2012年09月24日

湯島聖堂 in 東京(2012.9.21)

湯島聖堂に再臨した。

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元禄時代、5代将軍徳川綱吉によって建てられた本来は孔子廟である。

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posted by ZERO at 17:58| Comment(1) | 聖地巡幸紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わたしが家名や日本を究めようとしたのは、孔子=預言者エリヤに逢うためだったと思います。
誰かの霊に逢いたいと願うとき、資料で思い描くことは可能ですが、拝謁するには、系列の人物の縁故が必要で、それが儒学者の子孫であることを標榜する閣下に出逢った必然性であったと思います。

何年も何かを待ち続けて、出会う人物が答えをくれるのではないかと待ち続けて、誰もダメだったのに、殆ど死んでいたに等しいわたしを救ったのは閣下でした。

閣下に逢うたびに、世界は進んだ。
世紀末のころから、モラトリアムを組んでいた世界が。
閣下によって霊界の認証が下りているのは確かでした。

閣下はわたしのゲーム世界の必須にして最強アイテム・・・
五次元ボックスとでもいうべき・・・


閣下を神田〜上野にお連れして、わたしの中で、この家の歴史を終わらせようという考えが浮かびました。
わたしで終わらせる。
エッサイの枝のように。


日本もあるいはそうなのではないかと思います。
日本は美しかった。
根や幹は世界樹のようです。
しかし枝葉末節は・・・

尖閣の問題は日本を守れというより、切って、そこに接ぎ木しなさいということなのではないか・・・と感じます。

日本はアジアの州のひとつではあっても、独立したエゴな国ではない。
ユーロのつぎはエイジャ・・・統合を目指して。
それが大東亜共栄圏の完成なのかも。
もっとも中国を盟主としてですが・・・
Posted by 葛篠宮 at 2012年09月26日 10:14
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