新たに生まれ変わる日だと言える。
今日と明日は特に大切で、意識進化に努める必要があるだろう。
その為に、獣が推奨する身魂磨きの基本的メソッドを記しておきたい。
@断食をするのが理想だが、食事をするなら肉食や油料理を避けて、
50回噛むことで食事量を少なくすることができる。
A水を最低1〜2リットル飲む。
食事中に水を飲むことも重要で、便秘の解消と食事量を減らす効果もある。
但し、午後6時以降に多量の水分を摂取することは控える。
と言っても、夕食は普通は午後6時以降だと思うので、
その場合はこの限りではない。
要は、喉が渇いている場合は別として、
夕食後の水分摂取はなるべく控えた方が良いということである。
B歯磨きと舌磨きを念入りにして、
朝の洗顔時と夜の入浴時に鼻洗浄をする。
入浴はシャワーで済まさず、
出来れば塩を入れたぬるま湯に最低5分くらいは浸かる。
口内洗浄と鼻洗浄の重要性
http://japan666.seesaa.net/article/227525182.html
C朝の歯磨きを終えた後に飲尿する。
オチョコに一杯程度でOKだが、コップ一杯の水で薄めて飲んでも良い。
一番搾りの聖水で超健康・意識進化・開運・アセンション
http://japan666.seesaa.net/article/227860635.html
D口を大きく開けてゆっくりと奥歯を噛み合わせながら口を閉じ、
小鼻の横を2分間 指で押さえる。
それによって、マウスピース「快快」に近い効果を得ることが可能となる。
鼻の通りも良くなるので、1日に何回も行うと良いが、
腹式呼吸をする前にもすることをお勧めする。
噛み合わせを改善するエクササイズ
http://japan666.seesaa.net/article/167387752.html
Eアナパーナ・サティ呼吸を常に意識して、アルファ波状態で過ごす。
息を吐く時に悪いエネルギーを吐き出すイメージをし、
息を吸う時に良いエネルギーを吸い込むイメージをすれば尚良い。
悟りを開くアナ・パナ・サチ呼吸法
http://japan666.seesaa.net/article/180149579.html
F起きた時と寝る前に、肥田式腹式呼吸法をする。
その後、アナパーナ・サティ呼吸法をすれば尚良い。
天人合一に至る「肥田式腹式呼吸法」
http://japan666.seesaa.net/article/143594110.html
G可能な限り、一日中「洗心」や「我れ最高の神なり」を唱える。
声に出すのが無理な場合は、心の中で唱え続ける。
アナパーナ・サティ呼吸法をしている時にも心の中で唱える。
もちろん、祝詞や真言などもお勧めである。
H朝日の太陽瞑想をする。
http://messiah666.seesaa.net/article/225638424.html
時間に余裕がない場合は、簡易太陽瞑想をする。
これは、午前中や日中の太陽を一瞬だけ見て目を閉じ、
太陽の光が眉間のチャクラに入るイメージをして、
眉間の光を吸いの呼吸で喉、胸、鳩尾、下腹に降ろしていく。
太陽が出ていない場合は太陽のイメージでも良い。
この簡易太陽瞑想は10秒くらいで出来るので、ぜひ実行してもらいたい。
I地球瞑想をする。
http://kemono666.seesaa.net/article/248840565.html
時間に余裕がない場合は、簡易地球瞑想をする。
立っている時でも座っている時でもOKで、目を閉じて
仙骨からロープを降ろして地球の核に結びつけるイメージをして、
そのロープを通して、吸いの呼吸で地球のエネルギーを取り入れる。
これも10秒くらいで出来るので、ぜひ実行してもらいたい。
簡易太陽瞑想も簡易地球瞑想も、1日に何度行なっても良い。
Jロウソク瞑想をする。
http://messiah666.seesaa.net/article/230569716.html
これも時間に余裕がなければ簡易でも良く、
いつでもどこでも10秒くらいで出来る。
もちろん深い瞑想にはならないが、やらないよりは良い。
K寝る前に満月瞑想をする。
http://messiah666.seesaa.net/article/225638970.html
満月の日は月に一度しかないので、基本的にはイメージ瞑想である。
月の写真を見てから行うと良いが、イメージだけでも良い。
これも簡易で、10秒くらいでも良いので実行してもらいたい。
L寝る前に1日の反省と感謝をする。
まず、「鏡を用いた自己へのメッセージ」を行って頂きたい。
http://kemono666.seesaa.net/article/270764511.html
それから深い内観に入っていくのだが、
今日1日で人生を振り返るというのも難題なので、
とりあえず、ネオデジタル内観の1メソッドである
「1日を振り返る」ということを実行する。
今生が過去世の結果で、1日が一生の雛型であれば、
ある意味、今日という日に自分の一生が集約されている。
そして、今日1日の反省と感謝をするのだが、
寝る直前にアナパーナ・サティ呼吸をしながらが良い。
それを終えたら、「明日、死ぬとしたら、いま何が大切か」
と、自分に問いかけながら寝る。
実際に、明日は死と復活を象徴する「金環日食」の日である。
M仙骨調整の為の基本的体操をする。
・腕振り体操
http://japan666.seesaa.net/article/122492739.html
・真向法
http://japan666.seesaa.net/article/122422834.html
・首回し
http://japan666.seesaa.net/article/123378802.html
・腰回し
http://japan666.seesaa.net/article/186100903.html
出来れば朝晩2回やるのがベストだが、
1回でも良いので、この4つを実行することをオススメする。
N爪揉み
http://japan666.seesaa.net/article/188716289.html
自律神経を整えることも重要なので、
アナパーナ・サティ呼吸をしながら爪揉みをするのもお勧めである。
この@〜Nは神泉組やこのブログで公開している基本的な日課で、
今日に限らず、出来る範囲で毎日続けてもらいたいと思う。
また、翌日21日の太陽瞑想は「金環日食瞑想」が望ましい。
時間は午前7時25〜40分頃で、食の最大は午前7時34分らしい。
この時、太陽瞑想と同時に新月瞑想も出来ることになる。
この時間帯に金環日食瞑想が出来ない場合や、曇りや雨天で見えない場合は、
出来るだけ午前中に、金環日食の画像で代用してイメージ瞑想すると良い。
時間に余裕がない場合は、簡易瞑想で良いので実行してもらいたい。
明日を境に、天変地異の頻発化や社会情勢の激変が起こると言われている。
バシャールは「2012年からパラレル・アースの分化が始まる」と言っているが、
明日は「ポジティブな世界に向かう」か「ネガティブな世界に向かう」かの
大きな分岐点になる可能性がある。
その為に、今日という日の過ごし方の重要性を認識して頂ければ幸いである。


仕事休んで、メディテーションに励みます。
そういえば、反キリ1がないですね、封印してしまわれたのですか?
封印するほど過激な内容なのでしょうか?
う〜ん、気になりますね〜
自叙伝「我が闘争」が少し過激なので、
僕の人間性を疑う人もいると思います。
だからこそ反転出来たんですけどね……
去年、その記事を悪用されて、
登場人物に迷惑がかかる恐れがあるので封印しました。
個人的には開封したいんですけどね^^;
なんか光が、いつもより白い!?(気のせいかな)^^;
しっかし、やたら眠いな〜(今日に限って)^^
ヨッシャー! コズミックスイッチオン! 宇宙を掴むぜ〜!^^
総裁は、専用のグラサンなんか持ってね〜から
黒いゴミ袋を通して、観察してるぜぇ〜(笑)
しっかり見えるぜぇ〜?^^
ワイルドだろ〜?(ない人は、やってみてね)^^
今は、三日月の形してるぜぇ〜(よく見える)^^
わたしん家は、薄曇りだったので、テレビで実感しました^^
危うく、ただの太陽観察になる所でした。^^;
(ゴミ袋、閃いて良かった。天啓に感謝感激)
ゴミ袋で観察したからなのか、光の輪がプリズム?夜のネオン?
のように、まるで虹の輪みたいでした。(神秘的)
暗闇に浮かび上がった虹の輪は、まさに宇宙の神を彷彿させます。(忍)
部屋の中から、胡座かいて拝めれたので、このX本部は金環日食を見る為に、
住んでたような気がします。(良縁)^^
神仙組にとっても!!
僕はアホなのでずっと直視しました。(笑)
種さん、直視でも金環日食わかりましたか?
目が慣れるとバッチリ蝕状態が判りました。
日頃、太陽を直視してますし、薄い雲があったので余計ラクでした。
種さんも不食を目指してるんですか?(笑)
山の上?だからか光がハンパなくて
目の前がパラッパラッパーになりました。(レフリーストップ)^^;
閣下、写メれたので秘密通信で送ります!(忍)
総裁は、閣下(-_-)zzzだろ〜な〜と、なんとなく思ってました。(笑)
前の考察、富士古文書に入る予備知識として有用だったようです。
『大元祖宗』検索で、
雑録
富士古文書の徐福の記述概略
http://homepage2.nifty.com/iitoma/shiryoushitu/zaturoku.html
『徐福の祖先は、五帝最初の黄帝(軒轅)より出る。
黄帝の第四皇子の忠顕を徐氏の第一代とした。
その六代の萬世が夏の大兎に仕えた。
(BC2224年)子孫は世々夏に仕えたが,その夏が亡んだ後、(BC年)朝に仕えず野に降ったが、五十四代の正勝が周の武士に仕えた。
(BC1123年)功があって姓を徐と賜わり、楚国の首長に補せられた。
その七十二代の時、首長をやめさせられたので野に降ったが、八十一代の子路が出て孔子の門に入り学を修めた。
子路は孔門十哲に数えられている。
その後、徐氏は儒学をもって家業とした。
八十六代の范睡が秦王に仕え、応候に封ぜられた。
徐福はその一子であるという。
徐福は博く儒学を修め、天竺(インド)に赴さ、仏学を学ぷこと七年に及んだ。
秦王政に仕えて勲功があったので、官位が昇進して頗る篭用された。
秦王政は天下を統一して、自ら始皇帝と称した。
三年春,(BC244年)東の方の郡県を巡視し東海を望む。
徐福上書して日く「東海に蓬莱・万丈・瀛州という三神山がある。これは全世界の大元祖国であって、大元祖宗の子孫の神仙がいて、不老不死の良薬を持っている。もしこれを服せは千万歳の寿命を保つことができる。これを求めんと請う。
始皇帝はこれを許可した。
徐福はさらに奏して、これを求むるには十五年〜三十年を要するが故に、それに相当する旅装がいる。即ち、金・絹・鉄・砂金・珠玉およぴ衣食器具と男女五百人、大船八十五隻を要すると言った。始皇帝はこれを悉く許した。
かくて徐福はその準備が整うと、男女五百人とその食糧を八十五隻の船に乗せて、始皇帝三年(紀元前244年)六月二十日に出帆した。
一行は不二蓬莱山(富士山)を目標にして航行した。
東に南にまた東にと船を進め、ようやく十月二十五日、木日国(紀伊)に到着した。
ここで三年間滞在した。
一行は孝霊天皇七十四年(紀元前217年)九月十三日、再び船に分乗して待望の富士山を目標として東に進み、十有余日にして住留家の宇記島原に上陸した。
それより富士山の西をまわり、中央の高天原(旧帝都)の地に到着したのが十月五日であった。
まず阿祖山大神宮初め各七廟を拝礼し、一行は大室中室に居住した。
一行中には農夫・大工・壁塗・漁人・紙師・笠張・楽人・衣類・工女・酒製造人・塩炊・鍛冶・鋳物師・石工・諸細工夫・医師などがいて、自給自足ができたようである。
さらに徐福は蚕を養わしめ、糸を作り機を御女等に織らせたという。
時に、武内宿禰、大神宮へ奉幣にさて、徐福の来朝を聞いて大いに悦び、その門に入って教えを受け、後に一子矢代宿殊をも門人にした。
矢代宿殊は秦人に学んだので姓を羽田と改めた。
徐福は武内宿禰の請をいれて、塾を開いて学を講じた。
大神宮のほとんど全神官が学生になった。
徐福は日本の古文史に興味を持ち、三十六神家につき、その口碑・伝言・文書などによって十二支談を作った。
徐福は八代孝元天皇七年(紀元前208年)二月八日に逝去した。
中室朝呂山の峰に葬られた。
日本に移住して以来十年目である。
徐福の長男の福永は、父の後を嗣いで姓を福岡と改めた。
次男は姓を福島と称し、紀伊の熊野に、一族五十余人を引き連れて移住した。
その子孫は社祠を建てて徐福の霊を祀ったと言う。
(阿須賀神社)徐福の第四代目の福仙は、大神宮の神官に任ぜられ、子々孫々これを継承した。
三十二代福岡徐教の時、富士山の大噴火の際大宮司と共に古文書、宝物を養護して共に相模に避難したと言う。』
「南朝の陰の本営は富士山麓にあり後醍醐天皇は吉野ではなく、富士山麓に隠れていたなんて説がある・・・」
http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/?mode=m&no=731
富士山麓の秦氏・・・
今日は仕事が入ったので、また夜・・・
http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/?mode=m&no=732
これは面白い説ですね〜
このサイトは瓢を調べたときお世話になりました。
他の記事も見てみます。
僕の一般向けブログをご覧ください♪(´ε` )
http://www.dclog.jp/en/5851563/471845516
瞑想しながら撮ってました(笑)
ま〜君、ありがとう!!
すんばらしい!!
感動しました!!
富士吉田は富士山の鬼門。
富士山を語れば語るほど、湖が登場するのですね。
話が壮大なので、未だになにから入っていいかわからない、おまけにまだ全記事を読んでいません。
とりあえず、『富士高天ヶ原七廟』
富士高天ヶ原七廟とは、
高座の神廟、
寒川の神廟(福地八幡大神を祀る)、
高燈の神廟、
麻呂山の神廟(天照大神を祀る)、
金山の神廟、
山守の神廟、
根元野の神廟で、
徐福が埋葬された地は麻呂山になります。
神廟は富士山麓の大室、中室、小室の間にあったとされています。
・・・富士高天ヶ原七神廟とそれを祀り管理する阿祖山太神宮が富士高天ヶ原王朝の実体だったのではないでしょうか?
http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/?mode=m&no=710
まず、富士高天ヶ原王朝には、七神廟が存在していたということをこころにとめておきたいと思います。
あと、福地山=富士山 というのも、興味深いです。
丹波の福知山を連想します。
・・・とりあえず、初見まで。
あ、あと、閣下が上野山に降臨されて、藤堂高虎が気になっています。
ちょっと、石山本願寺(ま、易断政府と仮定しておいて)絡みで、面白かったので・・・
http://matsunome.xrea.jp/cobo/index.cgi?from=90
福をあてたのも徐福からでしょう。他にも福慈などもあるようです。
ただ、「フジ」が日本中にあるのは、アイヌ語「噴出する所(フチfuti)=火の神の火(フチfuti)」
「フジ(huji・噴出する所)」に漢字が導入された後に様々な漢字を、場所によってあてたのでしょう。
要は活火山はみんなフジ山になるから、厄介です。
そして、私事の紹介ですがこんな伝説もあります。
明見村(現富士吉田市) 村名の起原と伝説
http://blogs.yahoo.co.jp/hujisyoki/1695741.html
「この村の名に面自い伝説がある。昔、富士山が一夜にできた時、附近の村の人はその朝はやく外へ出て見ると、大きな山があらわれたので、驚異の感にうたれ大さわぎをして、この村へも知らせに来た」
「富士山の出現には二つの伝説がある。孝霊天皇の御代に近江の湖水が陥没して、一夜に富士山が出来たといふ説と。昔し大邪猛者という巨人が近江の国から、富士山を背負子へのせて、かついで来たが、甲斐と駿河の国境で、背負子の綱が切れて、へたばってしまった。その時の両手の跡が河口湖と山中湖で、明見湖はお臍の下にあたる「しし」の跡だと云う。だから明見湖小さいけれど非常に深く、その底は竜宮城まで続いているので、ワキミズが豊富だというのであるが、地形上この湖水の背後の山岳地帯を越せば、忍野村山中湖付近の地底湖があると想像される。水量過多の地帯と接続しているから、その水が地下水となってここに湧出するものと考えられる。」
一夜にしてできた伝説・・・
京都府舞鶴市の伝説・・・
消えた凡海郷
http://kammuri.com/s1/ohshiama/01.htm
「伝説によると、大宝元年(西暦701)三月、凡海郷は三日三晩続いた地震により郷内の峯ふたつを残して海没してしまいます。
そのふたつの峯こそ、日本海に浮かぶ絶海の孤島・冠島(かんむりじま・別名雄島)と沓島(くつじま・別名雌島)だといわれています。 」
聖武天皇も大仏を作りたくなるほどの、天変地異がハンパなかった8世紀ですね!特に745年の美濃地震は、被害を過小評価にされているか、伝承が消されているかも???
藤堂高虎といえば、好きな戦国武将の一人です。
「裏切り上手な藤堂高虎」・・・名将です。(笑)
鳥羽伏見の戦いでの藤堂家の裏切りとは知らなかった(驚)
http://oniheru.fc2web.com/jinbutsu/sekigahara/toudou_takatora.htm
伊賀の世阿弥系の忍者衆を従えて、高虎自身も秦氏とか・・・
龍のデザインの旗も、超カッコいいですね〜!(忍)^^
福知山なら、X本部の近所ですね。
福知山線は、ワタシの電王(路線)です。^^
>明智光秀と福知山
http://www5.nkansai.ne.jp/com/ryoutank-kk/page019.htm
光秀は土木工事の天才だった。
京都嵐山から桂川の西側に、農耕用水路を、桂・向日町まで造っている。
京都の上桂にも御霊神社があり、光秀をこっそり祀っている。
「由良川」「土師川」「弘法川」「和久川」「牧川」の合流地点であった沼地の福知山に、堤防を築き、排水路をあちこち造って灌漑し、城下町を造るために由良川の流れを変え、堤防を築き、福知山町に地子税免除の特権を与え、三丹(丹波・丹後・但馬)一といわれる商都の基礎を作った。
>藤堂高虎と明智光秀は、秦氏タッグチーム!?
加藤清正と並び称される築城の名手・藤堂高虎(とうどうたかとら)に関しては、どうも豊臣秀吉と同じ山窩(サンカ・サンガ)出自の疑いがある。
それは高虎(たかとら)に(山窩(サンカ・サンガ)出自を顕す土木技術や築城術を持つ集団を抱えている特徴と、何よりも豊臣秀吉や豊臣秀長に過分に可愛がられていた点である。
二人とも土木技術芸人つながり(笑)
まさにその通りな気がします。
高虎は築城の名人らしいですね!
明智は自称で、土岐氏の分家の妻木氏の出とか何とか・・・
土岐は都支で、魏志倭人伝の都支国は岐阜県かもです。
フォグさん、
読み進めたんですが、源頼朝とも阿祖山太神宮は関係が深いそうです。わざわざ別の理由でカモフラージュして富士山の表鬼門に当たる阿祖山太神宮を訪問したらしい。
阿祖山太神宮は富士の表鬼門にあり、800年の噴火で破壊されたようで、真の表鬼門として山梨県都留市に光照寺を建立したようです。光照寺も秦氏と関係が深い。
富士山の噴火を抑える目的のようです。
阿祖山はマレー系海人族によって付けられた富士山の初期における名前とありました。
最初に阿祖山太神宮を始め7廟などを参拝。
徐福一行は富士山麓の大室(富士吉田から上九一色の大室山一帯)から中室(富士吉田市小明見一帯)に住居を定めた。
500人の童男童女は蚕糸の仕事に従事し、それが当地の養蚕や織物の始まりであるという。」
http://blog.livedoor.jp/fifty50_fifty50/archives/6640022.html
大室山ですが、どうもこのあたりにあるようです。
http://messiah666.seesaa.net/article/209266906.html
ここは、たしか、米軍が保養施設として使用していたと案内板に出ていた記憶があります。
ここを歩いての帰り、突然人事不省に陥ったのは・・・富士高天ケ原王朝の祟りかしら・・・
京都の福知山は綾部の近くですので、ここに大本があったのは、富士王朝との因縁なんだろうかと・・・
藤堂高虎と加藤清正、ともに築城の名手だそうですね。
もうその時点で、武士というよりは・・・
高虎が犬上出身をいうことに特に興味を感じています。
犬上御田鍬から、特に犬上郡に注目しています。
結構、ここの出身者、よくみかけます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E4%B8%8A%E5%BE%A1%E7%94%B0%E9%8D%AC
県犬養氏との関連も気になっていますが、犬繋がりというぐらいで、はっきりしたことは上がってません。
この記事、宮の12の門について、面白いです。
「県犬養門 山門 壬生門 大伴門 達部門 若犬養門
伊福部門 多治比門 玉手門 佐伯門 海犬養門 猪使門
上記の門の名称は、嵯峨天皇の時代(弘仁9年)にすべて唐風に改名されました。
陽明門 待賢門 美福門 朱雀門 郁芳門 皇嘉門
殷富門 達智門 談天門 藻壁門 安嘉門 偉鑒門」
http://osuzume.digiweb.jp/oldquiz/weelly1.htm
あ、これも・・・
「蘇我入鹿暗殺事件・・・名前は"海犬養"勝麻呂・" 佐伯"子麻呂・"若犬養"網田です。3人とも、門の名に付けられている豪族です。」
メンバーみんな、勢ぞろいでコメント打ってたなんて、これは5月22日から始まってる感ありますね!!
みなさん、おはようございます!!
求む!!コメンテーター大量募集中!!
いらっしゃ〜い
http://jiyodan.exblog.jp/14952782/
「県犬養氏(あがたいぬかいうじ)は、神魂命(かむむすびのみこと)の後裔と称する神別氏族で、姓(かばね)は連(むらじ)であったが六百七十二年の壬申の乱に一族の大半が大海人皇子の舎人として功を立て、六百八十四年に行われた「八色の姓(やくさのかばね)」の制定にともなって宿禰姓(すくねのかばね)を改賜された。」
「尚、県犬養氏(あがたいぬかいうじ)が名乗る出雲の神々の御祖神・神魂命(かむむすびのみこと)の孫には、賀茂氏(賀茂県主/かもあがたぬし)の始祖であり、賀茂御祖神社(下鴨神社)の祭神・賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)が居ると言う寸法である。
そして犬養氏(いぬかいうじ)が神魂命(かむむすびのみこと)の後裔で、賀茂氏(賀茂県主/かもあがたぬし)の始祖も神魂命(かむむすびのみこと)であるならば、賀茂(賀茂役君/かもえのきみ)・役小角(えんのおずぬ)の陰陽修験組織が官憲であり、官憲が「犬」と呼ばれても符合するのである。」
しかし・・・入鹿暗殺ということは中大兄・鎌足側についた犬養氏。
壬申の乱では大海人側についていて、なんだか腑に落ちませんね。
4氏族ある犬養氏同族の分裂みたいな感じでしょうか???
賀茂氏って、まったくわかりません。
高鴨神社は何度かお参りし、祓も受けてるし、上賀茂・下賀茂もいったけど、賀茂氏って、さっぱり・・・
高虎なんですが、言われているような変節漢というよりは、美学のようなものではないですかね。
通常、主従関係は人間関係と思われますが、築城というスキルを持っている時点で、天下人を目指すなら、誰もが迎えたい人材です。
それは雇用契約のようなもので、主従関係ではない感じが・・・
そのあたりが、わたしの持っている秦氏のイメージに近いです。
頼朝と富士の関係も興味深いですね。
関東の力関係は、富士を無視はできないとの感があるのですが・・・
五郎のことも、気になっています。
あと、将門と富士の関係の有無ですね。
筑波山とされているけど、それもよくわからないですし・・・
むしろお願いして力になってもらう立場かもです。
権五郎どんですね・・・
大明見の権正氏ってありましたもんね!
http://www.news-cs.jp/satelliteworld/minzoku/myouji/myouji2.html
明日、姉とおでかけの約束してたけど、さっきキャンセルが入りました。
義母が肺炎で入院したらしい・・・
姉のお義母さま・・・富士吉田の出身です。
フォグさんですよ(汗)
ぢゃ・・・次は伊賀か鎌倉か・・・
ある人に「平林寺」に行くように暗示されて、明日、ひとりでたずねてみようかと検索していたら・・・
http://www.heirinji.or.jp/stroll/index.html
その人は、武田の姫の墓があるから・・・と1いうことでした。
見性院にはかなり興味を持ってしまいましたが、この三つ穴(ギャー)
見性院に興味を持った理由は、易断会議のメンバーである穴山梅雪に嫁いだようだからです。
http://www3.ocn.ne.jp/~t-page/harunobu/kenshouin.html
高虎といい、裏切り武将が好きですね(笑)
しかし本能寺の変の際、家康と一緒に逃げたとは知りませんでした。
しかも堺で何をしていたんでしょうね・・・
逃げる途中で一揆に殺されたともされてますが、違う説もあるようですね・・・確かに謎な人物です。
http://praha.at.webry.info/200907/article_3.html
で、助けてと言われても、3つ穴ねぇ・・・
麻賀多神社にもあるようですね灯篭。
http://www.ukima.info/feature/reijyo/adachi06.htm
平林寺は供養塔のみとか・・・
見沼が近くにあるので、見てたら、氷川・女体・中山を廻ることになりそうです。
そして、武蔵野線で、大国魂〜小野へ・・・と。
前は新宿から聖蹟桜ヶ丘に向かったから、ダメだったのかなと。
あなたの霊界は霊界ですよ・・・
わたしの関係者がやられてるんですよ。
姉の義母は、葛飾区鎌倉在住です。
三つ穴繋がりで、麻賀多から成田山奥の院に繋がったんですよ・・・
麻賀多は真方?
アメノシズクが出て、ミニロゴストロンが元祖になりつつあるので、HNを変えます☆
『クズシノメアー』です!!
(閣下、認証お願いします!!)
よろしくね☆
鎌倉・・・アワワワ・・・・
まあ昔から死神気質ではありますがね(冗談です)
鎌をもつ死神は好物です。(笑)カッコイイなぁ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E7%A5%9E
では、死神さまのご託宣に従います〜(笑)
『クズ』って呼んでね☆
ハジにクズって、夫婦漫才か?!(爆)
じゃ、そろそろ出かけます〜
(義貞来る〜!)^^
ちなみに、今日は我が戦友・北畠顕家の命日です。(黙祷)
X調査員に調べさせた所、今日の早朝5時ぐらいに北畠公園の墓に、
阿倍野神社の関係者が来て、なにやら祈祷?をしれっと行うそうです。
(秘儀式!?)
「平林寺」カッコいいですね〜!
三つ穴=六芒星=X=日本
クズさん、はじめまして^^
総裁は、クズさんと呼ぶより「メアさん」と呼びたいです。
何故なら、
昔、「ナイとメア」のナイちゃんが好きだったからです。(アホ)
http://supersentaiseries954.blog77.fc2.com/blog-entry-188.html
って、メアじゃね〜のかよ!(さまぁ〜ず三村のツッコミ)^^;
わたしがクズだから、いっそハジさんは、ハズって呼ぶのはどうかしら・・・?
結構、みんなに合わせてるから、みんなの『ハズ』(超爆)
まじめに考察、始めるか・・・
ハジさんは、ハズさんで(笑)^^
崩(クズ)して、外(ハズ)しちゃて下さい。(礼)
「恥地獄」ハズゴクという。
[民明書房刊・地獄大辞典]より。
http://www.paradisearmy.com/doujin/pasok_minmei.htm
ハズ太子専用モビルスーツを
ハ・ズゴックという。
http://broadband.ocn.ne.jp/gmms/zgok.html
ナイとメアは、死神好きのハズさん向けに発信したので、
勝手に馴染もうとしないで下さい。(笑)
http://beatarai.blog90.fc2.com/blog-entry-2230.html
氷川神社ですが、氷川女体神社と、2社の中間点にあるという中山神社の三社はアラハバキを祀る一体とみなされるとも、あるみたいで。
ご神体は見沼か・・・で、想起されるのが、昨年の印旛沼:麻賀多神社なのですが。
見沼の竜神は、印旛沼に遷ったと・・・
元の見沼に行くことになるのは、やはり見沼・印旛沼一体ということなのかな・・・
平林寺は職場の上司との雑談で提案されたのです。
聖蹟桜ヶ丘に行くなら、分倍河原に行けば?といわれて、話が弾み、甲斐の武田に興味があるなら平林寺・・・と。
その時は行かなければいけないんだろうな・・・と仕方なく感じました。
結構、ポイントをご当人は知らずについてこられるので。
・・・ただ、すべてを一元化する試みはしてみないといけないので、大元祖=アラハバキに結びつくのだろうか?
ならば、見沼の竜神と見性院は何らかの関係にあり、あるとすれば甲斐の武田の血であり、それはヤジローの血なのか?
では易断衆の神はアラハバキになるのか・・・?
検索の途中で、伊豆諸島の利島という島について面白い動画がありました。
おなじシリーズで、天狗について・・・これは周知ですが、確認のため・・・(既出だったらごめんなさい)11
マッカーサーが極秘に日本で探していたものとは
http://www.dailymotion.com/video/x523md_le-mystere-de-l-histoire-japonaise_creation
第2弾・日本のルーツは古代イスラエル!? 天狗の正体は古代イスラエル人?
http://www.dailymotion.com/video/x5dcag_le-mystere-de-l-histoire-japonaise_shortfilms
これは『ハズ』に
http://www.youtube.com/watch?v=hj7HKwqNYmQ&feature=relmfu
閣下とわたしと破地獄さんは、現在地武蔵国ですが、実は総裁も武蔵国出身なのですよ(多分)
だって、武蔵野線は流山も通るのだから・・・
しかしスカイツリーが、武蔵にこだわっていたとは知りませんでした。
閣下の634メートルで初めて知ったのですが、ツリー内にある店の名前も武蔵とかいうそうですね〜
でもなんでタワーでなくツリーなんでしょう?
命の木に引っ掛けているんだろうか・・・
確かに、3歳の時に流山へ移住したので、ほぼ出身地ですね。
(厳密には天王寺の病院で降臨。やっぱ阿倍野出身)^^;
西武ライオンズの水色ユニフォームを、ふと目にすると
堪らなく哀愁感が襲います。(ふるさと〜)^^
スカイツリーは、生命の樹!?
http://worldconspiracies.seesaa.net/article/127633424.html
スカイツリーに決まったと聞いて真っ先にセフィロト(生命の樹)を想起した。「ゆめみやぐら」に1マソ賭けていた私は半べそで八百長を確信
九頭神社
〒666=九頭龍=八岐大蛇=赤い竜=サタン=[666]
さすが閣下の弟様は、凄いですね〜(忍)
クズさんのクズは九頭神社!?
後、晴明の母「葛の葉」もクズですね〜。
東京スカイツリーとプレアデスの関係
http://blog.trinity-in.com/article/270229551.html
東京スカイツリーとレイライン
http://blog.trinity-in.com/article/270225030.html
東京スカイツリーの位置が、鹿島神宮ーーー富士山のレイライン上にあるという話題。
●鹿島神宮からはじまり●東京スカイツリー●皇居●明治神宮●富士山まで通っています。
距離188.315kmで、山中湖畔→宮ケ瀬湖畔→横浜線矢部駅→小田急多摩線栗平駅→京王井の頭線新代田駅→小田急線東北沢駅→明治神宮→国立競技場→皇居北の丸公園→秋葉原駅→都営大江戸線蔵前駅→都営浅草線本所吾妻橋駅→東京スカイツリー→総武線小岩駅→京成線江戸川駅→武蔵野線市川大野駅→新京成線初富駅→成田線小林駅→鹿島線延方駅→鹿島神宮境内北端の付近を通ります。
いろんなシンクロが起きそうですね〜(ワクワク)^^
ハズゴク・・・ハズゴック・・・ヤッタァァ〜、ハズ専用GETぉぉ
シャア好きなので3Xです。(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=yxjHosgFqtM
17秒付近〜、超名シーン!
クズさん、
曲、3Xです。
利島は扶桑国!?ってのは前にやりました。
http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_59.html
それは別として、おそらく伊豆半島はもっと大きな島だったかもしれません。
前に言ったように、今のように接続する前は一つだったのかも???
GHQが探すくらいですから、確かに聖杯か聖櫃ですかね???
でも無いでしょう多分。
天狗はそうでしょうね!
持ってる虎の巻はトーラーの巻ってのはやっぱそうでしょう!
スカイツリーは一般公募で全国投票らしいので、何とも分からんですが、バベルの塔なんてよく言われてますね・・・
あ、総裁が沢山紹介してくれてますね〜ナルホド!
http://2012end.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
「東京スカイツリーを建設することで、平将門の結界が壊れる、風水の反弓殺にあたり、ちょうど弓形に走る荒川と首都高速の矢の部分の始まりにあたるのがスカイツリーだとすると、矢はどの方向を向くのか、それが東日本大震災の震源地になるという話。」
http://sky.ap.teacup.com/c_hitorigoto/1388.html
「皇居の ほぼ 北東(鬼門方向)に建設中 の 東京スカイツリー と、南西(裏鬼門)に位置する 東京タワー」
スカイツリーとか、世間の流行、イベントには全く無知・無関心ですが、さすがに三囲神社に行くとき、前面にそびえたっていたので、ああ、この為に・・・と思いましたね。
たしか3.11が、スカイツイリーの高さが世界一となった直後に起こったので・・・
利島はもう通過されていましたか。。。
わたしは、浮島シンクロにあるので、今、ブーム真っ最中です。
浮島って、水に浮かんでいるのでなく、天空にですかっ?!
たしかに・・・
あと、今朝の検索で、これが出てきたので一応・・・
「摩多羅神は空海とも関係が深い。
東寺の南大門に現れた、空海が紀州田辺で遭った異相の老翁、すなわち稲荷神と再会し語らったのが東寺の中門の下といわれるが、中門には夜叉神が祀られいた
「この寺奇神あり、夜叉神と名づく、摩多羅神これなり」といわれたもので、その形三面六臂で、三面は三天で中央が聖天、左がダ吉尼、右か弁財であるという。聖天・ダ吉尼・弁財の三面は『大日経疏』によるものという。」
http://www012.upp.so-net.ne.jp/houi/edo.htm#masakado
摩多羅神も深沙大王も、ジモピーか・・・
江戸の方位線はお馴染のサイトですね!
夜叉神ですか・・・
各自の種観霊で判断してください↓
またコシミズ氏の動画がでましたので、お送りします。
興味ある方はご覧ください。
宜しくお願いします。
2012.5.19 リチャード・コシミズ熊本講演会
「検察とメディア、そしてエセ右翼が日本の病巣」
連続再生(9分割)
http://www.youtube.com/watch?v=QXo9uAbdElE&list=PL47F16910309E19E7&feature=view_all
パソコンが何度も止まるので、混んでないとき、もう一度拝見いたします(礼)
閣下、そろそろお返事くださいな・・・
武蔵の御用ですが・・・
名シーンのジオラマ、よくプラモ屋で見ました。(昔)
紹介サイト系の内容のメールを
知人から最近貰ったので、シンクロリンです。(笑)
「検察とメディア、そしてエセ右翼が日本の病巣」
http://d.hatena.ne.jp/gyou/20120520
コシ氏が、ちょいちょいウケ狙いのネタして、
そこそこスベってはる所が面白いです。(笑)
ジモピー!?^^; ジモティ?!
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212490622
総裁は、地元の人を地元民と呼びます。(そのまんま)^^
地元ピープルです。
伊丹にいるとき、教えてもらったの。
地元の仲間だと、ジモニーなんていいかも・・・地元カンパニー^^;
アラハバキですが、神呪があるそうです。↓↓↓
☆アラハバキ神様の神呪(アラハバキ神業を行う場合の神呪です)
『オロロ シンバラ アラハバキ カムイ』
以前は『アラハバキ・イシカ・ホノリ・ガコ・カムイ』でした。
現在の所あまり必要はありません。
http://www01.aimnet.ne.jp/user/j-h-okada/bukkai.htm
この記事のすぐ上、
「イザナギノミコト様が常に歌い、長寿で在られたと言い伝えます。
上句二十四はイザナギ様、下句二十四はイザナミ様の作と言われています。
この歌を常に歌えば、左右二十四経裏脈に通りて、音声を分けて四十八声を生じて悉曇を開き、身の内の巡り克無病にして長寿を招くなり。
この歌をうたえば、日輪の光48本の利剣が
発光すると見えて、魔が恐れて近付かず。善子を産願望を達すなり。」
これはどれについてかしら?
アワの歌についてかしら?
☆アワの歌
アカハナマ
イキヒニミウク フヌムエケ
ヘネメオコホノ モトロソヨ
ヲテレセエツル スユンチリ
シイタラ サヤワ
ちょうど48音ありますが・・・
「淵蓋蘇文」だといいます。(まいったな、こりゃ)
48音といえば、ヨハネですね〜
カタカムナ図象文字48
もしくは時代のAKB48(笑)
で、探してみた日月神示が
「四十七と四十八で世新しく致すぞ、三人使ふて三人世の元と致すぞ、三人を掘り出すぞ。世に落ちてます神々様、人民様を世にお上げせなならんぞ。悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ。何事も清め呉れよ、清めるとはまつらふことぞ。十一月十六日、ひつ九のかミ。」
3人・・・なんですね(驚)
「47」と「48」は重要そうです。(忍)
天武天皇は高句麗の「淵蓋蘇文」って、どっかで見て、履歴検索しました。
http://mayo.blogzine.jp/blog/2008/10/post_82fd.html
未だに天智と天武の違いも定かではないので、ハズさんがお困りになる理由がわかりませんが、易断や大江山霊媒衆や中丸氏や大本は、統合の枠内にありそうですので、このあたりが矛盾しなければいいな・・・
昨日の天狗=古代イスラエルの紹介で感じていることは、『古代イスラエル』であって『原始キリスト教』ではないということなんです。
一般人ならあまりこだわらないかもしれませんが、わたしが動いている理由は二者の違いを明確にするためではないかと感じています。
原始キリスト教を選択するなら、西欧の後輩になりますが、古代イスラエルを選択するなら、西欧よりも元祖になります。
ほんとうに秦氏が原始キリスト教徒であるなら、なにもわたしが神憑る必要などないので・・・
難題は・・・旧約を遵守できなかった人類に与えられた新約を全うせずして旧約には復帰できないというジレンマの克服・・・これが天下分け目の関が原・・・と感じています。
いずれにしろ認識の世界での問題なので、気にしなければ大差ないのですが・・・
ハズに・・・http://www.youtube.com/watch?v=Sk0zmMN2J9M
秦河勝の子孫、
惟宗具範―惟宗広考―惟宗貴重―惟宗考近―惟宗基言―惟宗広言―惟宗忠久
http://www.myj7000.jp-biz.net/clan/03/03003.htm#001
「丹後局は、源頼朝の寵愛を受け、身ごもりますが、頼朝の妻・政子の逆鱗に触れ、政子に追放されます。
西国へ下る途中、摂津国住吉の住吉神社(現在の大阪市の住吉大社)の境内で男子を出産します。」
http://blogs.yahoo.co.jp/sanjyou_kappa/22546190.html
つまり、惟宗広言―惟宗忠久に血縁関係はなく、妻丹後局の連れ子、頼朝の子が、島津家の始祖ということですね?
・・・というのをやりました。
読み返して、この意味するところは、秦氏の木に頼朝の血を接木したということなんだと感じます。
しかも養子となる子は住吉神社で出生する必要があったのだと・・・なりませんか?
それほど島津家が源氏でなければならない理由、徳川も・・・なんなのだろうと思っていたら・・・
「北魏の王家、拓跋氏は自分の身内を貴族とし、他の鮮卑族と区別するため元氏を名乗った。
これは拓跋氏が中華思想に染まってきた証拠に他ならない。
ここで重要な事がわかった。
その拓跋氏の所へ、禿髪(とくはつ)氏が河西王国がつぶれたために逃げ込んできた。
もともと同族であった北魏の王は彼等を歓迎し、「源」と名乗ることを許した。
王、大武帝は彼に「そちたちは、朕と源を同じくする。事に因りて姓を分かつ。
今は源氏と為すべし。」と述べたという。つまり、元と源は同族としたのだ。
源頼朝は伊豆に流され、平家に監視されていた時、・・・つまり、源頼朝は坂東武者達には貴種中の貴種だったのである。
彼の父親は八幡太郎義家、その兄弟には高麗次郎義網、三男に新羅太郎義光というのがいる。
その名前で出身地が判明するはずもない。
つまり、韓半島を代表する家系なのである。」
http://mayo.blogzine.jp/blog/2009/01/post_6e20.html
・・・どうやろ?
確かに家康にしても源氏にこだわってますね!
ただ・・・
>彼の父親は八幡太郎義家、その兄弟には高麗次郎義網、三男に新羅太郎義光というのがいる。
これは一体どういう意味でしょう?頼朝の父親?
義朝は?・・・(汗)
確かに元寇の神風は嘘臭いですね〜
僕は前にもコメったように、祖の源満仲の「多田」が気になってます。もしかしたら、清和天皇とは血が繋がってない???
天武天皇=大海人皇子の出自については、出雲「昔=宿禰」家の父親と斯馬の伝承を受け継ぐ母とから生まれた実子が大海人皇子とある。
http://mayo.blogzine.jp/blog/2008/10/post_82fd.html(コメント欄)
新羅は一つではなく三つの国!? 昔、金、朴、始祖が三人いる
天武天皇は昔氏(本貫=出雲)
ニギハヤヒとウマシマジは別系統!?
ヒボコ族は新羅の王子天のヒボコの血族 応神が気比の大神と名前を交換できたのは、気比の大神がヒコボを祀っているから。
「太陽信仰族「と「熊信仰族」=アラハバキ!?
昔脱解王は海の向こうの国から朝鮮半島にやって来たこと。その国は「@竜城国」という。
竜城国は、またの名を「A正明国、B○夏国、C花厦国」と言うとある。○は王に完をくっつけた字。
これらの国名を古代朝鮮語に直すと、@・・南の国、神の住む国、竜の住む国、天皇の国。
A、B、C・・・HAHA国=母の国。
つまり、昔脱解がやって来たのは、「神の住む国、天皇の国」からで、別名「母の国」であると言う。
『記・紀』には出雲国が「母の国」と記されている。
「昔」氏は、その本貫地(始祖の地)が出雲である。
宿禰も蘇我という言葉も「昔」同様、「より良い国」の出であることを表す言葉。
蘇我一族は新羅の王座を「金」氏に追われた「昔」氏の人々の後裔である。
クズさん、島津 薩摩キター^^
島津の旗印は南十字星で、この人々が南海族である(○に+マーク)
http://plaza.rakuten.co.jp/Phoenix3/diary/201204170000/
薩摩国に伝わる【伊集院文書】はイシン→イジュイン族の史書であって西郷隆盛らは伊集院一族の末であり、島津は元来、エブス・イシン人の伊集院王家の水夫長であったそうです。
朝鮮半島の弁辰地域の金海を飛地として支配し駕洛国・金官加羅といわれ、
その王家は金氏と中臣氏になりました。
この王家は【記紀】では孝昭、孝安、孝霊、孝元、開花とつづき、後の倭の五王に至ります。
この王家から金氏が分離して【新羅】をたてます。
島津・薩摩・住吉大社は、星信仰(アラハバキ)括り!?^^
・・・らしいので、天皇族は烏丸系と妄想してるので、禿髪氏の河西鮮卑も元は同族ですから、この「源氏」の故事から「源姓」を賜ったかもしれませんね!
確かに鮮卑、慕容氏は超重要な気がしますが、難しすぎて訳分からん〜(泣)
源氏の元の流れは確かに鮮卑系で、こんな気がするのですが・・・
問題は実質的な清和源氏〜摂津源氏・河内源氏などの祖の源満仲の出自が怪しいということで、流れが別なものに変わっている可能性があります。
源氏の始まりは嵯峨源氏ですが、嵯峨天皇系(源融など)が禿髪氏系で、清和天皇系は違うのかもです。
倭讃、珍、済、興、武などと同じように、嵯峨源氏は一文字の名前を継承しているらしい。
これも何か、清和源氏とは全く別な流れのような気がします。
局所的に考察するときは入り込んでいくけど、離れたらすっかり忘れてるから・・・
「慕容」とかもすごい意味あったというイメージは残っているんだけど・・・
「河西」なんですが、多田神社の所在地は川西市っていうのがわざとなんだろうか・・・
系統の流れを見るのは、そこから法則のようなものをつかみたいからなんですが・・・これが底なし沼というか(爆死)
上司ですが「神話と史実を混同してはいけないよ」と。
まあ、重々承知ですが、それを統合しなければ法則をつかめないという・・・なんともどっちつかずというか、それを乗り越えて彼岸に達するというか・・・
「金太郎は足柄?で熊と相撲をとっていたし、三鷹の森にはネコバスが今も走っているわけで・・・それが商売では・・・?」
史実にこだわりたいなら、大学へ行け!という感じですか。
島津家の伝承に法則性を見るとすれば、秦氏の戦略が見えてくるのだろうか?
ここに来て、秦氏は人類救済という重大な使命を背負って、それに殉じたといえるのだろうか・・・と感じるわけです。
神との契約が有効な氏族が、来るべきメシアの降臨に備えて、その産宮を守護し続けたというか・・・
メシアの条件は、王族の血統でなければいけないのでは?
それは秦氏の神聖さ=信仰を基盤にしていなければならない・・・
秦氏は触媒というか、神の下僕であって・・・
秦氏はやはり来るべきメシアの降臨に備えて貴種の途絶えることのないように配慮し続けていたのでは?
それが彼らの存在証明であり、神との契約であり・・・
原始キリスト教という曖昧な表現を使わざるを得ないところに、苦渋の選択というか、救済の余地を確保しているのでは・・・
ま、ひとまず。
高麗次郎義綱なんて初めて聞きましたよね?
検索してもそんなに出てこない。
源義綱は賀茂次郎とあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E7%BE%A9%E7%B6%B1
賀茂=高麗なのか?かも=こま?
河内源氏なのですね〜
これはたしかに別系統として考察するほうがいいですね。
河内源氏が河内王朝なのかしら?
このあたり大江御厨渡辺党、滝口武者、石山本願寺、易断政府・・・等々、ひとつのワールドとして捉えたほうがいいのかも・・・
高麗次郎義綱検索で・・・
http://blog.livedoor.jp/h0ay8etm/archives/2007-09.html
「河内王朝は、武烈で絶え、越前から、継体天皇が入ったと、公式の歴史書では書いているけど、これは怪しい。その後も、皇位は安定せず、疑わしいところが多いのです。
大胆に推測すれば、蘇我氏は河内王朝の子孫でしょう。皇子、皇女と呼ばせても、何の不都合もなかったと推測します」
でも賀茂氏を想像してしまいますねやっぱり・・・
確かに蘇我入鹿は子等を皇子ミコと呼んだとか何とか
実は富士5合目から上は、後からくっついたものだという・・・
http://mujaki666.seesaa.net/article/169811304.html
http://haitaka.blog19.fc2.com/blog-entry-598.html
もし、そうだとすれば、オウムの真意が理解できんでも・・・
本気で検証!!
秦氏・蘇我氏=フリーメーソン(ってなんじゃ?)
「源氏とはイエメンの「カマ」の出身者なのである。
それで、芝(シバ、シバム)の増上寺などもある。
シバの女王も有名で ある。かっては大国であった。
八幡とは、本来は「やーはた」である。
秦氏は蘇我氏とともにエジプトを出発して日本に来たのだそうである。
この当時は、天の岩船が仕えた時代である。
上古の九代(大国主神、本当の八幡神の筆頭)の時だったそうである。
そし て経塚山に降り立ったのだそうである。」
http://kotora888.fc2web.com/Hieda_Ara/HTML/page017.html
あれから一年経ったのか〜(早い)^^;
http://mujaki666.seesaa.net/article/169811304.html
カミングアウト
白弾丸は、ワタシです。(忍)
白い弾丸、クル〜ザ〜!(Xの歌詞)
http://www.youtube.com/watch?v=x3WV1UjfMc0
>神仙組で、太陽の中の超巨大ピラミッド(正八面体)が飛来してきて
富士山に合体!?って記事をどっかで見たような、、、(あやふや)
>2つ竜巻 イザナギ・イザナミ!?
「秦氏」の正体は、実は「フリーメーソン」だったのですが、
この秦氏の日本での「フリーメーソンとしての役目」は、
「契約の箱を盗まれないように守る事」でした。
http://tsukioto2011.blog65.fc2.com/blog-entry-19.html
総裁は、クドいほどエジプト・メーソンと石宮大神(三つ鱗の神紋)
や、尾張中島連=ファイΦ(△の奥義)を主張し続けてました。
(稲荷=秦氏=メーソン)
http://messiah666.seesaa.net/article/217578454.html
「籠目・ラーの目・プロビデンスの目」
「かごめ」=籠目紋で(高次領域光ネットワークのグリッドライン)
「籠目・かごめ」とは、エジプトのミイラの棺・ひつぎに描かれている、
籠に乗せられた「神の目・ラー」の意味であり、
日本の神である「伊弉冉命・いざなみのみこと」の目から誕生する
「天照」の目と、「月読み」の目の働きを意味している。
其の目が、「五芒星・ごぼうせい」の中に描かれている。
片目(片目の鷹・ホルス)であり、アメリカのドル札に描かれている目。
其の目は、「宇宙の目」であり「神の目」であり「全ての事を見通す目」。
其の目こそが、「くしみけぬのみこと・通見氣主命」の目であり、
「素目王・すめらのみこと・天皇」の目なのである。
総裁は、ナルメルで虚空蔵菩薩(寅)でΦで三位一体etc.なので、
虚空会入りは、間違いない!?(自称)^^
総裁の
「>神仙組で、太陽の中の超巨大ピラミッド(正八面体)が飛来してきて
富士山に合体!?って記事をどっかで見たような、、、(あやふや)」
という記事がございましたら、ここに降臨させてくださいませ〜
「エノクシティ=新エルサレム」ですね!
四角錐で日本列島を覆い尽くすサイズだそうです^^;
http://mujaki666.seesaa.net/article/124952690.html
↑・・・こちらですか?
蘇我氏が秦氏?・・・・何気にそう思ってます。
五合目から上が、後からくっついた・・・・ナルホド!
九頭は今現在進行中の事象とシンクロしているので、イメージが悪いdeath
あのサイトは皇祖皇太神宮のようですね。
武内巨麿は宿禰の後裔とされているから・・・ねえ〜
http://kotora888.art-studio.cc/kouso.html
↑ このサイトの引用はダメっぽいので、こっちから・・・
http://www.kousokoutaijingu.or.jp/legend01.html
宇宙開闢の神皇 天地身一大神(あめつちまひとつのおおかみ)(元無極體主王御神(もとふみくらいみぬしおおかみ))
この神の名・・・天目一箇神に似ている気がしなくもないけど、アラハバキなのでしょうか?
ハズさん・・・なにか感じますか?
あとは、日月神示の大日月地大神!?
でも天目一箇神=アラハバキというのもありました。
http://ashera.blog105.fc2.com/blog-entry-27.html
「忌部氏の書「古語拾遺」によれば、天目一箇神は筑紫と伊勢の忌部の祖とあり、天津麻羅(饒速日命の同伴者)と同一神ともあります。麻羅という音韻と客人(マラト)の酷似から、アラハバキ神と天目一箇神と同一といわれています。」
男神アラハバキと女神アラハバキがあるらしい・・・クナト&アラハバキ!?
ただ、例の三河のサイトにはアラハバキは天御中主神と同格とありました。
http://homepage2.nifty.com/kodaishinto/page007.html
「即ち、アラハバキ神は天の御中主霊神が、地母神と結合して、地上に産まれた天地を造り替える力をもった父神と同格の創造神(神の始めの神)と推定される。」
結局、どういう事かというと、クズさんの直感でイイんじゃないでしょうか!!
「江戸城に荒脛巾祠堂があり、太田道灌が城神として信仰、のち大元明神に改称している。」
・・・ってお馴染のサイトにもありましたし、アラハバキが来てますね〜
http://www012.upp.so-net.ne.jp/houi/edo.htm
アラハバキ・イシカ・ホノリ・ガコ・カムイ
アラハバキ・イシカ・ホノリ・ガコ・カムイ
アラハバキ・イシカ・ホノリ・ガコ・カムイ
閣下と武蔵一ノ宮めぐりの行程、調整中でありますが・・・
大国魂の武蔵六所って、
・小野大神(一宮)
・小河大神(二宮)
・氷川大神(三宮)
・秩父大神(四宮)
・金佐奈大神(五宮)
・杉山大神(六宮) となっています。
http://www.genbu.net/data/musasi/ookunitama_title.htm
このうち「★三つ穴灯篭は関東地方にしか存在しない。天皇家勢力に対抗する一族のシンボル。」というM君が気になって、見ていたら・・・
秩父神社が出てきたのですね。
http://page.mixi.jp/run_page_apps.pl?module_id=664120&page_id=122124
秩父神社に行かれたことは?
投稿一覧で秩父神社のお守りの記事を参照してくださいませませ。
これですかね・・・
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/chichibu.htm
五芒星 六芒星 セーマン ドーマン 鶴 亀なんてありますね!
3つ穴は総裁も言ってたプロビデンスの目のホルスの目でしょうか???3つあるらしいですし・・・
http://energyline.blog115.fc2.com/blog-entry-220.html
でも、その検索で、成田山奥の院に繋がったのは予期せぬ進展でした。
「香取神宮の社務所の方は、三つ穴灯篭の由来を教えてくれなかった。ヒントは「武士の発生」だとか。
私が知る限り、現存する三つ穴灯篭の製作年代は江戸時代から、昭和20年ぐらいまで、である。古代から存在する神社に、三つ穴灯篭が江戸時代あたりから奉納されたのは何故なのか。 推測すると、その頃、弾圧されていた集団が、結束の証しとして、また、その集団が古代から、天皇家を支えてきたという主張をする為だったのでは、ないか。
その集団とは、・・・。∴∵△▽・・・。」
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/3shrine.htm
武士ですって・・・
ホルスの目・・・そうなんでしょうね。
しかし、それがなんなのか、よくわかりません。
それほどシンボルにこだわるとか、呪で拘束するというのは、なんか未開な感じがするのですね。
高みを目指させて、あるときストンと落とすというか、まさに頓悟するという結末が隠されている気がするんですよ・・・
ある日、突然富士山から黄金太陽が空中に浮かぶ・・・みたいな・・・
あ、そうだったんだ、って、万人が一瞬にして悟るみたいな・・・
太陽が見えんがな・・・(笑)
社務所の人は知っているのか・・・
武士の発生ってことは、江戸より前ですね・・・
普通は清和源氏とか桓武平氏なんでしょうが・・・
あえて僕は「俘囚」=蝦夷が武士の起源を推したいっす(笑)
http://blog.kodai-bunmei.net/blog/2009/04/000794.html
そして、アイヌはホルスの目をシンボルにしていた・・・らしい
「飛鳥本で漢字の【巴】はギリシア文字の神聖なる蛇を意味する【θ】から
来ていると指摘されていたがルーツは【ホルスの目】である。【θ】から
ではなく直接【ホルスの目】から来ている事は【巴】を見れば一目瞭然だ。
日本の先住民族アイヌと熊襲は、【ホルスの目】をシンボルとしていた。
岩石に描いたり、オブジェとして勾玉を造ったりしたのだ。」
ですが、縄文系の復活とか僕も言ってましたが、もしかしたら今も昔も裏を支配しているのは縄文土着系かもしれません。
蘇我は滅びましたが、名前だけでしっかり裏を支配しているかも???
三つ巴の陣太鼓がどうとか、上司が話してました・・・
吉良の討ち入り・・・品川の泉岳寺・・・
【θ】は日本の神紋・・・とは千田氏。
ふたつがおなじとは・・・
少し考えてみます・・・
あ、アラハバキ来〜いを略して『バッキ来〜い』を合言葉に^^
ダメ?
シータ波のθですね!
巴はまさにホルスの目の形ですね!
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/590.html
坂上田村麻呂がアテルイとモレの命を保障して、都に連れてきたのに、桓武天皇が反故にして首をはねたのが、祟り騒ぎがアテルイとモレではないかと思ったけど、年代が逆でした。
でも、御霊が気になっているから、早良親王を検索して・・・
・東大寺羂索院や大安寺東院に住み、親王禅師と呼ばれていた
・東大寺の開山である良弁が死の間際に当時僧侶として東大寺にいた親王禅師(早良親王)に後事を託したとされること(『東大寺華厳別供縁起』)
・また東大寺が親王の還俗後も寺の大事に関しては必ず親王に相談してから行っていたこと(実忠『東大寺権別当実忠二十九ヶ条』)などが伝えられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A9%E8%89%AF%E8%A6%AA%E7%8E%8B
東大寺と、しかも良弁・実忠と関係が深かったとは・・・
なんか気になるけど、
「761(天平宝字5)年、11歳のとき出家し、東大寺等定僧都を師とし」
http://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/sawara.html
の『等定僧都』って、誰なんでしょう?
あと、良弁ですが、鑑真と出会っているのですね・・・
http://www.kuniomi.gr.jp/togen/iwai/rouben.html
なんか気になります・・・人物の相関関係に・・・
清原武則が東北の武将の棟梁になる。
http://www.nakashimarekishi.com/item/
夏野七世の孫清原武則の父光方もその一人であり、当時権勢をきわめた藤原氏をきらい多くの家の子、郎等を従え東北の野に下り、武則は出羽国(秋田・山形)の俘囚の長と称し、大勢力をなした。(祝サイト復活!)^^
ちなみに、
天武天皇の皇子舎人親王の子御原王、その小倉王
小倉王の第五子夏野は臣列に下って「清原真人」の姓を称するようになった。夏野が総裁になり菅原清臣(道真の祖父)・父小野篁等と令義解十巻を著し、久しく紛争していた律令の解釈が統一された。
夏野が総裁で、総裁も総裁です。(勿論、全く知らずに名乗る)^^;
(クズさん、ご存知でしたか?)^^
閣下、紹介誠に3Xです〜(忍)
ホルスの眼、食いつき3Xです〜。
神輿のデザインが、階段ピラミッドっぽい(気がする〜)
http://kobe-mari.maxs.jp/inami/tenmajinja_mtsuri.htm
アラハバキ、最初から最後までバキっていくぜ〜!
バッキ来〜いバッキンガム!?^^
http://eplus.jp/sys/web/s/denkiva/index.html(コレのパクリ)^^
よく分かりませんが・・・
http://kotobank.jp/word/%E7%AD%89%E5%AE%9A
http://cgi.bookstudio.com/novel/user/genhide/otkcr1/5.html
おぉ〜総裁!
清原氏は蝦夷の棟梁ですか〜(驚)
う〜む、やはり歯車が噛み合ってきている気がするな〜
「最初から最後まで」とは、何だか啓示的ですね!
バキ神がやっぱり始まりと終わりに相応しい!!
わたしの検索では出なかった・・・
等定 とうじょう
721?−800 奈良-平安時代前期の僧。
養老5年?生まれ。実忠に華厳(けごん)をまなぶ。
河内(かわち)西琳(さいりん)寺を修復。
延暦(えんりゃく)2年大和東大寺の別当となる。
13年豊前(ぶぜん)八幡,筑前(ちくぜん)宗形,肥後阿蘇の3社に派遣されて読経。
16年大僧都にすすんだ。
延暦19年7月死去。80歳?
この読経は、阿蘇神社のようです。
健磐竜命神社(肥後国阿蘇郡)
比定社
阿蘇神社(熊本県阿蘇市一の宮町宮地)
『類聚国史』5(神祇5八幡大神)・延暦13年3月戊寅(5日)条(794)
遣二少僧都伝灯大法師位等定等於豊前国八幡。
筑前国宗形。
肥後国阿蘇三神社一読経。
為二三神一度二七人一。
http://21coe.kokugakuin.ac.jp/db/jinja/630101.html
一ノ宮・・・九頭竜湖で発見された遺体の身元は愛知県一ノ宮市の女性・・・
この阿蘇神社、
「肥後国一宮とされて崇敬を受け、広大な社領を有していたが、豊臣秀吉の九州征伐の際に社領を没収された。その後、改めて天正15年に300町の社地が寄進され、さらに、領主となった加藤清正、肥後藩主として入国した細川氏によって社領の寄進、社殿の造修が行われた。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E8%98%87%E7%A5%9E%E7%A4%BE
閣下ご紹介の動画、そういえば途中だったわ・・・
阿蘇神社といえば、鯰信仰です。
健磐龍命は信濃の武五百建命と同一とされてますが、龍の伝説と「蹴裂伝説」も酷似していることから建御名方命とも同一かと思われます。
余談ですが、野見宿禰と当麻蹴速の相撲の話は、建御名方神と建御雷神の出雲の国をかけた「力くらべ(相撲)」の話のようです。
勝者の野見宿禰(建御名方神)は大和国当麻(奈良県葛城市当麻・・・葛城領)を得たということらしい。
後に崇峻天皇により没収→東漢駒の暗殺に発展。
前の相撲の殺し手「手乞い」も建御名方神が始めたようです。
誰なんでしょうねえ〜
http://www.genbu.net/data/higo/kokuzou_title.htm
http://homepage3.nifty.com/megalith/r-aso-nm.htm
鯰考察を開始した方々に、バッキーとの関連の有無をお伺いしたいわ〜
ナルメルコ〜イ
赤ナイル 白ナイルの「 ナルメルのパレット」のウラとオモテで赤と白です。
桑田神社も鯰です。(笑)
要は、シリウス信仰が大元なのでしょう。
ナルちゃん?
ナイルなトト(魚)?
秦氏・蘇我氏とともにエジプトからやってきたの?
http://kotora888.fc2web.com/Sakitama_kohun2/HTML/page021.html
武蔵国造 笠原氏?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A0%E9%82%AA%E5%BF%97%E5%9B%BD%E9%80%A0
武蔵国造の笠原氏の内紛?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E8%94%B5%E5%9B%BD%E9%80%A0%E3%81%AE%E4%B9%B1
閣下と回ろうとしてるところに関連しているの?
武蔵国の国府は当初・・・
「北埼玉郡にあったとされる国府をその後、府中に移し、「武蔵国守」の初見は大宝三年(703年)に任じられた「引田朝臣祖父」でした。「小規族」は、後の群馬県都賀郡に拠点を持つ「壬生氏」になり、また「藤原純友」がいた「小野氏」ともなります」
http://www011.upp.so-net.ne.jp/dhistory/sei_0wn.htm
上司の姓は、群馬にある地名と同一なんです・・・
津と戸を含むから、将門=津久戸明神が出てから、その人のおっしゃることは拝聴するようにしているのです・・・
なぜ、平林寺へ行け・・・と言われたんだろう・・・
ハズさん、解説がないと理解できない・・・
これ、おなじことを書いてるの?
@「北魏の王家、拓跋氏は自分の身内を貴族とし、他の鮮卑族と区別するため元氏を名乗った。
これは拓跋氏が中華思想に染まってきた証拠に他ならない。
ここで重要な事がわかった。
その拓跋氏の所へ、禿髪(とくはつ)氏が河西王国がつぶれたために逃げ込んできた。
もともと同族であった北魏の王は彼等を歓迎し、「源」と名乗ることを許した。
王、大武帝は彼に「そちたちは、朕と源を同じくする。事に因りて姓を分かつ。
今は源氏と為すべし。」と述べたという。つまり、元と源は同族としたのだ。
源頼朝は伊豆に流され、平家に監視されていた時、・・・つまり、源頼朝は坂東武者達には貴種中の貴種だったのである。
彼の父親は八幡太郎義家、その兄弟には高麗次郎義網、三男に新羅太郎義光というのがいる。
その名前で出身地が判明するはずもない。
つまり、韓半島を代表する家系なのである。」
http://mayo.blogzine.jp/blog/2009/01/post_6e20.html
Aずばり言おう。「多摩」は、匈奴の連合体でもあった鮮卑の分派「拓跋氏」のことだ。漢字は「TAKBAT」だが、これは「たぐば」または「たば」「たま」の借字だ。これに対応する地名には「丹波」「但馬」「田島」などがあるがいずれも八束のある山陰に多いのもうなずける。略称としては埼玉や玉川のように「玉」「珠」があるが、曲者は「魂」だ。
『国造本紀』に「大多毛比命が無邪志国造になり、その子・伊狭知直が胸刺国造となる」という記事があるがここに出てくる「多毛比」も「たま+ひ(肥)」である。なぜそう言えるのかというと、このころ匈奴とフン族の騎馬軍団は中国東北部で急激に内部分裂していく。しかも対立構図を残したままそれぞれの氏族は同族を送り込んでいた半島、列島になだれ込んでいくのだ。その足跡を如実に表現しているのが「おくのうそみち」が「ウソ発見」してきた地名なのである。「シボ系」「ホジェン系」の地名分布は以前触れたから参考に。
http://www5.tok2.com/home2/okunouso/0307tama.htm
破地獄さま〜 お願いしますだ〜
なななんとしてからに!? トトとは魚なのですか!?(驚)
総裁は、魚座です!(またファラオに近づいた。)^^
何故に総裁=ナルメル=鯰なのか!?
ワタシのinitialが「N,M」だからです。(忍)
>このナルメル、ノンモには「N−M」という音があるが、各地の文明の最初の王、或いは最初の人間には「N−M」または「M−N」という音の組み合わせがよく現れるということである。そして鯰にもナマズ=Na-Ma-zuで「N−M」の音がある。健磐龍命に表される新しい勢力に征服された先住者の鯰は、阿蘇の最初の王ではなかっただろうか。
http://homepage3.nifty.com/megalith/r-aso-nm.htm
ナルちゃん、気に入りました。ナマズさんもアリですね〜^^
>藤原純友は、海賊戦隊!?
http://blog.goo.ne.jp/hideru_a/e/0708fb6abbc509e43ec563a0c775a1b8
瀬戸内海にて海賊を追捕する役目であった純友ですが、いつしか“千艘ほどの船を持つ一大勢力”という海賊と化していたのです。
>大國魂神社
http://www.harimaya.com/o_kamon1/syake/middle/s_ow_oku.html
大国魂とは国の守護霊(国魂)の意で、摂津の生国魂神社、武蔵の大国魂神社、陸奥の 大国魂神社をはじめ、遠江の総社とされる淡海国玉神社などがある。
>尾張大國霊神社 in 愛知
天津甕星の子孫を名乗る獣の祖先が代々神職を務めてきた尾張大國霊神社
http://messiah666.seesaa.net/article/219538043.html
閣下と回ろうとしてるところに関連しているの?
モチロンです!バッキバキに関連アリです。(忍)
>狗奴国は尾張にあり
http://exiv2.blog32.fc2.com/blog-entry-433.html
『狗奴国』 は、当該遺伝子を運んできた新モンゴロイド(渡来系)
これまで、日本史三英傑の誕生の地というのが、愛知県民の歴史的自慢話の常套でしたが、これからは、日本国の父祖の地であるというところから、お国自慢を説き始めなくてはいけませんな。
三英傑が出たのも 歴史の必然があってということかも。
信長、秀吉、家康は、 『狗奴国』 を再興したが、外国と結んだ蛮賊、薩・長によって・・って新しい教科書を書き換え・・・(調子に乗りすぎ)
また、時代が下って、尾張国府が置かれたのが、一宮市萩原町の東隣の稲沢市で、はだか祭りで有名な国府宮神社があります。 国府宮とは、国府の宮であり、正式名称は、尾張大國魂神社です。 大國魂神社といえば 東京・府中市にあるのが有名ですが、国府の守護神社のことで、全国各地にあります (府中のは、武蔵国府の宮です)。
このことから 萩原町から稲沢市にかけての一帯(昔は中島郡という同じ郡) が、 『狗奴国』 の中心地であった可能性も高いのではと思います。
>成祐が尾張中島郡の郡司となる
http://www.nakashimarekishi.com/item/
成祐尾藤は中島の地名を取り、清原を改め中島として、九曜星を家紋に定め、梶の葉の紋を副用することにした。
成祐は清原の祖夏野から十一代目であるが、中島氏の元祖となる人である。
(尾張中島連=総裁=閣下)
http://messiah666.seesaa.net/article/220001411.html
『狗奴国』読み方は 「くなこく」
カラータイマーが鳴りまくりなのでギブアップ(笑)
ハズさん、後は頼んだぞよ〜!(死亡確認)^^;
ナマズのマズでマズさんもアリかな〜(笑)
ナルメルきてますなぁ〜
クズさん、
「拓跋氏」の話は、地名から納得してしまいますね!
他の記事も中々ですので、一読を!
http://www5.tok2.com/home2/okunouso/0307tama.htm
拓跋氏はツングース系かトルコ系なんてあるようですが、難しい(汗)
ちょっと勉強が必要ですね・・・
地名などから関連するのは分かるとして、拓跋氏の流れがどこまで古代に関係していたのかさっぱり分からん・・・・
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kaya2002/new/tukba.htm
まずは、烏桓&鮮卑の前身の「東胡」から把握せんとなぁ・・(汗)
何系ってややこしいですね・・・
フン族?匈奴?ツングース?・・・ハイ!スルー!!ってしてきたのに、九州でなく江戸に上陸しちゃったよ・・・あ〜あ・・・
フン族が南下したからゲルマン民族の大移動が起こったのでしたっけ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E6%B0%91%E6%97%8F%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%A7%BB%E5%8B%95
そんなんなら『拓跋の本土上陸』とか、小学校の社会で教えてほしかったなあ〜
やっぱり浅草も拠点なんだろうか?
上野は浅草方面出口もあるから、近いのでしょうね。
上司は、上野と聞いた途端『藤堂高虎の地ですよ』と反応したので、それで藤堂高虎を意識したのです。
伊勢の伊賀上野の出身だから『上野』なんだ!・・・と。
上野繋がりで、伊賀上野も関係ありそうですね・・・
藤堂高虎って拓跋なんだろうか?
http://www.daily-tohoku.co.jp/kikaku/kikaku2009/jyomon/jyomon_05.htm
ただ、鮮卑の一部族「拓跋」という言葉も、ルーツはアルタイツングース語だと思うのですが、日本の地名のルーツは蝦夷・縄文人・オロチョン族!?の言語で、拓跋氏から直接ルーツをとったものではないかもしれません。
拓跋氏が台頭するのは3世紀後半ですが、それ以前から日本の地名はあったのでしょう。
鮮卑拓跋氏=アルタイツングースで、日本=アルタイツングースですが、拓跋氏=日本というわけではないかもです。
蝦夷と拓跋氏は、遡れば近い同族なのでしょうかね・・・
何故か気になるのは、隋・唐王朝も拓跋部の楊氏・李氏が建てたようですが、源氏という武士の階級ではあまりにも低すぎる気がします。
拓跋氏が渡来というのも見ないですが、隠されている可能性もあるかもしれません。
まあ、よく分かってないので素人考えですが(難)
不比等が拓跋氏とかもありましたが、こうなると分からなくなりますね。
普通は鹿で扶余系なんでしょうが・・・
ただ、苗族もちょんまげの風習があるとか何とか・・・
武士のルーツは一筋縄ではいかないかも(汗)
クズさん、トトなら「ナイルなトトメス」の主人公も中島なんです〜。^^
http://www.toeihero.net/archive/nrgl/hihoukan/interview/02.html
しらって何だ?それは新羅のことである。
http://www5.tok2.com/home2/okunouso/nov.htm
隠れ新羅に、有馬が〜(現X本部)^^
牛頭山の牛頭とは古代朝鮮語の「牛=ソ」
「頭=モリ」のことで古事記に出てくる、スサノヲが高天原に始めて天降りた曽尸茂梨(そしもり)のルーツはシャーマニズムの自然崇拝に基づくが、いまでも神前に牛の頭や豚の頭をいけにえの名残として供える風習が各地に伝わっていて、「ゴズさん」と呼ばれて親しまれている。(ゴズ・メズ?)
住吉大神の姿は頭巾を被って白髭のジイサンの姿
http://blogs.yahoo.co.jp/kali071973/5413530.html
白髭〜隠れ新羅!?島津薩摩も隠れ新羅!?
>ハズさん、多肥の肥って月に巴(ホルスの眼)^^
三つ巴もホルスの三つの眼!?三つ巴九曜紋は?(分からん)^^;
>高虎情報
http://www.hikoshima.com/bbs/heike_slink/101259_30.html
1)良峯氏の子孫は「藤堂高虎」の嗣子になる。丹羽長秀の子・高吉である。
華族類別録
又 本で見た中に 『良峰は「劉姓」。』と書いてあった。
伊予の隅々:玉川町
2003年11月23日 ... 藤堂高吉・今治藩第2代藩主・天正7年(1579)、織田信長の重臣・丹羽長秀の三男 として生まれた。 ・幼名は仙丸。 ・4歳の時、豊臣秀吉に請われて、羽柴秀長(秀吉の弟 )の養子となった。 ・その後、臣籍に下り、藤堂高虎の嗣子となった。 ...
話の中に 高句麗だ 新羅だ 百済だ 秦だ 漢だ といろいろ出るので頭が混乱してくるのだが・・・
蓋・・・笠・・・笠井・葛西・土師族とかさなるか?毛利氏・大内氏は百済系図を併せ持つ。・石井氏・卜部・壱岐氏・平氏 つまり 清和源氏も藤原も根は同じ。
>三重の津に藤堂高虎ゆかりの地を訪ねる
http://www.bell.jp/pancho/k_diary-2/2009_02_01.htm
>http://roadsite.road.jp/history/daimyo-sp/todo/todo-a01.html
藤堂家の出自については、秦氏ではないかとの説もある。近江国には古く朝鮮半島から海を渡って来た秦氏が住み着き、その一人の子孫が藤堂氏という説だ。ちなみに薩摩の島津氏や土佐の長宗我部氏も秦氏の子孫である。
確かに九曜紋は何でしょうね(笑)
おそらく三つ巴でホルスの三つ目ですかね!?
九曜紋は・・・白澤(はくたく)???
九つの目を持つ、気持ち悪い人面獣が出てきた(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%BE%A4
九曜紋は密教の星辰信仰の修験道に関係が深いらしいですが、白澤信仰も修験道と関係が深そうです。
戸隠神社で白澤像の版木が見つかったとか・・・
多少は九曜紋に近づいたかな(無理矢理・・・笑)
「獏」と同一視されているようです。
五百羅漢寺にある獏王像
http://www.zoeji.com/01meguri/01meguri-tonai/01-ty1-500/01-ty1-%20500.html
白澤もきっとルーツはエジプトにあると思うんですが、見つからなかったです。
白澤は、白虎みたいでスサ&二ギくさいですね。
姿については諸説あるが、牛のような体に人面、顎髭を蓄え、顔に3つ、胴体に6つの目、額に2本、胴体に4本の角を持つ姿で書き表されることが多い。そのほかにも、獅子や竜のような体のものや虎の顔のものなどがある。
日光東照宮拝殿の将軍着座の間の杉戸に白澤の絵が描かれている。
家康のルーツに関連アリ!?
http://www.paopaoland.com/bakunchi/m_baku/m_baku72.html
枕の下に宝船の絵を敷いて眠る風習がありましたが、その宝船の帆に獏の字や絵を書いたものです。
宝船http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9D%E8%88%B9
七福神
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E7%A6%8F%E7%A5%9E
いろんな渡来人!?
お釈迦様の悟りを得る為の九の魔王陣(九の数理盤)。大本教さんでは九つ花を九曜紋
http://kamikotokai.com/018/page004.html
ハズさん、奥が深すぎそうなので、また天流れで別のコメ欄で考察したほうがいいかもしれません。(汗)
http://kamikotokai.com/015/page004.html
やはり九曜紋は神の数理 巴はホルスの眼(人の覚醒)
三つ巴九曜紋は、とにかくごっつい!いう事で(アバウト過ぎる)^^;
将軍と総裁は、九曜紋芸人!?(笑)
総裁に言わせりゃあ、みんなピラミッド繋がりですね。(エジプト〜)^^
総裁は、エジプトより遥か昔や宇宙人まで考察したいです。
そんで〜系宇宙人の末裔が、家康〜とかってジャンル分けしたい。(笑)
九の目に囚われてました。
九の花・・・そういえば、日月神示にもありました。
「身魂の因縁ある人 には成程なあと直ぐ心で判るのぢゃぞ、九の花咲けば皆よくなるのぞ、九の花中々ぞ」
さすが因縁ある総裁は直ぐ判ったのですね!
中々ぞ・・・ってφφぞってことですね(笑)
九といえば「神の数学」システムオブナイン!
五重の塔と瓢箪型の池と9×9の81の升目って所は驚きました。
(ホントは、ただ閃いただけっス)^^;
たしかスカイツリーは、五重の塔の構造を参考にしてるそうです。
http://www.sumikawa-art.com/news/sky-tree-11-17.html
五重塔内部を初公開 日光東照宮がスカイツリー開業に合わせ
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120512/art12051221470009-n1.htm
日光東照宮拝殿の将軍着座の間の杉戸に白澤の絵が描かれている。
も関連アリ!?
ちなみに、五重の塔の意味は、ウオアエイ・言霊です。
http://www.futomani.jp/lecture/no195/no195.htm
宇宙のウオアエイの五つの次元構造を、東洋では概念化して、木火土金水の五行(中国)とか地 水風火空の五大(インド)などと表現しています。仏教のお寺にある五重塔も人間精神の五次元層を暗示した建造物であります(図参照)。
下から、ウオアエイなんや〜(合点)^^
ウオは、魚!?
開いた口がふさがりませんね・・・
いやぁ〜これはトリビアです〜(驚)
http://www.nikko-syaji-tanken.jp/toshogu/toshogu01/04.html
「白沢(はくたく) (法親王着座間の杉戸)
人の言葉を話す聖(せい)獣(じゅう)
政治(せいじ)に誤(あやま)りがあればそれを忠告(ちゅうこく)する」
中国の皇帝は護衛隊の先頭に白澤旗を掲げたともいわれるそうなので、首相の野田っちも白澤旗を掲げるといいですわい(笑)
人面獣はオモロイ(爆)
五重塔はウオアエイで五次元層・・・深いですなぁ
僕の頭の容量には、理解ができんですが、何だか凄い人物が書いてそうなサイトをどうぞ!
ちょくちょくチェックしてます。意味ワカランですが(笑)
http://keinudidio.blog.fc2.com/
「この世界(宇宙)には引力以外の常に働く力(波動力)が存在し、その力が万物(物質世界)を形成している。
波動力(意識)により正負の素粒子が生まれる。正負一対のペアの素粒子4つが一組となり、基礎物質が生まれる。
正負一対のペアは「弱い力」により結びつき、そのペアを4つ一組に結びつけるのが「強い力」、ここまでは面で構成される。
するとその面に直行する電磁力が生まれる。電磁力は時間軸でもあり、この状態が出来てはじめて引力が生まれ、物質が集積する。
一定量集まると核融合がはじまり、重力(光)を生み出し、電磁場と伴に時空を広げてゆく。
これが意識(波動力)が物質空間を造り出す大まかなメカニズム。
そしてその基礎物質がさらに波動力により六角形を織りなす。その六角形には面と平行で中心から外に向かう(また中心に向かう)6つの波動力が60°の角度で作用する。
さらに六角形面に直行する(90°)2つの波動力が作用し、合計8つの波動力が物質世界を構成している。
ビールの泡も、結晶も、分子も、何もかんもこの世のものは六角形の延長線上でできているわけです。」
「宇宙は上記の力学的意識により8次元256世界で構成されている。
各世界は最下位世界にフラクタル内在され、時空間(立体)的広がりの世界とその連なりだけではない、寧ろ時空間的世界をベースに膨大な宇宙が折り畳まれるかのごとく続いて行く構造となっている。物質世界は全体のわずか1.5%にすぎないのである。
それは波動源を中芯に反時計回転の螺旋を描くように、常に次元上昇を繰り返し、最上位世界は最下位世界へ戻る無限ループを続けている。
そしてこの広大な無限ループ世界は50音を使って表わすことが出来、その構造は我々の脳の構成と同様なのである。」
何のこっちゃ・・・・・(滝汗)
<新特殊相対性理論>・・・ってこの人物はアインシュタインを超えた天才か????
拓跋を検索していたのですが、いつのまにかこっちへ来ていて・・・^^;
どうも同じところをグルグル周っているような感じ・・・
拓跋検索から、なぜに?!と思うとは思いますが、これ、どう?
何回も考察したかもしれんけど・・・(汗)
五十猛尊と天村雲命とは異名同一神か?
http://kamnavi.jp/it/murakumo.htm
う〜ん、ワカラン!
確かに、天五多底命のイダテを見れば似てますし、同一と見えますね・・・
そうすると火明命とスサノオが一緒になってしまうというのが、何かスッキリしませんが・・・
スサノオの神話の天叢雲剣を考えると、ズバリっぽいのは分かる気がします・・・
検索すると両者は同一と指摘するサイトが多いです。
ただ、違った見方をすれば、ヤマタノオロチから出てきた剣なので、征討された
ヤマタノオロチ族(火明命の部族!?)の天村雲命ともとることができますので
スサノオ系とは別とも考えられます。
神仙組では、ヤマタノオロチもスサノオだったから、やっぱり同一になるのかなぁ(爆難)
アレ!?五十猛尊は何処行った(笑)
また、明日で・・・・
ハズさん、もう寝ちゃうの?(困)
「外宮の鎮座について、『倭姫命世記』には、
雄略21年10月、倭姫命(垂仁天皇の第二皇女)が夢に天照大御神の託宣を受けますが、
「吾一所にのみ坐せば、御饌(みけ)も安らけく聞召すことがままならない。
それで丹波国与佐の小見の比沼の魚井原に坐す、丹波の道主命の子、八乎止女が斎き奉っている御饌津神である止由気大神を、吾が坐す国へ招いてほしい」と。
そこで倭姫命は大若子命を使者として雄略天皇にその旨を申し告げさせました。
天皇はさっそく大若子命に、手置帆負・彦狭知二神の裔を率い、斎斧(おの)・斎?(すき)をとって山材を採り、神殿を造営させました。
そして翌22年7月7日に、大佐佐命をもって、丹波国余佐郡真奈井原より、止由気(とゆけ)皇大神を迎え奉り、度会の山田原の下津磐根(いわね)に、大宮柱広敷き立て遷斎しました。
豊受大御神を主祭神として、相殿神として御伴神三座を祀っています。
この外宮の遷座を終えて倭姫命は、雄略天皇23年己未2月、尾上山峯に退去し、薨去されたと『倭姫命世記』は記しています。」
http://www.pauch.com/kss/g036.html
この『大佐佐命』が非常に気になったのです。
「大佐佐命(二宮兼行大神主) 彦和志理命二男。雄略天皇御代奉仕。」
http://rara.jp/kunakoku2/page873.html
代々、伊勢神宮外宮禰宜を務める。
度会氏系図
http://www.geocities.jp/okugesan_com/hoka3.htm
その後、出口延佳が出てきて、王仁三郎に繋がるし・・・
「天日別命は、神武東征時に供奉。つまり伊勢(度會)在地ではなかったということですね。この天日別が後の度會氏の祖。」(同上)
草名伎神社 伊勢国 度会郡鎮座
【祭神】標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)
外宮摂社の第一として尊崇せられて來た。
他の摂社と異なり、外宮摂社中では唯一、各祭典とも必ず神職が参向して奉仕し、遙祀によらず執行されている。
早く廃絶し所在不明となつたが、他の摂社より早く正保2年(1645)一禰宜度会(桧垣)常晨によつて大間社とともに再興せられた。
祭神は標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)とされ、度会氏の祖、大若子命がこの剣を賜り、越の国の阿彦という賊を平らげ、大幡主命の名を賜ったと伝わる。
郭コメント
社名、祭神から草薙剣を連想するけれど、由緒はよくわからない。
書紀によれば元々天村雲剣と呼ばれていたものが日本武尊の東国遠征時、焼津で草を掃い迎え火を放ったことから草薙剣になったことになっているが、とすれば、伊勢にあるときはまだ天村雲剣だったはずなのに。
逆に言うと、書紀の草薙剣命名の由来をこそ疑っていいでしょうね。」
(同上)
で、突然、スに戻って、天村雲剣=草薙剣が気になりだしたというわけです。
特に、「正保2年(1645)一禰宜度会(桧垣)常晨」
*伊勢宮
現在の伊勢町がまだ新高麗町と呼ばれていた頃、伊勢内宮天照皇太神宮を奉祀した小さな社があったが、キリシタンにより破壊。
その後、キリシタンに対する禁教令が強化され、仏教・神道の復活の体制づくりがとられた。
寛永5年(1628)新高麗町民が伊勢宮再興を祈願し奉行所に願い出て唐津出身の天台宗修験南岳院存祐を神主に推挙。
存祐は伊勢に赴むき外宮長官の桧垣常晨から許状をもらって長崎に帰り、寛永16年(1639)創建された。
http://nisiyoko.sonnabakana.com/nagasaki_shi.html
妙に気になるのですね。
たしか伊勢は、戦国、文書などを徹底的に焼かれ、蹂躙されたと記録されていた気がするので・・・秀吉だったかな・・・
草名伎神社 伊勢国 度会郡鎮座
【祭神】標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)
『標劔仗神』検索で、
弥彦山の真南43キロメートル 新潟県小千谷(おぢや)市土川(つちかわ)に、「魚沼(うおぬま)神社」
・・・当社の創祀について江戸時代の『北越雑記』には「弥彦明神当国臨幸最初の地なり、垂仁帝の御宇に阿彦というものを当国に征伐せらる、此阿彦の霊を祀る社なり」とあり、阿彦については『神代巻藻塩草』に、「垂仁帝の御宇に、大若子命に標劒を賜り、越国の凶賊阿彦を平らげよとの勅あり、郎幡をあげて退治せしかば、大幡主と名を賜ふ」とあるが、真偽については定かではない。・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/mas_k2513/28201697.html
・・・阿彦の霊を祀る社なり・・・
続いて・・・
「阿彦伝説」
、富山湾の海上 布勢の海に強大な勢力を張っていた布勢の神「倉稲魂命(うげのみたま:うがのみたま)の子孫に、
「布勢比古」なる人物がいて、
その子「東条比古」の子あるいは孫が「阿彦」であったそうです。
阿彦一族は、倉稲魂命時代から海上に勢力があった為か、以前から日本海の対岸、支那大陸の事情に精通していたようで、
殊に阿彦の代になってからは大陸の勝れた物質文明を積極的に取り入れた他に、天孫族の神道政治とは異なった大陸的な専政君主政治を採用したのだそうです。
この阿彦の制度や組織の確立の最大の功労者が靺鞨(まっかつ)族の鄭鶴(ていかく)、徐章(じょしょう)なる二人の人物とのことです。
阿彦は、流浪の靺鞨族――ツングース人――を厚遇し、彼らはその恩に報い、その相互関係によって阿彦の勢力は強大になっていったのです。」
阿彦を討った剣が、標劔仗神=草名伎の剣?
度会氏の祖、大若子命・・・
「説話上の伊勢神宮の初代大神主。
伊勢外宮神主家としての度会氏において祖先とされた神である。
『倭姫命世紀』『豊受大神宮禰宜補任次第』などによると,垂仁天皇の代の伊勢内宮鎮座の際,自らの領する櫛田川以東の伊勢国(三重県)南部を神宮に納め,その地の支配者として神国造となり,大神宮大神主を兼ねたという。
また越の国(福井,石川,富山,新潟)征討に行くよう命を受け,その平定の報告をしたところ,朝廷から大幡主の名を与えられた。
神国造兼大神主は大若子命の子孫が継ぎ,外宮創建後は内外両宮大神主となり,のちには外宮神主のみとなる。」
http://kotobank.jp/word/%E5%A4%A7%E8%8B%A5%E5%AD%90%E5%91%BD
・・・朝廷から大幡主の名を与えられた・・・
『大幡主』検索で、閣下・・・
「大幡主大神は別名「大若子命(おおわくごのみこと)」と呼ばれている。
「大若子命」も謎の多い人物だが、「天御中主尊」18世(一説では19世)の孫で、「彦久良伊命」の御子であり、度会氏の祖先だと言われている。」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/147244420.html
「伊勢国造は中臣連の初期分岐であるが、度会神主の実際の系譜は伊勢国造一族ではなく、海神族出自の丹波国造一族の出であり、大幡主命こと大若子命は越道の北陸諸国造や道君・江沼臣等の諸氏の祖となっている。
従って、江沼臣等の祖・若子宿祢は、その実、大若子命の子孫であったとみられる。
この関係の詳細は、宝賀会長の著『越と出雲の夜明け』に記述されるので、参照されたい。」
http://enjoy.pial.jp/~kokigi/keijiban/wakugo1.htm
閣下の記事から
・ヤマトタケル」は「武内宿禰」の若き姿
・武内宿禰の子「若子の宿祢」と「大若子命」が同一人物である可能性が高い
・仲哀天皇はヤマトタケルの子である。
・即ち、『大若子命=仲哀天皇』。そして、「垂仁天皇」
・整理すると、神功皇后(卑弥呼=アマテラス)の夫(仲哀天皇)は、同時に義弟(大若子命)でもあり、皇后の死後、「垂仁天皇」として登場した「スサノオ」だった、というのが私の結論である。
ありがとうございます。
しかし、ムズかしい・・・(汗;)
検索で、秦さんのブログが出ました。
http://uzumasa-1962.at.webry.info/201203/article_1.html
引用は控えます・・・(汗)
で、一番気になっているのが、『倉稲魂命』です。
「富山湾の海上 布勢の海に強大な勢力を張っていた布勢の神「倉稲魂命(うげのみたま:うがのみたま)の子孫に、「布勢比古」なる人物がいて、その子「東条比古」の子あるいは孫が「阿彦」であったそうです。」(再掲)
阿彦は倉稲魂命の子孫となっていますが、これは大若子命もおなじです。
どっちが本当の子孫なのか、非常に気になるのですが・・・
ナルちゃん、ハズさん、気にならない?
あと、布勢比古・東条比古・布勢神社と円山・・・
越とは離れていますが、なぜか稲荷山古墳が絡んでくるので、雄略天皇紀の出来事と、武蔵国は、この越の出来事と関連あるのじゃないか・・・と感じるのですが・・・どうやろ?
その先祖に天村雲命がいるようです。
「大若子命はその昔朝廷より越の国(北陸)の賊徒阿彦を討伐することを命ぜられ、大いに旗(幡)を挙げて戦いに勝ったので、大幡主命(おおはたぬしのみこと)の尊称を与えられた。」
どうなんでしょうね、素人考えなら、大いに旗(幡)を挙げただけなら秦氏としていいものかどうか・・・
稲荷山古墳が絡んでくるってのは、どんな話ですか?
武蔵国を回りだして、倭国と日本は別なのだと理解しはじめました。
根拠なく河内の王だと思っていた『倭の五王』が、武蔵国の王なんではないか・・・とその可能性を考えはじめています。
しかし『阿彦』なのですが、魚沼神社なんですねえ・・・これは霊界が動いてますね・・・
まず神剣についてですが、スサノオが越の国でヤマタノオロチを切って手に入れたのが「天村雲」です(たしか・・・)。
その天村雲はヤマトタケルが叔母の倭姫命から渡され、焼津で草を薙いで追ってを倒したので「草薙」と呼ばれた・・・
しかし、この経緯がおかしいと『郭氏』はおっしゃっておられます。
わたしは、
草名伎神社 伊勢国 度会郡鎮座
【祭神】標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)
という伊勢外宮摂社のこの神が気になって仕方ありません。
内宮の滝祭宮の神のごとく・・・
奪ったのは大幡主命=秦氏=度会氏(?)
気に留めてなかったけど、「神国造兼大神主は大若子命の子孫が継ぎ,外宮創建後は内外両宮大神主となり,のちには外宮神主のみとなる。」という記述が非常に玄義を含んでいるように感じます。
ハズさんは、今までのお話から、天香語山についてはなんらかの見識をお持ちのようですね?
失念のないようにそれまで検索を進めたいと思ってます。
先刻は引用しなかったのですが、秦氏の記事より、
「このウイキ辞典にある内容も、今だ秦氏は‘応神天皇’の時期とか‘弓月公’が一族の祖の様に思われてしまう様な内容であるが、
秦一族はもっと古い時代からの始まりである。
弥生時代の倭国と呼ばれていた時からが本当の事であって、
奈良、飛鳥などではなく、九州からの始まりである。
しかるに、何故だか九州の歴史はあまりにも注目されていない。
だから祭神である各地の神々に於いても‘大幡主神’(オオハタヌシノカミ)とか‘八女津媛’(ヤメツヒメ)などは知らない神の名であろう・・・ まだ知られざる隠れた鍵は沢山ねむっているのだ。」
http://uzumasa-1962.at.webry.info/201203/article_1.html
これによるならば、想像するに伊勢神宮を創建したのは、秦氏なのかも。
まったく純粋に国家を運営する目的で動いていたのでしょう。
わたしは自分が権力とか名誉にまったく興味がないので、そういう匿名性で動く人的集団がいることは想像するに易い・・・
それを戦いのために必要な手段ではあると感じはしますが・・・
ヨーロッパの王室を作ったのもロスチャイルドであるという印象があります。
それが熟すると市民革命を仕掛けたのも、彼らであると。
革命を起こし、清教徒をアメリカ大陸に渡らせたのも彼らなのだろうと。
歴史を進行させれば、人類の種が悪いのか良いのか、終末にはっきりする・・・
彼ら機関にとって、その結果を神に見せるのが使命なのだと感じるのです。
良い悪いではなく、人類に自らの結果に責任を持たせるためであり、破滅しようが生きながらえようがサンプルの一例でしかない・・・
倭姫命ですが、こだわります。
「第10代崇神天皇の皇女豊鍬入姫命の跡を継ぎ、天照大神の御杖代として大和国から伊賀・近江・美濃・尾張の諸国を経て伊勢の国に入り、神託により皇大神宮(伊勢神宮内宮)を創建したとされる」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%AD%E5%A7%AB%E5%91%BD
この『御杖代』が『標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)』と、関係あるように感じるのです。
度会氏は秦氏なのでしょうが、忌部氏の感じもしますね・・・
僕は渡会氏の系図に出てくる「虫名」なる人物が祖だと思ってます。
「虫名」で検索すると忌部虫名ってのが出てきますので同一かもしれません。
http://kotobank.jp/word/%E5%BF%8C%E9%83%A8%E8%99%AB%E5%90%8D
ただ多分ですが、本当は忌部氏ではなく、丹波川上氏かもしれません。(この辺は微妙で、忌部氏の可能性も強いです)
このサイトに「虫名」って確かに出てきます
http://www17.ocn.ne.jp/~kanada/1234-7-34.html
「度会氏は神代からの系図を有している神別氏族といえる。異系図も多くあるが、神皇産霊尊系の天神族と思われる。その意味では、紀氏・賀茂氏・忌部氏・県犬養氏らと同系統といえる。」
「度会氏は丹波国出身説」・・・これを支持(笑)
「伊勢津彦には「神風の伊勢」の語源となった伝説(伊勢風土記)も伝わっており、
別名「櫛玉命」を有し諏訪神社祭神「建御名方命」と同一人物ではないかとの説もある人物」
「一説では、度会氏が後世に忌部氏の祖のところに自分らの祖「天日別」をはめ込んだのである。ともある(系図の簒奪)」
忌部氏に組み込んだというより、何者かに組み込まれたというのが
正解かもしれません。
遡れば、尾張氏と海部氏は本当に同族なのか???
大元からそうなのか、それとも後に混血したのか・・・(謎)
やっぱり火明命がなぁ・・・
「朝廷の息のかかった神社(賀茂)の神官(禰宜)が、天下りして地方の神社等の古伝承を抹殺した」
http://ikomashinwa.cocolog-nifty.com/ikomanoshinwa/2011/11/post-295e.html
「山や沢に武器を携えて逃げ込み、禁じられた文書を隠し持つ者が百日たっても出頭しない場合は、恩赦のかぎりではない」と続日本紀にあるようですが、これは不比等の仕業。
「不比等により各地の伝承を伝える禰宜の総入れ替えや豪族の古記録没収等を徹底的に行い
民間や豪族から消し去ると共に太古に遡り架空の天皇を創作」
豪族の系図は、朝廷によって設定されているのかもしれません。
総裁は、そういうガイキチ系記事を解読するときは、
王仁三郎の語り口調!?に変換して理解に勤めます。(笑)
〜なるでよ〜。とか、〜なるんや〜とか。(笑)
クズさん、総裁は最近めっきり歴史考察に疎くなりました。(泣)
魚沼と言えば、南魚沼でトンネル事故が。(サインなのか!?)
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20120527ddlk15040086000c.html
彼ら機関にとって、その結果を神に見せるのが使命なのだと感じるのです。
良い悪いではなく、人類に自らの結果に責任を持たせるためであり、破滅しようが生きながらえようがサンプルの一例でしかない・・・
><陰謀論からの脱却>
http://keinudidio.blog.fc2.com/blog-entry-26.html
<金星生命体、ビーちゃん(釈尊)、グレイ、ヤハウェ、あめのうずめ>
西暦1400年頃より台頭した現ロスチャイルドの持つ利権は、完全に高次元の政策の失敗によるところなのです。
それはヤハウェ中心の宗教の正邪入れ替えを代表とする、数々の人心コントロールを実行してきた、金星人の内部分裂が原因なのです。
ヤハウェはシリウスから使わされた雇われ神。
シリウスに対峙するプレアデスの支配下の金星とは、元々根底で食い違いがありました。
その結果、利権を掴んだ誠実でない金星人の集団がロスチャイルドを操り、現在の状況を作ってしまいました。
これに対抗し、正規軍とも言うべき高次元意識体の集団は、ロックフェラーに加担しているのが実際です。
正規軍とも言うべき高次元意識体の集団=機関!?
何故、地球がこんなにも大宇宙で脚光を浴びているのですか?
ケド この広く長い宇宙の中で唯一、完全人工生命体のアセンションだからです
もちろん、あなたが憂慮しているアセンション失敗による、他世界への影響も注視するポイントではあります
我々の手で育て上げた生命体が、本当の意味で自然に高等生命体に進化するかが、最大の注目点なのです。
>地上は今まで、宇宙の代理戦争をさせられてきたのです。
>下等生命体であっても誰であっても。生き続ける権利も意味も高等生命体と変わりません。
ハズさん、総裁は〜系宇宙人?の末裔が徳川家康〜みたいなジャンル分けしたいって言ったけど、コレかもしれない!?
>よろしい。地球は人種の実験場、人種の起源の話です。
前出のように倭人は我がミナ族(法界)、
ニグロ系これは、ヨビ族(陰界)、
インディアン(源流、アメリカインディー)はイシ族(陰界)、
ミクロネシア系はパモーニ族(陰界)[山田はパモーニ族のワリスステスルンと通信]、
漢民族系はヨクト族(陰界)、
アラブ系はヨビヒト族(陰界)[山田はヨビヒト族のナキワッセンと通信]、
ラテン系は金星族(陽界)、
ゲルマン系はプレアデス_クリースクン(陽界)、
アングロサクソン及び白人ユダヤ系はシリウス_インダーヤ族(陽界)+プレアデス_レプタイル族(陽界)、
黄色ユダヤ系は倭人同様ミナ族(法界)ベースであるが、
17000年程前にプレアデス_レプタイル族の血と倭人から造られた混血種である。
以上が原種が絶えず残っている人種です。
>神社の神職の乗っ取りって、閣下の記事「カモネギ」ですね〜。(笑)
魚沼って、ソレの事ですかぁ(遅っ)
総裁、それはあまり聞かない名前ばかりですね〜
ミナ族、ヨビ族、イシ族etc・・・う〜む面白い!
そうですね!賀茂禰宜ってヤツですね!
扶桑樹(セコイア)イチイの木から作成したもので、尾張水軍が所有。
http://www.kou-shobo.co.jp/book/b24785.html
「ヤマトタケルの命が大刀のつかに手をかけます。イズモタケルも大刀を抜こうとしましたが、どんなにひっぱっても、大刀はびくともしません。よく見ると、それは本物の大刀ではありませんでした。イチイの木をけずって本物そっくりにつくられた木刀だったのです。」
この伝承が、草薙剣がイチイの木で出来ていることの暗示!?
本当は草薙ではなく、モーセの杖で海薙の剣をモデルにして(本物のモーセの杖ではなさそう)、扶桑樹で日本に渡来してから、航海の安全祈願のために作成した。
熱田神宮にあるのは本物らしい。
壇ノ浦の戦いで、安徳帝と一緒に沈んだのに剣だけ浮いてきたという伝承からも木製の可能性あり。
ま!一情報ですが、「焼津」についてヤッズさんの説も面白いです。
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2294.html
阿彦 安日彦 検索してて、バカになりました〜
これの意味、わかります?
「弟の宇摩志麻治がナガスネヒコであったというならば、その兄「天香語山」は、陸奥の王者「安倍貞任」後裔を自称する秋田氏や藤崎氏の系図が記すところの彼らの始祖、ナガスネヒコの兄「安日(あび)王」と属性を共有することになります。
天香語山を祭神とする越後国一之宮「彌彦神社」には、“高志の国王”を自称した「阿彦(あびこ)」の影が濃厚であることも触れてきました。“アビ”という語感の共通性は単なる偶然なのでしょうか。思うに、陸奥の安倍貞任後裔一族のその実は、もしかしたら「阿彦」の末裔であったのではないのでしょうか。」
http://blogs.yahoo.co.jp/mas_k2513/28357429.html/
おやすみなさ〜いzzz・・・
ヤハウェはシリウスから使わされた雇われ神。(盤古大神)
プレアデスの支配下の金星=サナートクマラ=国常立大神
シリウスに対峙するプレアデスの支配下の金星とは、元々根底で食い違い
>「二大悪神」と呼ばれる存在について
http://jinga123.blog118.fc2.com/blog-entry-168.html
これら二大悪神と三大悪魔を中心に、邪悪なる勢力が台頭するにつれ、国常立大神の厳しい神政に対して不満を訴えるものが多くなり、ついには隠退を申し立てるまでになった。
国常立大神は、世界の東北(丑寅=艮(うしとら)にあたる日本列島に御隠退することになった。
>宇宙という字は、千(チ)と由に「うかんむり」でフタをされている。
それは、この宇宙自体が「壮大な実験場」もしくは「実験生物!?」みたいなニュアンスに感じました。
即ち、宇宙=ブラフマンは、さらなる高次元を目指している実験生命体であり、
国常立大神の日月神示は、あくまでプレアデスの支配下の金星の教え・啓示・働き であり、
ぶっちゃけ今の世界中の人類や文化が、日月神示に沿うとは考え難い。
(閣下、ガイキチ発言御容赦を!)^^;
つまり、地球上のあらゆる現象や人間の行動は、実験宇宙生命体ブラフマン自体が、「神を識る為(高次元を目指して)」に起こしている訳であり、
この実験過程に起こるあらゆる現象に対して、善悪・正しい間違いの概念はない!?ように思います。
前から気になっていたスサノオの和歌
「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣作るその八重垣を」
の本当の意味とは、
実験生命体ブラフマンが、レベル1(最初の八雲)からレベル2(二番目の八雲)を経て、現在はレベル3でレベル4を超えようと切磋琢磨している。
という解釈をしています。
ここで、パラレルアースの分化(ポジティブとネガティブ)の話が関係してきます。
>我々の手で育て上げた生命体が、本当の意味で自然に高等生命体に進化するかが、最大の注目点なのです。
日月神示とは、この意向を汲んでいる教えであり、ポジティブ世界に向かわせる為である。
だから、日月神示に沿わない人間の行動も、変な?話、宇宙の壮大な実験に忠実に従って本分を全うして生きていると言えなくもない気がします。
その結果、ネガティブ世界や魂のリセットになっても、それが「相応しい」のかもしれません。
王仁三郎「地獄に落ちる、やなくて行きたいヤツが行きよるんや。」
>パラレルアースの分化が既に始まっているそうですが、
総裁はそれを肌で感じる体験がありました。
親に、しばらくぶりに会ったら親の携帯が機種変更してました。
しかし親は二年前からしてないと言い張りました。(?!)
明らかに、総裁は初めて見た携帯でした。(勘違い)
しかし、
もし、気付かない内に総裁自身が別のパラレルアースに移行していたとしたら、移行先の親の携帯を見た事ないはずになります。
総裁は、パラレルアースの移行・移動?は、実は「気付き」の瞬間に起きている!?気がします。
気付きの前後で違う世界なのです。
一見、変わり映えのない風景・取り巻く人間も、必ずしも同じ世界ではないという事です。
これが同じ波長・似た波長なら変わらず同じ世界や人間ですが、
波長が合わない人間は、居なくなります(死んだりで)
閣下の説く 世界は自分の投影 とは、そういう世界の話であり、
もし、自体が災害や核ミサイル戦争が起きている世界にいるならば、
そこが自分の選択したパラレルアースであり、
例え、そこに閣下や総裁が一緒に居たとしても、その閣下や総裁は、
自分の投影(幻)であり、
閣下や総裁の本体は、別のパラレルアースに存在しているのである。
(閣下なら高次元 総裁は普通の世界?!)
故に、
ネガティブ世界に行きたくなければ、気付きをしまくって、パラレルアースという線路(路線)を乗り換えしまくって、自分に相応しい世界を目指すのがいいと感じました。
閣下の記事に反応する人とは、良かれ悪かれ賛成反対も含めて、
まだ波長が近い証拠!?なんだと思います。(忍)
やっとこさ!?、総裁も「投影」の概念を少しは理解できた気がします。
以上、ガイキチ話でした〜。(笑)
「因みに素戔嗚尊が八俣大蛇を切った十握剣(長い剣)は「蛇の麁正(おろちのあらまさ)」などとよばれ、一説に倭建命を出した吉備氏が奉斎している。
また、同じ十握剣には伊弉諾尊が迦具土神を切った「天尾羽張(あめのおはばり)」とか「伊都尾羽張(いつのおはばり)」という剣がある。
なんと「国譲り」の段では神格化し、武甕槌命の父神として登場するのだ。この「尾羽張」というのは「両方の刃が張り出している」という意味だというが、尾張氏の「尾張」ではないのか?
また、草薙剣は最初「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」と言った。
なんと、尾張氏の三代目には天村雲(あめのむらくも)命という方がいらっしゃる。
これはただの偶然なのだろうか?」
http://homepage2.nifty.com/amanokuni/tumori-owari.htm
で、『マルドゥークの怪剣』というのに行き着いたのですが。
「ウトナピシュテム伝説の燕は、夏王朝の後を継いだ殷王朝の祖の契(セツ)の出生譚の燕のタマゴを母親が飲み込んで生まれたことに関連している。
五帝の一人のコクの子であり、母は有戎氏の娘であるが、契は帝舜の時代に治水を命じられた夏の禹王を助けて、黄河の修理に成功した人物であり、契も洪水伝説に関係している。
(・・・続く記事に注目しました)
契丹や殷の祖の契の名の「契」は契約の櫃の契であり、
この漢字は神々の主のマルドゥークの魔力ある怪剣(大刀)を示すものであり、
契丹族の祖王の名の葛禹図可汗の「可汗」は鏡の意味であると同時に、
契約の櫃を担ぐ資格のあるアロンの直系のレビの尊称だった。」
http://www.geocities.jp/zuisoukai/kouzuiden5.htm
なぜって、倭姫命は、「天照大神の御杖代として大和国から伊賀・近江・美濃・尾張の諸国を経て伊勢の国に入り、神託により皇大神宮(伊勢神宮内宮)を創建したとされ」ており、「ちなみに、倭姫命が伊勢神宮を創建するまでに天照大神の神体である八咫鏡を順次奉斎した場所は「元伊勢」と呼ばれる」からです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%AD%E5%A7%AB%E5%91%BD
これは剣と鏡の関係性についての重要な示唆であると捉えています。
標劔仗神(みしるしのつるぎのかみ)=マルドゥクの怪剣(?)
ようするに天尾羽張神の子の建御雷神の子の天種子は、飯肩巣見命の子の建甕槌命の子の大田多根子のことになる。
天尾羽張神は飯肩巣見命の別名であった。肩から羽根が生えていた天使を形容して言(飯)ったわけだ。」
http://www.geocities.jp/zuisoukai/kouzuiden5.htm
ややこいですが、玄松子さんの記事によると、
『古事記』によると、
大物主神は陶都耳命の娘・活玉依毘売と結婚して、櫛御方命をもうけられた。
この櫛御方命の子が飯肩巣見命。
その子が建甕槌命(鹿島神宮祭神の建甕槌命とは別神)。
その子が意富多多泥古、『日本書紀』では大田田根子である。
http://www.genbu.net/saijin/kusimikata.htm
となっています。
天尾羽張神は飯肩巣見命の別名・・・
ややこいので、いつもちゃんと読めないのですが、拾い出しでつぎの部分
「祇園社は牛頭天王スサノオを祀り、
小野氏はスサノオを祖神とする氏族であり、
スサノオの子の五十猛を祖神とした辛嶋氏と同族ということになる。
妹子が隋からの無事の帰還を感謝して、
三宅八幡宮を創建したとされている背景には、
スサノオの子のウガの御魂(八坂神)を氏神として伏見稲荷大社に祀った秦氏の影響があったと思われるのだ。」
スサノオの子のウガの御魂(八坂神)・・・倉稲之御魂はスサノオの子なのですか?
これを阿彦伝説にあてはめると、阿彦はスサノオの子孫?
天村雲・・・アメノムラクモ・・・・マルドゥク・・・たしかに音は似ているかも・・・
あ、ナガスネヒコは国栖(クズ)らしいので、わたしも国栖!!
バッキ来〜い
それにしても『マルドゥクの剣』って何なんだろうと・・・
「アンドロメダーの話はおそらく、太陽神マルドゥク、もしくはその先祖であるバールが白馬にまたがって海の怪物ティアマートを退治するパレスティナあるいはシリアの図像からひきだされたものである。
この話はまたヘブライ神話の一部をなしてもいる。
つまりイザヤの記すところによると、イェホヴァ(マルドゥク)は剣をふるってラハブをめった切りにしている(『イザヤ書』第五一章・九)」
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/antiGM/andromeda.html
エホバ=マルドゥク?!
イザヤ51:9
エホバの腕よ、覚めよ、覚めよ、力を身につけよ!
覚めよ、昔の日のように、過ぎ去った代々のように。
ラハブを打ち砕き、海の巨獣を刺し通したのは、あなたではないか。
両方の刃が張り出している というは 天使の羽のことだったとは・・・
ナルちゃん、羽 生えてるの?
閣下は・・・たしかあったような・・・
深い話ですね!
パラレルアースの説明、ナルホドです。(礼)
クズさん、
>建甕槌命(鹿島神宮祭神の建甕槌命とは別神)
これはどういう意味でしょうね?・・・同名で別神・・・
健飯賀田須(タケイイカタス)の子とも出てきますが、飯肩巣見命(いひかたすみ)に「健タケ」が付いただけで・・・ワカランですなぁ
マルドゥクの「天の璽」とすると、「天璽瑞宝十種」が怪剣かも!?
というのもありましたが・・・(謎)
もしかしたら、十種神宝の話はマルドゥク神話からかもですね!
羽?・・・あ〜、ありますよモチロン、ハマガラスですから(笑)
九枚ありますけどね、真ん中に一枚角のように立ってます(爆)
九本の足に、九つの眼も(アホ全開)
「安倍氏の祖は孝元天皇の子の大彦で、
その名の「大」が五芒星を示している。
大彦の腹違いの弟は彦太忍信命で、
竹内宿禰の祖父であり、
竹内宿禰の子が波多宿禰・木角宿禰・蘇我石川宿禰・葛城襲津彦などであったが、
彦太忍信命の名の「太信」の逆の「信太」は、安倍晴明の母の葛の葉の信太の森につながる。
彦太忍信命を祖とするのが、
秦氏・木氏・蘇我氏・葛城氏・平群氏・許勢氏であり、古代名族を輩出しているが、すべて帰化人なのだ。
当然のことだが、大彦を祖とする安倍氏も帰化人だったわけだ。
安倍晴明のライバルとされた芦屋道満も秦氏であり、
晴明も道満も陰陽道という名に隠れて、
ユダヤの秘儀を継承していた。
晴明の目指したものは『金烏玉兎集』という虎の巻の実体を知ることであり、彼はその奥義をつかみ、黒色の五芒星と赤色の五芒星を目印にして、後世に残した。
さらに平安京で、大文字山・左大文字山・妙法・船形・鳥居形の五山の送り火をすることによって、
ユダヤ民族の宝が大文字の描かれた二つの山の和に関係していることを示し、
それが妙法蓮華鏡であることを暗示したのである。
大文字焼きの縁起帳に、最初は人型の五芒星で執り行ったことが書かれている。」
武内宿禰を調べたとき、特に父親が印象にはのこらなったけど、今、あらためて、そうだったっけ?・・・
彦太忍信命。記では、『比古布都押之信命』
母は鬱色雄命(うつしこおのみこと)の娘・伊香色謎命(いかがしこめのみこと・伊賀迦色許売命)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A6%E5%A4%AA%E5%BF%8D%E4%BF%A1%E5%91%BD
『比古布都押之信命』?!・・・布都〜っ?!
平安京の五山の送り火は・・・
「ユダヤ民族の宝が大文字の描かれた二つの山の和に関係していることを示し、それが妙法蓮華鏡である」
・・・これは、少し調べないと意味不明・・・
比古布都押之信命は祖父みたいですよ!
まぁ、どっちみち知らない名前ですね・・・
だから、祖父(古事記では父のようですが)の比古布都に暗示しているのかもしれません。
ハズさん、おはよう^^
鯨を水揚げして、今から解体するところって感じですね。
使うのはもちろん「マルドゥクの剣」
まず、大彦から入りたいのですが、
「稲荷山古墳出土の金錯銘鉄剣に、孝元天皇の第一皇子大彦命の実在を示す系譜が刻まれていた」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%9D%E5%85%83%E5%A4%A9%E7%9A%87
稲荷山を巡ってはシンクロの中心になりつつあったので、関連とは、おそらくこのことでしょう。
大彦命・・・阿倍臣、膳臣、阿閉臣、狭狭城山君、筑紫国造の祖
孝元天皇の皇后
「欝色謎命(うつしこめのみこと。欝色雄命の妹)」
・・・・??・・・わからん(アホ)
竹内宿禰と孝元天皇と大彦の関係を解説してくださいませませ〜
大彦は、王彦で彦坐王と同一人物で丹波道主ともありますが・・・
「大彦命の異母兄弟である彦太忍信命の王孫(『書紀』)とも王子とも(『古事記』)される武内宿禰」
大彦は実在したかもですが、孝元天皇は謎ですね・・・
ヲワケノ臣は大彦系 ですが、武内宿禰が大彦の後裔かどうかは・・・
彦太忍信命とは異母兄弟ではなく異父兄弟だったりして
もしくは大彦子孫の母系が武内宿禰にあるとか???
武内宿禰の非実在説派の僕としては何とも・・・
ま、イエスとおなじでいなくても特に問題はないのですが・・・
大彦は叔父になるのですかね。
で、欝色謎命(うつしこめのみこ)ですが、
父方の祖父:出石心大臣命(饒速日命の3世孫乃至4世孫)
父:大水口宿禰命
子:大彦命・開化天皇・少彦男心命・倭迹迹姫命
孫:御間城姫(大彦命の女。崇神天皇の皇后。垂仁天皇の母)・崇神天皇・彦坐王(以上開化天皇の皇子)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%9D%E8%89%B2%E8%AC%8E%E5%91%BD
出石心大臣命・・・
宇摩志麻治命の三世孫で、彦湯支命の子
孝昭朝に大臣となり石上大神を奉斎し、新河小楯姫を妻として二児(大水口宿禰・大矢口宿禰)を生した
あ、もうワケわからんくなった・・・休憩(忍)
「弟の宇摩志麻治がナガスネヒコであったというならば、その兄「天香語山」は、陸奥の王者「安倍貞任」後裔を自称する秋田氏や藤崎氏の系図が記すところの彼らの始祖、ナガスネヒコの兄「安日(あび)王」と属性を共有することになります。」(再掲)
http://blogs.yahoo.co.jp/mas_k2513/28357429.html/
・・・・これとあれとをくっつけると・・・出石心大臣命って、誰だっけ?
@父方の祖父:出石心大臣命(饒速日命の3世孫乃至4世孫)・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%9D%E8%89%B2%E8%AC%8E%E5%91%BD
A出石心大臣命 (いづしごころおおみのみこと)
宇摩志麻治命の三世孫で、彦湯支命の子・・・?
http://mononobe.digiweb.jp/jinbutu/mononobejinbutu3agyou.html
・・・ハズさん・・・@とAってどうよ?
もう一度。
「弟の宇摩志麻治がナガスネヒコであったというならば、その兄「天香語山」は、・・・」
で、天香語山・・・
・新潟県の彌彦神社の社伝に、神武天皇の大和国平定後、勅命を受け越国を平定、開拓に従事したと伝える(詳しくは彌彦神社を参照)。
天香語山命を祀る主な神社 [編集]
*彌彦神社
*魚沼神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E9%A6%99%E5%B1%B1%E5%91%BD
越国を平定、開拓に従事した・・・のは誰?
「度会氏の祖、大若子命がこの剣を賜り、越の国の阿彦という賊を平らげ、大幡主命の名を賜ったと伝わる。」
答え→大若子命
天香語山=大若子命 でよかったっけ?
大彦・彦坐王の兄弟らしい、三国稚子って語り部にはありました。
越の三国氏の祖!?
系図に出てくる朱大王のことらしいですが(謎)
http://www.myj7000.jp-biz.net/clan/01/012/01233.htm
この古墳の人物かも
http://kyotana.be/object/detail/608/
天香語山はやっぱり尾張氏の祖な気がしますが・・・
大若子は尾張氏とも思えないんですが、ワカラン・・・
・・・放置しておきますか・・・そのうち、突破口が開けるでしょう・・・
大物主の祟りですが、三輪に祀れとタネコの夢を三人、見たそうなんですね。
それが、出石心大臣命 (いづしごころおおみのみこと)の子の
・大水口宿禰
・倭迹迹日百襲媛命(倭迹速神浅茅原目妙姫)
・伊勢麻績君
この三人がおなじ夢を見る必然て、なんなんだろう・・・
あと、倭姫命ですが、天照大神(鏡)の御杖代(剣)となって放浪したというのは、実は、九州から伊勢への行程ではなかったか・・・?
「契丹や殷の祖の契の名の「契」は契約の櫃の契であり、
この漢字は神々の主のマルドゥークの魔力ある怪剣(大刀)を示すものであり、
契丹族の祖王の名の葛禹図可汗の「可汗」は鏡の意味であると同時に、
契約の櫃を担ぐ資格のあるアロンの直系のレビの尊称だった。」
http://www.geocities.jp/zuisoukai/kouzuiden5.htm
・・・とすると、そうなるような・・・
で、幣立宮。
http://hamusoku.com/archives/4709484.html
元伊勢・・・和歌山よりこっちじゃないか・・・と思ったり・・・
http://punktundlinie0516.seesaa.net/article/137642381.html
あと、あなたの姫、スサノオの妻でしたか?
http://www.geocities.jp/mb1527/ninigi.html
「太古の三大神勅の「稲穂の神勅」の出た所は、この源泉のほとりです。
依って大嘗祭の主基田の起こりとなっています。
又、エジプトで研かれた「水の玉」が、この池で清められたので
「玉洗いの池」と称え、この地一帯を玉来と称し日本の重大な聖地です。」
ってあるのが気になって・・・
アヒヤの予言の中で、「イスラエルを水にゆらぐ水草のようにする」という重大な言葉がある。
これに符合するように「日本書紀」の崇神記に出雲の神宝とはどのようなものなのかについ
ての記述が子供の歌の形式で書かれている。
「水草に沈んでいる玉のような石。出雲の人の祈り祭る本物の見事な鏡。力強く活力を振る
う立派な御神の鏡。水底の宝。山河の水の洗う御魂。沈んで掛かっている立派な御神の鏡。
水底の宝。宝の主」
http://www.geocities.jp/zuisoukai/izumo.htm
・・・どうやろ?・・・
http://kemono666.seesaa.net/article/270836904.html#comment
ヒッタイト人とフルリ人
ユダヤ教やキリスト教の神(全能者=シャダイ)は、シュメールの天空神アンの別名の山に住むエル(エル・ハル・シャダイ)のことである。この「アン」が、安倍氏や平安京や天の安河の「安」になるが、イスラエルとエルサレムの「エル」がエル神(アン神)のことで、エルサレムが平安の意味であることにもつながるのだ。
天空神アンはアンシャル(天霊)とキシャル(地霊)から生まれている。天霊と地霊はアプスー(真水)とティアマト(塩水)から生まれている。このティアマトはアッカド神話のエヌマ・エリシュ(神々の戦争)で子孫であるマルドゥークに捕らえられ、魔力ある怪剣で身体を二つに切られ、一方は天空になり、一方は下界の水に被せて大地にされた。これが天地開闢である。
http://www.geocities.jp/zuisoukai/myouhouren5.htm
なぜか、だいぶ近づいてる気がします。
急がないと間に合わないかも・・・
エホバが仕掛ける終末を救うのがバアル神であるイエス・・・という言葉が頭の中で聞こえます。
エル・ハル・シャダイ
http://6216.teacup.com/harjas/bbs/145
http://messiah666.seesaa.net/article/214677427.html
総裁とのやり取りが懐かしい〜
平安京をヘブライ語にすると「エル・シャローム」ヘブライの聖地「エル・ サレム」になるそうです。
伊勢はイエシュア(ヘブル語神の救い)・・・らしい
次回からそちらのコメ欄へGO〜!!
https://ja.jdfaragministries.com/prophecy-updates