2012年10月26日

汝が生まれてきた目的を暴露する!

「鉄格子の夢」を書いた理由は、今回の話に繋がるからである。
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冥王星のオコツトと半田氏の交信記録

「認識の完全化とは、すべての二元対立を統合する力を持った
プログラムのようなものです」


「しかし、認識の完全化を行なうその目的は何なのですか」

「目的ですか……認識の完全化が起これば、
そのような疑問も存在しなくなるのではないですか。
だから認識の完全化という言い方をしているのですが」

「それでは、あなたの言っていることは、
過去の神秘家たちが言ってきたことと大差ないではありませんか。
仏教徒のように全ての執着を捨て、世界の無常を悟り、
仏性を覚醒することが人間存在の究極の目的だと言われたいのですか。
そういうのは勘弁して下さい。
禅の公案のようにパラドックスを弄ぶようなレトリックには
もうウンザリしているのです。
そのような論法は何かを語っているようで何も語っていない。
それならば、なぜ人間には煩悩などというものがあるのですか。
煩悩があるのは何かを生み出す能力を秘めているからだと思います。
もし、私たちの存在世界が目指しているものが、
それこそ正体不明の空や仏性だとするならば、それはあまりにも虚しい。
一切が空だというなら、そもそも世界はなぜ存在するに至ったのですか。
あなたが仰っていることには
何か根底的なところで矛盾があるような気がしてなりません」


煩悩とは、体主霊従主義の悪神アトン(副守護神)の働きであり、
物質文明を完成させる為に与えられているのものである。
従って、「何かを生み出す能力を秘めているから」というのは正解だが、
その煩悩によって人は苦悩し、煩悩に比例して苦悩も大きくなり、
それが「空」を悟ることに繋がるのである(煩悩即菩提)。

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なぜ、空は空のままでいなかったのか……。
これは、もりけん氏の次の話に似ている。

「時空は私たちと一体となって変わりたいのではないでしょうか。
運命を受け入れ、個としての自由を手放した時、
その向こうには全く別の自由があるのです。
その自由は、自分だけが変わるという自由ではないのです。
自分が変わり、時空全体も変わるという壮大な自由なのです」


だが、もりけん氏の定義では、人類の集合的無意識が「時空」である。
人間は、集合的無意識(カルマ)の影響を受けて輪廻を繰り返す。
時空とは、「時間」と「空間」なので4次元を意味するとも言える。

もりけん氏は「個」を手放したとき、時空と一体化すると言っているが、
確かにその通りだと思う。が、何かが違う。
集合的無意識、即ち、もりけん氏がいう「時空」を解脱することが、
「涅槃」に入るということであり、「空」との一体化なのだ。

ただ、もりけん氏の言いたいことは分かる。
もりけん氏の言う「時空との一体化」というのは、
時空を超越した「空の世界」に入ることなのである。

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話を戻すが、なぜ、空は空のままでいなかったのか……。
それは「色即是空」という言葉の通り、空と色は表裏一体だからで、
煩悩も色(物質界)の肉体意識であり、肉体が大宇宙だからである。

それは5次元の入口を認識し、「内外反転」が始まれば分かることで、
人類がそれを認識できるようになる日は近い。

その問いについて、オコツトはこのように答えている。

「やっと問題の核心に近づいてきたようですね。
仏性とは確かに人間が認識の完全化を起こすことを意味しますが、
それは決して正体不明なものなどではありません。
この力を生み出すことが新しい太陽系の創造と深く関係しているのです」


「認識の完全化=二元対立の統合=生死解決」

生死解決とは禅の用語で、生死だけではなく、
自他や内外などのあらゆる二元の統合認識を意味する。
つまり、中真感覚(ゼロポイント)の獲得であり、
「真我覚醒」と「他者救済」と三位一体で説かれている。

それが仏教の三大目的で、「空の悟り」にも直結しているが、
確かに、オコツトが言っていることと一致している。

仏教徒のように全ての執着を捨て、世界の無常を悟り、
仏性(真我)を覚醒することが人間存在の究極の目的……。
獣もそう思うが、現代社会に生きる我々がヒマラヤに隠遁して、
瞑想生活に生涯を捧げることは不可能に近い。

だが、ハイパーネオデジタル内観を今の生活に取り入れれば、
短期間で輪廻を解脱し、5次元意識(真我)に到達可能である。
それは、呼吸法やヘミシンクによってシータ波の状態で、
合理的に体系化された「ネオデジタル内観」をするからである。

従来の座禅や瞑想法では、シータ波になるのに何十年も掛かり、
シータ波になったとしても優れた内観メソッドがなかった。
故に、真の自己発見をして悟りを得る者が殆どいなかったのである。

内観とは要するに「潜在意識の浄化」であり、
もりけん氏のハイヤーセルフの言葉で言えば、
「心のフィルターをクリアーにする」ということである。

そのフィルター(潜在意識)を通して見ているのが、
いま自分が体験している人間界(投影の世界)である。
何の為に人間界に生まれてきたのかを考えれば、
人生の目的は「内観」、即ち「真我の覚醒」であり、
それ以外に人生の目的はないと言っても過言ではない。

それが何の為に……というと、それにも目的があるわけだが、
それは宇宙カルマの浄化による新しい宇宙(ミロクの世)の創造である。

もりけん氏のハイヤーセルフも、
「人生の目的はフィルターをクリアーにすること」
と言っているが、それが宇宙カルマ(集合的無意識)の浄化である。

また、「もうすぐ人は死ななくなる」とも言っているが、
それは肉体のまま5次元にアセンションするからである。
つまり、「ミロクの世」に移行することを示している。

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オコツトは「真我覚醒・他者救済・生死解決」、
即ち「空の悟り」を「認識の完全化」と表現しているが、
その目的は「新しい太陽系の創造」だという。

ヒマラヤ聖者のような人間が増えても世界は変わらない、
と思っている人も思っているかも知れないが、
それは根本的な誤解だということである。
人間の肉体意識は、宇宙を物理的に考えてしまいがちだが、
宇宙というのは「空」であり、且つ「意識」である。

ヒンドゥー教の最高神は、創造神「ブラフマー」、
維持神「ヴィシュヌ」、破壊神「シヴァ」の三位一体だが、
それは人間の心の働きのことであり、
人間の意識が今の宇宙を「創造」して「維持」し、
現在は新たな創造の為の「破壊」の時期なのである。

マクロで見れば、維持も破壊も「創造」の一環なのだが、
現在の宇宙(第7太陽次元)が終焉を迎えるという意味では、
文字通り、現在は「終末」なのだ。

宇宙を創造したのが人間だというと、
人類の誕生は長い宇宙の歴史の中で最近の出来事だ、
と反論する人もいるかも知れないが、
それは認識の完全化が起きていない自我の発想である。

オコツトは「宇宙の誕生と人間の誕生は同時の出来事です
と言っているが、
人体がマクロコスモス(大宇宙)、宇宙がミクロコスモス(小宇宙)で、
宇宙が「投影の世界」なら、宇宙と人間の誕生が同時だったのは明白である。

同時というよりも「宇宙=人体」であることが分かれば、
「神=人間」「内側=外側」「マクロ=ミクロ」など……
あらゆる二元が等化された認識が生まれてくるのである。

現在の人間の意識(言霊)が新たな宇宙を創造しているということは、
人間が「宇宙創造主」であることが理解できるはずである。
『日月神示』には「神様の神様は人間様」と示されている通り、
肉体(大宇宙)が大神ということになるのだが、
認識の完全化が起こらないと認識できないことなので、
ここでは省略することにする。

反キリ1の後期で詳述したことがあるので、
パスワードをご存知の方は検索して参照してみてほしい。

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話が大きく逸れる前に、そろそろ本題に移りたいと思う。
汝は、宇宙創造神の分霊であると同時に、
唯一の宇宙創造神そのものである。
認識できなくても、理論的に理解してもらいたい。

汝の本質は宇宙創造神、即ち、
大宇宙そのもので、宇宙意識それ自体である、
では、汝(宇宙)の目的は……それは宇宙の進化である。
宇宙の進化とは、人間の意識進化のことである。

分かりやすく肉体次元の表現で説明するが、
人類というのは「自分」のことであり、
宇宙というのは「自分」のことである。

宇宙や他者が投影であるなら、
全てが「自分」であることが分かるはずである。
そして、宇宙の目的が「進化」であるなら、
自分の目的が「意識進化」であることは道理である。

厳密に言えば、意識進化に逆行する人の意識も、
宇宙進化の力となっているのだが、
そのことは「反作用の力」として理解できるだろう。
もちろん、それも自分が映し出していることである。

自分(宇宙)という唯一の意識(集合的無意識)が存在するだけだが、
それが無数の「個」に分裂しているのも幻として事実である。
もりけん氏は、「個」を手放して時空との一体化を説いている。
だが、個の意識は消滅せず、個を保ったまま天人合一ができる。

もりけん氏は、全体の業(宇宙カルマ)を説き、
個人のカルマを否定しているが、それは一方的な見方である。
生死解決、即ち「認識の完全化」の視点から述べると、
「自分=宇宙」である。

カルマに関しては「宇宙カルマ=自分のカルマ」であると同時に、
それぞれの個が宇宙カルマを分担していることも分かるだろう。
だから、もりけん氏は「私一人に責任はない」と教えているのだが、
それは一面的な視点であり、あえて精神世界の逆説を唱えているのだろう。

両者は全く正反対の視点からの説明だが、
本質的な意味は全く同じことであることも理解できると思う。

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カルマと同じく、「目的」についても同じことが言える。

マーフィーは次のように述べている。

私たちは、「人類の心」「大衆の心」「平均の法則」の中に生まれてきます。

生命の本質は進展です。
あなたは終わりのない旅の途上にあるのです。
唯一なるもの、美にして善なる神のもとに帰り行く旅路を、
喜び、楽しみなさい。
私たちの帰るべきところはそこ以外にありません。
私たちは永遠に、神と共に、神のもとに帰り続けるのです。


これは、人間の心が集合的無意識であることを説いたものであり、
それ故に、個人のカルマや輪廻は存在しないという理論になっているのだが、
集合的無意識ゆえに「人類の目的」が同じであることを説いたものである。

個を手放して時空との一体化を説くもりけん理論も同様の結論で、
もりけん氏は次のように述べている。

「人間というのは、らっきょうのようなものです。
その本質は空なのです。
剥き終わったとき、初めて時空全体と融合します。
時空全体の使命に融合したかったら、個人の目標など持つべきではありません」


人間をらっきょうに喩えるのはユニーク過ぎるが、
個人的な目標や願望、努力もエゴであり、煩悩である。
それを内観によって一枚一枚剥くことが説かれているのだが、
オコツトも自我や煩悩を無くすことが空の悟りで
(認識の完全化)で、新しい太陽系の創造だと言っている。

ただ、もりけん氏もオコツトも、悟りの境地を述べているだけで、
一般人がそこに到達する為の具体的なメソッドを何一つ説いていない。

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もちろん、個人的な夢、目標、願望などが悪いわけではない。
それらは心の汚れ、悪想念の一種ではあるが、
その悪(欲望や努力)の力によって文明が発展してきたからだ。
だが、もうその時代は終わり、執着を手放して、
新たな時代の波に乗らなければならない時期に来ている。

東日本大震災でそのことを理解できなかった人は、
いずれ自分が同じようなことを体験することになるだろう。
そうならない為に獣の活動があることを理解して頂ければ、
少し嬉しいかもしれない。

人間は自我(エゴ)を主体として生きているため、自分の夢、
目標、願望の実現の為に生きていると言っても過言ではない。
だが、その多くが叶うことなく、執着や後悔、挫折、絶望、
怒り、悲しみ、嫉妬などの世界に生きることになる。

もし、その多くを叶えたとしても、人間の欲望には際限がない為、
不満や不足感から脱却することは出来ず、
生き地獄のラットレースを繰り返すことになるのである。

反キリストが説く地獄からの脱出法
http://messiah666.seesaa.net/article/201052702.html

釈迦やイエスが真我に目覚める過程で戦った悪魔の1つも、
これらの「欲望」との葛藤を表現したものである。

要するに、内観をすれば欲望(煩悩)を浄化することができるのだが、
その内観をスムーズに進める為にネオデジタル内観に取り入れたのが、
「ブレインダンプ」である。

アンリ式ブレインダンプ
http://world888.seesaa.net/article/166484879.html

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夢、目標、願望の断捨離は決して難しいことではなく、
むしろ喜びを持って実行できることである。
苦行という言葉は自我の視点から見た一表現であり、
真我からすれば快に向かっているのである。

夢、目標、願望は書くことによって実現すると言われている。
繰り返し書き続けて潜在意識にインプットするのではなく、
書き出して(掻き出して)忘れることで実現するという。

つまり、書くという作業は「形に現す」ということであり、
忘れる(執着を手放す)ことによって高次元と共鳴し、
自動的に実現する方向に進んでいくのである。

もちろん、叶っても良い願いだけが叶い、
叶わない方が良い願いは叶わない。
その判断もすべて時空にお任せするつもりで、
とにかく書き出す(掻き出す)という作業が必要なのだ。

それが「夢・目標・願望の断捨離」なのだが、
獣も数年前の「ブレインダンプ・ノート」を見ると、
いつの間にか実現しているものが多いことに驚かされる。

実際には、そのような目標や願望を持っていた事も忘れていて、
叶ったことにも気づかずに過ごしていることが多いが、
結局、自我の目標や願望というものはその程度のものなのだ。

究極の願望実現法
http://messiah666.seesaa.net/article/201064037.html

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21世紀型成功哲学「ルシファーによる福音書」
http://jikojitugen21.seesaa.net/

のブログ説明に次のように書いている。

21世紀型成功哲学は「目標を持たない」「信念を持たない」「努力をしない」
流れに任せて「調和」「共生」「感謝」の精神で願望実現!自己実現!
想い通りの人生を創造して意識進化〜アセンションに導く錬金術である!
ルシファーの預言書『日月神示』が説く成功法則を様々な角度から検証する!


成功哲学とアセンションはジャンル違いに思うかも知れないが、
「煩悩の滅却」「輪廻解脱」「真我覚醒」「アセンションの成功」
及び、「宇宙の目的」と「個人的な様々な夢」を実現するもので、
「自己実現」を果たす為の超実践的ノウハウである。

このブログのカテゴリー「自己啓発・自己実現」にも
今後「ルシファーによる福音書」に載せる予定の
21世紀型成功哲学を載せているので参照して頂ければと思う。
http://kemono666.seesaa.net/category/12006923-4.html

ヨグマタも同じことを説いている。
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半田氏は次のように述べている。

われわれはどこから来て、どこへ行くのか。
生とは、そして死とは――これらについての知識が私たちに真の自由を与える。
この知識を獲得するに至った者は、果たしてブッダだったのだろうか。
それともイエスだったのか。
いずれにせよ、死の意味を知ることはそのまま生の意味を知ることに等しい。
私たち人類にもし共通の生の目的があるとすれば、
それを知ることは人類の意識を大きく変えていくに違いない。
存在世界の目的に透徹した視野を持てるようになれば、
私たちの日々の意味合いも大きく変わっていくことだろう。

しかし、それは遥か未来の遠い夢物語の世界であり、
いわば人類の覚醒とも呼べるそのような出来事が、
現実に数十年のうちに起こるということを信じられるはすがなかった……。


人類共通の目的……
それは冒頭で紹介したオコツトの話にある通り、
新しい太陽系、即ち「第8太陽次元」の創造である。

これから人類は、半神半人の「変換人」と、
獣のような「人間」の2つに分かれていくという。

オコットによると、ピラミッドの建設者は前次元の変換人たちだという。
それはまさに、ピラミッドを建造してアセンションした「エノク」と
その街の住民たちという話と符合する。

オコツトによると、彼らはオリオン領域にアセンションしたそうだが、
三大ピラミッドがオリオンの三つ星に対応していることからも、
彼らが「バアル信仰」だったことが分かる。

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続いて、佐藤氏と半田氏の対話を紹介しておきたい。

「確か神々と人間を仲介したウルシュという
下位の神もいたと何かの本で読んだ覚えがあります」

「なるほどね……。
変換人のイメージはそのウルシュってやつに近いな」

「でも、すでに半神半人だった彼らが
一体何の為にピラミッドを作ったというのですか。
人間を意識進化させるためですか」

「いいや、そうじゃない。
ピラミッドというのは、人間の意識を進化させる為のものではなく、
そのウルシュだっけ、彼ら自身の意識進化を促進する為の装置だったんだよ」

「彼ら自身の意識進化を促進する……?
でも、すでに彼らは人間から意識進化を成し遂げていた連中なんでしょ。
それなのに、それから何に進化しようって言うんですか」

「いいかい、僕がオコツトから聞いた話はこうだ。
確かに彼らはすでに人間ではなくなっていた。
しかし、人間じゃなくなった彼らには、
次にやるべきある1つの作業が見えていたようなんだ。
つまり、彼らの社会全体が共通の目的とすべきことがね。
すべての変換人たちはその目的のためだけに生きていたらしい」

「つまり、彼らの生きる目的はみんな同じだったということですか」

「ああ、おそらくね。
僕らが個人個人の夢を実現するために生きているように、
変換人たちは個人を超えた種族全員がある共通のビジョンを持っていて、
そのビジョンの達成のためにのみ生きていたと言っていいかもしれない。
ピラミッドもそのビジョン達成の為の一環として建造されたに違いない」

「で、変換人たちが持っていたビジョンってのは一体何なんですか」

「彼ら変換人が共有して持っていたビジョンというのはね……
実は新しい宇宙の創成なんだ」

「はぁ? 新しい宇宙の創成?」

「つまり、彼らは完全な神人になろうとしていた
と言ってもいいかもしれない。ピラミッドはそのための装置さ」

「ちょっと待って下さい、広宣さん。からかわないで下さいよ。
神人になるためってのは分からないでもないけど、
一体どうやって宇宙を造るっていうんですか。
それこそ、ものすごいエネルギーがいるじゃないですか」

「神ってのは宇宙を創造した力のことを言うわけだろう。
だとしたら、本当に彼らは神的人間になろうとしたと考えられる。
物質的に考えれば宇宙を創造するなんて途方もないことのように
思えるだろうけど、彼らは宇宙が物質でできているなんて考え方は
もうとっくに卒業してたんじゃないかな」


反キリストが示し申す汝の人生の目的
http://kemono666.seesaa.net/article/262953473.html



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posted by ZERO at 16:50| Comment(4) | 精神世界・心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
変換人たちは個人を超えた種族全員がある共通のビジョンを持っていて、
そのビジョンの達成のためにのみ生きていたと言っていいかもしれない。
ピラミッドもそのビジョン達成の為の一環として建造されたに違いない

「彼ら変換人が共有して持っていたビジョンというのはね…
…実は新しい宇宙の創成なんだ」

前1200年のカタストロフ・・・今の世界はこの時と似た状況にあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D1200%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95

この時は鉄だったけど、今は電脳なのかな・・・万能細胞も象徴している気がするけど・・・


わたしたちは思考する・・・新しい宇宙の創成のために。
http://www.youtube.com/watch?v=eb_LoejWoRA&feature=related


アマルナ改革について完全ファイルを作成することが創成につながっていく気がします。

「このポイントは太古の【クル族の分布地】であり【天磐船の定期飛行コ−ス】でしょう。
このラインに沿ってピラミッド文明は分布し古代エジプトの アケトアテンから放浪を始めユダヤと名前を変えたユダヤ十支族はこのラインに沿って【天磐船】に導かれ遙かなる
祖国・神に祝福された地に戻ってきたのです。」
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11350892030.html?frm_src=thumb_module

タルシシ船は【天磐船】なのでしょうか?
Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月28日 01:40
獣さま、共通のビジョンですね☆

反キリ1のパスワードはどうすれば教えてもらえますか?


Posted by pipopa at 2012年10月28日 13:48
ソロモンは、製鉄によってイスラエル王国を繁栄に導いたが、エドムの地(紅海の岸)でタルシン船を製造し、貿易でも巨富を築いたそうです。

Posted by 獣 at 2012年10月28日 23:25
反キリ1は現在、原則として非公開なのでご了承くださいませ〜(忍)
Posted by 獣 at 2012年10月28日 23:31
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