

獣さん、密売クラブの購入方法教えてください。

彦坂尚嘉さんという方の芸術分析ブログを読んでいるのですが、その中で人間の意識の多層性を判定していて、人間の意識について参考になります。

3種類の人間と社会構成の模型 [人間を観察する]
http://hikosaka5.blog.so-net.ne.jp/2011-06-17

意識の広さと不安定性
http://kb6400.blog38.fc2.com/blog-entry-265.html

超次元〜163万8400次元の人格
http://kb6400.blog38.fc2.com/blog-entry-386.html

この判定法でも獣さんは結構なものだと思います。
Posted by キャッチ=22 at 2012年04月19日 14:02
キャッチさん、コンニチハ^^
四天王寺に訪れる際には、是非「上町台地の巨大黄金渦」(自称世界初解明!?)なんかもイメージして参考にして頂けたら幸いです。(礼)

住吉大社 万代池 桃が池は、オリオン座 ギザのピラミッドと同じ配置。
この配置と、四天王寺の関係は、黄金分割スパイラルの線で結ぶ事ができる。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~pyramid/5-4.htm
スパイラルの到達点は、四天王寺の本殿 弥勒菩薩に行き着く。
(?ならスルーして下さい。)^^;

カート・コバーンの世界観は、どこか「能」に通じるような気がします。
http://www.youtube.com/watch?v=Dxd8wPGazJ4
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月19日 16:28
カートコバーンは好きな人物なので、小沢一郎(アテルイの末裔?)と似ているというのは興味深いですね!

カートコバーンは自殺ではないという説がありますが、真相は如何に・・・
http://ameblo.jp/halloween330/entry-10426238091.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月19日 17:30
キャッチ=22さん、返事遅くなって申し訳ありません。
《第163万8400次元》
何やら難しいですが凄い概念ですね^^;

密売クラブは、サイトリニューアルにもう少し時間がかかりそうなので、
プロフィールの「アイテムお問い合わせ」から一度メールを頂ければ幸いです。
Posted by 獣 at 2012年04月24日 01:54
キャッチ=22さんへの閣下の返信を消してはまずいので、こっちに移りました(お騒がせしてます^^;)

身延にかかわりのある南部氏ですが、
「南部氏が、室町から戦国時代にかけて、北方の豪族安藤氏・曽我氏、南方の名門斯波氏などを撃破して、中世大名として台頭した最大の原因は牧馬政策の賜である。」
http://www.town.minobu.lg.jp/chosei/choushi/minobu/T03_C03_S05_1.htm

甲斐の黒駒は聖徳太子の愛馬であります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B2%E6%96%90%E3%81%AE%E9%BB%92%E9%A7%92

この南部光行は加賀美遠光の三男とあります。
加賀美遠光:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%B3%80%E7%BE%8E%E9%81%A0%E5%85%89

・・・「滝口の武者」であった・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BB%9D%E5%8F%A3%E6%AD%A6%E8%80%85

平将門の名もあります。

『鳴弦の術』って、石上麻呂がやった三輪山の大物主を呼び出す術を思わせます。

・一体「滝口の武士」は御所を「何に対して」警護していたのでしょう ?
http://www.nihonnshi.com/rouen/rouen_busi7.htm

「つまり、軍事力とは違う次元で、妖怪にも対抗できる一種の超能力のような「武」と言う物が評価されていた訳です。
この事から解るように、「武」力には一種の退魔性が期待されていた訳でして、
滝口の武士達は、その「武」をもって、そこに立っている事で、
目に見えない物の怪や、より抽象的な「穢れ」が侵入する事を防いでいたのでした。」

・・・ひきつづき調べますが、帰ってからかな・・・
明日はお出かけするから、破地獄さん、よろしくネ(礼)
Posted by フォグストロン at 2012年04月24日 12:38
まあ、おそらく清涼殿の北東を守るということと、手長足長の襖もあるし、蝦夷の怨霊に対して滝口武者が配置されているのでしょう(多分)

清涼殿の荒海の障子
http://kakitutei.gozaru.jp/kyoto04oct/27-5-4-1.html

日本各地に伝わる伝説の巨人「手長足長」
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52011678.html

ただ、手長足長は不老長寿の象徴として、天皇の長寿を願ったものだというのが一般的みたいですね(爆)

手長足長を成敗した伝承があるのが、慈覚大師・円仁とは・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E9%95%B7%E8%B6%B3%E9%95%B7

今更ですが、泰山府君は円仁が招来したんですね(知らなかった)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月24日 15:49
破地獄さん、こんばんは。

鬼将軍との間でよく起こっていた種類のシンクロに、破地獄さんとも入ったような気がしますね。
ゾーンに入ったというか・・・

今日、ある寺の参道にある土産物店で、まねき猫に混じって猿の置物があるのに目を奪われたのですが、店の方に売り物か尋ねると売らないとのこと。
「ごへい猿」という、と教えられました。

御幣猿で検索すると、京都に飛んだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yamaibaaosainaikyo/64236601.html

「御所の鬼門の方角である丑寅の方向(北東方向)には、御所の猿ケ辻の猿と、ここの猿と、さらに赤山禅院の猿が同一方向にある」

猿のシンクロには参りました。
滝口の武者で検索にひっかかっていたので・・・

「そして深夜、頼政が御所の庭を警護していたところ、艮(うしとら)の方角(=北東の方角)よりもくもくと黒雲が湧き上がり、その中から頭が猿、胴が狸、手足が虎、尾が蛇という「鵺」と呼ばれる怪物が現れる。
頼政は弓で鵺を射、駆けつけた郎党・猪早太(いのはやた)が太刀で仕留める。
その後、頼政は仕留めた鵺の体をバラバラに切り刻み、それぞれ笹の小船に乗せて海に流したという。」
源頼政・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E9%A0%BC%E6%94%BF

4分割された鵺の体は四国に流れたとそうですね。

「頭は讃岐の猿神、胴は阿波・土佐の犬神(隠神)、尾は伊予のスイカズラ(蛇神)に変わり、流れ着いた各地で憑き物として疫をなしたという。本曲は芦屋の海辺に流れ着いた虚舟から、鵺の亡霊が僧に回向を求めるという内容。
余談であるが一説において、頼政の母親は大蛇の化身であり、息子の武功を挙げるため鵺の姿となり自らその手にかかったとも言われている。 」
http://2style.jp/ritsnoh/readings/kenkyu_nue.html
Posted by フォグストロン at 2012年04月25日 22:18
清涼殿の東庭で、四方拝が行われていたらしく、四方拝といえば猿田彦・・・
東庭の北東・鬼門に滝口・・・
赤山禅院は御所の鬼門で赤山明神=泰山府君を円仁が招来。
御所の猿と向き合っている、赤山禅院の猿はやはり猿田彦っぽいですね!
余談ですが、猿田彦の使いは蛙らしい
鬼門に猿田彦・泰山府君などがこれでもかというくらい配置されてますねね・・・比叡山もでしたね!

しかし、そこまで鬼門を恐れていたんですね
・・・やはり陸奥・蝦夷か

飛鳥氏が鵺に関しての面白い説がありました。
陰陽道・カバラの秦氏に対する、武士による伝説らしい・・・
http://akio-aska.com/column/hyakkiyawa/hy08.html

その後、秦氏は四国へ移ったのでしょうか???
鵺はまつろわぬ民という説もあります。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月25日 23:36
わたしは今、法華経に夢中?なので、鬼門と法華経の関係を調べています。

武家から見た秦氏、おもしろいですね。
秦河勝、入鹿の難を逃れて、船で酒越の・・・というのを連想します^^
しかし、天皇・公家・武家・藤原氏・秦氏の区別がまったくつかないわたしは、どっちがどっちを封印しているのか・・・悩む・・・う。

讃岐が猿ってのが面白いです。
サルレオっていましたものね。
崇徳院は、鵺が憑依したのかしら・・・?

あと・・・蓑ですが、箕輪とか三ノ輪・・・美濃・・・三輪とか関係ないのかしら・・・?
Posted by フォグストロン at 2012年04月26日 01:08
ハジさん、参考にどうぞ〜^^

聖徳太子はイエス・キリストの子孫だった・・・カッバーラから見た皇位継承 ...
http://neo-paradigm.littlestar.jp/nihonkodaishi/11_komainuhasufinkusudearu/index.htm
イエスの12使徒達はイスラエルから脱出し、その道筋に何らかの方法で獅子像を安置しました。そして、獅子像をもって彼らの通った証としたのです。彼らは中国に一角獣を伝えました。そして彼らは日本に渡りました。その時彼らは秦氏と呼ばれていました。秦氏が12使徒の末裔であることの論証は飛鳥昭雄先生の失われた原始キリスト教と「秦氏」の謎で十分にされているので本書では扱いません。

そして、その秦氏の支族、賀茂氏の創設した神社に1体の一角獣がいるのです。つまりそのまま解釈すれば、12使徒はイエス・キリストを日本に連れてきたとなりますが、イエスは復活後、昇天したのでそれはありえません。ではもうひとつの解釈として12使徒はイエスの子孫をつれてきたと考えられるのです。

鵺の虎・蛇・トラジャ族!?
キトラ古墳の四神は、悪魔の怪獣!?
http://chubun.hum.ibaraki.ac.jp/kano/student/99nagai.html
「ダニエル書は四神相応だ」
http://jew-beast.seesaa.net/article/155517194.html

今日は、曇り空でサンバルカンの行(太陽浴びる)が、できぬではないか。(残念)^^;
http://www.youtube.com/watch?v=u3ck66RVm00&feature=related
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月26日 06:17
ハジさん、カバラが鬼アツいぜ!(笑)

第四章 カバラに誘われた日本古代史
http://uumusou.yamanoha.com/monoomoi/qbl-4.html
古代人の行動の原動力だったカバラ
物部氏はフリーメーソンか?
酒呑童子もカバラ行者
秦、藤原と菅公の影にカバラ

旧事本紀は、その後の神武天皇と饒速日命の尋常でない接触を語っている。
秘教組織では、資格があると認めた者の参入に際し(過去の自分の)死と(新たな役割における)再生を象徴した密儀を執り行ない、秘教知識を象徴化した物を伝授した。もしも、饒速日命が秘教組織の高官なら、神武天皇にも、またその後の歴帝にも同様のことが行なわれていたのではあるまいか。この時、カバラに言うセフィロトの10の特質に対応した象徴物、十種の神宝が伝授されたが、これが後に三種に変化していったと解されるのである。

>ハジさん、ガッツリ参考にどうぞ〜^^
古代日本謎の中東思想渡来考
http://uumusou.yamanoha.com/monoomoi/qbl-index.html

総裁も、フンワリ読んでみます〜。^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月26日 13:31
フォグさん、
はっきりとした区別はできないでしょう。
それに、平安京遷都以前から秦氏は京を開拓していて、表鬼門・裏鬼門に結界を張ったらしいですが、結局怨霊はびこる都になって全く機能してません。(汗)

そしたら、
「聖櫃を守り、内部の監視をする目的で、平安京に結界を張った」
というのを思い出しました。
http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/blog-entry-241.html

総裁、3Xです。
イエス=イシュマサ=太秦なんてあるし、ナルホドですね。
12使徒と旅をしたユダ族の出身者は誰か?ですか・・・
何となく、聖徳太子=秦河勝に思えるので、僕の妄想ではイエスの子孫が裏天皇と呼ばれる人物で表舞台には出てこなかったのでは???という印象です。
四神はメルカバーですね!
虎蛇族・・・実は僕もそれぞれのトーテムを持つまつろわぬ民かと思いました。
ダニエル書は四神相応・・・「月と星が合わさると、太陽となる」
とは驚きです。

総裁、日焼けがオッケーになったんですか?

秘教組織・・・(汗)
漢波羅っていうやつですかね???
このサイトだと、ニギハヤヒがスパイで秘教組織の高官???(滝汗)
二十五部の物部ですかぁ・・・そんなにあったんだ(笑)

卑弥呼の鬼道はカバラ祭祀の変化形で、道教もカバラで、何だか全部カバラですね(笑)

古代日本謎の中東思想渡来考のサイトは、実は僕もブックマークに入れてたまに見てます。(笑)
これがまた難しい・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月26日 17:23
毎朝、東向きのベランダから朝日が部屋の中に入って来るので、家の中から浴びています。^^
体の具合は、まだまだボロいです。^^;

総裁も、聖徳太子=秦河勝な気がします。
あの黄金渦の配置は、まさに聖櫃の矢の概念図を思わせます。
もしかしたら、四天王寺を中心にゴボウ星やダビデの星とかあったりして!?(爆)
これからの大阪(橋本市長とか)の動向に注目していきたいです。(忍)

総裁の奇知外妄想では、東京が大災害で機能停止状態に陥った時、大阪が替わりに首都になる!?(アホ)
http://www.youtube.com/watch?v=_IN-TSY7_DE&feature=fvwrel

最近、注連縄や鳥居の役割(封印)が、もしなかったら?
今頃、とっくの昔に地球の自浄作用(天変地異)で、人間なんか生き残ってないと思うようになりました。
ツボに針で麻酔できるように、注連縄なども麻酔であり、麻酔が効いている間に物質文明を発展させて来た!?
溜まりに溜まった地球のストレスは、なるべく無理のないスムーズな発散(大難を小難)が望ましい。
総裁のボロい体調の回復も、そうありたい気分です。(笑)
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月26日 20:29
総裁、
首都機能が大阪へっていうのは、最近よく見ますねぇ!
とにかく関東のエネルギーがヤバイってのばっかりです。
閣下がいるから、大難も小難になるでしょう!
僕も日々、御用をします。(忍)

『さらば愛しの大統領』面白そう!!(笑)

確かに・・・注連縄などの封印がなかったら、列島が二分してたんじゃないかと思います。

なんだか、爆サイトも微妙にシンクロなのか・・・
菅原道真と御霊信仰などの封印に関していました(驚)

梅と御霊信仰
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2306.html

あぁそういえば、この中にありましたが、伊勢の夫婦岩が露わになったってニュースがあったなぁ・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 01:39
フォグさん、
鬼門と法華経って、そのままズバリですね!!
記紀も法華経の暗号で作られてるのか!?

鬼門の名の由来と天照大神の名の由来
http://www.geocities.jp/zuisoukai/kimonn4.htm

「法華経』の「国名常立勝幡」の「国名常立」は、『古事記』の天常立神と国常立神の「常立」になるが、本来は「国名常立」から、「名」を取ったという意味の「国常立」であった。さらに艮方角を鬼門と言う由来は、『法華経』の中の『観世音菩薩普門品二十五』に、「龍魚諸鬼難」・「是諸悪鬼」・「羅刹鬼国」・「毒龍諸鬼等」・「地獄鬼畜生」などに五度にわたって書かれる「鬼」と、普門品の「門」の合体であるし、「龍魚諸鬼難」の「難」が阿難尊者と阿難陀龍王を示し、阿難尊者の「尊」が、国常立尊の「尊」になっている。

何故天照大神の祀られている伊勢神宮の守護を、法華経の守護神の八大龍王がするのかと言えば、天照大神の名の「天照」も、『法華経』の『観世音菩薩普門品二十五』の「普明照世間」の「普照(アマテル)」の漢字転換から名づけられているからだ。さらに「大神」という言葉は、『摩訶般若波羅密多心経』の「是大神呪 是大明呪 是無等等呪」の「是大神呪」の「大神」から名づけられたものだった。『観世音菩薩普門品』には「諸」の漢字が八回出て来るが、これが三輪山の別名の御諸山の由来となっている。」

「国名常立勝幡の「勝幡」も神道の神名になった
『法華経』の釈迦の予言の国名常立勝幡の「勝幡」は、一体何処に暗号化されたのかと言うと、天照大神の五男神の長男の正勝吾勝勝速日天忍穂耳命という長い名に、三度にわたって「勝」を強調して書かれ、忍穂耳の妃の万幡豊秋津師姫(栲幡千千姫)の名に「幡」が書かれ、全国に数万社にものぼる八幡宮の八幡にも「幡」の漢字が書かれている。」

「ニギハヤヒ命は石上神宮(石神上宮のアナグラム)の祭神だから、「石神(イスラエルの神の意)」であり、ニニギ命の正式名の天饒石国饒石天津彦瓊瓊杵尊(アメニギシクニニギシアマツヒコニニギネノミコト)の名の饒と饒の間に、「石国」が隠されている。「石国」とは中国の景教文献では「イスラエル王国」のこととされているから、『法華経』の国名常立勝幡の「勝幡」を引用した忍穂耳命と、豊秋津師姫の御子の二人がともに、イスラエルの神と古代のイスラエル王国を暗号にしていることになる。」


素晴らしい考察をされてるサイトで感心しました。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 02:22
前から、石宮大神の分け御霊が、何故?石宮龍王という名前になるのか不思議でしたが、
ナルホド、法華経でしたか。(忍)

ハジさん、えらいこっちゃ!?
梅の花とスパイラルも爆シンクロ!?
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060117.html
つまり、私たちが過去(前世も含めて)において作り出したさまざまなカルマが、今まで以上のスピードで表面化するようになってきたために、「認識時間」のスピードが速くなっているように感じるのです。異次元にプールされているカルマは、この三次元世界に現象として表れるまでは消滅することはありません。『大本神諭』や『日月神示』を読みますと、終末現象というのはカルマの大掃除、大洗濯であることがわかります。終末の大峠までに、異次元に蓄積されているすべてのカルマが現象化することになると述べられているのです。そして、その現象化のスピードが、これからますます加速されていくということです。

テレス・マッケンナが言うように時間(認識時間)がスパイラル(らせん状)に進んでいるとすれば、いまその渦が中心(ゼロ・ポイント)に向かって集束しつつあると考えられます。その結果、渦の回転するスピードがどんどん速くなっているということです。
  渦は水面近くのところはゆっくりと回っていますが、中心部分ではものすごいスピードで回るようになります。それと同じ形で時間のスピードが加速されるとすれば、これからどんな出来事が私たちを待ち受けているのでしょうか。

黄金スパイラル・キター!^^
四天王寺キター!^^
おっしゃあー!洗濯、洗濯!^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月27日 09:28
そうですね。
たしかに素晴らしいですね。

破地獄さんは、そのサイトは初めてなの?
実は一昨夜、鬼門と法華経の関係を検索して、そこに入ってました。
でも、3、4年前に読んだときの興奮よりは、冷めていく感じがあって、その理由を確認したくて、あなたにどう切り出そうかを考えていました。

というのは、今日の閣下の記事の通り、柴又の帝釈天に行ったとき、御幣猿に惹かれたからなのですが、店の方にお話によると、帝釈天のお伴の猿だそうです。
日蓮宗だから行ったのでなく、閣下が南千住のスサノオ神社をご所望されたので、その近辺の観光名所を探してて、柴又帝釈天が目についた偶然でした。

帝釈天は法華経の守護神。
御幣猿は東北に置かれる。
そのサイトに至ったルートは、数年前の十支族ではなく、現在の法華経なのでした。

自分の中では、ある解に達しています。
が、それは、あなたに理解していただけるか・・・それをずっと考えています。
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 13:04
総裁、
そうですね!石宮=エルサレム神殿かもしれませんね〜
調べてたら、
国常立大神 艮の金神 大金龍 (厳の御霊)
豊雲野大神 坤の金神 大銀龍 (瑞の御霊)
の系統の神人がイスラエル民族なんてありました。

フォグさん、
恥ずかしながら、法華経に国常立が出てくるとはしりませんでした(笑)
僕の理解なんて気にせず、フォグさんには正解ですよ!
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 15:39
あ、ありがとうございます^^;

微妙にニュアンスが違うけど、また外されたのかも・・・

で、これ、どう思います?
あなたに無関係でもなくもない・・・(と思う)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%A7%E6%80%9D
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 17:04
外してはいないですよ、よく分かってないだけです。(汗)

ナルホド、確かに僕は漸悟ではなく、頓悟派です。(笑)
頓悟に至るプロセスは積み重ねで「漸」ですが悟る時は「頓」なのでしょう!
でも大悟もまた小悟でしかないのでしょう(汗)
次、次〜って行かなくては(忍)

まぁ、まだ大悟してないですがね(爆)

「外丹(煉丹術)により内丹(内丹術)を修する」

道教みたいですね

聖徳太子の前世説ってのは面白いですね!


Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 18:15
その聖徳太子のところに注目して欲しかったのですよ^^
これこそが解ではないにしても糸口にはなる気がしています。

・鑑真をして渡日の情熱を駆けり立たしめたものは、長屋王の袈裟寄贈の事実、及び南岳慧思の日本への生まれ変わりの説話、とくに後者であったと断定している。
 南岳慧思は、中国北朝の人、天台宗の祖智に法華経にもとづく観心法門を授け、天台宗の高祖とされる名僧である。
 彼の有名な『立誓愿文』には、金字経を石窟におさめ、弥勒下生のとき、経とともに我が身も出現して一切の衆生を化せんことを誓ってある。
 彼の死後、転生説話がかたられるようになった理由であろう。
『東征伝』によれば、鑑真は栄叡らの招請にこたえて、「死後、倭国の王子に転生し、彼の地に仏法を興隆せん」と誓った慧思の言葉を引いて渡日に応じたという。
 著者は、慧思のこの言葉が、鑑真の海外布教への情熱をかき立てたのであうと推測している。

・八○二年九月、最澄は和気氏主催の高雄天台会に参加し、これをきっかけとして入唐求法が許されるが、このとき賜わった桓武天皇の勅には、「南岳(最澄)の後身は聖徳(太子)に垂迹す云々」と見え、最澄入唐の花道を開いたものも慧思後身説であったとする。
 同じような表現は、皇太子安殿親王の令旨にも見え、親王はさらに最澄の託して、金字の法華三経を天台山に納めているところを見ると、暗い自らを聖徳太子に擬そうとしたのではないかとしている。
 さらに最澄は、八二二年に難波の四天王寺の太子廟に詣で、「求伝天台宗詩」を廟前に捧げ、聖徳太子は慧思の後身であることを前提として、太子の加護を祈愿している。
 最澄の晩年における南都の旧宗との妥協を知らぬ戦いを支えたものも「聖コ太子の慧思後身説」であったことを指摘して、著者は多岐に互った本書の論述を結んでいる。
http://www.japanology.cn/japanese/magazine/02lunji20/02lunwenji07.html
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 18:57
聖徳太子ですか?・・・・何故に?

慧思の生まれかわりは聖徳太子というより、聖武天皇な気がしますが、その聖武天皇が聖徳太子の生まれ変わりっていう説もありました。(笑)


あ!聖徳太子といえば、僕ぢゃないですかぁ(アホ)
誕生日も旧正月で一緒だし(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 20:58
破地獄さん、わたしは真剣ですよ。
あなたの力をお借りしたい。
というより、あなたの使命でもあるはずです。

伊勢王とは、誰のことですか?
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 21:00
真剣ですとも!!
伊勢王ですか・・・僕の印象では、孝徳天皇=茅渟王と弟の来目皇子でしょうか(多分)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8C%85%E6%B8%9F%E7%8E%8B

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%A5%E7%9B%AE%E7%9A%87%E5%AD%90

両人とも暗殺されたらしい・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 22:08
怨霊信仰と関係あると思ってますか?
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 22:11
因みに武士の『武』という字の意味ですが、

・「武」という字は「戈 (ほこ)」と「止」からなっているので、 本来の意味は「戦闘を止める」つまり平和を意味する、という俗説がある。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/yasuaki/misc/lang/langb4.htm

・私が習ったのは、

鉾の部分が弓で、全体的には人が弓射る姿である。
(鉾、弓)

武人は弓を地面につけ、弓を引き、
いざ討たんとしている。

右ひざを地面に付け、左足を立てているのは
防御の姿勢である。
(点々は手。^0^)

悪人(侵略者)を防いでいる。
こう、習いました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2178076.html

二つ目の説によるなら、滝口の武者ですね。
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 22:40
破地獄さん、恐いんだから、早く返事ください(泣)

ああ、今日の検索の内容ですが、

http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/sikoku-wakayama0710.htm

これから「天竺のイザナギ大王」検索で、いざなぎ流
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%96%E3%81%AA%E3%81%8E%E6%B5%81

不動王生霊返し
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%8E%8B%E7%94%9F%E9%9C%8A%E8%BF%94%E3%81%97
もえゆけ、たえ(絶え)ゆけ、かれ(枯れ)ゆけ。いきりょう(生霊)、いぬがみ(狗神)、さるがみ(猿神)、すいかん(水官)、ながなわ(長縄)、とぶひ(飛火)、へんび(変火)。

・・・いぬがみ(狗神)、さるがみ(猿神)、すいかん(水官)・・・って、鵺ですよね・・・(汗;)
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 22:57
あぁ、すいません。伊勢王を調べてたもので・・・
天智に暗殺された!?ということは、斉明かもですね・・・


やはり侵略者から守っているのが滝口の武者ですかね・・・
鵺ですか?虎と狸は(汗)
水官ってのは道教の神らしいですね・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 23:25
おっと、そういえば斉明天皇が暗殺されたのは土佐朝倉宮・・・
土佐シンクロですねぇ・・・
いざなぎ流は天武がどうのってありますし、斉明は天武の母ですね!
http://www.genbu.net/data/tosa/asakura_title.htm

そして背後の山は赤鬼山らしい・・・
赤鬼は不動明王かと思ったら、毘沙門天だった(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月27日 23:34
ハジ太子、参考にどうぞ〜^^

孝徳天皇は、伊勢王�
http://blogs.yahoo.co.jp/manase8775/44460319.html
孝徳天皇と有間皇子と西宮山口
http://nishinomiya-yamaguchi.jp/?p=5940

有馬温泉の金泉・銀泉って、
国常立大神 艮の金神 大金龍 (厳の御霊)
豊雲野大神 坤の金神 大銀龍 (瑞の御霊)
っぽい。(テキトー)^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月27日 23:41
「頭は讃岐の猿神、胴は阿波・土佐の犬神(隠神)、尾は伊予のスイカズラ(蛇神)に変わり、流れ着いた各地で憑き物として疫をなしたという。本曲は芦屋の海辺に流れ着いた虚舟から、鵺の亡霊が僧に回向を求めるという内容。」の方です。

今日、降って沸いたような考えですが、今の日本の根拠となる体制が、亡命政府のようなものから統治権を奪っているというか・・・
百済なんだろうか・・・って。
もとは神宝か神器を弱みにつけこんで奪い、抹殺し、本来はその人たちの形式である王制を奪ったというか・・・

だから怨霊信仰なのだと思うのです。

普通に考えて、日本はアジアを侵略したと国際社会の認識はそうなっています。
それは、歴史的なカルマなのだと理解するしかないのでは?・・・と思ったのです。
日本国には神宝はなかった・・・それは(百済?)王家のものであった・・・救援にかこつけて、略奪してしまった・・・換骨奪胎・・・

だから怨霊に怯え、東へ東へ逃げるのだろうか・・・
Posted by フォグストロン at 2012年04月27日 23:46
おぉ、総裁3Xです。
伊勢王の裏づけになるサイトです。(感謝)
有馬温泉の金泉・銀泉って、つい最近何かで見たなぁ
なのでシンクロです。

フォグさん、
神宝はよくわからないです。
百済が定説通り、扶余族であるならばその可能性もあるでしょうか???
僕は烏桓族だと思ってますが・・・
扶余族の神宝を奪ったのが、百済系なら?扶余族の怨霊に怯えていたのかも???
だから平安京・桓武も延暦寺も必死だったのか(妄想)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月28日 00:06
百済はたとえばです。
わたしは扶余も烏垣の違いもわからんです。

しかし、これは簡単なものではなく、まさに漸と頓ほどに相克の関係であり、呪われているのは、日本人の末裔である私たちのようです。

そのカルマにつけこんでくるのが、ユダヤ魔ですね。
失われた十支族は、ユダヤ教でも原始キリスト教徒でもなく、たんに信仰の民だと思います。

おそらくはキリスト教は、何かの勢力の下部組織です。
日本人は信仰を持たないから、神を知らない。
知らないから、キリスト教もイスラム教も仏教の違いも分からない。
宗教的教義では乗ってこないから、秦氏=原始キリスト教徒だと洗脳する。
だから本来は宗教の問題が歴史の問題として、さかんに論議される。

いつのまにか、日本は原始キリスト教徒の作った国となり、伊勢の天照は、イエスだとなる・・・

ま、今の私見ですが・・・
Posted by フォグストロン at 2012年04月28日 00:22
秦氏の信仰までは分からないです(難)
伊勢の名前自体がイエシュアでイエスらしいですからね・・・
確かに、神宮の天照・豊受はそれぞれイエスキリスト、ヤハウェというのをよく見ます。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月28日 00:31
4年前は気づかなかったのですが、あのサイト、普通に読んで、なにか脈絡がおかしいと感じました。
『日本神道に封印された古代ユダヤの暗号』
いや、たしかに素晴らしい。
しかし、それがユダヤ直系になる根拠が、ヴェーダを知るほどに胡散臭く感じるのです。

ならないだろ・・・って、冷めていった。

ところで、伊勢王が蘇我氏ってことはないのですか?
http://www.geocities.jp/zuisoukai/kimonn4.htm・・・とか
Posted by フォグストロン at 2012年04月28日 00:43
確かに天智・鎌足に暗殺と見れば、入鹿になりますねぇ
ただ、伊勢王って何人かいるようですね・・・
http://kotobank.jp/word/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%8E%8B

倭王薩夜麻って説もありますが、よく分からんです(難)

伊勢王の皇子が天武・天智ってのもあるし、だったら舒明天皇???

「661年6月伊勢王が薨じた。秋7月24日、斉明天皇は朝倉の宮で崩じた」とあるらしくやっぱり斉明も匂うな・・・

ただ、白村江の敗戦処理で唐に捕縛ってのもあったので、だったら天智本人かも・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月28日 01:17
伊勢王が『阿毎多利思北孤』だとあったので、あなたのお考えを聞きたかったのです。
伊勢王を知りたい理由は、鑑真の来日と最澄の入唐の志です。

歴史を動かしてきたのが比叡山の僧たちであるとの見地から、彼らの原動力を知りたい。
イエスなのか聖徳太子なのか。
今は、イエスだとは思っていませんが。

最澄は、当初、空海を南岳慧思の生まれ変わりと思ったのではないかしら?

日蓮の曼荼羅、閣下の今日の記事にもあるように、『南無妙法蓮華経』の脇侍に、天照大神と八幡大菩薩が書かれています。

『応神』は『阿毎多利思北孤』というのは、如何ですか?
http://www2.ocn.ne.jp/~jamesmac/body063.html
Posted by フォグストロン at 2012年04月28日 08:41
鑑真と最澄は伊勢王と接点があるのですか?

多利思北孤は、比を北と間違ったとみられているって、んなアホな(笑)
「ほこ」に意味があるのでしょうか・・・
「新唐書」にはタリシヒコは用明天皇とあるようですね・・・

伊勢王は難題ですね(汗)
フォグさんの応神説を見るかぎりはナルホドとも思いますし・・・

まあ、伊勢王かは別として(複数の集合体かも?)、山王明神は確かに応神天皇・八幡神だと思います。
宇佐八幡宮―最澄―香春神社―山王神の関連かな・・・
天台宗は応神天皇でしょうね

僕はどうしても、鑑真は聖徳太子というより、聖武天皇の熱意を感じますが・・・
ある意味、鑑真を呼ぶために聖徳太子伝説を作ったのか(妄想)

最澄と空海といえば、唐で景教の洗礼を受けたそうですね・・・
聖武天皇の頃の仏教と、桓武天皇の頃ではまた違うのでしょうか???
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月28日 17:42
ハジさん、夫婦岩の意味ワカリタぜよ!^^

夫婦岩は真のアマテラスを世に出さないために天の岩門の役目
http://blog.goo.ne.jp/fumioyamashita/m/200603
血によって解かれるということはその神の血を継ぐものたちの血であろう。

という事は、、、コイツが鍵なのか!?(爆)
http://www.youtube.com/watch?v=aMyuC5blj2k
モチロン、冗談です。(笑)
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月28日 20:09
おぉ〜、
夫婦岩が露わになったのは、封印が解けて真のアマテラスが世に出る合図かもしれませんね!

「真のアマテラスはシャクジという名前で岩屋で待ち谷潜(たにくぐ)というヒキガエルに擬してまだ世の表面から潜りつづけていらっしゃる。」
「皇大神がこの浦で金色霊蛇(れいだ)と化して本来の姿を現したので蛙(かはづ)を献することになった」

う〜む、真のアマテラスはミシャクジか!?

何となく分からないですが、偽アマテラス=金色霊蛇に、真アマテラス=ミシャクジを献上しているという構図ですかね???
では将門の首塚などにある蛙もミシャクジなのかもですね!
ミシャクジは蛇とも蛙とも鯰ともいろんな説があるし、難しいですね。
金色霊蛇=ミシャクジともとれなくもないし、表裏一体なのか・・・

チーズ星人は「チ」からですか?(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月28日 21:24
チーズ星人のチチチチチ攻撃は、血地智千知攻撃!?(無茶苦茶)

そのサイト、下まで詠むと興味深いです。
>それは三重に守られた聖柩の封印で、地と血とチによって解かれることになっている
ここに金色(こんじき)の霊蛇(れいだ)が出てきたことによってその封印がこの三重県の聖柩に貼られたものを指すことがついにわかった。ニギハヤヒはその封印のありかを報せようとしてこの謎を出題したのであった。

三狐神社の祭神、御食津神が天の岩屋(あまのいわや)という岩窟の旧三宮社(祭神:宇迦御霊之神)であるとわかる。宇迦御魂大神(うかのみたまのおおかみ)とは難しい神名だが普通お稲荷さんと呼んでいる。この宇迦御魂大神という名前も音霊逆転法を修得したわたしたちにはなじみ深い名前に思えてくる。かれは「千と千尋の神隠し」で大活躍していた。といえば驚かれるだろうか。そう、かれニギハヤヒはあの映画では「ハク」と呼ばれていた。

ニギハヤヒの名は歳(とし)なのでアルファベットにすればTOSI、それを逆転すればISOTとなる。
歳(とし)と呼べばそれは天ではイソと呼んでいることになる。
これを数では五十鈴川の五十にしたり文字では磯や大和三社の石上(いそのかみ)神宮の石としたのだ。
この石神を御石神(ミシャクジ)と読んだりどんどん変化させてゆくものだから最後には元がなにかわからなくなってしまうのである。ややこしい神名も元はといえば歳から発したり布留から発している。
艮(うしとら)の金神という恐ろしそうな名前も実はニギハヤヒからきているのだ。
これも音霊逆転法を実際に試していただけばわかるのだがニギハヤヒをまな板に乗せるとNIGIHAYAHI→IHAYAHIGIN。
これをそれらしい漢字に変換すると射速日銀ぐらい。この内この名前で最も大切な部分は初めのニギなので
その部分だけを取り出せば銀。その「銀」を今度は艮と金に分けて艮(うしとら)の金神ができあがった。
かれはこの名前を使用して大本の出口ナオの前に現れたのだ。こうして今その名前の作成過程を知ってみればなんとそれは「わたしはニギハヤヒである」と宣言したようなものだったのである。

ルシファーは神に対して無垢で謙虚であったがしだいに驕り、嫉妬、傲慢によって、自分は他の者に服従するべき者ではない、神の支配を受けない自分たちの国をつくろうと思い、天使を全体の3分の1集めて自らが神であると宣言して神に宣戦布告をする。天界で大天使ミカエルの率いる神の軍勢とルシファー軍の戦闘が起こる。そして強大な竜、年老いた蛇、悪魔、サタンと呼ばれている者、全人類を惑わす者、明けの明星、曙の子は稲妻のように地に投げ落とされた。かれは地獄ではルシファーという称号を剥奪されサタンと呼ばれて、堕天使たちの長として地獄の君主となる。堕天使たちは霊質を失い、物質化した肉体を持った。
ルシファーの堕天も秘められた計画を進めるために必要な神の経綸であった。
その計画とは人類の肉体的精神的自立であった、
かれルシファーは天使長の位を捨て神の反対者という立場で堕天し不名誉を甘受し貶められながらも人類の自立のために働きつづけているのだ。

地上に降りたときの名前が金星の王子サナート(SANAT)クマラであったのでアナグラムしてSATANと呼ばれたのであった。ヒルコの肉体的自立には遺伝子治療を行い、今またわたしたち人類の精神的自立を見守っている。(カグツチ!?)


ハジさん、今さっき総裁の身にも魔界バトル(怪奇現象?!)が勃発して、
とっさの閃きで自分の髪(神・邪神?蛇神?)をハサミでブッた斬る奇行を炸裂させたら、なんとか収まりました。(怖)^^;
ガチで、ニギハヤヒ関係の怪奇現象だと思われます。(爆忍)
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月29日 01:29
どうやら、怪奇現象はメドゥーサ絡みのようだ、、、(怖)

メドゥーサは縄文時代の最大の神!?
あらゆるものを育てる「地母神」〜ニギハヤヒやアラハバキや土偶!?
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/39d88283b55d6e72685d6e7afb456315

無茶苦茶な奇行だったが、悪いモノ!?(オロチ)を退治した気分で、
不思議とすがすがしい。(って髪型ガタガタ)^^;

総裁のワイルドな所見せるぜ〜。
髪(蛇神)をハサミでブッた斬ってゴミ箱に捨ててやったぜ〜。(笑)
ワイルドだろ〜?(無茶苦茶)
http://www.youtube.com/watch?v=HtAQjAq8snw
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月29日 02:02
昨日のアクセス数、1000超え素晴らしい!!!(礼)

総裁、
トシがイソとはナルホド!
そういえば、石上部(物部氏)の磯部氏なんていたなぁ・・・
物部氏はやはりニギハヤヒなのでしょうね!
サナートがサタンとは驚きました。

メデューサは石神に相応しいですね!
石宮龍王は、銀龍かもしれませんね!

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/278730/506332/22887238
「メデューサなど一部の魔女のルーツを蛇巫女と見る人はいるのです。」
蛇巫女は卑弥呼ともありました。

総裁はやっぱり、シャーマンキングの因縁でしょう!

http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-3-7.htm

「阿倍氏の「あべ」とは、饗(あへ=阿閉=もてなし)を意味し、高橋氏は、同族の阿曇(あづみ)氏と同じく、律令制下、代々、内膳司(うちのかしわでのつかさ=天皇の料理を司る役所)の長官を勤めた。長官は二人で奉膳といい、阿曇氏と高橋氏の両氏の者が任ぜられ、他氏が長官の場合は内膳正(ないぜんのしよう)と区別された。

阿曇とは、アマツミ(海人津見)の転訛で、海神(わたつみ)を意味しており、白村江の戦いには、阿倍比羅夫と阿曇比羅夫の二人の将軍が参加しており、記紀では底津小童命、中津小童命、表津小童命は、阿曇連らが祀っている神であると記しており、阿倍氏の源流が海人系であることは明白である。」

「古代は戦場に女軍(めいくさ)と呼ばれる女性部隊が最前線に立った。武器で戦う訳ではない。巫女の部隊である。呪術を用いて敵を呪い殺し、武神から勝利のご託宣を受けて味方を鼓舞する役目を負っていた。いわば戦場に舞うシャーマンである。
 阿倍氏(阿部・安倍・安部)の饗(あへ)には物部氏の物と同様に不可視の力を意味しており、後世には陰陽師の安倍清明が登場するが、巫術者の家系だと思われる。」



何故かスギちゃんって、ロバート秋山とかぶるんだぜぇ〜(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月29日 02:50
えぇぇぇ〜マジッスか〜!?
蛇巫女!?巫術者!?戦場に舞うシャーマン!?
どうりで、えげつない現象が炸裂する訳か〜
(勘弁してくれよ〜)^^;

なんかメドゥーサ退治してから、
明らかに体調に変化が起きまくっている(忍)。
カラダの封印が解けそうな気がしてキター!(解除)

よりによって、今日のフォーゼに伏見稲荷と四神相応とか出てくるし、
青龍も銀も金も艮もウシトラもサタンもルシファーも、
まとめて、面倒見てやんぜー!(超爆忍)^^

ニギハヤヒ&龍王!キター!(蛇神脱皮)^^


スギちゃんは、夏まで耐えれるか?!心配だぜぇ〜(笑)
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月29日 09:13
何故か、総裁のイメージは巫師な気がするんですよね・・・

いやホント、どうか、面倒見たってください!!!(礼)

スギちゃんは無理でしょう(笑)
もう飽きが・・・来始めているんだぜぇ・・・(爆沈)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月29日 14:18
面倒見るっきゃねぇっしょ!(覚悟)^^
風が吹くって!やってやるって!(越中詩郎)^^

なんか八大龍王も攻略済みらしい。(幼少時・今朝聞いた)
鬼取山 大和八大龍王 龍岳院
http://youkai.tou3.com/Entry/142/
ここは行ってない。^^;
http://homepage2.nifty.com/imamiya/gosaishin_s.html
役行者はなぜ八大龍王を秩父に祀ったか
38才の時には、壬申の乱(672)で天武軍を援け、その後天武帝に重く用いられたといわれている。(天武と知り合い!?)^^

ここも攻略したい。^^ 大蛇-桃ヶ池公園-
http://youkai.tou3.com/Entry/1/

ズバリ、龍・蛇はやっぱ遺伝子(塩基配列)!?
遺伝子のリミットブレイク(発動・封印解除)が、ニギハヤヒの復活
真のアマテラスみたいな!?(モチロン、真我も)
総裁も、毎食味噌汁&ごはん&ワカメで、突っ走ってます。^^

>アクセス1000って凄えな〜!(祝)^^
まさに、「千」じゃん!チーズ星人の千千千千攻撃!?(違ぇ〜よ)^^

スギちゃん、まさかのブレイクでネタのストックねぇーぜ!
芸歴18年なのにだぜぇ〜!ワイルドだろ〜?
このクダリ、今しかできねえぜぇ〜(笑)^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年04月29日 17:01
おぉ、龍が巻き付いた鳥居カッコイイっすね!

そりゃあもう、役小角と天武は、切っても切れない関係ですよ!!!
http://act9.jp/fan/report/ai/oni/tenmu.htm
「天武天皇と陰陽道の関係について、大和岩雄氏は、天武を養育した大海氏と、役小角で知られる賀茂役君氏が、ともに葛城(現在の御所市)とその周辺に居住していたことをあげている。また、賀茂系氏族が、壬申の乱で、天武側について活躍していることも、天武と賀茂氏とのかかわりの深さを示していると述べている。
さらに天武天皇が、壬申の乱の前に吉野に逃れるが、ここで天武を守った鬼が役小角であるという伝承もある。」

壬申の乱では、賀茂虫麿として活躍した・・・はず(笑)
最近仕入れたネタでは、もしかしたら天武・天智・不比等は3人とも同母で異父兄弟かもしれない(汗)


確かにスギちゃんネタ、来年あたりこのコメ欄見たら
ちょっと恥ずかしいかも(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年04月29日 18:49
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