2012年09月08日

反キリストが征服する竹島・尖閣諸島C

今年の宵山(8月16日)、京都御所で細川氏の征夷大将軍任命式を終え、
その晩、神仙組の「京都サミット2012」が極秘裏に開催された。
http://seii-tai-shohgun666.seesaa.net/index-2.html

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その時の、獣(閣下)と将軍と辻の会話を抜粋する左斜め下

閣下 「日本とか外国とか関係ない」
将軍 「まあね、我々は日本人である以前に地球人ですから」
辻氏 「まあな!」

辻氏 「だからね、そんな大事な日本の領土、
   竹島とか尖閣とかを中国とかよその国に渡す訳にはいかん」

閣下 「いや一回、中国とかに渡してまえばええねん」
将軍 「ここは、色々議論ありますけど聖徳太子に見習えば良いんですよ。
   今の政治みたいにただ中国の言いなりになって、
   向こうからの船に怯えるんじゃなくてね、
   聖徳太子のように強気な対等外交がメインで遣隋使船みたいに、
   日本から向こうに向かって船をバンバンいかせたらいいんですよ」


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「まあな!」と言った後の頓珍漢な話が、さすが辻である。
「万有の平和ならびに安寧への自由な道」にも書いている通り、
獣の思想・戦略は今のところ一貫して変わっていない。
http://chyren.seesaa.net/article/144829932.html

将軍が主張する強気な対等外交は理解できる。
大切なことは日本国民が謝罪の想いを持つ事であり、
政治家は土下座外交を止めて、
対等の立場で調和的な発言することである。

但し、今の日本のような敵対意識や闘争心を持って、
強気な態度を示すことは非常に危険だと言わざるを得ない。

将軍は聖徳太子に倣えば良いという意見だが、
「和を以て貴しとなす」なら良いのだが、
結局は百済系の桓武天皇に日本を乗っ取られた(笑)

今、遣隋使船のように日本から向こうに船をバンバン行かせたら、
総攻撃を受けて撃沈……更に、本格的な全面戦争に突入してしまう。

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まず、尖閣諸島については台湾に領有権を認めるが良い。
竹島についても、日本は強固な主張を直ちに止めるべきである。

「日本はお土が上がる、外国は下がる」「海が陸になり、陸が海になる」
(日月神示)

地球温暖化によって、世界の海の水位が上昇傾向にあるが、
日本の国土は隆起するような予言がされている。
いわゆる「ムー大陸の再浮上」という現象である。

ムー大陸というのは日本列島から東南アジアの大陸棚だが、
日本列島の周辺に沈んでいる諸島も浮上することになり、
竹島や尖閣諸島に執着する必要は全くないのである。
むしろ、そのような国の我欲を捨てることが重要なのだ。

「何もかも一旦は天地へお引き上げぞ、
われの欲ばかり言っていると大変が出来るぞ」


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どのような大変が出来るか……それは3・11で見せられたが、
それはまだ序曲と言っても良さそうである。

「日本の国を八つに切って殺す悪の計画」

「東京も元の土に一時はかえるから、そのつもりでいてくれよ」

「都の大洗濯、ヒナ(田舎)の大洗濯、人のお洗濯」

「地震、雷、 火の雨ふらして大洗濯するぞ」

「海の津波気をつけてくれ」


竹島や尖閣諸島を素直に手放すことが出来なくても、
国際法に委ねて自然の流れに任せるべきである。
とは言っても、政治家ではない我々にはどうしようもないことだ
……と思った人は、この世が自分の投影であることを忘れている。

政治家の動きも国民の集合意識が反映されているのだ。
今までの多くの政治家がアメリカの言いなりになっていたのも、
国民の集合的無意識がそれを望んでいたからだと言える。

もう一度、この記事を読み直し、冷静な判断の上で、
尖閣諸島・竹島問題について考えてみてほしい。
自分の意識が日本の命運を握っていることを忘れないで頂きたい。
また、その意識がどのパラレルワールドに向かっているのか、
胸を意識して感じ取ってもらいたい。

「今までの考え方のままでは生きて行かれんぞ」
(日月神示)

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アリオンは警告している。

「アジア的稲作民族意識からの脱落が、
アジアの人々の意識からの脱落を意味するとしたら、
これは日本の存続という観点から見ると、大変に危険な事だと言える。
どんなに姿形が欧米化しても、
日本人の成り立ちを構成している素因はアジアからのものなのだから。
そして如何に欧米の思想や哲学、それらに関連するノウハウを身に付けても、
日本という場の記憶素子は、脈々と受け継がれてゆくだろう。
この記憶素子に抵抗すればする程に、日本人の不安感や焦燥感は増すだろう」


「汝の敵を愛せよ」「汝の隣人を愛せよ」とイエスは説いたが、
キリスト教徒の多い韓国人がそれを全然できていない。
まずは、アジアのリーダーとなるべく日本人がその模範となる必要がある。

だからと言って、敵や嫌いな人間を愛そうと思っても無理な話なので、
このような教えを広めても全く意味がない。
そこで獣は、聖母に毎日この「慈悲の冥想」を唱えてもらっている。

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反キリ1の後半で紹介したが、これはテーラワーダ仏教協会の
ヴィパッサナー瞑想体験会で貰ったリーフレットで、
この言葉を唱えることで自我を滅却していく効果がある。

隣国に謝罪の念を持つことに抵抗がある人は、
観念を外して内観が出来ていないからである。
そして、「この世の一切は自分が映し出している」
「全責任は自分にある」ということの理解不足である。

最初からこの宇宙観を認識できる人はいないので、
まずは理論的に納得してもらうしかないのだが、要は、
自分が嫌っている人間(国)も自分の写し鏡だということである。

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強い自我・観念により、それでも抵抗があるなら仕方ないが、
自分がどのパラレルワールドに移行するかが決まる重要な時期であり、
自分の想念・潜在意識を浄化することは絶対に不可欠である。

謝罪と言っても、その本質は「原因の世界」である
自分の潜在意識に向けた謝罪である。
そして、感情を入れずにデジタルに処理をすれば良い。

それなら、誰にでも無理なくできるはずだ。
むしろ、罪悪感や自責の念を持ってはいけない。
それもカルマになるからである。

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尖閣諸島・竹島問題は様々な問題が絡み合っているが、
「原因の世界」に目を向けない限りは絶対に解決しない。
この世の全ての現象は自分が映し出していることであり、
あらゆる諸問題の解決法は自分の内側にあるからだ。

だが、「自分が世界を映し出している」と言っても、
日本人共有の体験は集合的無意識が映し出していることなので、
個人の力だけでは解決できないことである。
全ての原因と責任が自分にあることを理解し、日本人の一人一人が
想念と潜在意識をクリーニングすることが急務なのだ。

「日本の人民よくならねば、世界の人民よくならんぞ」

つまり、「ミロクの世」の実現の為には、日本人の意識改革・
潜在意識の浄化(反省と感謝)が何よりも大切だということである。
それは、日本が世界の雛形だからである。

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日本が軍事色を帯びてきているのも、日本国民の集合的無意識の投影なのだ。
日本には戦争肯定派は少ないかも知れないが、
国民の強い憤りが政治家を動かし、軍事国家へと逆戻りさせつつあるのだ。

世の中にはよく「政治が悪い」と言う人がいるが、
政治は国民の意志及び集合的無意識というエネルギーが動かしており、
政治家を選んだのも国民である。
人間界的にはそうではない部分もあるが、本質的にはそうなのだ。

「自分はあんな政治家を選んでいないし、こんな政治も望んでいない」
という人もいるが、集合的無意識は各人の深層意識の底に広がる世界であり、
それを自分が映し出しているのである。

「日本は正しい」「韓国や中国が悪い」というのも自我の認識である。
全ては写し鏡であり、自分が映し出しているのだ。

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また、軍事国家への逆戻りについては、
敗戦前までの日本国民の「記憶」の顕れでもあるだろう。
かつて、日本は好戦的な国で、喧嘩上等負け知らずの国だった。

そして、アジアを征服した大日本帝国の記憶が、
日本民族の集合的無意識に刻み込まれている。
集合的無意識の概念が理解しにくければ、
「血」や「DNA」という言葉に置き換えても良い。

「彼らはいまだに大日本帝国の亡霊と戦っている」
と、メンマは言ったが、これはナイスな表現である。
メンマはまた別の意味、というか文字通りの意味で言ったのだと思うが、
「大日本帝国の亡霊」とは正に日本人の意識の中に住んでいる魔物なのだ。

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念の為に言っておくが、獣は旧日本軍の英霊を冒涜しているのではない。
英霊たちの記憶は、日本国民の胸の中(集合的無意識)に記録されている。
それを浄化することは、英霊たちの最大の供養でもあるのだ。

その記憶をクリーニングする簡単な方法が、
「ご免なさい 許して下さい 愛してます 有り難う御座います 感謝します」
という5つの言葉(ホ・オポノポノ獣バージョン)である。
その他、祝詞などの言霊による潔斎・浄化方法もあるが、
最も簡単なのが「洗心」という言葉である。

以前、少し詳しく紹介したが、関英男博士の測定によると、
般若心経よりも「洗心」というたった二文字の言葉の方が波動が高いという。
ホ・オポノポノのやり方で説明すると、まず自分の潜在意識に向けて

「尖閣諸島・竹島問題、韓国や中国の反日感情は、私の記憶の何が原因なのだろうか」

と問いかけ、

「ご免なさい 許して下さい 愛してます 有り難う御座います 感謝します
洗心 洗心 洗心 洗心 洗心 洗心 洗心 洗心 洗心 洗心……」


を唱えるのである(言葉に出しても出さなくて良い)。
ここで読むのを一旦中断して、今、実行して頂きたい。

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最低でも1人1回は行なって頂きたいが、
1回でクリーニングできるような内容ではないので、
何度も繰り返し行う必要がある。

また、ただ単に、5つの言葉と「洗心」を唱えるだけでも良い。
もっとシンプルにしたければ、
「ご免なさい・有り難う御座います・洗心」だけでも良い。

有り難うに「御座います」をつけることでエネルギーが倍増するので、
「御座います」は必須で御座います。
それを繰り返すことで、潜在意識の様々なマイナス・ネガティブな
記憶(カルマ)が浄化されていくので御座います。

嘘だと思うなら、毎日、寝る前の習慣にすると良い。
日常生活の中(日常内観)でも習慣にすることが、霊止乃道であり、
真我覚醒・自己変革・世界平和(世界征服)へと繋がっていくのである。

ついでに今、前述の「慈悲の冥想」を唱えてみて頂きたい。
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獣は個人的な目標は持たず、世界征服(世界平和)という大願だけを持ち、
それにも固執せずに手放して坦々と生きている。
そして全てを「見通しの神」に委ね、
流れに任せているので「計画」も立てない主義である。

だが、それではあまりにも指針がなさ過ぎるので、
年に一度だけ元旦に「今年の抱負」の啓示を与えてもらっている。
それによると、今年の抱負は「ポジティブ」だった。

バシャールによると、2012年から「ポジティブな世界」と
「ネガティブな世界」のパラレル・アースの分化が始まるという。
つまり、獣は今年から「ポジティブな世界」に入るということなのだが、
「ポジティブ」と「ネガティブ」は二元の概念である。

今年の抱負は「ポジティブ」と言われても、
どのように解釈して良いのか分からない。
それで、ポジティブとネガティブの中真こそが
「真のポジティブ」だということを理解した。

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それはそれで正しいのだが、第2弾の啓示が降りてきた。

「ポジティブとは、ひたすら謝罪することである」

ひたすら謝罪することがポジティブ!?
「ご免なさい・許して下さい」を唱えて潜在意識を浄化するのだがら、
ポジティブな世界に入る為には「謝罪」が重要だということである。

「反省」という言葉には、どうしても感情がつきまとうイメージがある。
もちろん、反省なき謝罪など有り得ないことだが、
反省というのは「自分に原因と責任がある」という認識である。

「自分」は集合的無意識から切り離された存在ではないので、
「自分=集合的無意識」であり、「全責任は自分にある」、
即ち「全ての原因は自分の内面にある」ということなのだ。

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内観では何が原因かを調べていくのだが、
原因が解明できなくても、自分に原因があることを認識した上で、
謝罪の言葉を唱えるだけでもクリーニング効果がある。
それがホ・オポノポノのメソッドなのだが、
機械的に「ご免なさい・許して下さい」を唱えても効果に変わりはない。

とにかく「ひたすら謝罪」が重要なのだが、スッカリ忘れていた(笑)
今回の記事を書いている時に、たまたま話が繋がって思い出したのだった。

5次元突破と初詣と今年の運勢
http://kemono666.seesaa.net/article/243901484.html
今年の抱負「ポジティブ」について
http://kemono666.seesaa.net/article/243930792.html
ホ・オポノポノの新解釈(3次元的解説)
http://messiah666.seesaa.net/article/226397193.html
「下座の行」と「ス直の行」
http://messiah666.seesaa.net/article/201578484.html

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白峰聖鵬氏は「日本と韓国はスサノオを祖とする兄弟民族」
だと言っているが、それは部分的事実に過ぎない。
もともと、コリアの語源はカリエンであり、
韓国はカリエン人(バビロニア人の末裔)の国なのだ。

カリエン人と同族のウバイド(シュメール王国のウバイド期)人
に当て字をしたのが倭人(ウワイト)である。
つまり、日本列島や朝鮮半島の先住民は同じ民族であり、
同じ文化圏を共有していたのだ。

その後、別ルートの同民族の末裔であるアマ族(日向族と出雲族)が、
どちらも朝鮮半島を経由して日本列島に上陸した。
もちろん、朝鮮半島に残った人々もいるだろう。

つまり、朝鮮半島にも出雲族と日向族が存在するのである。
その対立が「北朝鮮」と「韓国」の分裂となったと考えられる。
また、日本と韓国・北朝鮮の対立も、霊的にはそこに原因があると思う。

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パキスタンやアルジェリアの国旗には、月と星が描かれており、
出雲族と日向族の両方の影響を受けた国である事が分かるが、
出雲族と日向族が最終的に合流した日本の国旗が「日の丸」なのは
何故なのか……アリオンはこう言っている。

「月と星が合わさると、太陽となる」

日の丸の中央にある太陽は、月(陰)と星(陽)が統合された姿、
即ち「太極」を図案化したものかも知れないという。
そう言えば、韓国の国旗には太極図が描かれているのも意味深である。

日本と韓国のどちらが「日向系」か「出雲系」かというよりも、
二分した対立構造を生むという霊的因縁があったのだ。

それは日本国内の歴史の中でも常に起きていた事だが、
日本の国民が1つにまとまるのが大切であるように、
過去の対立や衝突はそれはそれで良しだったと捉え、
今後はアジアとの一体化に意識を向けていく必要がある。

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そこで、例の高島康司氏のメルマガに、
似たようなことが書かれていたので紹介しておきたい。


▼コルマン博士からのメール

コルマンインデックスの終了後、
コルマン博士が論文を発表する頻度はかなり減った。
今年の3月26日以来、新しい論文は発表していない。
いま博士がどのように考えているのか知ることができないのが現状だ。

そのようなとき、コルマン博士からのメールが届いた。
筆者個人に宛てられたものではなく、
博士と過去にやり取りした人全員に送られたメールだ。

メールの内容は、いま博士が参加し、また支援している
「変化の渦を作り出す(Building the Vortex of Change)」
という運動の紹介であった。


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●統合意識の実現

これはアメリカの著名なスピリチュアリスト、ベス・グリーンが始めた運動だ。
目的は、マヤカレンダーの終了後に出現が加速するとされている
統合意識を現実にもたらすことである。非常に興味深い内容だった。
ベス・グリーンのビデオの要約を掲載する。以下である。

「いま、多くのスピリチュアルな分野のリーダーは、
みんな同じことを言うようになっている。
それは、それぞれが個人の自我を乗り越え、統合意識の実現へと
向かわなければならないということだ。
これは、地球と人類を救う唯一の方法だ。

しかし、これを個人がそれぞれ行っても限界がある。
自分一人で自我を乗り越えようとしても、
大変な否定的な感情が沸き上がってきて、統合意識の実現を邪魔するのだ。
自我の乗り越えは容易なことではない。

だから、統合意識の実現は多くの人々が一緒に行い、
変化の渦を作る出すことで達成されるのだ。
多くの人々のまとまった努力が、自我の彼岸にある神的な精神を目覚めさせる。
その助けによってこそ、統合意識の実現に向けて、
自我を乗り越えることが可能になるのだ。

いまから、この「変化の渦」を集合的に生み出す運動を始める。
だが、特に難しいことを行うわけではない。
統合意識を自らに呼び込む簡単なトレーニングを行うだけでよいのだ。
これは非常に簡単な体操のようなものなので、ぜひ毎日行ってほしい。
必ず、否定的な感情を乗り越え、統合意識が動き出したことを実感するはずだ」


これは、もしかしたら画期的なトレーニングなのかもしれない。
コルマン博士が、マヤカレンダーの終了以後に実現するとしている統合意識を
自ら体験できるのである。
以下がビデオのリンクだ。ぜひ試して見るとよいだろう。

「変化を渦を招き入れる」(Welcoming the Vortex of Change)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_emb
edded&v=iU8nt1UukdE

また以下がコルマン博士が推奨する運動のサイトだ。

「変化の渦を作りだす」(Building the Vortex of Change)
http://vortexofchange.com/


自我の終焉と統合意識に向かうスパイラルである
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これこそが、まさに獣の世界征服の極意である。
獣が世界を征服したとは誰も気づかないが、
獣の意のままに世の中が動くというものである。

反キリストの予型だった大化け物(王仁三郎)は、こう言っていた。

「今までは王仁の言った通りになったが、これからは王仁の思った通りになる」

デーモン閣下も同じようなことを言っている(笑)


posted by ZERO at 10:11| Comment(6) | 獣の世界支配計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「慈悲の冥想」の画像を追加しました。
宜しくお願い致します。
Posted by 獣 at 2012年09月08日 15:19
その会話、よく覚えています。
総裁は、あえて黙って聞いてました。
何故なら、竹島どころか世界は既に真の黒幕のモノ
だからです。(爆)
大統領よりも、イギリスの女王よりも偉い天皇を、
影で支配する集団=影の世界の支配者です。
>越楠ライダーの敵 「GOD秘密機関」(重要)
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/06/post_8748.html
その名はGovernment Of Darkness(暗黒政府)の略称である。

大和魂とは、愛国心からなる攻撃、反撃の精神ではなく、
本当の意味は、「和を以て貴しとなす」
即ち、ピラミッド支配構造と異なる
ドーナツ型の社会構造の事である。(忍)^^
http://d.hatena.ne.jp/happy_imaginations/20120318/1332088328

日本人としてとか、愛国心、日本人の誇り、を唄うならば、日本の本当の歴史、過去の行いを正しく把握してからにして頂きたい。^^

韓国大統領が、天皇に謝罪を求めるとは、
即ち、自分達の王(天皇は朝鮮系)に無礼な発言を
していることになる。^^;

これらを踏まえると、詰まる所、
一人一人が、まず自分自身のクリーニング(身の回り、人間関係の整理整頓、反省改善浄化)
が大切だという事である。^^
>自助論 セルフヘルプ
http://hg26.blogspot.jp/2011/04/blog-post_11.html
(あくまでも参考程度に)


総裁も、悪魔族である。(笑)
蛇王ザッハークの化身である。(笑)
でも、瞬間移動はできない。(アホ)^^
Posted by 総裁越楠 at 2012年09月08日 15:53
精霊界は地球上空500km辺りにドーナツ状に浮かんでいるそうです(笑)
太陽上空にはピラミッドが飛翔しているそうです(笑)

韓国大統領が天皇に無礼な発言をしたのも、獣の世界では獣が映し出したことなので、心よりお詫び申し上げます(;∇;)/~~
Posted by 獣 at 2012年09月09日 15:59
先日は失礼いたしました。おっしゃてることは理解できますが、中国がこれ以上軍事力を大きくして侵略行為を見て見ぬふりをすることはどうなのでしょうか?アメリカも対して変わりませんが、
中国や韓国に対して少し考え方が甘いと思います
特に中国は信頼出来ません。竹島は事実上実行行使しているわけであってこれ以上は返還というのは期待出来ないでしょう。韓国は今のままスワップ協定をしてもいいですが金額を絞って結ぶべきでしょう。恐らく、アメリカは日本を又戦争に巻き込みたいのでしょう。ただ、中国も馬鹿じゃないから戦争はしないでしょう。怖いのは今年中に
アメリカのデフォルトがあれば、世界中の国々が
影響があるでしょうからその時に、正義よりも破壊略奪がまかり通ることです。もしそうなればブレーキがきかないのは中国とロシアでしょう。
アメリカも参戦になると思います。憲法9条は変えるべきではないと思います。但し、防衛上の法整備をすべきです。大2次世界大戦は天皇家及び
戦争で儲かる組織によって引き起こされ、罪もない人が犠牲になりましたからこれだけは守らなくちゃいけないですね。でも、来年政権が自民党になれば怖いかもしれませんね。戦争だけはやらないようにそれを願うばかりです。長々とすいませんでした。 島根より
Posted by 駒子 at 2012年09月12日 12:08
http://aioi.blog6.fc2.com/

この徐福復活が意味することは、最終的には日支の結合です。徐福末裔及び邪馬台国の弥生人が中国系であることは日中の「失われたリンク」なのです。第一次世界大戦のころから欧米諸国は裏から日支が結合を邪魔している。「日支が結合すれば、世界何物もこれ[日本とシナの結びつき]を冒すことはできない。それでは彼ら[英米]の野望が達せられないので、まず日支を離間する[日本とシナとの仲を引き裂く]ことに全力を注ぎ、次にこれ[日本とシナ]を衝突させ相闘(あいたたか)わしめようとした。」とあるように、排日ボイコットを起こしていた。今でも米国の意を受けた上海閥が尖閣諸島を始め反日を煽っているが、尖閣購入を図って問題を大きくしている在日慎太郎は某米国研究所のアイデアの実行者に過ぎない。実効支配者は同じ土俵に乗らないのが鉄則なのだす。
Posted by at 2012年09月13日 13:00
駒子さん、島根ですか〜!
僕も7月に島根に行きましたよ^^
はい、仰っていることはよく分かりますので否定はしません。
日本人として真っ当な意見だと思います。
少し不完全燃焼なので、このテーマの続編もまた書く予定です。


次の人、こんにちは。

全国各地の徐福伝説のある地は秦氏の地です。
徐福復活が最終的に日支の結合を意味するかどうかは分かりませんが、
日支の結合は重要な課題ですね!
Posted by 獣 at 2012年09月15日 11:41
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