2012年09月08日

反キリストが征服する竹島・尖閣諸島B

3・11(東日本大震災)の壊滅的な打撃によって
日本人同士が助け合い、アジア諸国からの温かい支援もあって、
日本は再び立ち上がることができたが、忘れるのが得意な日本人は
それも遠い過去の記憶となり、忘却の彼方に忘れ去ろうとしている。

形ある物は必ず滅びるが故に、
3・11よって物質主義の儚さに気づかされた人も多いに違いない。
そして、何が本当に大切かを思い直して気づいた人も多いはずだ。

復興といっても、大切なことは精神の復興である。
まずは、アジアが団結して東洋の精神文明を復興させることである。
日本人にそのリーダー的資質があることは、中国や韓国も認めている。
竹島や尖閣諸島に固執して、韓国や中国と喧嘩している場合ではない。

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「アジアの国々や、島々八十の人々と、手握り合ひ、神国の光り輝く時来いと、
皆、喜びて三千年、神の御業の時来いと思える時ぞ、神国のまこと危き時なるぞ」


この『日月神示』の予言通り、2011年5月23日、
日中韓の首脳会議が行われ、東アジア共同体の形成の動きが出てきたが、
結局、領土問題などが再浮上して軍事色が強まって来た。

「日本が世界を救う」とか「日本が世界のリーダーとなる」
ということが、よく言われている。

2012年12月22日に向けて、まずは日本人自身が意識改革を図り、
そのことをよく理解して自覚しなければならない。
世界を救うアジアのリーダーとして、日本が進むべき道を明確にし、
適切な対応をしていくことが、今、最も問われている時である。

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まず、アメリカが画策するシナリオ通りの道を歩んではならない。
つまり、韓国や中国の挑発に乗って、反日行動に逆上し、
軍事的な動きに出てはならないということである。

大和魂とは、読んで字の如く「大いなる和」の精神である。
武士道の「武」は「戈を止める」、即ち、武器を捨てるという意味だ。
聖徳太子の「和を以て貴しとなす」、
昭和天皇の「戦争放棄」の遺志を守ることが日本人の務めである。

「武力に対して武力で戦うのは愚か者のやることだ。
しかし、武力に対して花で戦うのは、もっと愚かなことだ。
武力に対して効果のあるものは、力だ。
本当の力とは、花や微笑みといった、
あなた方の偽善的なフレーズに飾られた額縁の中の絵では無い。
本当の力とは、血の滲む愛情だ。自分の生命を投げ出せることだ」

(アリオン)

武士道のサムライ・スピリッツとエジソンの予言
http://mujaki666.seesaa.net/article/169455245.html

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「では、相手国が本当に日本に攻めて来たらどうするのだ」
と思うかも知れないが、これは至極単純な話である。
武力で対抗すれば、両国ともに多くの命を犠牲にすることになるが、
武力で対抗しなければ降伏せざるを得なくなり、
すぐに終戦となって最小限の犠牲で済むことになる。

「それでは日本は支配されてしまうではないか」と言う人もいると知うが、
「この少子化時代に自国の貴重な多くの若い命を犠牲にしてでも、
アメリカの属国を続けたいのか」ということである。

獣はガンジーの生き方の影響も受けているが、
武力で対抗するのは「国を守る」ことではない。
しかも、アメリカの軍需産業がまた潤うことになってしまう。

ハルマゲドンによる獣の世界支配計画
http://messiah666.seesaa.net/article/200690620.html

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「日本はアメリカが守ってくれるんだから、獣は何を言ってるんだ」
と思う人もいるかも知れない。
だが、アメリカが守ってくれるという幻想は捨てた方が良い。

日本がアメリカの追従を続けてきたのは、
日米安保条約に依存している面も大きいと思う。
アメリカ追従を止める以上、そのような依存心は捨てなければならない。

日本がアメリカ追従を続けてきたのは、
アメリカの属国であることの安心感や満足による、
日本国民の集合的無意識の投影なのだ。

従って、アメリカの陰謀を知り、
アメリカの支配から自立する意志を国民が持つ必要がある。
だからと言って、アメリカに敵対心を持てば、それも不調和となる。

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先ほどの話に戻るが、
「竹島や尖閣諸島を守る為に戦争をしろとまでは言っていない」
と言う人もいるだろう。
だが、軍事色が色濃くなってきているのは明白である。

アメリカが日本を再び軍事国家にしようとしていることも明白である。
そして、日本も戦争をする態度を示している。
大袈裟に聞こえるなら、平和ボケによって感覚が鈍っているからだ。

しかし、日本が軍事色を帯びてきているのも、
日本国民の集合的無意識の投影なのだ。
日本には戦争肯定派は少ないかも知れないが、
国民の強い憤りが政治を動かし、軍国主義へと逆戻りさせつつあるのだ。

世の中にはよく「政治が悪い」と言う人がいるが、
政治は国民の意志及び集合的無意識というエネルギーが
動かしているものであり、政治家を選んだのも国民である。
人間界的にはそうではない部分もあるが、本質的にはそうなのだ。

「自分はあんな政治家を選んでいないし、こんな政治も望んでいない」
という人もいるだろうが、集合的無意識は一人一人の深層意識の
底に広がる世界であり、それを自分が映し出しているのである。

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相手国は自国の主張を押し通してくるが、それに対して
日本も自国の主張で対抗しているだけでは話にならない。
だが、その対立を批判しているのではない。
統合に於いて、衝突も必要だからである。

アリオンは次のようにも述べている。

「アジアは龍であり、西欧は不死鳥である。
この両名は、死を賭して戦わねばならぬだろう。
死を賭したところで、初めて解かれた封印の力が及ぶのだから。
この力が及んだならば、この両名は初めて合体することになろう」


その為には、アジアが団結する必要がある。
また、その為には日本とアジアの戦いも通過儀礼となる。
しかし、それは武力行使や日本の自己主張であったはならない。

だが、獣はどちらかの側に立つ視点ではないということだ。
大神は、自らの内で善悪を戦わせ、その中真に位置する。
全体が「人類愛」で、中真が「愛国心」である。
全体が世界(大日本)で、中真が日本列島である。

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対立規模で考えれば分かりやすい。
家族と対立すると「自分×家族」という対立構造となる。
だが、自分を含めた家族が隣人と対立すれば「家族×隣人」となる。
アジア諸国と対立すれば、「日本×アジア諸国」という対立関係となる。
この時、自分は「日本」という立場になり、
対立していた家族や隣人と一体化しているのである。

では、日本を含むアジア諸国、つまり東洋に対して西洋が攻撃してきたら、
東洋は必然的に団結することになり、「東洋×西洋」という対立関係となる。
もし、東西の大戦が始まれば、家族や隣人との対立や
アジア諸国との対立などは馬鹿げた問題となるだろう。

では、もし異星人が地球に攻めてきたとしたらどうなるか。
世界中の国が団結して、「地球連邦軍×異星人」という対立構造となる。
そんな時に、東西の世界大戦などしている場合ではなくなるだろう。
全体であり中真、それがマルチョンである。

つまり、自分の中心はあくまでも自分なのだが、
全体としての自分を「日本」とするか「東洋」とするか「地球」とするか
「宇宙」とするかによって、物の見方が全く変わってくるのだ。

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獣は大和魂と愛国心を持つ生粋の日本人だが、
今は自分が「日本人」だという囚われはなく、
「日本人」だという誇りも捨てて持っていない。

『日月神示』には次のように示されている。

「八分の二分はマコトの日本人ぢゃ。
日本人とは世界の民のことぢゃ。
一度日本すてよ。日本がつかめるぞ。
日本つかむことは三千世界をつかむことぞ。
悪の大将も、そのことよく知ってゐて、天地デングリ返るのぢゃ。
物の食べ方に気つけよ」

「日本が日本がと、まだ小さい島国日本に捉はれてゐるぞ。
世界の日本と口で申してゐるが、生きかへるもの八分ぞ。
八分の中の八分は又生きかへるぞ。
生きかへっても日本に捉はれるぞ。
おわりの仕組はみのおわり。
骨なし日本を、まだ日本と思うて目さめん」


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かつて、右翼の笹川良一氏は「人類みな兄弟」を唱えていた。
そのスローガンを獣は支持している。
愛国心があるという意味では「右翼」だが、
そのカテゴリーの型にハマっているわけではない。
鳥も飛行機も両翼そろって初めて、飛行することができるのである。

笹川氏は悪名高い一面もあるが、人間界の善悪の物差しでは計れない。
笹川氏を世話したのが、大岳山「多摩道院」の笹目和秀神仙だからである。
笹目神仙は、出口王仁三郎から大本の御神体を預かり崑崙山に鎮めに行った。
仲間の神仙は、ヒマラヤ、ロッキー、アンデス、アルプスなどのに住み、
600歳〜700歳くらいに達している者もいるという。

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それはともかくとして、宇宙意識に到達すれば、
中国や韓国などに対して敵対心を持つことはなくなる。
その為には、宇宙意識と繋がる真我に目覚めることである。
真我に目覚める為には内面(原因の世界)に入ることである。

「左も右も上も下も相対の結果の世界ぢゃ。原因の世界に入らねばならん」

自我の考えで、この世(結果の世界)を変えようとしても無理な話なのだ。
自分の肉体と自我が認識しているこの世界に於いて、
自分が知覚・認識・体験することは全て自分が映し出している現象なのだ。
当然、尖閣諸島・竹島問題も自分が投影している「結果」なのである。
結果の世界ゆえに運命は決定しており、
このまま行けば日本に大きな危機が訪れることは明白である。

だが、「原因の世界」を浄化すれば「結果の世界」も変わる。
「悪いことは知らない方が良い」という人がいるが、
日本国民全員が尖閣諸島・竹島問題を知らなければ、どうなるだろうか。
内海氏は100%の確率で戦争が起こると言っているが、獣はそう思わない。

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今回の記事のテーマの1つである「アメリカの属国を続けるか」
「中国の属国になるか」という話に戻そう。
「中国は残虐な国だ」という意見がある。
確かに、中国は歴史的に見ても残忍で野蛮な国である。

だが、日本人の方が残忍で野蛮だと言う人もいる。
騎馬民族の血が流れているからだろうか。日本の話はさて置き、
歴史的に見ると、建国200年余りに過ぎないアメリカこそが、
世界で最も残虐非道で野蛮な国である。
また、中国には詐欺師が多いが、アメリカという国は
詐欺・欺瞞に於いても、そのスケールは中国の比ではない。

アメリカの実態はロックフェラーの独裁国家であり、
国家に反逆する自国民を独裁的な権力でねじ伏せて抹殺している。
それは今後、過激さを増し、かつてのロシアのような恐怖政治によって
ホロコーストが行なわれる危険性がある。

反キリストのクリスチャン大虐殺
http://mujaki666.seesaa.net/article/123986901.html

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日本も既にアメリカ化していることは、よく指摘されていることである。
最近では、原発関連の不審死と痴漢による冤罪疑惑も浮上している。
大衆がこの問題を発言しても大丈夫だが、
権力側の人間やメディアの人達はまだこのような事が起こるようだ。
完全に自殺ではないと思うが、自殺にさせられているらしい。

保険金殺人なども同様で、公の機関がカルトなどに手を貸し、
用が済んだら逮捕とういう図式も過去多数あった。
この仕組みには、自殺か死亡か断定する、監察医も、
警察、検視官も権力側に腐敗されているという話である。

原発関係者の不審死
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano120422.html

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中国人が日本の土地を買い漁っていることは、知る人ぞ知る事実である。
また、どこに行っても中国人の観光客で溢れており、
東京でも京都でも街を歩けば中国人の話し声が耳に入ってくる。
あまり気分の良いものではないが、これを阻止することは不可欠で、
必然的な流れなのだと思わざるを得ない。

果たして、それでもアジアに対立して孤立化を進め、
破滅に向かって突き進む悪魔的国家
「アメリカ」に追従していく必要があるのだろうか。
その選択は、どう考えても間違っていると思うのだが……。

竹島問題の元凶とも言える「マッカーサー・ライン」にしても、
アメリカの悪意(日韓分断戦略)だったとしか思えない。
今回の韓国の言動も、アメリカが裏で絡んでいた可能性が指摘されている。

また、アメリカを支配する「闇の権力」も派閥を起こし、
中国に敵対する派と中国との共生を図る派で対立しているという。

内容は知らないが、このような本もある。
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そのような分析以前に、アメリカと中国に対するイメージというものがある。
アメリカは素晴らしい国で、中国はろくでもない国という固定観念を、
多くの日本人が持っているようだ。

それは獣も同じで、アメリカ人には何か根拠のない漠然とした憧れがあり、
中国人は何か知らないが嫌である(笑)
その感性を大切にしなければならない?
否、それらは単なる「価値観」「先入観」という色眼鏡である。

(何となくのイメージは残っているが)獣はそのような色眼鏡を外して、
民族の優劣や人種の差別をせずに観ている。

総合的に考えると、日本はアジアと調和する道を選ぶべきだろう。
但し、そうなると日本は、中国の属国的な立場にならざるを得ないだろう。
しかし、日本は必ずアジアのリーダー的存在になるはずである。
いずれにせよ、日本が武装すれば元の木阿弥となってしまうのだ。

内容は知らないが、こんな本もある。
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また、ニュースを見て、「戦争が起こるかも知れない」
と心配する人は、世界認識が根本的に間違っている。
何故なら、自分が映し出している外側の世界
(結果の世界)を見て感情を働かせているからだ。
それは、自我の意識で生きているからである。
また、心配や恐怖の想念も、それを実現する要因となる。

分かりやすく説明すると、人間界は映画のスクリーンである。
目は映写機で、胸の中に映画のフィルムがセットされている。
自分で脚本を書き、自分が主人公として登場するし自主制作の映画である。
そして、スクリーンに映し出された自分が「肉体」である。

その映画を見て、映画の中に入り込み、映画の世界を現実だと錯覚し、
そのストーリーに感情的になる……それが自我である。
つまり、殆どの人が映画の中に入り込み、
それが現実だと錯覚しているのが「この世=投影の世界」なのだ。

あくまでも、これは本質論であり、霊主体従の視点から観た話だが、
最初は観念でも良いので、そのことを理解することが重要である。
全ての原因は自分にあり、問題の解決法は内面
(フィルム)の書き換えしかないことが分かるだろう。

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ついでに言っておくと、平和運動を起こしたり、
「平和になってほしい」という願いも、戦争への道を助長している。
それは「今は平和ではない」という認識に基づく言動であり、
潜在意識の法則からすると、その「今」を実現していくのだ。

「戦争が起こらないでほしい」という願いも、
「戦争」のキーワードが潜在意識にインプットされ、
「恐るるもの来たる」の原理で、願っていないことを引き寄せる。
これは集合的無意識のことなので、社会を動かすエネルギーとなる。

当然ながら、戦争を憎む心も悪想念だが、
『日月神示』には次のように示されている。

「憎みたら、それがさらに邪気となること、なぜにわからぬのか」

「人民の邪気が凝りに凝りて災難苦難を
そなたらが自ら招いていること、なぜ気づかぬのか」

「人民の戦くらい、何が恐いのじゃ。
それより、己の御魂に巣くうてる悪のタマが一番怖いぞ」


結局、内観(想念・潜在意識のクリーニング)をして、
ワンワールド(ミロクの世)を創造するということなのだが、
話が飛躍してテーマから逸れてしまった。

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物事には段階があり、ワンワールドを構築する為には、
西洋と東洋の最終戦争(ハルマゲドン)という最後の関門がある。
それも投影なので、身魂磨きによって小難となるのだが、
この場合、日本は東洋の中心でなくてはならない。

故に、日中間の「東アジア共同体」の形成は不可欠なのだ。
もっと言えば、日本を中心とする「大東亜共栄圏」の実現だが、
果たして、そんなことが実現するのだろうか……。

日本が中国に吸収された形となれば、日本は中国の首都になるだろう。
首都ではなくても、日本が中国のコアとなることは目に見えている。
その根拠は、ただ単に「技術」などの問題だけではなく、
日本列島の力・日本の歴史・天皇の存在、日本人の精神性などにある。

日本がアジアのリーダーとなる方法は、そのステップを踏むしかない。
旧日本軍のように、武力によって他国を征服し、
植民地を拡大するような力は今の日本にはない。
また、そのような方法では大日本帝国の二の舞であり、
日本が「真のリーダー」になることは絶対に不可能である。

日本は世界の中心である神国(龍=ルシファーの国)であり、
日本人の大和魂が発露すれば大ドンデン返しの逆転劇が起こるはずだ。

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『ガイアの法則』によると、1995年でアングロサクソンの時代は終わり、
これから400年に渡って日本が世界の文明の中心に移行していくという。

それは、東西の文明が800年毎に繁栄と衰退を繰り返し、
1600年で一巡するという二重螺旋構造にあり、
DNAの螺旋構造とも一致する宇宙の原理だという。
 
800年前、東の唐の文明 東経90度から西の東経0度の西洋文明へ移り、
1995年から800年は22.5度ズレて東経135度の明石文明になるという。
その起点が、1995年1月17日に起きた阪神大震災の日で、
日本が世界を救う東洋文明が始まる年でもあったという。

地震の原因は人間の悪想念の結果だが、
阪神大震災は日本人の大和魂を覚醒させるショック療法でもあった。
そして、東日本大震災で再び「気づき」と「自覚」が促された。

「鬼は人を揺さぶる、揺さぶり続ける…これでいいのか?本当か?と」
(アリオン)

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posted by ZERO at 09:47| Comment(2) | 獣の世界支配計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国の属国になるいうことはチベットのようになるということですがそれでもいいのですか?
Posted by 駒子 at 2012年09月12日 00:41
駒子さん、初めまして。
獣が言っているのは全くそういう事ではありません。
Cまでよく読んでみてください。
尚、韓国や台湾なども、実質は中国の属国です。
また、日本が中国の属国にならなければ、中国は日本を本気で潰しにかかるでしょう。
日本がアジアのリーダーになる方法は1つしかないと思います。
Posted by 獣 at 2012年09月12日 08:19
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