2012年09月04日

日中韓と軍産複合体

次に獣が載せる記事をご理解頂く為に、一情報として、
最後にもう一発、メルマガ転載記事をお読み頂きたい。


●やはりシナリオを書いたのはアメリカか?

イ・ミョンバク大統領の竹島訪問の動機はそれだけではない可能性が大きい。
やはり、今回もアメリカの関与が否定できないのだ。
むしろ、アメリカが日本と韓国や中国が敵対するシナリオを書き、
これが韓国の利害と一致したので、
イ・ミョンバク大統領はシナリオに乗った可能性があるように思われる。


●日中韓FTAかTPPか

この背景にあるのは、日中韓FTA(自由貿易協定)に対するアメリカの警戒感である。
日本はTPP(環太平洋経済連携協定)への「交渉参加に向けて関係国との協議に入る」
と表明しているものの、国内の反発が強く参加を決定できない状態にある。

それというのも、TPPは例外規定を許さない多国間協定で、
医療や福祉などの公共性の高い領域の自由化が実施され、
外資の導入が促進されることが理由のひとつだ。

このため日本国内には、多くの例外規定を設定できる
日中韓FTAを優先して参加すべきだとの声はいまだに強い。
事実、韓国は米韓FTAという2国間協定を優先し、
TPPのような融通のきかない協定には参加していない。


●日中韓の経済共同体はアメリカの最大の脅威

一方アメリカは、日中韓の経済共同体を
アメリカの国益にとっての最大の脅威だとみなしている。

周知のようにアメリカには、「ジャパン・ハンドラーズ」
と呼ばれる日本の操作を専門に行うチームが存在している。
ジョセフ・ナイハーバード大教授、リチャード・アーミテージ元国務副長官、
マイケル・グリーン元米国家安全保障会議上級アジア部長、
カート・キャンベル東アジア・太平洋担当国務次官補などが代表的な人物だ。
アメリカの軍産エネルギー複合体の代表者だ。

2010年末、ジョセフ・ナイはフォーリン・アフェアーズ誌に
「アメリカンパワーの未来」という論文を寄稿し、
アメリカがなにを警戒しているのか明確に示した。

ちなみにフォーリン・アフェアーズ誌は、アメリカ政治の奥の院
ともうわさされている外交問題評議会が発行している雑誌である。
現職の閣僚やアメリカ政府のブレーンが寄稿するため、
アメリカ政府の方針と政策を知ることができる雑誌として有名である。

執筆者のジョセフ・ナイはジャパンハンドラーズのリーダーのみならず、
オバマ政権の外交問題アドバイザーも努める政権のブレーンでもある。
この論文で、まさにオバマ政権が何を考えているのか分かる。下記が要約だ。

「確かに中国に覇権が移るとの議論も多い。しかしこれは全くナンセンスだ。
中国はどれほど経済成長しようとも、その軍事力と経済力が
アメリカの覇権を脅かすほどにまで大きくなることはまずない。
それにははるかに時間がかかるが、中国はそれを達成する前に政変を経験し、
発展は減速することだろう。
中国はアメリカの脅威ではないし、今後も脅威とはなり得ない。
将来、アメリカの覇権を脅かす勢力が出てくるとすれば、
それは日中韓の東アジア共同体だけである。この3国が共同体を形成してしまうと、
アメリカをはるかに上回る力を持つことになるからだ」

このように、アメリカは日中韓が東アジア共同体としてまとまることを警戒している。
すると、今回のイ・ミョンバク大統領の竹島訪問は、
日中韓が同盟で結び付かないように東アジアの緊張を最大限高め、
日中韓のFTAを葬り去ることがひとつの目的だったとも考えられる。

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●TPPに参加せざるを得ない日本

今回の一連の事件で、日本と中韓の緊張関係はこれまでになく高まっている。
前回の記事でも解説したように、いま中国、韓国、ロシア、そして北朝鮮は、
水面下で日本に対するネガティブな感情を共有し、まとまりつつある。
東アジアで日本の孤立は深まりつつある。

すると、日本の韓国や中国に対する国内の反感が背景となり、日本は唯一の
同盟国であるアメリカへの依存を一層深める方向へ動いて行くことになる。
その結果、日本国内のTPP警戒論も吹っ飛び、
日本はTPP加入へとなし崩し的に進んで行くことになるだろう。

TPPに参加すると、農業やサービス業に止まらず、
医療や福祉などの公共的な領域を外資の市場として開放することになる。
さまざまな予測があるが、TPPの参加で日本はさらに衰退するとの観測も多い。
いま問題となっている欠陥機種オスプレーの日本配備や普天間の移転問題なども
すべて同時に吹っ飛び、アメリカの要求をすべて受け入れざるを得ない状況になる。


●焦るアメリカ

もちろん、イ・ミョンバク大統領の竹島訪問が
アメリカの要請で行われた確たる証拠はない。
一方、石原都知事の尖閣諸島の購買発表は石原が訪米し、
米政府高官との会談後に行われているので、
アメリカの関与があったことは否定できない。

ただ、特に日韓に緊張関係が高まることで、
結果的にすべての目的を達成することになるのはアメリカなので、
アメリカの関与があったと考えても無理はないということだ。

だがそうだとしても、なぜこの時期にアメリカは日本と韓国、
そして中国の敵対関係を煽るようなことをしたのだろうか?
アメリカは明らかに焦っているようだ。


●2013年に始まる「財政の崖」

実はいま、アメリカは「財政の崖」と呼ばれている危機的な状況になっており、
このまま行くと2013年上半期には、米経済はマイナス2.0パーセント、
通年でもマイナス0.5パーセントの逆成長となる見込みなのだ。

一方、TPPが本格的に始動すると、
アメリカの国内産業に巨大な輸出市場ができることになる。
日本とアメリカのGDPだけで、TPP加盟国の実に93%を占める。
TPPの実態は、日本を多国間協定で例外規定が設定できないようにして縛り、
日本という巨大な市場をアメリカ産業に開放することだと見られている。
この意味でTPPは、アメリカ経済のカンフル剤である。

米政府はTPPの交渉を年内に妥結し、2013年から実質的な開始を目指している。
TPPの開始がこのスケジュールに合うようにするためには、
まだ二の足を踏んでいる日本にいまの時期に強い圧力をかけ、
確実に参加する流れを作っておかなければならない。

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●「財政の崖」とはなにか?

では、これだけ米政府が恐れる「財政の崖」とはどのようなものだろうか?
それは財政に関連した次の3つの事態が同じ時期にやってくるとするものである。

1)債務上限引き上げ法案の交渉

米国は、国債発行に歯止めがきかなくなることを恐れ、
発行できる国債の上限を定めている。
国債発行の上限を引き上げるためには、
「債務上限引き上げ法案」を議会が可決しなければならない。

一方、アメリカの国債償還(借金の返済)は、
新規の国債発行で調達された資金で賄われている。
したがって、もし議会が紛糾し「債務上限引き上げ法案」
が可決できないようなことにでもなれば、
アメリカ政府は資金難から国債の償還ができなくなり、
その時点でデフォルトすることになる。

昨年の8月、民主党と共和党は
「債務上限引き上げ法案」の可決で妥協ができなかったため、
米国債のデフォルトの可能性が出てきた。
8月2日のデッドラインぎりぎりで可決されたものの、
これで市場の信頼は一部失われ、大手格付け会社のムーディーズは、
史上初めて米国債の格下げを実施した。

「債務上限引き上げ法案」はぎりぎり可決し、米政府は新規の債務を調達できた。
だが、大統領選挙終了直後の11月半ばには、国債の発行枠を使いきり、
新たに「債務上限引き上げ法案」を可決しなければならなくなっている。
昨年と同じように、民主党と共和党の紛糾が続くと見られ、
昨年のようなデフォルト寸前のような事態に突入することも予想されている。

2)ブッシュ減税の終わり

「財政の崖」の問題はこれだけではない。
前ブッシュ政権は富裕層向けの減税である「ブッシュ減税」を実施した。
これは時限立法なので、年内に期限が切れることになっている。

期限が切れると減税は終わるので、いきなり増税になる。
形を変えて「ブッシュ減税」を継続しようと、いま民主党と共和党の協議が進んでいる、
だが、いつものように、中低所得者用の減税に切り替えることを主張する民主党と、
富裕層の減税では絶対に譲らない共和党とが対立し、収拾がつかなくなっている。
このまま行くと、突然の増税も避けられない事態も予想されている。

3)自動歳出削減処置

この2つだけでも、昨年の「債務上限引き上げ法案」の騒動を上回る混乱になる。
だがもっとも懸念されているのは、「自動歳出削減処置」の発動である。

一昨年に実施された中間選挙で、極端な保守主義の茶会派が
米下院の共和党で過半数を占めるに至った。
茶会派は極端な極小政府主義で、国防と外交などの基本的な機能を除き、
政府機能の大幅な縮小を唱えている。
このため茶会派は、政府にこれまでにない大幅な赤字削減を要求した。

だが、民主党と共和党は赤字削減の項目を巡って対立し、
交渉は完全に決裂してしまった。
そこで両党はそれぞれの党から6人の上院議員を選び、
超党派に議員団を結成してそれに判断をゆだねたが完全に決裂してしまった。
交渉が決裂した場合、政府支出のすべての項目から容赦なく赤字を削減する
「自動歳出削減処置」が発動することとした。

この処置は、2013年1月2日から自動的に発動する。
「自動歳出削減処置」では、10年間で2兆1000億ドルの予算を削減する計画だ。
これは毎年、2100億ドルの削減となる。
これは米国の全予算の5%の規模となる大変な削減だ。

以上のように、「債務上限引き上げ法案」だけでも大変なのに、
これに「ブッシュ減税の終了による増税」、
そして「自動歳出削減処置の発動」が加わるのである。
これが「財政の崖」と呼ばれる状況だが、すべてが発動した場合、
マイナス2.0パーセントの逆成長という不況にアメリカは沈むことになる。

いまアメリカでは、一部は交渉でなんとか回避できても、
全面的な回避は困難だとする見方が強い。
その結果、すでに新規の投資や雇用が控えられる状況になっており、
米経済の足を引っ張っている。

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●カンフル剤としてのTPP

このような状況なので、米政府は「財政の崖」が発動し、
アメリカ経済が本格的に地盤沈下する前に、
経済のカンフル剤となるTPPの発動のメドを
2013年度中に立てておかなければならない状況となっている。
このため、日中韓の緊張が高まりを演出し、日本がTPPに
参加せざるを得ない状況をつくることはどうしても必要であった。


●恐怖する軍産複合体

また、それ以上にパニックしているのは国防総省と米軍、
そしてそれにつらなる軍事産業である。
自動的に削減される予算の50%は国防費なのだ。
50%というと、毎年1050億ドルである。
国防総省と米軍の総予算は7260億ドルだから、
1050億ドルの削減は14.5%という巨額な削減になる。

そしてこれは2013年だけの削減には止まらない。
「自動歳出削減処置」が発動した場合、毎年この額が削減されるのだ。
いま国防総省と米軍、そして軍事産業はこれを回避するために必死なっている。
今年の4月、共和党が過半数の米下院に強く働きかけ、
国防費の削減を中止させる法案をなんとか可決させたが、
民主党が優勢の上院では可決されていない。

国防費の削減を回避するためには、世界で緊張を作りだし、安全保障上、
米軍がどうしても必要な状況を無理にでも作りださなければならなくなっている。
すると、日本と韓国、そして中国の敵対関係を刺激し、緊張を高めることは、
東アジアにおける米軍の意義を強くアピールし、
予算削減を回避するための国防総省の戦略であったと解釈することができる。


●複雑な背景

このように見ると、イ・ミョンバク大統領の竹島訪問には、
はるかに複雑な背景があることが分かる。
つまり今回の行為は、資源開発の新しい国際的な枠組みへと舵を切った韓国の利害と、
予算削減を回避したい米国防総省の利害とが一致して起こったとも見ることができる。


▼これから孤立する日本

このように、これから日本はアメリカへの依存を強化し、
オプスレーの配備受け入れ、普天間の辺野古移転、
そしてTPPへの全面参加へと動いて行くことになるはずだ。
アメリカが漁夫の利を得る流れだ。
だが、大統領の竹島訪問で吹き出した日韓関係の悪化の余波は、
この水準には止まらないはるかに重要な問題に拡大しつつある。

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●従軍慰安婦の問題と日本の孤立

それは、韓国が日本に公式の謝罪を求めている従軍慰安婦の問題である。
日本ではまったくと言ってよいほど報道されていないが、
これからこれは大きな問題となり、日本を孤立させることになるはずだ。


●米下院、従軍慰安婦非難決議

2007年6月、米下院本会議は唐突に「従軍慰安婦非難決議」を採択した。
以下がそのおもな非難の内容である。抜粋する。

アメリカ合衆国下院121号決議

1)日本政府は1930年代から第2次世界大戦終戦に至るまで
アジア諸国と太平洋諸島を植民地化したり戦時占領する過程で、
日本軍が強制的に若い女性を「慰安婦」と呼ばれる性の奴隷にした事実を、
明確な態度で公式に認めて謝罪し、歴史的な責任を負わなければならない。

2)日本の首相が公式声明によって謝罪するなら、
これまで発表した声明の真実性と水準に対し
繰り返されている疑惑を解消するのに役立つだろう。

3)日本政府は「日本軍が慰安婦を性の奴隷にし、人身売買した事実はない」
といういかなる主張に対しても、明確かつ公式に反論しなければならない。

4)日本政府は、国際社会が提示した慰安婦に関する勧告に従い、
現世代と未来世代を対象に残酷な犯罪について教育をしなければならない。

以上である。この非難決議が下院の公聴会に提示された3月、
ジャパンハンドラーズのマイケル・グリーンは、
この問題を軽く受け止めないように日本に忠告し、以下のように述べた。

「慰安婦問題は、高いレベルが政治介入すればかえって複雑化する。
強制性があろうとなかろうと、被害者の経験は悲劇で、
現在の感性では誰もが同情を禁じ得ない。強制性の有無を解明しても、
日本の国際的な評判が良くなるという話ではない。」

「慰安婦問題で議会に呼ばれたら、残念ながら日本を擁護できない。
靖国問題と慰安婦問題は違う。どの国にも戦争で亡くなった英霊に
敬意を表す権利があり、中国に介入する権利はない。
クリント・イーストウッド監督の映画「硫黄島からの手紙」がヒットしたのは、
米国人だけでなく日本人の犠牲者に対する同情を呼んだからだ。
しかし、慰安婦問題で同情されるのは被害者女性だけで、
日本が政治的に勝利することはない。」
(2007年3月4日、読売新聞4面より抜粋)

これは、河野談話を否定し、従軍慰安婦の強制性を否定する現在の日本の世論が、
国際的にどのような事態をこれから招くか示唆している。


●日本は絶対にかなわない米政界の韓国人脈

なぜこのような決議を下院本会議は可決したのであろうか?その理由は、
韓国は米政界内に日本では到底かなわない人脈を持っているからだ。
それは、韓国キリスト教教会を通して形成された米政界の宗教人脈である。

日本が「毅然とした態度」にこだわり、従軍慰安婦の強制性を否定すればするほど、
韓国はこの人脈の影響力を総動員し、米下院本会議の新たな非難決議、
そして国連人権委員会の従軍慰安婦非難決議の採択へと進んで行くことだろう。

それから、これも次回に詳しく解説するが、橋本徹という人物は、
アメリカに取り込まれた可能性がある。下手をしたら竹中平蔵のように、
アメリカのエージェントのような役割を果たす可能性がある。


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http://www.mag2.com/m/P0007731.html


慰安婦問題は捏造だという説もあるが……
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9月3日(月)20時14分配信の時事通信に下記ニュースが載っていた↓


元慰安婦への謝罪と賠償要求=竹島の領有権主張撤回を―韓国国会が決議

【ソウル時事】韓国国会は3日の本会議で、旧日本軍の元従軍慰安婦をめぐり、
日本政府が法的責任を認め、謝罪と賠償を行うよう求める決議と、
竹島(韓国名・独島)に対する日本の領有権主張の撤回を求める決議を採択した。
慰安婦問題の決議は、「被害者が高齢で、生存者が減っており、
賠償と真の名誉回復のための時間はいくらも残っていない」と指摘。
同問題が「人類普遍の価値に反する犯罪行為」であり、
「解決に消極的な態度を取るのは日本政府の歴史認識の欠如を傍証するものだ」
と強調した。その上で、「責任認定、真相究明に加え、真の反省とざんげを基に、
被害者に公式に謝罪し、法的に被害を賠償する」ことを強く要求。
「不幸な歴史を繰り返さないために正しい歴史教育を行う」よう求めた。
韓国政府に対しても、日本との協議、国際社会での問題提起など
あらゆる外交努力を尽くすことを要請した。
posted by ZERO at 19:06| Comment(9) | 経済・世界情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
*資料コメ*

確かに捏造との説ありです。

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/5812109.html#
Posted by 破地獄の種子 at 2012年09月04日 19:26
*極秘資料コメ*
http://www.youtube.com/watch?v=9zQeXsuT1JI
いくらなんでも、おかしいだろ?^^;

*極秘資料コメ*
http://nikusiminorensa.at.webry.info/201105/article_4.html
東日本大震災は“地球”という地球深部掘削船が原子爆弾を爆破させた」からと言っています。福島原発の放射性物質の漏洩は、海で放射性物質が見つかることへの隠蔽だったというのです。そう考えると、東電の海への汚染水の排水は“意図的”だった!?

総裁Xのブラックホール作戦かよ!?(汗)
http://homepage1.nifty.com/shampoo/G-kan/arasujikan/104.html

太子、
本物?!のXライダーに、
フォローしてもらいました。(笑)
Posted by 総裁越楠 at 2012年09月04日 22:53
総裁、凄い動画ですね(笑)
ツイッターはチェック済みでしたが本物なんですか!(驚)
着々とフォローが拡がってますね!!

地球深部掘削船については他の記事にも出てきました(汗)

*資料コメ2*

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4440101.html

う〜む、まさに今「フィリピン海プレート」で地震が起きまくってますね(汗)

*資料コメ3*

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4440101.html
「フィリピンでマグニチュード7.2、マグニチュード7.3、マグニチュード7.1の大地震が連続で発生しているのがわかります。
この東日本大震災前に発生したフィリピン地震と、昨夜発生したフィリピンでの地震はいずれも、「フィリピン海プレート」というプレートで発生しました。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年09月04日 23:55
あ、貼り間違えた・・・

*資料コメ3*
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11343419848.html
Posted by 破地獄の種子 at 2012年09月04日 23:58
総裁、「私が本物のXライダーだ!」と対抗してみて下さい(笑)

フィリピン海プレート動いてますね!
今から一生懸命謝罪します(笑)
Posted by 獣 at 2012年09月05日 15:48
総裁は、越楠ライダーであり、
http://twitter.com/sousaiXXrider/status/242606870873915392/photo/1
総裁的には、X=Japan、コエグジストのXで、
日本人全員が、Xライダーなのです。(忍)^^
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/coexist.htm

対抗すべき、偽物Xは、ゴッドの手先か!?
ザ・エックス・エックス、最新アルバム『コエグジスト』からの新曲"チェインド"を公開
http://ro69.jp/news/detail/71532

真のコエグジストは、XJapanが相応しい!(忍)
X JAPAN 【 We are X !!!!!! 】
http://www.youtube.com/watch?v=E6F9jHGVOrM

ツイッターした内容が、閣下のコメにシンクロリンです。(笑)
http://twitter.com/sousaiXXrider/status/243211787846172672/photo/1

XJapanなら、中国韓国台湾を抱き参られるかも?^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年09月05日 18:42
閣下、
そうでした!大難は小難へ・・・
「ごめんなさい、許して下さい、愛しています、 有り難う御座います、感謝します」
「洗心、洗心、洗心、 洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心」(忍)


総裁、
越楠ライダーの絵は総裁の直筆ですか?
上手いですねぇ・・・
僕は全く絵心が無い(右脳未発達!?・・・爆)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年09月05日 23:53
もちろん、直筆。(忍)(^^)

朝っぱらに、
御筆先が降りて描きました。(^^)v

今度は、全身のデザインを
御筆先してみます。(笑)
Posted by 総裁越楠 at 2012年09月06日 00:39
日本人全員がXライダーって凄まじいですね^^;
We are X(笑)
Posted by 獣 at 2012年09月06日 12:34
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