2012年06月09日

天の雫による獣の世界支配計画

気象をコントロールしているのは龍神(ルシファー)だが、
龍神とは龍の姿をした神様などではなく、地球の電離層のことである。
電離層ではなくても、空間には電磁波が充満し、宇宙も電磁波の海である。
これが遍在神としての光(ルシファー)であり、
宇宙そのものが「ルシファー」という超巨大生命体なのだ。

「ルシファーは宇宙に遍在するエナジー」
(アリオン)

言霊はヨコ波(電波)とタテ波(音波)による電磁波であり、
「―」+「|」=「十」となり、神を表す。
「言葉=神」は、流(波)のタテ・ヨコ(十)で、流の十(龍の神)となる。
決して、龍の姿をした人格神などではないが、
「竜巻」「落雷」「地震雲」などで象徴的に龍の姿を見せることもある。

s29996-1.jpg

空間に遍在する電磁波に「意志があるのか」と思う人もいるかも知れないが、
地球は1つの惑星生命体「ハイコスモリアン」である。
地球に恒常性が働いていることは科学者も認めていることだが、
それは地球という惑星に大いなる意識が存在している証拠である。
ギリシア神話の大地母神に因んで「ガイア」と呼ばれているが、
それがルシファーの正体である。

その本体は地球のコアに発生しているプラズマであり、
「アルザル」と呼ばれる世界そのものがルシファーの本体で、
「地球の魂」に相当する。
つまり、地球内部にプラズマを発生させている地磁気が
ルシファーの実体であり、電離層はその影響を受けているに過ぎない。

img_1027160_24638367_0.jpg

例えば、地震雲が断層の上に現れることからも分かる通り、
地が主体となっており、落雷などは天地の電気エネルギーの調整作用である。
もちろん、地球そのものがルシファーであり、大地が肉体に相当する。

ルシファーは「国常立尊」とも呼ばれているが、
『日月神示』には次のように示されている。

「日本の国はこの方の肉体であるぞ」

ryu-book-top.jpg

それで、日本列島は龍体になっているのである。
だが、地球そのものがルシファー(国常立尊)なら、
日本列島だけが「国常立尊の肉体」というのはおかしな話である。

その疑問は、次の神示を読めば氷解する。

「日本も外国も神の目からは無いのざと申してあろうが。
神の国あるのみざぞ」


c0227217_74621.jpg

日本列島は世界の縮図であり、
世界の五大陸すべてがルシファー(国常立尊)の肉体なのだ。
ただ、「神は中心に宿る」という原理により、
ルシファー(国常立尊)の力は日本列島に集中されているのだ。

では、大地の力とは何か……。
日本は火山国であると同時に、世界の4大プレートが重なっている。
その日本の国土はコンクリートジャングルで固められているが、
次のように示されている。

「神の身体から息出来ぬ様にしてゐるが、
今に元のままにせなならんことになるぞ」


72d6d64f1877e490001bc847c6bddac9.jpg

その原動力は、言うまでもなく地震エネルギーであり、
その実体はマグマである。
つまり、直接的には「ルシファー=マグマ」なのだ。

「ヨハネの黙示録」では、大いなる竜であるサタン(ルシファー)は
「火と硫黄に投げ込まれた」と表現されている。
火と硫黄とは「マグマ」のことだが、ルシファーがマグマに投げ込まれた
という意味ではなく、マグマの活動力が地下に鎮まったことを意味する。

これを「獄に幽閉された」と表現するのだが、終末に獄から釈放されると、
大地震や火山爆発が頻発化することが予言されている。
これは、再びマグマの活動期に入ることを予言したものだ。

黙示録の「赤い竜」とは、マグマのことである。
209739873_198f01fca4.jpg

かつて、善(霊主体従主義)の国常立尊を筆頭とする龍神が
地球を修理固成したとされているが、
泥海だった太古の地球の大地を、マグマが造り固めたことを意味する。
そして、国常立尊は一切の悪をも許さぬ厳格な神政で地上を統治した。

だが、マグマの活動(霊主体従主義)が活発な地上では、
人間が安全に生存していくことができず、文明の発達も有り得ない。
そこで、マグマがその活動を終えて地底に沈静化し、
代わって、体主霊従主義のエネルギーが地上を支配するようになったのだ。
神話的表現では、国常立尊は悪神の多数決によって隠退を余儀なくされ、
艮の方角に押し込まれたということである。

nihon_2.jpg

つまり、世界の鬼門である日本列島に封印されたのである。
マグマは世界中の地底に存在するが、
日本列島がその司令塔・コントロールセンターになったのである。
これを「正神と悪神の政権交代」と表現し、
聖書に於ける「ルシファーの堕天神話」と対応する。

そして、ルシファー(国常立尊)は「悪魔」とされ、
地上を支配する悪神が「神」とされてきたのである。
陰陽道でも、艮の金神(国常立尊)は「地震を起こす猛悪の祟り神」
だとされているが、聖書でも同じく、
ルシファーは大地震や火山爆発を起こすから「悪魔」なのだ。

shinsai1.jpg

もっと言えば、日本列島が大いなる竜(ルシファー)であり、
そのマグマの活動による大地震や火山爆発が世界に移写拡大し、
西洋物質文明が破壊されることを「黙示録」は予言しているのだ。

故に、西洋物質文明を支配するエネルギー(体主霊従主義の悪神ヤハウェ)
からすると、東洋精神文明のエネルギー(霊主体従主義の善神ルシファー)
は、サタン(ヘブライ語で「敵対者」の意)ということになるのだ。

特にその霊的磁場の中枢が、「日本」だということである。
そして、阪神大震災をキッカケに日本列島はマグマの活動期に入った。
つまり、ルシファーの復活の胎動である。

03694x.jpg

陰陽道が日本で成立した時、
既にルシファー(国常立尊)は日本列島に封印されていたが、
何故、陰陽道がそれを封印したと言われているのだろうか。

それは、古代日本ではまだルシファーの活動が活発で、
頻繁に大きな地殻変動を起こしていたからだ。
そして、主に中央構造線上に点在するエネルギースポット
(ピラミッド山の磐座などの祭祀遺跡)を風水的・物理的に
何らかの仕掛けを施し、マグマの活動力を封印したのだ。

lrg_10030722.jpg

そのマグマ(霊主体従のエネルギー)に感応する民族が「出雲族」であり、
各地のエネルギースポットの封印は「出雲族の霊力の封印」でもあったのだ。
それは、出雲族と日向族の抗争と共に東進しながら封印され、
最終的に出雲族は東北地方に追いやられ、押し込められた。

故に、「艮の金神」と呼ばれ、それはスサノオの代名詞でもある。
高天原から追放されたスサノオは、天界から追放されたルシファーである。
「国常立尊=艮の金神=スサノオ」だが、
「国常立尊=スサノオ」ではなく「国常立尊≒スサノオ」である。

1515e5a009178ba06ce4a7d3fd6977a6.jpg

国常立尊は地上神界の主宰神で、スサノオは地上現界の主宰神だとされている。
つまり、両者は一体として地球の自然現象を司っているが、
前者は虚数の世界のエネルギーで、
後者は実数の世界のエネルギーを表現しているのである。

スサノオは龍神ではなく「鬼神」だが、
気象を司る暴風雨の神(風神・雷神)とされている理由が分かる。
故に、地震や火山の噴火だけではなく、
風や台風、竜巻、ハリケーンも電磁波の働きであり、
異常気象なども当然ながら「艮の金神」の活動なのだ。
それは、あくまでも地球の浄化作用であり、調整作用である。

C2E6C9F7A4CEC3E6BFB4.jpg

「地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ」
(日月神示)

その地震と雷の本質を、『大本神諭』は次のように伝えている。

「邪神を慈神神也慈悲の雨降らして戒めねば、世界は神国にならんから」

5月の落雷は昨年の7倍以上に達し、全国で約73万回だったという。
また、北関東で複数の竜巻が発生し、大気の不安定な状態が続いている。
それも全てはルシファーによる浄化・調整作用だが、
自分の内面の顕れでもあるのだ。

人類は同じ地球に住んでいるのだから、
自分の内面だけが気象を決定など有り得ない……
と思うなら、それは根本的な間違いである。
自分が住んでいる世界に於いて、
他者も自分の投影であり、他者は存在していないからだ。
五感で認識する外世界は、全て自分が映し出している映像・現象なのだ。

img_1004764_26128215_0.jpg

艮の金神の封印は、阪神大震災を皮切りに解け始めたが、
艮の方角(東北)から本格的な封印が解け始める。
獣も予見して発表していた通り、それが東日本大震災だったわけである。
そして予告通り、茨城→長野→静岡という中央構造線上で
連鎖的に大きな地震が断続的に発生した。

これはまさに、霊主体従主義のエネルギー(ルシファー)の復活であり、
日本で起きた天変地異は世界に拡大して移写される。
外国人からすると、日本の神(ルシファー)は破壊神(悪魔)である。

287f19f13cb3195420a4fe9b96a5a6a7.jpg

しかも、そのエネルギーが日本人の大和魂を覚醒させ、
西洋文明を破壊する動きに出る。
そのリーダーが「666(弥勒菩薩)」と呼ばれる反キリストで、
ルシファーの化身として恐れられているが、
ルシファーこそが「善神」であり、反キリストは「救世主」なのだ。

これが、獣の「善悪逆転論」の基礎である。
あくまでも基礎の基礎なので、
早とちりして勝手な想像を膨らませないようにして頂きたい。
善悪逆転論は奥が深いので、説明が困難で、理解することも難しい。
更に、善悪逆転の善悪逆転があり、「善悪統合論」に繋がっていくのだ。

「高い段階から申せば善も悪も、神界も幽界もないのであるが、
人民の頭で判るように申してゐるのであるぞ」


kou08011001.gif

尚、ガイア意識、或いはマグマの意識であるルシファー(艮の金神)が、
出口ナオに憑ったわけではない。
日本では「神」という言葉には様々な意味があり、
人間に御告げをする存在は低級霊でも狐でも「神」である。

キリスト教の神学では「人間が神と交信することは不可能で、
その為に媒介の天使が存在する」と説明されているが、
キリスト教が定義する絶対神を「自然霊」だとすれば、
その説明は間違いではない。

最高位の天使に、人間の姿形の霊体を持つ人格神としての
ルシファー(艮の金神)も当然ながら存在する。

gg-se7en006-0800.jpg

モーゼやイエスなど、聖書の預言者たちも
「絶対神」から啓示を受けていたわけではない。
出口ナオや王仁三郎、岡本天明などにしても同様である。

「高度の霊がただちに肉体人に感応する事はなく、
それぞれの段階を経て感応するもの」


s10_02.png

また、金光教の川手文次郎に憑った「艮の金神」と、
出口ナオに憑った「艮の金神」と、
獣に憑った「艮の金神」は別物である。

艮の金神(ルシファー)の霊統の人格神(キリスト教で言う天使)は
無数に存在するが、自分に因縁のある「艮の金神」系の高級霊なのだ。
獣の場合は、久田氏の祖神「天津甕星」だった可能性が高いと思われる。

img_341838_41200077_0.jpg

天津甕星がルシファーの霊統である証拠は、
「蛇」「金星」というルシファーと同じ象徴で、
「艮の方角で封印された悪神」だからである。
もちろん、イエス・キリストも
ルシファーの霊統の高級霊から啓示を受けた預言者だった。

何故、獣にルシファーが憑ったと分かるのか……と聞かれることがあるが、
節分に雷がハートチャクラに落ちて電撃を受けたからである。
節分と言えば「鬼」だが、出口ナオに金神が憑ったのも節分だったという。

original.jpg

また、聖書に於いて、落雷は「ルシファーの象徴」だが、
日本の古語でも厳霊を「いかつち」と読む。
岡本天明は自動書記が起こる直前、
腕に強烈な電撃が走ってパニックに陥ったという。
ESPの石井普雄氏もパワーや宿った時、
腕が熱くなって空間に指で文字を書き始めたという。

獣は胸に霊雷が落下し、15秒くらい全身が感電して死ぬかと思った。
その後、特に大きな変化はなかったが、
世界征服の野望が魂の底から湧き上がってきた。
世界征服の野望とは、死を賭した文明転換事業への挑戦である。
そして、様々な角度から、
自分と反キリストの人物像が符合することを見せられてきた。

2009年1月29日(落雷事件の数日前)
090129_1535_00020001-thumbnail2.jpg

詳細は過去に何度も書いてきたので割愛するが、
その意味で獣は「ルシファーを崇拝する反キリスト」を名乗っているのだ。
そして、ルシファーに指令を出して天候をコントロールすることができる。
理論的には、ある程度、地震のコントロールもできると思うが、
実際に去年は筑波山で巨大な地震雲を消散させた。

『日月神示』には「陰から守護している」と示されているが、
これは、マグマは地底に鎮まったが、
気象をコントロールしているという意味である。
「ヨハネの黙示録」によると、復活したルシファーは再び獄に幽閉され、
1000年後(千年王国の終わり)に再び復活するが、
その時は永遠に獄に幽閉されるという。

988326099_52d0e6d125.jpg

では、やはりルシファーは悪魔なのか……。
善悪逆転の善悪逆転では、そういうことになる。
王仁三郎は「国常立尊も邪神である」と喝破したし、
国常立尊のお筆先である『大本神諭』にも次のように示されている。

「地の先祖はやはり悪神でありた、龍神は邪神でありたと申して……
大神を恨みて……やはり国常立尊も皆邪神でありたと申すぞよという事が、
早うから諭示してあるぞよ」


マグマ大使は艮の金神である。
img_759596_30303725_0.jpg

だが、『大本神諭』の説法は比喩であり、
人間の善悪の概念で文字通りに解釈すべきではない。
善(霊主体従)の国常立尊は、悪(体主霊従)の盤古大神を
改神させる為に復活し、統合を果たした後に再び地底に鎮まるのだ。

そして1000年後、最後の次元変動を起こす為に再び復活し、
「ミロクの世」の大完成の総仕上げを行なって、
永遠に隠退して陰から守護し続ける役目となるのだ。
惑星の誕生から完成までの間には様々な大変動があるが、
1000年後に地球が完成するということである。

197iuyf.jpg

「自然エネルギーは人格神ではない」というのは間違いである。
間違いだが、区別するのも間違いではない。

アリオンは次のように述べている。

「カミは神ではない。カミは人間の似姿ではない。
カミは、万物霊象のオコリだ」


2695111014_01093d04b1.jpg

この定義が意味することは、
カミは「万物霊象のオコリ=自然エネルギー」で、
神は「人間の似姿」をした高級霊で、
人間に憑かって示し申す存在だということである。

だからと言って、自然エネルギーに意志がないのではない。
人間の似姿をした神とは、霊体を持った高級霊であり、
更に高次の世界では神は霊体を脱ぎ捨てて、
意識だけの存在となって宇宙空間(電磁波)と同化する。
次元上昇に従って、1なる意識に統合していくのだ。

astral2.jpg

それが「天人合一」だが、宇宙というのは、
そのような霊体を持たない高次の意識の集合体であり、
それが宇宙を運営する自然エネルギーなのだ。
つまり、カミは神より高次の集合意識体であり、
それが人間に憑ることはないので、
神がカミの意志を媒介して人間に伝達しているのだ。

キリスト教的に言えば、アリオンの言うカミが「神」で、
神が「天使」ということになる。
カミが個体として分離したのが神であり、
神の分霊が肉体を持ったのが人間である。
本質的には分離しておらず、カミは人間の究極の真我なのだ。

050218_burst_space_02.jpg

電磁波という「波」ではなく、素粒子という「物質」の側面から見ると、
「一神則多神則汎神」の原理がよく理解できると思う。
つまり、人間はカミの中で、カミと同化した存在なのだが、
もっと本質的なことを言うと、そのカミ(宇宙)は自分の投影なのだ。

投影だが、その大宇宙を包み込んでいるのが人間で、
故に「人体がマクロコスモスで、宇宙がミクロコスモス」なのだ。
それが認識できないのは、人間型ゲシュタルトによる
分離観念(自我)のせいで、人間の意識で生きていると、
この3次元の宇宙の中に自分や他者が存在していると錯覚してしまうのだ。

0101.jpg

真我(魂の意識)に目覚めると、それが感覚的に認識できるようになり、
天人合一を体験すれば実感として認識できるようになる。
それが「意識進化」であり、その為には内観と食事改革は不可欠である。
道徳的に生きて、善人になる努力をするのは意識進化ではない。

真我に目覚めると同時に宇宙の法則を悟り、結果として、
宇宙法則に従った本質的に善的な意識を持つようになるのだ。
あまり長くなると混乱すると思うので、これくらいにしておくが、
今回書いたことは、過去の記事や神仙組で何度も書いてきたことである。

18d37b38.jpg

念波や言霊は、天候操作だけではなく、
世界を改造して「ミロクの世」を建設する「電磁波兵器」である。
それは、新しい宇宙の創造であり、我々は宇宙創造主なのだ。

「初めに言葉があった。
言葉は神と共にあった。
言葉は神であった。
この言葉は、初めに神と共にあった。
万物は言葉によって成った。
成ったもので言葉によらずに成ったものは
ひとつもなかった。
言葉のうちに命があった。
命は人間を照らす光であった。
光は暗闇の中で輝いている。
暗闇は、光を理解しなかった」

(「ヨハネによる福音書」1:1〜1:5)

fe61bd08.jpg

そこで、ミニロゴストロンを推奨したい。

宇宙創造意志情報を中心に意識進化の為の情報と、
「ひふみ祝詞」「身禊祓」「三種祓」という3つの祝詞を
言語コードに変換して情報媒体に乗せた電磁波変換装置である。
言霊発生のメカニズムや自然界の法則、伯家神道の秘儀などを
体系化してメモリーチップに内蔵されている。

電化製品の電気コードに装着する事で電磁波の作用で
言霊のエネルギーを発生させる、超人進化&アセンション、
「ミロクの世」の自動実現アイテムである。
超人進化とアセンションの鍵を握っているのが「遺伝子」だが、
現代人は有害電磁波によって遺伝子に損傷を起こし、
様々な病気を引き起こしている事は医学的事実である。

minilogo_pagetop.jpg

有害電磁波は低級霊と同じ波長で、
電磁波被曝は霊障と同じだというのが獣の仮説だが、
電化製品の電磁波に低級霊が同調し、人間に憑依する可能性が大きい。
有益電磁波は高次元エネルギーで、遺伝子の傷を修復する力があるが、
有害電磁波を有益電磁波に変換し、様々な眠れる遺伝子をONにして、
超人進化〜アセンションに導く力を持っているのがロゴストロンである。

決して大袈裟ではなく、地磁気の消滅と同時にバンアレン帯が消滅し、
様々な宇宙放射線がダイレクトに地上に届くと……その時、人類は、
高次元エネルギーと殺人光線のシャワーを同時に浴びる事になり、
その結果、殺人光線によって死滅する人と、
高次元エネルギー(有益な電磁波)によって遺伝子に突然変異を起こし、
突発性進化を起こして超人化・アセンションする人に分かれるようだ。

DSC_27070001.jpg

その根拠は、かつての地球大変動期に地上の様々な生物が絶滅してきたが、
その時期はアウストラロピテクスやホモ・サピエンスなどが
突然出現した時期と一致しているからである。
淘汰派と進化派の違いは何か……それは、電磁波(放射線)変換能力、
つまり、有害な電磁波(放射線)の影響を受けにくい体質、
或いは有益な電磁波(放射線)に変換する能力を持っているかどうかだ。

自分そのものが有益電磁波の放射性物質になるということで、
その方法が「身魂磨き」であり、遺伝子から発するバイオフォトン
(生体プラズマ=オーラ)を活性化させる事である。

20090515113425.jpg

人体に低周波やマイクロウェーブなどの有害電磁波を放射すると、
自律神経が麻痺して金縛りや呼吸困難に陥るが、
これはまさに睡眠時の霊現象である金縛りと同じである。
低級霊を有害電磁波、高級霊を有益電磁波と呼んでも差し支えない。

人間の本質も「霊」であり、要は自分が有益電磁波を
放射する高級霊になる事がアセンションへの道なのだ。
電化製品を通して、有益電磁波に満たされた空間で生活する事は、
それ自体が徐々に遺伝子の変容を起こす事になる。
また、言霊は電磁波(光=十)であり、空間に作用すると同時に、
遺伝子を活性化させて配列に変容をもたらす可能性がある。

RG1002-img02.jpg

つまり、この装置を取り付ける事で、
電化製品から常に「祝詞」が放射される状態になり、パソコンを使用したり、
テレビを観たりしているだけで、空間と人体に言霊エネルギーが作用し、
普通に生活しているだけで「身魂磨き」がサポートされるという事になる。
この画期的なアイテムを一家に1つ取り付けるだけで、
世界の雛型である日本は大浄化されるだろう。
また、冷蔵庫のコードに装着すると、
冷蔵庫の中の有害食品も全て浄化されると思われる。

ミニロゴストロンによる住居のイヤシロチ化が基本だが、
次に、ロゴストロンペンダント「アメノシズク」の装着を推奨する。
獣は持っていないので何とも言えないが、様々な体験が報告されている。
結界用の「コトタマテバコ」というのも密売しているが、
金額のことを考えると、コトタマテバコだけを買うよりも、
ミニロゴストロン2個とアメノシズクを1個買うことをお薦めする。
まずは、メールにてお問い合わせ頂ければ、極秘の案内をさせてもらう。

EPSON322.JPG
posted by ZERO at 11:26| Comment(3) | 獣の世界支配計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
デーモン小暮閣下最強。
Posted by 電車男。 at 2012年07月12日 02:43
ミニロゴストロン2個とアメノシズクを1個の件について
おいくらでしょうか?

よろしくお願いいたします。
Posted by にご やすはる at 2013年05月09日 07:55
にご やすはるさん、初めまして。
密売価格は公表できませんので、
mujaking0@yahoo.co.jp
まで、お問い合わせ頂ければ幸いです^^
Posted by 獣(ZERO) at 2013年05月09日 12:02
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。