2012年07月01日

マヤの大長老来日とアトランティスの謎とラ・ムーの心霊写真

秘密組織の関係者が京都綾部の大本本部を訪れて、
5代目・出口紅教主に会い、次のような話を聞いたという。

「現在、地球は三千世界の立て直しの真っ最中で、
世界の神仕組みも最終段間に入ったのは確実であり、
7月7日以降からは大峠に入るので、各々が心の準備をするように」


7月7日の根拠は不明だが、大峠とは天変地異のことである。
これをどのように受け取るかは汝次第である。
天変地異や戦争は自分の想念の投影であり、
内観すれば大難は小難になり、被災を免れるのは道理である。

日輪大聖人が、6月15日も日輪を目撃したという。
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19日にも日輪を目撃したという。
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日輪大聖人もかつて八王子に住んでいて、多摩市の近くで、
聖蹟桜ヶ丘や高幡不動駅は懐かしいとのことである。

6月20日、マヤの大長老ドン・アレハンドロ(赤い民族衣装)が
北海道で緊急講演をして、それに参加したそうで報告を貰った。

83歳だが、とても若く見えたそうである。
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マヤの先祖は紀元前に、プレアデスから来た
4人の宇宙人に様々な知恵を授かったらしい。

先祖代々、竜を守ってきたというワイタハ族長老
(写真の黄色いマフラー)はとても面白い人物だったそうだ。
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ワイタハ族の先祖はオリオン経由でシリウスから来たそうで、
日本の天皇家とも深い関係があるらしい。
浅川嘉富氏も本などに書いてるそうだが、
その事を知ったエリザベス女王に家系の名前を抹消されたとか……。

時間が足りずにあまり詳しく話せなかったそうだが、
ワイタハ族は要注目とのことである。
同行の女性がマヤの暦についてや
女性のエネルギーが復活する時といった話をしていたとのこと。
これは水瓶座ことだが、正確に言えば22世紀以降のことである。

マヤの先祖がプレアデス人から知恵を授かった話は信じがたい。
それはともかくとして、マヤ文明が衰退した後、
現在のメキシコ辺りに発祥したのがアステカ文明で、
マヤ人が去った後の遺跡を再利用した。

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アステカ文明について、アリオンはこう言っている。

「アステカ文明の母胎が出来る以前の事は、
一般には全く知られてはいないが、現在のメキシコあたりには、
アトランティスからの知恵を携えた人々が訪れる以前から
独自の文化が既にあったのだ(2万年くらい前の事)。
石器時代に準ずると呼ばれる時代ではあったがね」


この話もよく理解できないが、アステカ文明の母胎(マヤ文明)は、
ムー文明圏に属していて、それを受け継いだものと解釈できる。
また、「アトランティスからの知恵を携えた人々が訪れる以前から」
ということは、年代の差を考えると、
アリオンの言う「アトランティス」は「サントリーニ島」のようだ。

それは、次の話からも分かる。

「ギリシャの哲学説話として残っている話だが、一部真実なので話そう。
アトランティスは海神ポセイドンの国だという事。
ポセイドンはネプチューンとも呼ばれ、アーリオーンの父だと神話は語っている。
この話が寓話だと言い切れない部分があるけれど、今はハッキリと言わないでおこう」


ギリシアに説話として残っているということは、
サントリーニ島だと判断して間違いないだろう。

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ところで、日本最大の霊媒師と呼ばれた亀井三郎をご存知だろうか。
詳細は改めて記事にするが、これがムー大陸の王の心霊写真らしい。
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少し前に書いた雑草の話で、「無限小の速度と無限大の時間」
について質問があったので、この場で説明しておこう。
これは政木哲学の一節なのだが、
新芽は無限小の速度と無限大の時間を掛けてアスファルトを貫く。
人が不可能を可能にする時も、同じ原理だという成功理論である。

「夏休み日記スペシャル」の最後にも書いているので参照して頂きたい。
http://messiah666.seesaa.net/article/222549399.html

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次のようなコメントがあった。

今まではアセンションと言ってもどこか他人事の感覚で、
自分自身が真剣に取り組む気に、なかなかなれなったのですが、
やはり本気でやらねばならない時が来てるようですね…


これを読んで、ふと感じた事があるので少し考えてみた。
アセンションする為に意識進化に努めるというのは、
何か自然ではないような気がする。確かに自然ではない。
終末やアセンションという予言や様々な情報がある中で、
淘汰されない為に意識進化を図る……。

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獣は2歳か3歳の頃から意識進化を人生の目的としていた。
もちろん、終末やアセンションの話など知らず、
親に意識進化の話を植え付けられたということもない。
何故か分からないが、2歳の頃から夜な夜な宇宙の果てや
時間の始まりと終わり、死後の世界のことに想いを馳せ、
神に近づく人生を歩むことを考えていた。

宇宙や時間や死や神の概念もないはずの年頃だが、
そのようなことばかり考えていた。
幼稚園や小学校の頃もそのようなことばかり考えていて、
その後、意識進化とは相反する人生を歩みつつも、
本心では常に魂の向上を意識していた。

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まともに意識進化の道を歩み始めたのは27歳からだが、
獣のようなケースは特殊だと思う。
今の時代、やはり終末や次元上昇の情報を得たり、
「本当の自分を知りたい」という想いから
内観を始める人がいるのは自然なことだと思う。

アセンションする為に意識進化に努めるというのは、
不自然でも何でもなく、ましてや独善的なことでもない。
自分の意識進化に努めることは人生の目的であり、
それが先祖供養の本質でもあり、
世界浄化や他者救済とも直結する宇宙進化そのものである。

アセンションする為という目的は、裏を返せば淘汰されない為である。
その為に意識進化を図るということについて、
何か違和感を感じたのだが、それはもともと獣がそのような目的で
意識進化を図っていなかったことが原因だと分かった。

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生活習慣病にならない為に、食事に注意したり運動をする。
交通事故に遭ったり起こしたりしないように、交通ルールを守る。
大地震や火災が発生したら、身を守る為に避難する。
それと同じように、天変地異や戦争で淘汰されない為に、
アセンションできるように、死んでも幽界に行かないように
(高次元に行けるように)意識進化に努めることは自然なことで、
万物の霊長である人間に備わった本能的なことである。

決して動機が不純ということはないので、
もし、そのことを思っている人がいたら、気にする必要はない。
その為に、古今東西、予言や宗教というものが誕生してきたのだ。

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オコツトの話によると、前次元の変換人も、
終末を予知した人々が意識進化の為に、
ピラミッドを建造してアセンションしたという。
宇宙の目的は進化であり、それは人間の意識進化と連動、
いや、全く同一のことである。

「変わらなくていい」と説く人が近年増えているが、
では今のまま邪食を続けて悪想念を撒き散らしていて
良いのかというと決してそうではない。

今のままで良いのではなく、
本当の自分(真我)の意識に目覚める為に、
身魂磨き(食事改革と内観)は絶対に必要なことなのだ。

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15年前に買ったニュースキンのクレイパックが出てきたので、
男を磨く為に残りを使ってみることにした。
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それでは恒例の、クリントンとのお笑いメールを発表する。

クリントンの好きな子が彼氏と別れたという。
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それで、このように返信した。
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すると、関係を聞かれた。
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獣は全く知らない子だが、このように返信した。
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クリントン以外からも変なメールが届く。

先日は、アメゾン?から身に覚えのないメールが届いた(笑)
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28日は品川で開催されたサミットに参加した。
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30日はエササニ王子から、ベンジャミン・フルフォード講演会〜
「秘密結社」「フリーメイソン」とは何?「陰謀論」の総まとめ〜
の誘いを受けていたのだが、予定が入って参戦できなかった。

そして、ゴッド会議で五反田に行ったのだが、
よく考えると「五」の付く地名ではないか!
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終電3分前にホームに着いて、何とか無事に帰宅成功した(汗)
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今朝の散歩中の朝焼け
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posted by ZERO at 08:10| Comment(0) | スピリチュアル日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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