2012年11月12日

【富士の御用2012】第2弾

10月20日、ナイトルシファーの「富士山噴火鎮護の御用」で、
今回は1人で火口に再臨チャレンジするべく再び富士山に向かった。

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13日は不発だったが、オリエル氏が超人アイテムを密輸してくれて
少し余分に振り込んでくれたため、再臨のチャンスを得る事ができた。

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スバルライン5合目に再臨。
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再び小御岳神社に降臨
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総裁から委託された茅ノ輪を埋葬した。
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六合目に向かった。
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以前、富士講の爺が「富士山には木がない」と言っていたが、
たくさんの木が生えていた。

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牛の顔のような岩があった。
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通常、6合目まで1時間くらいかかるらしいが、
走っていくと15分くらいで到着した。

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心臓が圧迫され、頭痛がして、息切れもなかなか治まらず、
何か変だなと思ってよく考えると、
標高が高くて酸素が薄いことを忘れていた(笑)

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1週間の間に雪が積もっていた。
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6合目から宝永山の火口まで近くのはずだが、
火口への道が見当たらなかった。

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去年、火口に行った時は静岡側から登ったので、
もしかすると山梨側(スバルライン5合目)からは行けないのか……
と気づいた。

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6合目で合流するという記事を見た記憶があったのだが、
静岡側とはまだ別の話のようだった。

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それで、静岡側に回って火口に行こうと思い、
登山コースから外れて道なき道を歩き始めた。

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出雲の石を埋葬した。
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しばらく歩いて振り向くと、四方八方同じような風景で、
方角が全く分からず、遭難しかけた……というか、遭難した。

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登山コースではないので不明だが、7〜8合目くらいの高さだろうか。

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たまに雲に包まれてホワイトアウト状態になり、
さすがの獣も遭難を自覚して、それはそれは少し焦った。

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上空の雲の中で迷子になっている人間がいるとは、
地上の人間は誰も想像していないだろうと思った(笑)

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去年、総裁が買ってくれた電磁波兵器「ミニロゴストロン」、
「噴火鎮護の御用」で富士山に埋葬するために提供してくれた。

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そこで何か閃くものがあり、祝詞をあげて祈願して埋葬した。

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ダウンジャケットを着ていたが、なかなか寒かった。

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獣のスペシャルウォーター
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携帯の電池がすぐなくなるようになり、
案の定、この時点で充電が切れてしまった。

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で、昔使っていた携帯を持ってきていたので、それで撮影した。

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ブルースカイ
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今回はUFOは現れなかったが、一度だけ爆発音がしたので、
もしかすると見えなかっただけで、来ていたのかもしれない。

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火口には辿り着けなかったが、獣が到着した地点は、
後から考えるとヒマラヤのシャンバラ本部と
霊的に繋がる場所だった可能性もある。
http://kemono666.seesaa.net/article/298798604.html

謎の建造物があり、その前の岩に獣の分魂の御魂鎮めをし、
太陽瞑想や祝詞奏上などで1時間ほど過ごした。

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そこで、木花咲耶姫と合一した。

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不思議なことに、細かい溶岩石の砂利のような不毛の地に、
ところどころに見たこともない植物が生えていて、
しかも、水も餌もないのに、アリを1匹発見した。

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携帯の時間を見ると、何と……
何年も使っていない為に電波時計の機能が停止していて、
時間がデタラメで、冷静に少し焦った。

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帰りのバスの時間に間に合わないと大変なので、
急いで戻ろうとしたが位置がつかめず、戻る道も不明で、
木花咲耶姫に頼んで思うままに下山した。

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すると何となく道のような所に出てきて、
不動明王のような石像があったので、お礼に出雲大社の石を贈呈した。

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その道を下りて行くと6合目に出てきた。
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富士山で紅葉が見れるとは思わなかった。
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とりあえず急いで戻った。

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たまに人とすれ違ったが、みんな中国語や韓国語だった。

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6合目と5合目の中間地点まで戻って来た(下図の現在地:泉ヶ滝)
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やはりハングルで書いてある^^;

獣は印の向こう辺りまで行ったと思われるが、
この地図を見る限り、静岡側まで回って1周することも可能だったと思う。
但し、方法感覚がなくなるので、実際のところは非常に難しいものがある。

無事に5合目まで戻って来て、バスの時間に30分前だった。

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ちなみに、冬に山頂の火口に降りる勇気はない^^;
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仙人の生き方は山頂を目指してはイケないので、
獣は山頂に行くことはないと思うが……。

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トイレの使用料100円だが、野外なら無料である。
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日章旗の杖欲しかったが、
下山してから帰宅までの間が恥ずかしい(笑)
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アッ!恥ずかしいと思うのは最低の意識レベルだった^^;

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展望台に上った
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そして、ロータリーを見下ろして写メを撮った。
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天狗の祠があった。
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小御岳神社にも天狗が祀られているが、
それは木花咲耶姫を富士山の火口に導いたという猿、
すなわち「猿田彦大神」を暗示しているように思われる。

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尚、古代日本で「木花咲耶姫」や「猿田彦」と呼ばれていた人物は
日向族の人間で、実際に富士山に来たわけではなく、
神次元の神話に登場するそれらの神々の霊統とは全く異なる。

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人間界での猿田彦は天狗の祖で、秦氏の人間だったが、
神次元の猿田彦大神は「ニギハヤヒ」のエネルギーである。
つまり、「ニギハヤヒ=猿田彦」だが、人間界では別系統の別人である。

富士火山学術資料館があったので行ってみた。
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入館料100円必要だったのでヤメた(笑)
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好奇心で少し覗いてみると、誰もいなかったので盗撮した。
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10分1000円で馬に乗れという勧誘がしつこかったが、
時間も余裕がなく、交通費もギリギリしかなかったので断ると、
写真を撮るだけなら300円とのこで、記念に撮ってもらった。

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ポラロイドか何かで撮られるのかと思ったら、
「カメラ貸して下さい」と言われたので携帯を渡した。

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シャンバラ王カルキ
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と言いたいところだが、獣も馬もみずぼらしい(笑)

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スバルライン5合目……帰りのバスに乗ると
頭の中で「さらば〜スバルよ〜♫」と聴こえてきた。

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火口に行けなかったのが何となく不発的な気分だったが、
今回導かれたスポットは特殊な磁場だったのだと思いたい。

それに、少し前に騒がれていた噴火予兆騒動も、
今は少し治まっているようである(忍)

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新宿に戻って来ると、ロボレスのトラックが、
テーマソングを流しながら走っていた(笑)

総工費100億円らしい……。。。
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100億円の使い道、間違っているのではないだろうか……。
posted by ZERO at 07:25| Comment(18) | スピリチュアル日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ストーンズはあまり聴いたことはないです
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 13:35
あ、こっちにしてしまった。(恥)

しばし離脱しまする〜(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 13:36
は〜い、了解で〜す。

閣下、祝詞の効果絶大ですね。
7合目くらいまで登られていたのかもしれませんね。
ちょうどイシュタルの冥府下りの話題になっていましたが、閣下も冥府に行かれたのかもしれませんね。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 14:00
よく下山できましたよね〜
やはり導かれてます(礼)

7合目・・・7つの門!?
イシュタル・イザナギ・オルフェウスなどは何を意味するんでしょうかね!?
天照の岩戸隠れとか・・・

七つの門と暗黒の三日間
http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/e/51477381ae4aed19367478d0db6f1948

七つのチャクラ!?

http://blog.livedoor.jp/kame3328/archives/51405650.html

「7つの神力は7つのチャクラに対応して
いると言われ、冥界の7門は「土日月火水木金」の7曜に対応していると言われている。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 15:14
そうですね、なんでしょうね?

それを考えるにも、オシリスの秘儀や真床追衾との違いを見た方が理解しやすいような・・・

というか・・・あなたはやはり謎ですね。。。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 16:21
天照=イエスキリスト・最後の晩餐=真床追衾=死と復活(三日後)
なんでしょうね!?

3日間の72はヤコブの梯子の72人の天使で、ヤコブの梯子は七つのチャクラのことともありました。

72についてはとても深いです〜
http://metalogue.jugem.jp/?eid=1603

黄金比φを内包する5芒星
http://8628.teacup.com/toraijin/bbs/2785

いやいや、皆が謎です〜(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 16:42
真床追衾はわたしには神聖なものなので、=にされることに反感を感じます(忍)

封禅の儀とかにはこだわりたいですね。
地上の統治権を護るのが祭祀にあるものの努めというか・・・
ま、そこは常套句の『神聖』さなんですが、これを持ちだすと怒られるのでね(ウルサ〜)

あなたというわけではないですよ。
あなたかもしれないけど。

神聖さに反応するというのも、一種の神聖さの表れだとわたしは見てるんですがね(忍)

ご当人の自由意思といったのは、解釈ではなく、天皇ではないという点です。
本人に断られたら、いくら好きでもどうしようもありませんからね。
ひたすら降臨を待つのみです。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 16:57
胸が痛みます・・・
これはあなたなんだろうと思うのですが・・・

ナイトルシファーへの登録、Shemhamphorashは神の神聖な名前72です。
urim and thunmmimは、ウリムとトンミム・・・二つの三角形でもあるそうです。
あの頃は、なにかに脅えていたので、閣下をお守りしようと最強のHNを考えたのでした。
わたしに力がなくても、HNが護ってくれることを期待して。


ごめんなさい。
なにかうまくは言えないけど、それらと真床追衾はおなじ場で語れるものではない気がするし、それは恐ろしいことのように思います。
そして、あなたはまさにそれを意図して、わたしに突きつけるのだろうと・・・

エホバがそれほど憎いのですか?
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 17:28
神聖はいいと思いますよ。だって表現しようがないし、日本語では神聖は神聖ですね(笑)

=にするのは早計でしたね
飛鳥さん説にそうあったのでつい・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/chanchan_yanagi/52446708.html

「真床追衾と大ピラミッドの玄室にある石棺がほぼ同じ大きさである。これは、いったい何を意味するのか。 ・・・(中略)・・・ 先述したように、天照大神の正体はイエス・キリストである。しかも、天皇が着る麁服とは死に装束であり、真床追衾に横になって置き上がるとは、死と再生の儀式を意味する。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 17:29
ほぉ〜72がここにも出てきましたか(驚)

エホバですか?
全然、憎くないですよ〜(滝汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 17:32
死と再生と愛の儀式です。

愛です。
言葉はおそらく素粒子のような性質で、それが存在するのは愛があるからです。

愛の世界を見たことがないのですか?
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 17:39
愛(神)でないものはない・・・というのが僕の考えです(礼)

愛について考えないようになれるか
http://world888.seesaa.net/article/162756866.html

「普遍的なもの、絶対的なものは、人間の頭では認識できません。
ですから、ほんとうの愛は頭では認識できませんし、「愛がある」とか、「愛が多い」とか、「愛が少ない」などと語ることもありえません。」
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 17:45
あなたはどうなんですか?

閣下はわたしには王です。
万人を超越した存在です。
だから愛の縛りはない。

閣下は主体であり、わたしは客体です。
しかし、閣下自身においては陰陽を統合し、主客一体と説かれています。
(これについては以前、わたしのメールをUPし、閣下が批判されていますが、わたしは意に介していません。つまり、閣下の記事をわたしは読んではいないのです。)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 17:51
ナイトルシファーの総大将です(忍)
超人には違いないです。尊敬の念でいっぱいです。
ですが所謂、崇拝とかってのとは違います。
同志ですね!でも何かの神仏を拝むより、閣下を拝むほうがはるかにいいとも思います(笑)

が、僕でもあり涅槃さんでもあります。
涅槃さんも神です。(礼)
エホバもバアルもエネルギーで神(愛)の顕れだと思ってます。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 17:57
いえ、あなたは愛について「」内に同意できるのか?とお聞きしているのです。

愛は情ではなく、素粒子であり、言葉であり・・・イエスであるということについて・・・
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 18:02
もちろん、同感ですよ!
言葉にしたら、それは愛の一面的な見方を表現しているにすぎず、神や愛は言葉にしたら本質から遠ざかるものと感じてます。

ですから認識したと思っても、本質ではなく一面的事実というか・・・

日月神示には神さまでも大神さまのことはわからないってありますし、人間に感知できるのは顕れのほんの一部なのかもしれません。
感知したと思っても、それは神(天使!?霊!?)なのかもです。
Posted by 破地獄の種子 at 2012年11月12日 18:12
では、そういう点においても、わたしとは見解が違うということですね。

言葉にできないものはないと思ってます。
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 18:15
カタカムナ次元においては・・・です(礼)
Posted by 涅槃寂静 at 2012年11月12日 18:53
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