2012年11月09日

宮沢賢治のベジタリアニズムC

ミヤケンの話はこれでラストだが、意識進化の為に重要な話である。

宮沢賢治は、人間が体内にとる必要な物を、
空気、光(熱)、水、塩とした。
それらはすべて宇宙の生成物である。
すると人は宇宙の一部であるから、
存在的には月と同じにはなりはしないだろうか。

宇宙にある月と違い、地球で生きる人間には食物が必要であり、
宇宙の生成物の他に植物性の食物
(これも宇宙の生成物に他ならない)を必要とする。
宇宙の物質を内に収め、体を形取っているそれを人間と呼ぶとする。

賢治の説では、人間は“現象”に過ぎないという。
だが人の内部にある宇宙の要素と、外部にある宇宙の要素すなわち、
人が生きる環境や自然との均衡が崩れると体は病んでしまう。
治癒しなければ死に至り、身体は消滅する。
一方の月は永遠に消滅しない。そしてこの世に
たった一つしかないから天子として君臨することが出来るのだ。

「私の身体は仏様の与えられた身体にて候
同時に君の身体にて候 社会の身体にて候」

身体は仏から与えられたものであり、君=天皇のものであり、社会のものである。
自分自身のものでなく他者のものであるから自分勝手に扱えないと賢治は考えた。


人間の最大の勘違いは、自分の肉体を自分の物だと思っていることである。
また、自分の心(肉体意識)を自分だと錯覚していることである。
人間の主(神)はあくまでも「魂」だということを忘れてはならない。

心と肉体は魂を進化させる為に預かっている道具であり、
浄化して健全に育成することが人間の努めである。
それが信仰の原点、いや、それ以前の問題であり、
神が宿る肉宮と想念を穢すことは神を拒絶していることになる。

尚、不食とは、空気、光(熱)、水、塩だけで生きる事だが、
定期的に塩断ちをしていると塩持ちの良い体質となり、
塩分さえもほとんど必要のない身体となるのである。

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強いからだと食

身体と病に深く関わるのは食である。
身体に取り入れる食によって、身体は良くも悪くも影響され、
何を食べるか食べないかが問題となる。

食物には動物性と植物性、そして塩やミネラルなどの鉱物性がある。
健康上、動物性食品は良しとされないが、植物性は常に肯定される。
そこで健康に強い関心をのある人は、動物性を避けて植物性をとる。
すると彼らは“菜食主義者”の範疇に入れられる。

菜食が肉食よりも健康に良いということは古代から言われてきた。
紀元前、プラトンはこう述べている。
人間を作った神々は人間の食物も作った。
それは人間とは別の種として作った生き物、
すなわち野生や栽培の木や草や種子である。
これらは人間に適したものである。

今日では植物性食品の健康への効果は科学的にも調査され、
最近の研究は、肉食よりも菜食の方が健康に良いとしている。
1977年にアメリカ上院栄養問題特別委員会が2年間に渡り、
先進国の病気(死に至る病)と食事の関係を調査して、
5000ページにのぼる調査レポートを発表した。

そしてガンや心臓病や生活習慣病は、
動物性の蛋白質や脂肪の摂り過ぎだと警告したのである。
中には厳しい菜食を進める研究者もいる。
その理由は、ほとんどのガンは動物性食品と関連している。
その他の病気も菜食者には少ないというデータがある。
8種類の必須アミノ酸を始めとする蛋白質は、
植物性食物だけでも不足しない、ということからだ。

菜食はまた、昔から長寿という見地からも取り沙汰されてきた。
世界保健機構(WHO)と国連の主催で行なわれた国際会議
「健康的な加齢」で専門家たちは、新鮮な果実と野菜を食べると、
より年齢を加えることができ、晩年を心地よく過ごせるだろう、
という見解を発表した。


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“強い身体と肉食”の思想は、往々にして戦争の勝利の為に使われる。
けれども、菜食にも富国強兵の思想はある。
当時、菜食や米食による健康法や養生法が紹介されたが、
心身を鍛えて強い国民を作り、外敵に打ち勝つという目的があったのだ。

桜沢如一著『戦争に勝つ食物』では、肉食国だったドイツが、
菜食主義で平和な顔のヒトラーによって菜食に変えられたと紹介され、
「かくしてヒトラーは遂に今回の大勝利を博した」と絶賛されている。

そして、戦争に絶対に必要なのは何よりもまず健康だから、
ナチス・ドイツのように神国日本も肉食をやめ、
皇室の祖先が青人草(神の民)に与えた米と菜食の正しい食物を以て、
八紘一宇を実現するために日本民族は起て、と鼓舞している。

動物は本来、植物を摂取して生存するのだから、
植物の成育する土地に生きれば決して栄養に不自由しない。
人類にとって、穀物と野菜類の植物性食品を食べるのが本能的であり、
人類の食物にある主な成分は、蛋白質、脂肪、炭水化物、澱粉であり、
これらをまんべんなく摂れば身体を養うことができるが、
菜食にはこれらの成分の不足はない。

西式健康法は、西勝造が人体の二つの究極的因子を
腸と脳に基抵して創案、提唱した方法で、
金魚運動、毛管運動、触手療法、背腹運動などの六大法則がある。
また、新鮮な水を毎日少しずつ2〜3リットル飲む事としている。
賢治は運動はしなかったが、水だけは飲んでいたのである。


清浄な生水は血液の浄化には不可欠で、食事改革の基本である。

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厳しい菜食者のイメージについてまわるもう一つのものは、
禁欲――性的欲望の抑制である。
ピタゴラスの禁欲は、禁肉食とともに良く知られている。
彼は三百人いた兄弟団に、その規則で禁欲を課した。
とくに夏の性欲を不能にするものとしてレタスが推奨された。
ひんやりと湿ったレタスは、ギリシア神話で、
男性を不能にするもので、禁欲に適していると考えられたからだ。

禁欲は宗教戒律に多く取り入れられた。
イエスは、食にも性にも厳しく禁欲をしていたエッセネ派に属していた。
キリスト教では共同生活の場、修道院の禁欲は厳守だった。
修道院の創始者、五世紀のイタリアの聖人ベネディクトはその戒律で、
「快楽を追わないこと」と明記し、肉食と肉体の欲望を満たす事を禁じている。

肉欲を抑えたり減らしたりする方法は、
ほとんどの場合、食と関連づけられている。
13世紀の神学者トマス・アクィナスは、
性の喜びは食の喜びより大きいとし、
性欲を刺激する食物を動物の肉や卵であるとし、
だから教会はそれを禁じるのだと言っている。

シトー派の聖職者ベルナルドが言うように、
身体に食物を与える事によって肉欲も養われるのである。
ガンジーは性欲を自ら断つように工夫し、
それを「自己抑制の生活」と名付けたが、それはやはり、
性欲を煽る動物性食品を避けた食生活だった。
彼らは実験して、野菜や果物の生食に、
動物的欲情を抑える効果を発見した。

『健康法全書』の「性欲問題」の項には性欲を亢進させる食物として、
貝類、鳥獣肉、魚肉、生卵、香辛作用のある野菜、豆類、バナナ等をあげ、
性欲を沈静させるのは、野菜、かぶ、うり、かぼちゃ、なしとなっている。

このように、性的禁欲と菜食はセットにされるのが常だが、
宗教者はともかく、一般の菜食主義者は必ずしも禁欲主義者ではない。
賢治は性的禁欲者であった。
肉体労働と精神労働と性欲の
「三つを一度に生活の中に成り立たせることは、まずまずできません」
と、その一つの性欲を放棄したのだ。


性欲も食の支配下にあることは事実であり、
食事改革をすることが何よりも第一に重要となる。
断食や禁欲というと「苦行」のイメージがあると思うが、
実は「快楽」の追求以外の為の何ものでもない。
前にも少し詳述したことがあるが、近いうちに改めて書きたいと思う。

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常に死と対峙していた賢治は、理想的な死について考えたが、
それは『北守将軍と三人兄弟の医者』に現れる。
十万の兵を率いて三十年間を砂漠の中で戦い、
七十歳になって故郷に帰還した将軍はだんだん物を食べなくなった。

栗を一個食べただけで、水だけを飲むようになった。
そのうち水も飲まなくなって、霧や煙を食べるようになり、
いつの間にか消えてしまったのである。
人々は将軍が仙人になったと思った。

自らの意志で絶食や断食をして自らの命を断つ。
食べることで生をつなぎ、食べないことで生を断つ。
肉体自体が食を求めない体の自然な欲求によるとしても、
絶食での健康なままの死は、肉体の自然な死である。
これは自然死または尊厳死と言え、
それは一つの理想的な死にならないだろうか。

永遠の眠り、それを食を手段にして得るのだ。
そのやり方が食を摂らないことなのである。
賢治の創作メモ42にあるように、餓鬼は這っても食を探すが、
菩薩は食を譲る、他に与えるのである。
食べずに生き、そして食べずに死す。

肉体の健康は人間の幸福の一つの要素である。
各個人が健康であれば、社会は健康である。
健康という幸福を得た人間が多いほど、
その個人が作る社会、ひいては世界にもたらされる幸福も大きい。
また個人が健康であるのは、他者に対しても幸せを与えるものである。

自己の健康を資本にして、他者への奉仕ができる。
だから昔から今日まで、多数の医学者や科学者が、
病・健康と菜食の関係について研究を続けていることに対して、
深く敬意を表さなければならない。

健康への効用としてだけの菜食に対して賢治は
「利己的」と書いたが、それは詩句「玄米四合ト」と同様、
病に取りつかれた彼自身への自省から出たものだろう。
だから賢治は菜食を、手段とする事はあったかも知れないが、
自己の病の予防や、治癒を目的としたものではなかった。

実際、健康に有利とされる菜食ではあるが、
玄米を食べ菜食をしていても病死からは免れないし、
逆に肉食者であっても健康と長寿を保つことはできるから、
菜食の利点を健康面だけに限ることは出来ない。
菜食の健康面以外の意味と利点は、
すべての生命の命を尊ぶ愛の実践であり、
その事によって人が健康になり社会に幸せがもたらされれば、
世界に平和が達成されるだろう。

だから賢治は、食を、自己の肉体の利益のみの観点では考えなかった。
他の生物の命を貴ぶために菜食をし、他の人間の幸いの為に菜食をし、
そして自己としては成仏のために菜食をしたのだった。
それは「あらゆる生物に対する愛」をもって、
人々に「永遠の平和」をもたらすためであり、
「世界の真の幸福を索ね」る実践的行動だったのである。


食事改革は自分の心身の健康の問題だけではなく、
世のため人のための社会変革を起こす草の根運動であり、
直接的に大きな力を持つ「新世紀創造革命」でもある。

だが、「世のため人のため」という観念は分離観念であり、
自分の中真から外れた犠牲的または偽善的思想に発展しやすい。
従って、すべては「自分のため」であり「我が闘争」なのだ。

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それでは最後に、「あとがき」の一部を紹介して終りにしよう。

自身がガンに病んでいるアメリカの評論家スーザン・ソンタグが
「人間社会は誰かの役に立つという利他主義が軸になって成立している。
自分を超えたある規範のために、人は何かをする。
今、多くの人々が何かの行動の動機として理解出来るのは三つだけ、
金銭と快楽と健康だ」と述べているのを読んだとき、
賢治の考えや私の想いが反響していて、我が意を得たのである。
まったく今日は“他者”への思いと関係性が稀薄になっている。
また、それら三つのことは、食の分野にも言える事だと思う。

ひるがえって、肉食・菜食を“生命”から考えたいと思うのだ。
どんな命でも生命は、他者と深く繋がっているからだ。
特に、人が他者としてみなしがちな地球は今、危機にあるが、
その生命とは切り離して考えることはできない。
私達の自己はその地球の中で生きているからである、
それは自己に帰ってくる。

臓器移植によって人の命が、遺伝子によって食品が操作される一方、
核や公害によって大地や自然、生き物は死につつある。
このような状況で、この世界のどこで誰が幸せになるだろう。
賢治の菜食はそれを言っているのである。

賢治の時代に我生命を重んじる思潮が広がり、
それは“大正生命主義”と名付けられたが、
生命が軽んじられる傾向にある現代は“二千年生命主義”と呼んで、
生命の尊厳を再認識しなければならないだろう。

いずれにしろ、肉食/菜食、生/死、利己/利他、個/群、目的/手段、
独占/分かち合い、戦争/平和、という対抗する思想の行方について、
これからは真剣に考えていかなければならないだろう。
菜食から、そして多くの方々にとっては「賢治の菜食」という索引から、
それらについて考えていただければ幸いである。


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それでは、神泉組1のブログ説明でラストを飾りたい。

一説によると日本は世界の雛形らしい。
そして、日本人には世界を改革する使命があるという。
一億総半病人の日本人が!? アセンションなど夢物語である。
人々は一体何を求めているのか……。
骨抜きになった日本人に一体何ができるのか……。
かつて、J・F・ケネディは就任演説でこう言った。

「国家が諸君に何を為しうるかを問うのではなく、
諸君が国家に何を為しうるかを問いたまえ」


国民が健康になれば国民医療費30兆円が削減できる。
健康管理は自己責任である。
自らを救い立ち上がることが国を救うことになる。
自己救済が救世活動に直結するのだ。
そして超健康の延長線上にアセンションがある。
2012年Xデーに向けて今まさに正念場!
目醒めよ、大和魂!戦え、大和民族!
しかし、善と悪は紙一重。日本を救う者は反キリストでもあるのだ。

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posted by ZERO at 00:35| Comment(23) | 食育革命と超人進化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
閣下、こんばんは。

神泉組1のブログ説明、ほれぼれしますね^^
フォーグに出逢って3年ですが、もうフォーグなしでは生きられません・・・

あ、ナイトルシファーに入会申し込みがさっき入ったようですよ。
メッセンジャーOGWの役目、取っちゃった^^

なぜか気になったので・・・
閣下、早く入会許可してあげてください(願)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 01:07
破地獄さん・・・

扶桑とはピラミッドの原形である・・・とされる児島宮さまの記事、非常に気になっています。
http://www2.ezbbs.net/22/yasumati/

「地球の歳差運動により、北極星の位置が「ベガ星」から「子熊座織姫星」へと変わったことから宇宙樹は東西に分裂を起こした。周の時代のことである。今から三千年前。

宇宙樹本体はベガ星の位置を保ったまま西王母織姫星へと変化した。
「鳥」は東王父は太陽黒点を表す三羽の烏(又は三足烏)に、西王母織姫星は両者を橋渡しする希有鳥へと分裂します。」


・・・東王父と西王母・・・

「宇宙樹は絶対神で、天地を疎通させる宇宙軸上で、地上と北とを結ぶ南北軸であり、 天地を結ぶ上下軸であったそうです。 太陽は東方の扶桑(ふそう)の木の枝からから昇って、西方の若木を経て、地下の虞淵(ぐえん)にほとぼりをさまします。」

「中国の七夕伝説の源流に「西王母と東王父」の物語があります。西王母は月の神様、東王父は太陽の神様です。このお二人の神様は輝く地球の光の中で、本当は一つに結ばれていました。天と地が分かれるに従って、太陽と月と地球が分離してそれぞれの道を歩み始めます。」

・・・上エジピトと下エジプトが気になっています・・・(コダック)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 11:45
西と東と日月ですね〜(意味不明)
△▽
コダックってなんですか?

上下エジプトは赤白ですから、赤白!!
何か赤白について言ってませんでしたっけ?
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 15:07
こんにちわ〜

肉食はほとんどしていませんが、心から嫌いになれていません(涙)
記事を読む限り、食に関しては、かなり失格です。まだまだだと思いました。
ことだまの歌、完成したので、初披露〜一発目に、緊張でボロボロになると思いますが、私なりにお伝えしてきます。
聖母サクヤヒメ様、お身体お大事に…m(__)m

Posted by サクヤ at 2012年11月09日 15:26
赤白は、時空捜査局さんからの情報だったと思います。
黄金太陽は赤い△と白い△の合体で、その重なる部分(六角形)はピンクでなくて黒である・・・らしいです。

コダックはポケモンです。
頭痛繋がりです。

破地獄さん、よく西王母を出されていたから・・・
わたしは西王母に馴染みがないので・・・


日本国旗が赤+白なのは、上下エジプトの統合ということでいいのかしら?
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 15:54
なるほど、国旗・・・アリなんじゃないでしょうか!
さらに昔は赤●の中心に金の○があったとか・・・ってのは何処にあったかなぁ(汗)

黄金太陽の赤白・・・ふむふむ
でも黒が分かりませんね(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 16:01
涅槃寂静さん、お知らせ有り難う御座います〜!
フォーグを重宝して頂いて誠に感謝です(礼)
Posted by 獣 at 2012年11月09日 16:21
たしかイルカさんもそれについて書かれていたような気がするのですが・・・

アラム語聖書とは、アラムのイシン王朝と関係あるのかしら・・・?

赤○の中心に金○ですか?!

西王母と東王父をヤキンとボアズに見てもいいのかしら?
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 16:27
サクヤさん、ことだまの歌の完成おめでとうございます〜♪

肉を嫌いになろうとする必要はないのですよ。
正しい知識と理性をもって、食べないようにしていけばいいのです^^
Posted by 獣 at 2012年11月09日 16:35
イシンはワカランですが、女禍と伏羲にも繋がりそうで、慈悲の柱(ヤキン)/男性原理=東、峻厳の柱(ボアズ)/女性原理=西というのがありましたから、いいんじゃないでしょうか!?
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 16:36
シンプルなキーワードですべてを言挙げできれば幸いですが・・・

新入会の方のHNが、破地獄の種子さん以来のインパクトで、触発されて、山海経にこだわってみました。
なぜかはわかりませんが・・・
http://inoues.net/study/japonica2.html?

閣下、お誕生月ですね。
オバマ氏再選で合言葉は「フォワード(前進せよ)」らしいです。
神仙組とシンクロしていますね!
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 16:51
あのHNが山海経とどんな関係が?(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 16:57
それはわかりません・・・
検索がそっちへ流れていくから、何らかの使命をお持ちの方なんでしょう。

あなたにしても未だに正体不明ではないですか・・・

インパクトというか、被爆のようなものです。
説明は不可能です。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 17:10
こちらに登場してくれたらいいですね〜
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 17:18
破地獄さん、あとヨロシクね^^;

わたしはEの大文字にタダ者ならぬ気配を感じまする・・・ゆえ・・・(ブルッ)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 18:30
Eを回転させれば3ですね(特に意味なし 笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 19:27
破地獄さん、壊れてますね・・・

なにか曲を贈りたいですが、あなたの好みを知らない・・・

これ・・・よく聴いていたアルバムから
http://www.youtube.com/watch?v=koABatPqvB4

Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 20:13
おっ パールジャム3Xです〜
カナリコワレテマス(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 20:27
責任を感じないでもないけど・・・

目のまえに立ちはだかるあなたを破壊せずして、わたしに道はないと思ったのですが・・・

あなたとのやり取りは現実にあったのですし、言葉の関係においては・・・

これはこれで真面目に受け留めていますよ。
わたしと破地獄さんはネット内部において絶対関係にあったと。

傲慢な言い方ですが、あなたはわたしを救うことによって救われたのだと・・・

なぜ、人格神を否定されるのか、理解いたしかねますが、それも特に問題とは思っていません。

あなたはわたしを救出してくれた・・・それは神が与えた機会だと思っています。
人間の救う力を確信したので・・・

なんか本当に最終局面に入ってるのですかね(笑)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 21:40
最終局面・・・確かに・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 21:57
『われらの手にあるこの男を救えるのか?おまえの愛しいこの男を・・・?』

救えるのか・・・愛ですよ、愛。

http://www.youtube.com/watch?v=2GmVajkqLNU

Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 22:05
愛、愛、愛・・・


素晴らしいアクセス数ですね〜
2000も、もうすぐです(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月09日 22:46
LOVE REMEMBERED
http://www.youtube.com/watch?v=lYAzf6meJaE
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月09日 23:12
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