2012年10月24日

2013年……位置の変換開始

「汝、5次元にアセンションせよB」にも書いたが、
ハーベスト・プログラムのスケジュールデータについて、
改めて検証してみたい。

9763f8b2.jpg

オコツトが示す人間の意識進化の予定表

1999年………位置の等化
(冥王星が海王星軌道の外側に再び戻る)
2012年………位置の中和
2013年………位置の変換開始
2025年………位置の転換開始
2037年………入神


1999年が「位置の等化」、つまり、オコツトが言っていた
「人類が5次元を発見する」ということだが、
人類は未だに4次元も5次元も発見していない。

だが、「冥王星が海王星軌道の外側に再び戻る」
と書かれているので、位置の等化は天体現象を意味し、
それがタイムラグを経て人間界に移写されるという見方もできる。
2013年に「位置の変換開始」は難しいかも知れないが、
「位置の等化」が始まる可能性はあるだろう。


人類は未だ4次元対称性すら認識していないが、
量子力学の世界では発見されているのかも知れない。
また、獣が解明した「黄金太陽の謎」も、
「5次元対称性の発見」と言っても良いかもしれない。

4次元対称性が分からなければ、5次元対称性も分かるはずがないが、
獣は4次元対称性というのはよく分からない。
例えば、体外離脱した世界(人間界でも霊界でも)を4次元とした場合、
肉体の時と大きな変化は感じられない。

もちろん、瞬間移動ができたり、
背後の光景が見えたりすることはあるが、
3次元以上の空間認識が覚醒したという経験はない。

この3次元の世界で平面を見下ろすと、
2次元より上の世界から2次元を見ているというのは分かる。
だが、体外離脱をしても、3次元以上の世界から3次元
(立方体空間)を見下ろしているという感覚はないのである。

縦・横・高さの感覚のない宇宙空間から地球を見下ろせば、
そのような感覚もなくはないが、
基本的に時間や空間の感覚に変化を感じたということはない。

瞑想中の場合は時間を感じなくなり、数十分の感覚が、
実際には数時間〜十数時間経っているということはある。
また、空間と自分の境界がなくなり、
空間を内部として知覚することもよくあるが、
これも言葉で理解してもらうことは不可能である。

起きている時に何かに没頭していても、
時間の経過が速く感じる経験は誰にでもあると思うが、
その時も意識は4次元に入っているのかもしれない。

空間認識に関しては、内外反転〜内外一致という感覚があり、
自分の主体(魂の視点)が内側とも外側とも感じている。
内側であろうと外側であろうと、肉体や自我を第三者に感じ、
客観的に観ているのだが、4次元対称性というのはよく分からない。

それを言うなら、3次元の世界に生きながら、
3次元対称性というのも理解していないので説明に困るが、
4次元対称性も同じように自覚がないだけなのかも知れない。

dc8363d7-s.jpg

バシャールによると、
地球人は「4次元」と「第4密度」を混同しているらしい。
3次元+時間=「4次元」と定義するなら、
この世界は既に4次元だということになる。

そして、これから「第4密度」に移行するのだが、
それを人々は「4次元」に移行すると勘違いしているそうだ。
第4密度に移行するということは、実際には
「5次元」に移行するということなのだという。

『日月神示』に次のように示されてるので、騙されていた(笑)

「来るべき世界が、半霊半物、四次元の高度の、
影ないうれしうれしの世であるから、人民も浄化行せねばならん」


人間界が既に4次元というのは、確かにそうかも知れない。
普通、瞬間移動やタイムトラベルが出来なくても、
遠い場所をイメージしたり、過去を思い出したりすることができる。
つまり、意識は時空の束縛を受けていないということである。

また、人間の想念は常に六道輪廻を繰り返しているので、
やはり人間が4次元的な存在だと言えるだろう。
但し、それが獣の言う「幽体意識」で、
3次元の「肉体意識」との明確な境界がなく一体化している。

瞑想時には肉体意識が消滅しているので、
体外離脱(又は体内離脱)の前段階の「死者の意識状態」で、
普段の意識(肉体意識)とは異なる「幽体意識」を自覚する。

もちろん、体外離脱をしてもその幽体の意識だが、
普段は「肉体意識」と「幽体意識」が融合していて違いが分からない。
同様に、「霊体意識」と「魂の意識」の明確な違いも認識できない。

img-1.jpg

それで以前も詳述したが、獣は「肉体」「幽体」「霊体」「魂」
の四重構造になっていることを知っている。
順番に衣を脱いでいくと意識の違いが分かるのだが、
肉体が起きている時は「肉体意識(自我)」と「魂の意識(真我)」
の2つの意識しか認識できないものなのだ。

それで、普段起きている時は、肉体と幽体の意識は一体化し、
霊体と魂の意識も一体化して、「肉体意識+幽体意識」と
「霊体意識+魂の意識」の2つに分かれて働いているのである。

もちろん、4つの意識は連動しているはずだが、
4つの意識を同時に持って生きていると混乱することだろう。
通常は、自我しか認識することができないが、
幽体意識(潜在意識)を浄化していくと霊体意識が目覚める。

それが天上道(フォーカス27)の意識レベルで、
その境地を多くの人は「真我に目覚めた」と言うのだが、
残念ながらそれはまだ真我(魂)の意識ではない。

つまり、「輪廻の解脱」や「涅槃の境地」、
即ち5次元の世界には至っていないということである。
そこに到達する為には魔界を征服し、
渇愛や煩悩を滅却する必要があるだろう。

5次元の到達する魂の意識(真我)が覚醒し、
宇宙の真理が自然に、或いは直感的に分かるようになる。
それが一般的に言う「悟り」だが、それにも無限のレベルがあり、
もちろん分からないことも沢山あり、全知全能になるわけではない。

zeus.jpg

ヘミシンクや瞑想で一時的にその世界を体験するのとは違う。
もりけん氏や坂本政道氏はヘミシンクで5次元以上を体験し、
坂本氏はともかく、もりけん氏は仙人修行でも様々な悟りを得ている。

もりけん氏は「真の自己発見」や「天人合一」も体験しているが、
その場限りの至高体験で、その状態で生きている訳ではないようだ。
常に真我に目覚めている状態になる為には、日常的な修行が必要だ。

つまり、できるだけ左脳を使わないようにすることである。
と言うと語弊があるが、左脳と右脳を統合させた状態を維持し、
肉体意識(左脳だけの思考)や幽体意識(感情や想念)を沈静化し、
その自我を真我(霊魂の意識)から常に監視する訓練が必要となる。

文章で説明すると難しく感じるかもしれないが、実際に難しいことだ。
その修行は獣の場合、決して穏便ではない日常生活と社会生活の中で、
3年くらい掛けて行なわれてきた。

だが、これからの人はもっと楽になるはずだと思う。
バシャールの予言では、
今年の冬至から第4密度(5次元)に突入するからだ。
もちろん、急激に5次元世界に変わるということではなく、
24年間ほどの歳月を掛けて変容していくようである。

今年の冬至からというのは、「タイムウェーブ・ゼロ理論」で
時間が消滅するということからも辻褄が合う。
ということは、今年の冬至過ぎから、オコツトが言う
「位置の等化」=「4次元対称性の発見」に続いて、
「5次元対称性」の認識プログラムが始動することになる。

それが起こりはじめると必然的に、
予定されている「位置の変換」が始まることであろう。
「位置の変換」とは、変換人の意識に進化していくということで、
それは「自我の消滅」=「自他分離観念の消滅」を意味する。

即ち、「内外反転」の認識が始まるということである。
従って、来年以降、獣が言い続けてきたことを多くの人が理解し、
認識できるようになると思われる。

その前に、獣もよく認識していない「4次元対称性」というものを、
多くの人々が認識するようになることであろう。
それなら、獣が今まで書いてきた事は無駄なのかというとそうではない。

同じ内容のことを、様々な角度からの視点や、
少し異なる表現で書き続けてきたが、
繰り返し読み続けて来た人は何となく理解し、
潜在意識に入っているはずなので覚醒は早いはずである。

imagesCA2Q0YEG.jpg

「位置の変換」について検索すると、
興味深い記事を発見したので紹介しておきたい。

シリウスへの帰還
http://sirius2013.iku4.com/Entry/21/

他者側の空間 -位置の変換- A

今、相手は「自分の世界」を築こうとしている―。
そのために、わざと違う人であるあなたを出現させて、あなたと対峙することで、
「自分の本当に築きたい世界」を考えているのかもしれません。
あるいは困難な状況を出現させて、それを見つめようとしているのかもしれません。

○今、相手は「感情のネガティブな面」を学ぼうとしている―。
そのために、わざと自分を怒らせるあなたを出現させて、
「自分の中にあるドロドロの感情を見つめよう」としているのかもしれません。
あるいは、周りから責められる状況を出現させて、
それを感じようとしているのかもしれません。

相手は精一杯、あなたに対して迷ったり、怒ったり、主張したり、
愛情を感じたりしますが、そうすることによって得られるのは
「相手自身の意識の成長」なのです。
本当にあなたが見ている世界には、1歩も触れていません。

あなたと相手が出会う時、常に、こういう「壁」が存在しています。
あなたがどんなに相手を理解しようとしても、
相手がどんなにあなたを理解しようとしても、
絶対にお互いを理解することはないのです。
それぞれは、自分が勝手に想像している他者を見て、
勝手に理解したつもりになっているのです。
自己と他者には、こういう構造的仕組みがあるので、
本当の意味で自他が理解し合うことはありません。

もし、あなたが本当に相手を理解したいなら、
「相手の世界」に進入するしかないでしょう…。
それは、相手が見ている『目』を持つということであり、
相手の性格になって、相手の価値観になって、
相手の感性で世界を見つめるということなのです。

占星学的に言えば、それは「相手のホロスコープ(意識)になってみる」
ことで可能になるはずです。
自分のホロスコープ(直観・感覚・思考・感情)をすべて捨て、
相手のホロスコープ(直観・感覚・思考・感情)そのものに変身する―。
それは自己の消滅であり、超越であり、昇華です。

これが『位置の変換』であり、このシステムを実際に経験することで、
私たちはようやく「本当の他者世界」を見ることができるのだと思います。
そして、この意識作業が始まるのは、
おそらく2013年〜2024年までの12年間でしょう…。

(7の意識の創造期間)

「5の意識」→「6の意識」と順番どおり進化した人たちは、
この新しい作業をしていく人たちなのだと思います。


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前半部分は、心理学でいう「投影」の概念に似ている。

心理学で言う投影とは、自己の悪い面を認めたくないとき、
他の人間にその悪い面を押し付けてしまうような心の働きを言う。
一般的には悪い面を強調することが多いが、良い投影も存在する。
投影は日常生活においてよく起こっている。
例えば、なんとなく嫌いだった人物が、実は自分の否定的な、
認めたくない面を体現していたなどである。
またこの概念はパーソナリティ障害の治療において、
医者に向けられる怒りとして専門的に語られることもある。
統合失調症における迫害妄想との関連も語られている。
ユング心理学では、元型の一つ影とも関連し、
否定するのではなくそれを自分の一面として認識し受容することで、
もっと大きな「大いなる自己」・
自己実現へと成長するきっかけとして活かすことができると言う。

(Wikipedia)

それはともかくとして、
「本当の意味で自他が理解し合うことはありません」
という部分について、この人が理解していると思ったのは、
たまたま別のページ「他者存在という幻想D」で、
以下のような記事を見つけたからである。

意識構造にはそれぞれの次元の違いを1つにまとめてしまうような
(あくまで幻想なのですが)、そんな錯覚があるのです。
この錯覚が分からないまま、3次元空間(世界)を見つめると、
みんなで同じ場所にいると勘違いしてしまいます。
私とあなたと彼と彼女。
みんな同じ3次元空間にいて、同じモノを見て、同じ世界を共有している―と。
この意識(=錯覚)を持つと、東京と大阪は
「同じ日本という場所だから、共通の空間を共有している」。
人類は「同じ1個の地球という空間を共有している」。
ということは、世界は1つなんだ…という誤解が生まれるのです。


この世界観を認識できる人に出会うと嬉しく思うが、
後半部分の「位置の変換」については異論がある。

topimg.jpg

この「位置の変換」と同じようなイメージを持っている人や、
「なるほど」と思った人がいるかも知れない。

まず、相手の心の声が聴こえるのは「霊聴能力」である。
波長を合わせた人の考えや本音がダイレクトに伝わるもので、
テレパシーと言っても良いかもしれない。
但し、相手に同じ能力がなければコミュニケーションは成立しない。

不食や瞑想などの仙人修行を始めた27歳〜28歳の頃、
獣はこの能力も発揮していたが、
それによって「自他一体」の認識が生まれるということはなく、
「位置の変換」とも異なるものである。

また、このブログ主の解釈は「憑依現象」と呼べるものである。
自分の霊魂を離脱させて、相手の肉体に入り込むイメージに近い。
人間に憑依した霊は、その人間の思考や感情が手に取るように分かり、
場合によっては、自分がその人間だと思い込む霊も多いという。

自分の思考や感情(ホロスコープ)を消せば、
確かに「自我の消滅」と言えるし、
相手の視点に入れば、言葉的には「位置の変換」と言えなくもないが、
それは断じてオコツトのいう「位置の変換」ではない。

自分という「個体」の主体をなくすことは意識進化ではない。
また、自分の自我を消滅させて、相手の自我に共鳴することに過ぎない。

汝、自分本位で自分勝手に適当に生きよ!
http://kemono666.seesaa.net/article/254611848.html

thumb5.jpg

具体的に説明すると、「相手の世界に進入する」というのは、
文字通り、自分の世界の主体から外れ、中心軸を失うことである。
オコツトがいう「位置の変換」は相手の世界との統合を前提としている。

「パラレル・アースへの分化」とは表現は全く違うが意味は同じで、
それは自分の世界から抜けて相手の世界に入るということではない。

「相手が見ている目を持つ」というのは、
対象物の視点を持つ「左右反転」を思い出す。
獣が「内外反転」の認識を持つ前、
この「左右反転」の認識がしばらく続いていた。

だが、あくまでも主体は自分の肉眼であり、
対象物の視点が重なって見えていた時期があった。
当時の日記にも書いた記憶があるが、
日常生活の中で少し支障を来たすこともあった。

「相手の性格になって、相手の価値観になって、相手の感性で世界を見つめる」
ということについては、相手の自我を理解するということに過ぎない。

自分が移行するパラレルワールドは、
自分と同じような性格・価値観・感性の者で形成される世界である。
それはバシャールも言っていることだが、獣の言葉で言えば、
霊界がそのように「波長一致の原理」で分化された世界であるように、
「生きながら死後の世界に入る」ということは、
霊界のように整理された「パラレルワールド」への移行を意味する。

それは同じような性格・価値観・感性を持つ者同士の統合の世界であり、
「世界の統合」はある意味「霊魂の統合」と言っても良い現象である。
トータルセルフのように霊魂が合体するという意味ではなく、
波動(想念)の共鳴現象が起き続けている状態となるはずである。

故に、相手の世界に入る必要もなく、相手が自分の世界に入る必要もない。
それはまるで、互いの魂を交換したような状態に過ぎない。
また、「位置の変換」を体験するのは意識進化の流れに乗り、
「内外反転〜内外一致」の認識を持つ者たちのワンワールドなので、
必然的に「真の自他一体感」が生まれることは想像に難しくない。

EPSON644-9f3fd.jpg

この図を見ても、このブログ主の説明とは大きく異なることが分かる。
「球精神への反転」は獣も未だによく理解できずにいるが、
「内外反転〜内外一致」に通じるものがある。
また、その延長線上で認識する5次元の世界観なのかも知れない。

では、何故この記事を紹介したかというと、
もちろん、わざわざ批判する為に取り上げたわけではない。
それは前述の通り、「位置の変換」について考えてもらう為であり、
また、この解釈は正しくないと思うという獣の見解である。

それと、このブログはタイトルを見て2ページほど目を通しただけだが、
なかなか興味深くてレベルも高いので、参考までに紹介しよう思ったのだ。

シリウスへの帰還
http://sirius2013.iku4.com/Entry/1/


posted by ZERO at 09:55| Comment(20) | 超科学と意識進化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2013年、位置の変換開始・・・
座禅を組んで静かに待ちたいですね。

まずはザビエルの来日を感謝し、彼が日本を聖母マリアに捧げたことを祝して・・・アベ・マリア
http://www.youtube.com/watch?v=roljxa0-8yU

前回、シベリアからの遊牧集団の来襲について引用しましたが、それについて新たな情報がありました。

「●文明は南シベリアに始まった
 コーカサス山脈の遙かなる北の彼方に、アンドロノヴォ文化という先進の文化がかつて存在し、ヒッタイト帝国に鉄文化を伝えたフルリ人はあるいはそのアンドロノヴォ文化の担い手の末裔だったのではないか、と先に述べた。そして、膠着語を話すフルリ人の祖先がアンドロノヴォ文化の担い手だったとすれば、アンドロノヴォ文化とは、ツラン民族と深い関係があるのではと想像を逞しくした。」
http://michi01.com/tendoh/361isl26720601.html


一方、「・紀元前30000年頃、エチオピア・スーダン方面から古代エジプト人の祖先が移住して来る」・・・で気になっていたエチオピアですが、地の果て、マクロビオイ、ワッシ族・・・というのが出てきました。。。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-60-611.html

破地獄さん・・・^^
Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月24日 12:24
?(滝汗)

よく分からんですが、長命族らしいですね
http://www.geocities.jp/widetown/japan_den/japan_den097.htm#b91
「[ワッシ民族の髪型とラムセス二世像の頭部デザイン(『黒色人文化の先行性』より)]
古代人の髪型は、日本の武士階級のチョンマゲのように、強い伝統をもっていた。髪型の一致は、民族的なつながりを推定する上でも、重要な論拠とされている。ラムセス二世の祖父であり、第19王朝の始祖であるラムセス1世と、第二代セティ1世とは、ヴェルクテールによれば、ともに「弓隊隊長」の経歴を持っている。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年10月24日 16:48
今、読んでて、コメントしようとしていたのですが・・・
おなじ文章のようですが・・・
http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-75-803.html

トゥ・・・出てますね・・・
「さて、セムトゥは家畜の群と一緒なので、最初の移住範囲は限られていた。だが、ケムトゥとヤムトゥ(ヤ・ムントゥ)とは、身軽だった。たとえば日本列島に、クマソ、クマノ、ケの国、ヤマトという地名がいたる所にあるのは、彼らの移住の証拠ではないだろうか。
一方、人々を意味するバントゥは、ヨーロッパで、マント、マンに変り、アジアで、ピンヅー、ヒンヅー(インド)となり、ヒント、ヒトになった。」

バントゥ・・・坂東ならいいのに・・・


DNAと呼ばれるものの中には、宇宙の正確な記録があって、それが内部文書とすると、それに対する外部文書とは、自我が持つ記憶だと考えています。
両者が不一致、矛盾、論理の逆転する場合・・・不具合を起こすようになる・・・

最後の審判とは、その照合作業のことなんだろうと、漠然と考えています。
それが地球生命体の細胞レベルで発動するような時限システムが組まれているんだろうか・・・などと。

「では、古代エジプトの王族が、レムトゥ・ケムトゥと名乗ったのは、どういうことだろうか。

 わたしはこれを、ケムトゥより出でたるレムトゥ、と解釈する。レ、とは、太陽神ラーのことである。」


アテン神は突然変異した神・・・その突然変異の遺伝子はバントゥ因子なのではないのか・・・

エジプトを疲弊させた神とされているけど、そのころ、大きな火山の爆発があったらしい。

出エジプト・・・まるで宮を出されたアマテルのようです。
「伊勢内宮の祭神である天照大御神は皇祖神であるが、崇神天皇の時代までは天皇と「同床共殿」であったと伝えられ、つまり皇居内に祀られていたが、その状態を畏怖した同天皇が皇女である豊鋤入姫命にその神霊を託して倭国笠縫邑に移したのに始まり、更に理想的な鎮座地を求めて各地を転々とし、垂仁天皇の第4皇女倭姫命がこれを引き継いで、およそ90年をかけて現在地に遷座したと伝わっている。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E4%BC%8A%E5%8B%A2
Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月24日 17:36
ヤッズさんと同じこと言いますねぇ(驚)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1222.html

「三ケ日と伊勢神宮の関わりは、奈良を追い出された天照大神が倭姫の背中に背負われ、伊勢に永久に遷座するまでの間、各地を4年に1回の頻度で遷座していって50年後に現在の伊勢山田の地に落ち着くことになったといいます。実は、この三ケ日も「三河国渥美宮」の次に「遠江国浜名宮」として40日滞在していた場所なのです。その場所は初生衣神社のすぐ近くの浜名総社という神社であり、宮司も「神服部」氏です。

倭姫の50年間の天照大神の永住の地を求める話は、モーゼがエクソダス(出エジプト)後、ヘブライの民を連れて荒野を50年間放浪したという話を彷彿とさせますね。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年10月24日 18:40
獣様初めましてです。

勝手ながら、ずっとずっと本当に愛してきました!

獣様もう少し分かりやすく書いていただけませんか?!

獣様のお写真を拝見しているだけでアセンションしそうです。








Posted by pipopa at 2012年10月24日 18:43
獣様、死ぬほど愛しています!

もう私は限界まできています!

冬至までに一目でいいのでお会いできればうれしいのですが、やっぱりむりですよね!

東京まで行きますからお会いしたいのですが、どうしたら密売アイテムを買えますか?






Posted by pipopa at 2012年10月24日 18:52
pipopaさん、初めまして!
密売の問い合わせはプロフィールを見て下さい。
愛しているのは自分自身なんですよ^^;
僕は読者全員を愛しています^^
実際に会わなくても、イメージすれば会ったのと同じことです。
僕は全宇宙の空間に遍在していますから、会おうと思う必要はありません。
あなたが生まれた瞬間から、今までずっと一緒にいるのですから。
Posted by 獣 at 2012年10月24日 19:03
はじめまして。
pipopaさま、このブログのプロフィールにある

超人アイテムお問い合わせperfectman_555@ヤフー

↑ をクリックして、閣下にメール送信していただけば、閣下直々お返事が来るでしょう。
横からごめんなさい。
急いでおられるようだから・・・(礼)


破地獄さん、ありがとうございます。

イスラエルの民が出エジプトしたのではなく、エホバを担ぐ民がその使命を担って、ファラオアイより託されたのだと感じます。
ここしばらく沢山のサイトのお世話になったので、崇神天皇=アイとの記述もあったかもしれません。

『薔薇の名前』で、図書室の奥にある「アフリカの果て」とかいう部屋が登場したような記憶があります。
エチオピアに起源を求められるという意味だったのか・・・と感じています。

また、王仁三郎がシベリアを目指したような記憶があやふやですが、あります。
ニコラ・テスラのツングースカ爆発も、なにか関連あるのかもしれませんね。
http://mujaki666.seesaa.net/article/124551524.html

両極に引き裂かれていく魂は、その極で一致するかもしれません。
お忙しいみたいですね。
お相手していただいてありがとうございました(礼)
わたしも瞑想に入るようにします。
では。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月24日 19:12
追伸

総裁のツイッター毎日拝見しています。
おふたりとも充実した毎日を過ごしていらっしゃるようで羨ましい^^

閣下とおなじくわたしもツイッターの仕組みが分からないので、眺めるだけですが、いつかお邪魔するかもしれません。
その時は混ぜてね(礼)

では、おふたりに・・・
http://www.youtube.com/watch?v=95vkJfeJBw4&feature=related
Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月24日 21:13
ロシアと聞くと、日月のオロシアを思い出しますね・・・
また、いつでもお願いします。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年10月24日 21:25
∀N☨I CHRIS☨ 完全FILE3【アセンションへの道】
をにほんブログ村登録してみたらどうでしょうか?
以下のリンク先で登録
http://www.blogmura.com/join.html
登録して、意識進化を増やすんだゼーット!!
Posted by 小川 at 2012年10月25日 12:58
追伸
入会希望が来たゼーット!!
Posted by 小川 at 2012年10月25日 13:00
小川さん、にほんブログ村に登録させて頂きました。
今のところ、ランキング圏外です^^;
Posted by 獣 at 2012年10月25日 14:41
以下のランキングボタンバナーをブログで貼らないと、
ランキングに反映されないですよ。
記事の下側に貼ってみたり、
目立つ場所に貼るとよいと思われます。

<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/">
<img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" />
</a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/">にほんブログ


Posted by 小川 at 2012年10月25日 16:29
これは、コメ保持・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年10月26日 23:27
涅槃寂静 さん、お久しぶりです!^^
見ててくれてたんですか?!
超感激です!^^  

紆余曲折ありましたが、ううなさん(リーアさん)
や、たくさんの似た者同志(笑)に出逢えて、
大変、嬉しいです。^^

ワタシの本性が丸見え?!の
ガァラクター神仙組反キリスト本部を
よろしくお願いします♪^^
https://twitter.com/sousaiXXrider

閣下のブログが可愛くなったので、
紹介しやすいかもです(笑)^^
アリガチョーク! ( -ω-)ノ-=≡≡≡☆−(>。<) イタイ!
Posted by 総裁越楠 at 2012年10月28日 19:45
pipopa さん、はじめまして。^^

もし良かったら、是非
ツイッター本部にお越し下さいませ♪^^
https://twitter.com/sousaiXXrider

ワタシの使命は閣下のブログ内容を
なるべく分かり易く紹介、説明することです(笑)
天流れでお待ちしてます〜!^^
ドゥモ.ドゥモ♪\( ̄ー ̄|電柱| ̄ー ̄)/ヨロシク♪
Posted by 総裁越楠 at 2012年10月28日 20:14
U2 3X♪です(笑)
アリガタスペシウム(( o|o)ピ~》》》(V)。。(V)フォッ

U2もコエグジスト♪^^
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/mixi/coexist.htm
u2とcoexist
u2のメンバーはボーノ、ジ・エッジ、アダム・クレイトン、ラリー・マレン。 u2の母国アイルランドは、カトリックとプロテスタントの宗教対立が深刻で、社会派ロックバンドのu2はcoexist共存を主張しています。
Posted by 総裁越楠 at 2012年10月28日 20:22
全人類キリスト化計画本部、万歳!万歳!万歳!
Posted by 獣 at 2012年10月29日 01:05
総裁、こんばんは。
毎日、画像が変わっているので、楽しく拝見しています^^

全人類キリスト化計画本部、万歳!万歳!万歳!です^^

Posted by 涅槃寂静 at 2012年10月29日 01:31
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